| 1990年 |
1990 創業 |
| 1990年 |
1990年。メガチップスは、当時の常識を覆す新たなスタイル――すなわち研究開発に特化し、生産はすべて外部へ委託する「システムLSIファブレスメーカー」として創業しました。 |
| 1990年 |
創業 |
| 1990-04-01 |
大阪府吹田市にて創業、受託開発事業を開始 |
| 1990年04月 |
大阪府吹田市にて創業、受託開発事業を開始 |
| 1991年 |
1991 顧客専用LSI事業を開始 |
| 1991年 |
顧客専用LSI事業を開始 |
| 1991-08-01 |
顧客専用LSI事業を開始 |
| 1991年08月 |
顧客専用LSI事業を開始 |
| 1995年 |
1995 自社ブランドLSI事業・システム製品事業を開始 |
| 1995年 |
1995年には、テレビ向けなどにASSP製品(特定用途向け標準LSI)を自社ブランド品として供給を開始。また、阪神淡路大震災の経験から、遠隔地の様子を映像で記録・配信する機器を、独自の映像圧縮技術を核に開発し、工場・発電所・ビル・エレベーターなど幅広い用途で採用されました。 |
| 1995年 |
自社ブランドLSI事業・システム製品事業を開始 |
| 1995-09-01 |
自社ブランドLSI事業を開始 |
| 1995年09月 |
自社ブランドLSI事業を開始 |
| 1995-10-01 |
システム製品事業を開始 |
| 1995年10月 |
システム製品事業を開始 |
| 1996-01-01 |
本店を大阪府吹田市から大阪市淀川区へ移転 |
| 1996年01月 |
本店を大阪府吹田市から大阪市淀川区へ移転 |
| 1998年 |
1998 東京事業所を設置 |
| 1998年 |
1998 株式公開 |
| 1998年 |
東京事業所を設置 |
| 1998年 |
株式公開 |
| 1998-02-01 |
東日本の営業拠点として東京営業所(現・東京事業所)を設置 |
| 1998年02月 |
東日本の営業拠点として東京営業所(現・東京事業所)を設置 |
| 1998-08-01 |
株式店頭公開 |
| 1998年08月 |
株式店頭公開 |
| 1998-12-01 |
システム製品の販社として、三井物産株式会社と合弁にて(株)ビジュアルコミュニケーションを設立 |
| 1998年12月 |
システム製品の販社として、三井物産株式会社と合弁にて(株)ビジュアルコミュニケーションを設立 |
| 2000年 |
2000 東証1部上場 |
| 2000年 |
東証1部上場 |
| 2000-04-01 |
(株)ビジュアルコミュニケーションと(株)カメオインタラクティブが合併し、商号を(株)メガフュージョンに変更 |
| 2000年04月 |
(株)ビジュアルコミュニケーションと(株)カメオインタラクティブが合併し、商号を(株)メガフュージョンに変更 |
| 2000-12-01 |
東京証券取引所市場第一部に上場 |
| 2000年12月 |
東京証券取引所市場第一部に上場 |
| 2003-10-01 |
(株)メガフュージョン(後の株式会社メガチップスシステムソリューションズ)との間で同社を完全子会社とする株式交換を実施 |
| 2003年10月 |
(株)メガフュージョン(後の株式会社メガチップスシステムソリューションズ)との間で同社を完全子会社とする株式交換を実施 |
| 2004年 |
2004 「ISO14001」の認証を取得 |
| 2004年 |
JPEG2000 LSI(2004年 世界初) |
| 2004年 |
「ISO14001」の認証を取得 |
| 2004-02-01 |
国際的な環境マネジメントシステムである「ISO14001」の認証を取得 |
| 2004年02月 |
国際的な環境マネジメントシステムである「ISO14001」の認証を取得 |
| 2004-04-01 |
会社分割により事業を再編し、(株)メガチップスを純粋持株会社とする体制へ移行 : LSI事業を担う(株)メガチップスLSIソリューションズを新設分割 : システム事業を(株)メガチップスシステムソリューションズに会社分割 : (株)メガチップスシステムソリューションズのオーディオ・オーサリング事業を(株)カメオインタラクティブに新設分割 |
| 2004年04月 |
会社分割により事業を再編し、(株)メガチップスを純粋持株会社とする体制へ移行 : LSI事業を担う(株)メガチップスLSIソリューションズを新設分割 : システム事業を(株)メガチップスシステムソリューションズに会社分割 : (株)メガチップスシステムソリューションズのオーディオ・オーサリング事業を(株)カメオインタラクティブに新設分割 |
| 2004-10-01 |
(株)カメオインタラクティブの発行済株式全部をイーフロンティアグループへ売却 |
| 2004年10月 |
(株)カメオインタラクティブの発行済株式全部をイーフロンティアグループへ売却 |
| 2005-05-01 |
順盈投資有限公司(英文名「Shun Yin Investment Ltd.」) の株式取得 |
| 2005年05月 |
順盈投資有限公司(英文名「Shun Yin Investment Ltd.」) の株式取得 |
| 2006年 |
2006 「ISO9001」の認証を取得 |
| 2006年 |
地上デジタル放送向け受信用LSI(ASSP) |
| 2006年 |
「ISO9001」の認証を取得 |
| 2006-03-01 |
国際的な品質マネジメントシステムである「ISO9001」の認証を取得 |
| 2006年03月 |
国際的な品質マネジメントシステムである「ISO9001」の認証を取得 |
| 2007年 |
ワイヤレスドアホン(2007年 無線LAN採用で世界初) |
| 2007-04-01 |
(株)メガチップスLSIソリューションズと(株)メガチップスシステムソリューションズを吸収合併 |
| 2007年04月 |
(株)メガチップスLSIソリューションズと(株)メガチップスシステムソリューションズを吸収合併 |
| 2009年 |
JPEG XR IP(2009年 世界初) |
| 2012-07-01 |
川崎マイクロエレクトロニクス(株)の株式を取得し完全子会社化 |
| 2012年07月 |
川崎マイクロエレクトロニクス(株)の株式を取得し完全子会社化 |
| 2013年 |
MegaChips Taiwan Corporation を台湾事業拠点として設立 |
| 2013年 |
川崎マイクロエレクトロニクスの持つ海外ネットワークを活かして、営業・マーケティング・開発のグローバル化を推進。 |
| 2013年 |
両社が得意とするデジタル技術・アナログ技術の融合を図るとともに、海外企業のM&Aなどを通じて競争力のあるASSP製品を製品ポートフォリオに加えるなど、萌芽し始めたIoTの需要にいち早く対応し、世界の優良顧客とのビジネスを拡大していきました。 |
| 2013年 |
川崎マイクロエレクトロニクスとの合併 |
| 2013年 |
液晶パネル向けタイミングコントローラLSI、インテリジェント・センサーハブLSI、フルデジタル映像記録・伝送システム、光通信向けIP、LSI、アナログフロントエンドLSI、有線(同軸線、電源線)マルチホップ通信向けLSI、事務機器向けLSI、液晶パネル向けLSI、産業用通信向けLSI、ホームネットワーク向けLSIなどの開発実績を持つ。 |
| 2013年04月 |
2013年4月、川崎マイクロエレクトロニクス株式会社と合併し、グローバル化に向けた第一歩を踏み出しました。 |
| 2013-04-01 |
川崎マイクロエレクトロニクス(株)と経営統合 |
| 2013年04月 |
川崎マイクロエレクトロニクス株式会社と合併し、グローバル化に向けた第一歩を踏み出しました。 |
| 2013年04月 |
川崎マイクロエレクトロニクス(株)と経営統合 |
| 2013-09-01 |
東アジアの営業拠点として、信芯股份有限公司(英文名「MegaChips Taiwan Corporation」)を設立 |
| 2013年09月 |
東アジアの営業拠点として、信芯股份有限公司(英文名「MegaChips Taiwan Corporation」)を設立 |
| 2014-11-01 |
米国のSiTime Corporationを買収、タイミングデバイス分野へ参入 |
| 2014年11月 |
米国のSiTime Corporationを買収、タイミングデバイス分野へ参入 |
| 2017年 |
2017 車載向け高速有線通信LSIを開発 |
| 2017年 |
車載向け高速有線通信LSIを開発 |
| 2019-01-01 |
システム事業を分割し、株式会社豆蔵ホールディングスの子会社であるセンスシングスジャパン株式会社に承継 |
| 2019年01月 |
システム事業を分割し、株式会社豆蔵ホールディングスの子会社であるセンスシングスジャパン株式会社に承継 |
| 2019-11-01 |
SiTime CorporationがNASDAQ Global Marketに上場 |
| 2019年11月 |
SiTime CorporationがNASDAQ Global Marketに上場 |
| 2020年 |
産業機器分野にフォーカスした事業展開へ |
| 2020-03-01 |
MegaChips LSI USA Corporationを北米の営業拠点として事業活動を開始 |
| 2020年03月 |
MegaChips LSI USA Corporationを北米の営業拠点として事業活動を開始 |
| 2020-06-01 |
連結子会社のSiTime Corporation株式の一部を売却し、同社を関連会社化 |
| 2020年06月 |
連結子会社のSiTime Corporation株式の一部を売却し、同社を関連会社化 |
| 2021年 |
2021 MegaChips LSI USA CorporationによるCVCファンドを設立 |
| 2021年 |
MegaChips LSI USA CorporationによるCVCファンドを設立 |
| 2021-06-01 |
MegaChips LSI USA Corporationの出資により、コーポレートベンチャーキャピタルファンドのMegaChips VC USA LLC(現・連結子会社)を設立 |
| 2021年06月 |
MegaChips LSI USA Corporationの出資により、コーポレートベンチャーキャピタルファンドのMegaChips VC USA LLC(現・連結子会社)を設立 |
| 2022年 |
2022 Morse Micro社との資本提携及び戦略的パートナーシップの合意 |
| 2022年 |
Morse Micro社との資本提携及び戦略的パートナーシップの合意 |
| 2022-04-01 |
東京証券取引所の市場区分変更に伴いプライム市場に移行 : MegaChips LSI USA Corporationの出資により、コーポレートベンチャーキャピタルファンドのMegaChips VC2 USA LLC(現・連結子会社)を設立 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分変更に伴いプライム市場に移行 : MegaChips LSI USA Corporationの出資により、コーポレートベンチャーキャピタルファンドのMegaChips VC2 USA LLC(現・連結子会社)を設立 |
| 2023-01-01 |
LDVP MCC Co-Investment Fund, L.P. に、当社およびMegaChips LSI USA Corporationが出資し、同ファンドを子会社化 |
| 2023年01月 |
LDVP MCC Co-Investment Fund, L.P. に、当社およびMegaChips LSI USA Corporationが出資し、同ファンドを子会社化 |
| 2024-03-01 |
関連会社のSiTime Corporationを持分法適用の関連会社から除外 |
| 2024年03月 |
関連会社のSiTime Corporationを持分法適用の関連会社から除外 |
| 2025-01-01 |
LDVP MCC Co-Investment Fund Ⅱ, L.P. 及びLDV Partners Ⅲ, L.P. に当社が出資し、同ファンドを子会社化 |
| 2025年01月 |
LDVP MCC Co-Investment Fund Ⅱ, L.P. 及びLDV Partners Ⅲ, L.P. に当社が出資し、同ファンドを子会社化 |