Open company graph database — free web & API
ログイン

天馬

TENMA CORPORATION別名Tenma別名
銘柄コード
—
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
7,912
関連会社
19
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒115-0045 東京都北区赤羽一丁目63番6号
社長
金田宏
資本金
19,225,000,000  (192 億)
従業員数(単独)
606 人
従業員数(連結)
7,912 人
開始日
1949-08-26
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

13
家庭用品自動車部品OA機器部品メディアケース物流・農水産用資材飲食用資材建築資材受託製造品受注開発製品ソリューション事業受託製造受注開発自動車部品製造
§04

関連会社

19 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
FHLホールディングス株式会社
Group
TENMA (HCM) VIETNAM CO., LTD.
Group
TENMA (THAILAND) CO., LTD.
Group
TENMA AMERICA CORPORATION
Group
TENMA VIETNAM CO.,LTD.
Group
TENMA(U.K.)LTD.
Group
上海天馬精塑有限公司
Group
天馬アセアンホールディングス株式会社
Group
天馬精塑(中山)有限公司
Group
天馬精密工業(中山)有限公司
Group
天馬精密注塑(深圳)有限公司
Group
深圳美陽注塑有限公司
Group
騰馬(上海)商貿有限公司
Group
Nankai Enviro-Tech Corporation
Group
PRINCIA CO., LTD.
Group
PT. TENMA INDONESIA
Group
PT.HYUK JIN INDONESIA
Group
TENMA Corporation
Group
株式会社タクミック
Group
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

54 EVENTS

太洋商事株式会社として創業。

設立

欧米で急速に発展したプラスチック産業への特化を図り、天馬合成樹脂株式会社に社名を変更。

わが国のプラスチック産業の飛躍的な発展に呼応しての、当社事業の拡大にともない、埼玉県川口市に工場を新設。

埼玉県川口市に工場を新設。

プラスチック製ごみ箱「ポリトラッシュシリーズ」を開発、東京オリンピックを機に全国に普及拡大。

カラーテレビ、自動車部品、ビールコンテナーなど大型産業資材の需要増に対応し、野田工場を建設。

野田工場を建設。

関西圏への販路拡大にともない、滋賀工場を建設。

滋賀工場を建設。

中・四国、九州地区の生産拠点として山口工場を建設。

山口工場を建設。

東北地区の生産拠点として新白河工場を建設。

新白河工場を建設。

家庭用プラスチック収納ケースのロングセラー ‘Fits’ 発売。

東京証券取引所第二部に上場。

グローバルな展開を目指す第一歩として、英国スコットランドにTENMA(U.K.)LTD.を設立。

東京証券取引所第二部に上場。グローバルな展開を目指す第一歩として、英国スコットランドにTENMA(U.K.)LTD.を設立。

東京証券取引所第一部に上場。

八戸工場を建設、全国への出荷体制が整う。

東京証券取引所第一部に上場。八戸工場を建設、全国への出荷体制が整う。

中国における現地日系メーカー向け部品供給を目的に、広東省中山市に天馬精塑(中山)有限公司を設立。

現本社ビル竣工にともない、現本社に移転。

中国市場に向けたハウスウエアの製造販売を目的に、上海市に 上海天馬精塑有限公司を設立。

コンクリート打設用のプラスチック製型枠「カタパネル」の販売を開始。

簡易取り出し機構を有するDVDディスクケース「ポップマンボウ」の生産を開始。

中国第3の製造拠点として、深圳市の深圳美陽注塑有限公司を子会社に加える。

中国、広東省中山市に天馬精密工業(中山)有限公司を設立。中国、広東省深圳市に天馬精密注塑(深圳)有限公司を設立。

上海天馬第二工場稼働。

ベトナム、ハノイ郊外 クエボにTENMA VIETNAM CO. ,LTD.を設立。

物流の効率化を目的に弘前工場を建設。

株式会社タクミック・エスピー(現 天馬アセアンホールディングス株式会社)を子会社に加え、インドネシア(PT. TENMA INDONESIA)、ベトナム(TENMA (HCM) VIETNAM CO., LTD.)、タイ(TENMA (THAILAND) CO., LTD.)等の子会社を子会社化。

物流の効率化を目的に弘前工場を建設。株式会社タクミック・エスピー(現 天馬アセアンホールディングス株式会社)を子会社に加え、同社のインドネシア(現 PT. TENMA INDONESIA)、ベトナム(現 TENMA (HCM) VIETNAM CO., LTD.)、タイ(現 TENMA (THAILAND) CO., LTD.)等の子会社を子会社化。インドネシア、タイが加わり東南アジア3ヵ国に製造拠点を拡大。

中国、江蘇省蘇州市に天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を設立。PT.SUMMITPLAST(インドネシア、現 PT. TENMA CIKARANG INDONESIA)を子会社に加える。TENMA(U.K.)LTD.を清算。

天馬精密工業(中山)有限公司が天馬精塑(中山)有限公司を吸収合併。

インドネシアに自動車部品関係の合弁会社を設立。

TENMA (THAILAND) CO., LTD.の第二工場となるプラチンブリ工場稼働。

PT.TENMA INDONESIAの第二工場となるスルヤチプタ工場稼動。

株式会社 TQ 設立。TENMA(HCM)VIETNAM CO.,LTDのノイバイ工場稼働。

インドネシアにPT.TENMA INDONESIA TRADINGを設立。

東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所の市場第1部からプライム市場に移行。

株式会社TQを清算。天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を清算。

インドネシアにPT.TENMA INDONESIA TRADINGを設立。東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所の市場第1部からプライム市場に移行。株式会社TQを清算。天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司を清算。

仙台営業所を閉鎖。

PT.HYUK JIN INDONESIAの株式を取得し、子会社化。Nankai Enviro-Tech Corporationの株式を取得し子会社化。

TENMA AMERICA CORPORATIONに名称変更。

騰馬(上海)商貿有限公司を設立。

仙台営業所を閉鎖。PT.HYUK JIN INDONESIAの株式を取得し、子会社化。Nankai Enviro-Tech Corporationの株式を取得し子会社化。TENMA AMERICA CORPORATIONに名称変更。騰馬(上海)商貿有限公司を設立。

PRINCIA CO., LTD.を清算。

PRINCIA CO., LTD.を清算。TENMA KOREA CORPORATION設立。

2024年5月に「人々の本質的な豊かさを支える」をパーパスとして掲げ、今、百年企業への新たな歩みを進めます。

FHLホールディングス株式会社による公開買付けにより、同社の100%子会社になる。東京証券取引所プライム市場から上場廃止。

FHLホールディングス株式会社による公開買い付けにより、同社の100%子会社になる。東京証券取引所 プライム市場 上場廃止。当社株式の上場廃止。『Fits World Café』オープン。

天馬グループは2049年に創業100周年を迎えます。

§07

ニュース

3 ARTICLES
§09

出典・更新

SOURCES
↑