三菱鉛筆、新超極細油性ボールペン『JETSTREAM EDGE 3』発売 ↗
『JETSTREAM EDGE 3』は、世界最小の超極細ボール径0.28mmの油性ボールペンで、3色モデルと新開発のポイントチップを特徴とし、速乾性と細字書きやすさを実現しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 台湾三菱鉛筆股份有限公司 | ||||||||
| 上海新華菱模具制造有限公司 | ||||||||
| 深圳新華菱文具制造有限公司 | ||||||||
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| MITSUBISHI PENCIL CO PTE LTD. | ||||||||
| MITSUBISHI PENCIL CO.U.K.LTD. | ||||||||
| ユニポリマー株式会社 | ||||||||
| 山形三菱鉛筆精工株式会社 | ||||||||
| 株式会社ユニ | ||||||||
| 株式会社ユニコスモ |
にえんぴつが使われるようになったのは明治維新後のこと。ドイツからの輸入品だったため、ごく1部の人が使っていた。
明治維新後の明治20年ににえんぴつが使われるようになった。
鉛筆製造を工業として始めたのは眞崎仁六。明治20年に東京市四谷区内藤新宿に「眞崎鉛筆製造所」を設立し、水車を動力とする工場を建て、えんぴつをつくって売りはじめた。これが「三菱鉛筆株式会社」の始まり。
眞崎仁六、「眞崎鉛筆製造所」を東京市四谷区内藤新宿1番地にて創業。
逓信省(現 総務省)へ初めての国産鉛筆(局用1号・2号・3号)を納入
逓信省納入の3種の鉛筆を記念して、「三菱」ブランド登録(登録番号18865)
眞崎仁六がにえんぴつの価格に関する記録を残す。
横浜市神奈川町宇富家町1201番地に「大和鉛筆(株)」誕生
にえんぴつの価格が1銭から5銭に設定される。
眞崎、大和合併「眞崎大和鉛筆(株)」設立(4月17日)、本社を横浜市神奈川町に置く
世界各国への直輸出始める
にえんぴつの価格が10~15銭に設定される。
子安工場(現 横浜事業所)操業開始
小松工場(現 山形工場)操業開始
にえんぴつの価格が20銭に設定される。
鉛筆「9800番」発表
にえんぴつの価格が50銭に設定される。
にえんぴつの価格が2円から4円に設定される。
にえんぴつの価格が5円に設定される。
にえんぴつの価格が10円に設定される。
鉛筆「9000番」発表
「眞崎大和鉛筆(株)」の社名を「三菱鉛筆(株)」と改め、社名と商品名との統一を図る
三菱シャープナー発売。
高級鉛筆「ユニ」(当初4H~4B)発売。
ボールペンの製造開始。
繰り出し式シャープペンシル(0.7mm・0.9mm)発売。
株式公開、東京証券取引所市場第二部に上場。
藤岡工場(現 群馬工場)、サインペン工場として操業開始。高級ボールペン、ステンレスジャンボ「S-500」発売。0.5mmシャープ芯開発。ノック式シャープペンシル量産。
創業80年を記念して新デザインの社章、社歌、社旗制定。最高級鉛筆「ハイユニ」発売。
電動シャープナー第1号「ES-7ダッシュ」発売。高級ボールペン「ジャガー」発売。
にえんぴつの価格が15円から35円に設定される。
純黒(まっくろけ)ボールペン「BA-30」発売。
「華菱鉛筆工業公司」設立(台湾)。
東京証券取引所市場第一部に上場。
にえんぴつの価格が20円から55円に設定される。
「uni セロハンテープ」発売。
「(株)ダイヤクラフト(現ホビーラ・ホビーレ)」設立、ホビー分野に進出。トータルキャラクター商品「BOXY」発売。知育玩具「カプセラ」発売。
「米国三菱鉛筆」設立。
にえんぴつの価格が30円から170円に設定される。
セロハンテープ主力工場「ユニ工業(株)」設立。水性ボールペン「ユニボール」発売。
油性「ペイントマーカー」発売。
ハイユニシャープ替芯発売。ファイル発売。水性顔料マーカー「ポスカ」発売。
「英国三菱鉛筆」設立。デザイナーズ ブランド高級筆記具「ヴァレンティノ・ガラヴァーニ」シリーズ発売。
「(株)ユニコスモ」設立、化粧品関連事業に進出。コンピュータ用「ファブリックリボン」発売。
創業100年を迎える。水性顔料マーカー「プロッキー」発売。
蛍光ペン「プロパス」発売。
アメリカ「サーコンプ社」買収。「(株)ユニサービスシステムズ」設立、印章関連事業に進出。高級色鉛筆「ユニカラー72色」発売。
にえんぴつの価格が40円から310円に設定される。
イギリス「ロイヤルソブリン社」買収。女性向けブランド「マリ・クレール」シリーズ発売。油性アルコールマーカー「ピース」発売。
群馬工場新サインペン棟完成。文字の消えない「ユニワープロ感熱紙」発売。水彩色鉛筆「ユニウォーターカラー」、「ユニカラー100色」発売。
ラベルワープロ「ラベロ」、印鑑ホルダー「押すだけ『はん蔵』」、消せる色鉛筆「ユニアーテレーズカラー」、消せるサインペン「ケルサ」、ラバーグリップ付きボールペン「楽ボ」発売。
新水性ボールペン「ユニボールシグノ」、ラバーグリップ付きシャープ「シャ楽」・ノック式ボールペン「楽ノック」発売。水性ボールペン「ユニボールアイ」発売。
両面印刷が可能なワープロ感熱紙「両面さん」、簡易浸透印作成システム「スタンプ・スタンプ」、リサイクルボールペン「ECOWRITER」、シャープ替芯「SHU」、布地専用マーカー「布書き一番」発売。
創業110年を迎える。強力な綴じ力の「フラットファイル ストッパーII」、新水性ボールペン「ユニボールシグノ極細」、速乾スタンプ台「乾一」、インクジェットプリンターに対応した「インクジェットカートリッジ」、「インクジェットカラー専用紙」発売。
「シンガポール三菱鉛筆」設立、「マレーシア三菱鉛筆」設立、「スペイン三菱鉛筆」設立。水性ゲルインクボールペン「ユニボールシグノノック式」発売。リサイクル蛍光ペン「エコライター・プロパス2」、「リサイクルシャープ替芯エコライター」などエコロジー商品の一層の充実をはかる。
「台湾三菱鉛筆」設立、「三菱鉛筆オーストラリア」設立。水性ゲルインクボールペンで世界初の1.0mmボール採用の「ユニボールシグノ太字」発売。「筆ポスカ」「極細ポスカ」「極細パールポスカ」発売。エコロジー商品群を「グリーンネット」として一つのブランドにまとめる。
本社および横浜事業所での水性ボールペンの設計・製造において品質システムに関する国際規格「ISO9001」を取得。ファインセラミックスカラーシャープ替芯&シャープペンシル「-ish(イッシュ)」発売。生分解性プラスチック使用ボールペン「エココーン」発売。
「三菱鉛筆ベトナム」設立。筆記具の設計・製造において、品質システムに関する国際規格「ISO9001」を全社で取得。蛍光ペン「プロパスウインドウ」発売。
創業115年を迎える
上海連絡事務所を開設。消せるゲルインクボールペン「ユニボール シグノ イレイサブル」発売。
上海新華模具制造有限公司設立。「uni アルファゲル」発売。水性ボールペン「ユニボール ビジョンエリート」発売。ゲルインクボールペン「ユニボールシグノ 超極細」発売。
三菱鉛筆商務(香港)有限公司設立。ホワイトボードマーカー「お知らセンサー」発売。消せる蛍光ペン「プロパスイレイサブル」発売。
三菱鉛筆韓国販売株式会社設立。スーパー超極細ボール径0.18mmの「ユニボールシグノビット」発売。
創業120年を迎える
「脳芸教室 大人の塗り絵」発売(東北大学 川島隆太教授 監修)。軸伸縮機能付き筆記具「ジャンポップ」発売。
鉛筆「ユニ」発売50周年を迎える。鉛筆「ハイユニ」新硬度(7B~10B、10H)発売、全22硬度展開に。自動芯回転機構付きシャープ「クルトガ」発売。シャープ替芯「uniナノダイヤ」発売。油性ボールペン「ジェットストリーム」極細0.5mmボール発売。
機能とスタイリングが選べる筆記具「スタイルフィット」発売。「ジェットストリーム カラーインク」発売。加圧ボールペン「パワータンク スマートシリーズ」発売。鉛筆「ユニ」50周年記念商品。「ユニカラー240リミテッドエディション」数量限定発売。
キャップで消せるボールペン「ユニボール ファントム」発売。「ユニアルファゲル」クルトガエンジン搭載タイプ発売。
創業125年を迎える。加圧ボールペン「パワータンク」極細0.5mmボール発売。建築用2.0mmシャープ「フィールド」発売。全芯タイプの色鉛筆「ポンキーペンシル」発売。
「三菱鉛筆タイ株式会社」設立。環境面に配慮した、工業用「水性ペイントマーカー」発売。プラックボードへの筆記に最適、「ブラックボードポスカ」発売。トガりやすくなめらかに書ける「クルトガ替芯」発売。すべりにくく、しっかりもてるかきかた「グリッパーえんぴつ」発売。
極細なのになめらかなゲルインクボールペン「ユニボール シグノ RT1」発売。ペン先に窓がある蛍光ペン「プロマーク ビュー」発売。油性ボールペン「ジェットストリーム」極細0.38mmボール、プライムシリーズ発売。
タッチペン付油性ボールペン「ジェットストリームスタイラス」発売。環境にやさしく描線性能を両立した「アルコールペイントマーカー」発売。消しゴムで消せるカラー芯「ユニ ナノダイヤ カラー芯」発売。教科書に濃く、はっきり書ける「ユニ ナノダイヤ 教科書対応芯」発売。
水性ボールペン「ユニボール エア」発売。蛍光ペン「プロパス ウインドウ クイックドライ」発売。芯を守り続ける「クルトガ パイプスライドモデル」発売。セルロースナノファイバー配合「ユニボール シグノ 307」発売。
創業130年を迎える。キッザニア東京に「鉛筆工場」パビリオンをオープン。「ユニボール シグノ 307」伊勢志摩サミットへ協賛。消しゴムで消せるシャープカラ―芯「ユニ ナノダイヤ カラー」0.5mm発売。鉛筆「ハイユニ」50周年記念商品を発売。
ノック式消せるボールペン「ユニボール R:E」発売。キレイな文字が書けるシャープ「アドバンス」発売。消せるカラー芯内蔵のカラー芯に最適なシャープ「ユニカラー」発売。
鉛筆『ユニ』のユニ色と黒、および『ハイユニ』のユニ色、黒、金の組み合わせが「色彩のみからなる商標」として登録。油性ボールペン「ジェットストリーム プライム 回転繰り出し式シングル」発売。3色シャープ「ユニカラー3」発売。
水性サインペン「エモット」発売。ボール径0.28mmの油性ボールペン「ジェットストリーム エッジ」発売。
ゲルインクボールペン「ユニボールワン」発売。ボール径0.28㎜の油性ボールペン「ジェットストリームエッジ3」発売。
創業135年を迎える
にえんぴつの価格が50円から500円に設定される。
ありたい姿(ビジョン)「世界一の表現革新カンパニー」、企業理念「違いが、美しい。」を策定。油性ボールペン「ジェットストリーム 海洋プラスチック」発売。「uniタッチペン」発売。
シャープ替芯「uni」を詰め替えて使用する「uni 詰替用」発売。「書く」にのめり込むシャープペンシル「KURUTOGA DIVE」発売。濃く書けてタブレット授業でも見やすい「uni タブレット授業えんぴつ」発売。
「C.Josef Lamy GmbH」連結子会社化。「一般財団法人 表現革新振興財団」設立。体験型空間「o-i STUDIO」開設。油性ボールペン「ジェットストリーム ライトタッチインク」発売。「クルトガ メタル」発売。
「UNI LINC INDIA PRIVATE LIMITED」設立。「LAMY safari JETSTREAM inside」発売。水性ボールペン「uniball ZENTO」発売。
『JETSTREAM EDGE 3』は、世界最小の超極細ボール径0.28mmの油性ボールペンで、3色モデルと新開発のポイントチップを特徴とし、速乾性と細字書きやすさを実現しています。
三菱鉛筆株式会社は、緊急事態宣言の延長に伴い、5月31日までお客様相談室の休止と在宅勤務を継続します。
三菱鉛筆は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月8日から5月6日までお客様相談室の休止と在宅勤務を実施します。
三菱鉛筆は感染リスクの拡大防止と従業員の健康・安全確保のため、2020年4月2日から4月12日まで、本社・横浜事業所・東京物流センターに勤務するグループ会社社員を原則在宅勤務とします。在宅勤務が難しい場合は、時差出勤や交代勤務を実施します。実施期間は状況に応じて変更する場合があります。
2020年2月6日に三菱鉛筆本社で、ファンと交流し新たな楽しみ方を提案するための初のuniファンミーティングが開催された。
三菱鉛筆株式会社は、筆記具技術を活用した新しい製品を提案し、Nanotech 2020に出展しました。
『JETSTREAM EDGE』は、油性ボールペンの限界に挑戦し、世界最小のボール径0.28mmを実現した超極細油性ボールペンです。
スリムでインクたっぷりの3色ボールペンに、ローレット加工の金属製グリップとスタイリッシュなデザインを採用した新商品を発表した。
三菱鉛筆は筆記具技術を活用したカーボン製造技術を半導体部品に応用し、展示会で紹介した。
三菱鉛筆は、彩り豊かなラインアップが人気の学童向け文具シリーズ『uni Palette(ユニ パレット)』を発表しました。