2027年3月期中間配当を決定 ↗
丸三証券は2026年10月29日開催の取締役会で、2027年3月期の中間配当を決定しました。基準日は2026年9月30日で、普通配当21円と特別配当15円を合わせて1株当たり36円です。効力発生日は2026年12月1日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| フィデリティ | ||||||||
| 一般社団法人資産運用業協会 | ||||||||
| 日本投資者保護基金 | ||||||||
| 日興・グローバルフィンテック | ||||||||
| 株式会社名古屋証券取引所 | ||||||||
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明治42年12月、川北商店川北徳三郎、金万商店難波礼吉及び山大商店高井治兵衛の三者が各1万円を出資し、出資金3万円をもって丸三商店を設立し、翌明治43年1月に多田岩吉が丸三商店の代表者となり、まる三多田岩吉商店として営業を開始いたしました。
川北商店川北徳三郎、金万商店難波礼吉及び山大商店高井治兵衛の三者が各1万円を出資し、出資金3万円をもって丸三商店を設立
多田岩吉が丸三商店の代表者となり、まる三 多田岩吉商店として営業開始
創業 : 明治43年1月
大正14年8月には、まる三吉田政四郎商店に、大正14年8月には、まる三長尾秀一商店と改称しておりますが、昭和19年3月入サ証券株式会社(昭和8年6月15日設立、資本金100万円)の全株式を買取り、商号を丸三証券株式会社と変更して現在に至っております。
大正10年2月には、まる 三 吉田政四郎商店に
まる 三 長尾秀一商店と改称、東京株式取引所一般会員となる
昭和19年3月入サ証券株式会社の株式を買い取り、丸三証券株式会社に商号を変更
入サ証券株式会社の株式を買い取り、丸三証券株式会社に商号を変更
昭和23年9月、証券取引法に基づく証券業者として登録
証券取引法に基づく証券業者として登録
昭和24年1月、調査誌「丸三レポート」を創刊
調査誌「丸三レポート」を創刊
昭和24年4月、東京証券取引所の正会員となる
東京証券取引所の正会員となる
改正証券取引法による証券業の免許取得
昭和43年4月、改正証券取引法による証券業の免許取得
昭和46年6月、関係会社として丸三土地建物株式会社を設立
関係会社として丸三土地建物株式会社を設立
昭和58年3月、関係会社として丸三ファイナンス株式会社を設立
関係会社として丸三ファイナンス株式会社を設立
昭和58年12月、資本金を30億5,000万円に増資し、総合証券会社となる。
資本金を30億5,000万円に増資し、総合証券会社となる
昭和61年2月、資本金を83億450万円に増資し、当社株式を東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場
関係会社として丸三エンジニアリング株式会社を設立
資本金を83億450万円に増資し、当社株式を東京・大阪両証券取引所市場第二部に上場
昭和61年6月、当社初の専用ファンド「CBポートフォリオ'86」発売
当社初の専用ファンド「CBポートフォリオ'86」発売
昭和62年10月、パソコンによる投資情報(マックス)サービス、ホームトレードサービス開始
パソコンによる投資情報(マックス)サービス、ホームトレードサービス開始
昭和63年3月、当社株式が東京・大阪証券取引所市場第一部に指定される
当社株式が東京・大阪証券取引所市場第一部に指定される
平成2年6月、新パソコン投資情報システム(スーパーマックス)サービス開始
新パソコン投資情報システム(スーパーマックス)サービス開始
平成7年8月、関係会社として株式会社エムエスシーを設立
関係会社として株式会社エムエスシーを設立
平成8年3月、資本金を100億円に増資
資本金を100億円に増資する
平成9年7月、オンライントレードサービス開始
オンライントレードサービス開始
平成10年7月、証券総合口座取扱開始
証券総合口座取扱開始
平成10年8月、第1回ストックオプション実施
第1回ストックオプション実施
改正証券取引法に基づく証券会社として登録
第1回自己株式消却実施
平成10年12月、改正証券取引法に基づく証券会社として登録
平成11年3月、第1回自己株式消却実施
平成12年6月、オンライントレードサービスネームを「マルサントレード」に変更、ロゴマーク、キャラクター「まるさん」を採用
オンライントレードサービスネームを「マルサントレード」に変更 : ロゴマーク、キャラクター「まるさん」を採用
福生支店を新宿支店に、帯広支店を通信販売部コールセンターに統合し、店舗数は27か店となる
アドバイス付インターネット取引「MARUSAN-NET」サービス開始
平成17年11月、福生支店を新宿支店に、帯広支店を通信販売部コールセンターに統合し、店舗数は27か店となる。
平成18年6月、単元株式数を1,000株から100株へ変更
単元株式数を1,000株から100株へ変更
金融商品取引法に基づく金融商品取引業者として登録
平成19年9月、金融商品取引法に基づく金融商品取引業者として登録
平成25年2月、株式会社エムエスシーを清算
株式会社エムエスシーを清算
平成18年6月、アドバイス付インターネット取引「MARUSAN-NET」サービス開始
平成25年9月、二子玉川支店を開設(高津支店より移転)
二子玉川支店を開設(高津支店より移転)
平成25年10月、本店所在地を東京都中央区日本橋より東京都千代田区麹町に移転
本店所在地を東京都中央区日本橋より東京都千代田区麹町に移転
平成26年3月、大泉学園営業所を開設
大泉学園営業所を開設
日吉営業所を開設
平成26年10月、関係会社丸三ファイナンス株式会社が丸三土地建物株式会社を吸収合併
関係会社 丸三ファイナンス株式会社が丸三土地建物株式会社を吸収合併
平成27年3月、高田支店を上越支店に、今市支店を日光支店に名称変更
高田支店を上越支店に、今市支店を日光支店に名称変更
令和2年8月、日本橋支店を開設(三ノ輪支店より移転)
日本橋支店を開設(三ノ輪支店より移転)
令和4年4月、東京証券取引所の市場区分変更に伴いプライム市場へ移行
東京証券取引所の市場区分変更に伴いプライム市場へ移行
令和4年7月、マルサントレードに係る事業等に関する権利義務を吸収分割により岡三証券株式会社へ承継
マルサントレードに係る事業等に関する権利義務を吸収分割により岡三証券株式会社へ承継
令和5年6月、関係会社丸三エンジニアリング株式会社を吸収合併
関係会社 丸三エンジニアリング株式会社を吸収合併
関係会社 丸三ファイナンス株式会社を吸収合併 : 金融商品取引法に基づく投資運用業者、投資助言・代理業者として登録
丸三証券は2026年10月29日開催の取締役会で、2027年3月期の中間配当を決定しました。基準日は2026年9月30日で、普通配当21円と特別配当15円を合わせて1株当たり36円です。効力発生日は2026年12月1日です。
2027年3月期中間期の営業収益は119億91百万円(前年同期比25.0%増)、純営業収益は119億76百万円(同25.1%増)となりました。営業利益は32億1百万円(同88.7%増)、経常利益は35億44百万円(同77.6%増)、中間純利益は28億55百万円(同24.1%増)でした。1株当たり中間純利益は43円03銭です。
丸三証券は、2027年3月期中間期の決算速報値を公表しました。営業収益は11,991、営業利益は3,201、経常利益は3,544、中間純利益は2,855となりました。前年同期比では、それぞれ25.0%、88.7%、77.6%、24.1%増加しました。
丸三証券株式会社は、取締役会で名古屋支店の移転を決議しました。新住所は愛知県名古屋市中区錦二丁目20番15号、広小路クロスタワー19階です。移転予定日は2026年11月24日で、店舗運営の効率化と営業基盤強化を目的としています。
2026年9月15日開催の取締役会で、2026年9月30日を基準日とした剰余金の配当(2027年3月期中間配当)予定が決議されました。普通配当は21円、特別配当は15円、合計36円です。2024年3月期から2029年3月期まで、普通配当と特別配当を実施する方針が示されています。
丸三証券株式会社は2026年9月14日より「家族サポート証券口座」の取扱いを開始します。顧客が認知症を発症した場合に証券口座が凍結されるリスクを回避し、指定した家族が代理取引を行える仕組みです。これにより、資産の適切な管理・保全・処分が可能となり、生活・療養・看護に必要な資金を確保できるようになります。
丸三証券は2026年7月30日の取締役会で決議したストックオプションの新株予約権について、発行内容を確定しました。総数は3,520個で、対象者は従業員222名に割当てられます。行使時の払込み金額は120,900円で、目的株式は普通株式の352,000株です。
丸三証券は2026年7月30日の取締役会で、従業員の士気向上を目的に新株予約権を発行することを決議した。対象は従業員222名で、合計3,520個の新株予約権を割当て、目的株式は普通株式352,000株となる。割当日は2026年8月17日である。
丸三証券は、株主優待制度の一部変更を決定し、優待内容の拡充と継続保有期間に応じた優待内容の調整を行います。優待内容は保有株数や保有期間により異なり、長期保有者にはより充実した内容が提供されます。
丸三証券は、2026年7月30日の取締役会で、2024年3月期の中間配当と今後の配当方針について変更を決定した。2027年以降も配当金を増額し、期間を延長する方針を示した。