「埼玉県民の日フリー乗車券」を発売 ↗
2026年11月14日の埼玉県民の日に利用できる、埼玉県内の東武線の指定区間が乗り降り自由な乗車券を発売します。発売期間は11月8日から14日までで、発売額は大人480円、小児240円です。各駅などで発売します(一部除外駅あり)。
東武鉄道創立願提出
創業総会を開催
設立本免許状が下付される
設立登記(後日この日を創立記念日とした)
北千住〜久喜間39.9㎞営業開始
吾妻橋(現とうきょうスカイツリー)〜北千住間6.3㎞営業開始
曳舟〜亀戸間3.4㎞開通(亀戸線全通)
本社を東京市麹町区八重洲1-1から本所区横網町1-20に移す
新伊勢崎〜伊勢崎間1.1㎞開通(伊勢崎線113.1㎞全通)
本社を本所区小梅瓦町49番地に移す
東上鉄道(株)創立総会を開催
東上鉄道(株)池袋~田面沢(現川越市~霞ケ関間に位置)間33.5km営業開始
東上鉄道(株)池袋〜田面沢(現川越市〜霞ケ関間に位置)間33.5km営業開始
佐野町(現佐野市)~佐野間2.5km開通(佐野線全通)
佐野町(現佐野市)〜佐野間2.5km開通(佐野線全通)
東上鉄道(株)との合併を登記
北総鉄道(株)創立総会を開催
関東大震災により被害を受ける
浅草(現とうきょうスカイツリー)〜西新井間10.1㎞に電車運転開始
小川町~寄居間10.8㎞開通(東上線全通)
小川町〜寄居間10.8㎞開通(東上線全通)
館林〜伊勢崎間39.9㎞を電化、浅草〜伊勢崎間113.3㎞の電化完了
杉戸(現東武動物公園)〜東武日光間94.5㎞全線開通
特別車座席使用料を制定(1929.12浅草〜東武日光間に展望車を運転)
浅草雷門(現浅草)〜業平橋(現とうきょうスカイツリー)間1.1㎞開通。浅草駅を業平橋駅に改称
新栃木〜東武宇都宮間24.4㎞開通(宇都宮線全通)
浅草駅ビル(1931.5.24竣工)がオープン(同日、浅草松屋オープン)
西板線(現在の大師線)西新井〜大師前間1.1㎞開通
相老〜新大間々(現赤城)間3.4㎞開通(桐生線全通)
傍系会社として毛武自動車㈱を設立登記[1936.9.8社名を東武自動車㈱と改称]
東武鉄道(株)直営の乗合自動車営業を川越地区で開始
武蔵常盤(現ときわ台)駅前宅地分譲開始
武蔵常盤(現ときわ台)駅前宅地分譲開始
旧本社ビルが完成
東武鉄道(株)経営の自動車事業(川越地区)を一括して東武自動車(株)へ譲渡
2026年11月14日の埼玉県民の日に利用できる、埼玉県内の東武線の指定区間が乗り降り自由な乗車券を発売します。発売期間は11月8日から14日までで、発売額は大人480円、小児240円です。各駅などで発売します(一部除外駅あり)。
東武鉄道は「東武グループ統合報告書2026」を発行しました。長期経営ビジョンに基づき、戦略や施策、財務・非財務情報を網羅的に掲載しています。これにより、ステークホルダーとのコミュニケーションを強化し、企業価値向上を目指します。
東武鉄道は公式Xアカウントにて、スペーシアX運行3周年を記念したキャンペーンを7月15日から25日まで開催し、豪華景品が当たるチャンスを提供します。
東武鉄道は、夏季の輸送需要増に伴い、安全運行の確保と事故撲滅を目的とした安全強化運動を7月10日から7月31日まで実施します。
東武鉄道は、スペーシアXの運行開始3周年を記念し、特別モーショングラフィックの表示やミニストップとのコラボ商品販売などの施策を実施します。
東武鉄道は、バリアフリー化や支援策を含む移動等円滑化の取り組みについて、2026年度計画書と2025年度報告書を作成し、引き続き推進しています。
東武鉄道は、鉄道駅のバリアフリー化を促進するために制度を活用し、2025年度の進捗状況を報告しています。
東武鉄道は、東京都のバリアフリー推進に基づき、都内駅のホーム柵整備計画を作成しました。
東武鉄道は2025年度の安全取組みをまとめた2026「安全報告書」を作成し、公表しました。
台風6号の接近予報により、安全確保のため、6月3日のハイキングイベントは中止となった。