中山まつり開催に伴う発着バス停の変更 ↗
2026年11月3日(火・祝)9:00~16:00、中山まつりに伴う交通規制のため、中山駅発着の旭11・13・14・15系統は臨時バス乗り場から運行します。交通規制中は「緑区役所前」「緑消防署前」停留所が休止となります。悪天候で中止の場合は通常乗り場から運行し、開催途中で中止となった場合は16:00まで臨時乗り場で運行します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社相鉄インターナショナル韓国 | ||||||||
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| 相鉄インターナショナル(タイランド)株式会社 | ||||||||
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| 相鉄インターナショナル台湾株式会社 | ||||||||
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| 相鉄クリーンエナジー株式会社 | ||||||||
| 相鉄グループ | ||||||||
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| 相鉄ネクストステージ株式会社 | ||||||||
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| 相鉄リフォーム株式会社 | ||||||||
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| 第一相美株式会社 |
1917(大正6)年12月18日に創立された相模鉄道は、茅ヶ崎を起点に厚木を経て橋本までの33.3kmの鉄道を建設。一方、同年同月に創立された神中鉄道は厚木から横浜に至る鉄道を建設。両社は厚木駅で連絡していました。
相模鉄道は神中鉄道を吸収合併し、貨物線を含め61.8kmの営業キロを持つ鉄道会社となりました。
1943(昭和18)年4月、相模鉄道は神中鉄道を吸収合併し、貨物線を含め61.8kmの営業キロを持つ鉄道会社となりました。
1943(昭和18)年4月、相模鉄道は神中鉄道を吸収合併し、貨物線を含め61.8kmの営業キロを持つ鉄道会社となりました。
1944(昭和19)年6月に茅ヶ崎~橋本間と寒川~四之宮間35.3kmが運輸通信省(当時)に買収され、貨物線を含む神中鉄道線26.5kmが現在の相鉄線となりました。
1944(昭和19)年6月に茅ヶ崎~橋本間と寒川~四之宮間35.3kmが運輸通信省(当時)に買収され、貨物線を含む神中鉄道線26.5kmが現在の相鉄線となりました。
1950(昭和25)年4月に不動産分譲業に進出。
1950(昭和25)年4月に不動産分譲業に進出。
1950(昭和25)年6月に乗合バス業の営業再開。
1952(昭和27)年6月に貸切バス業。
1952(昭和27)年6月に貸切バス業に進出。
1952(昭和27)年6月に貸切バス業に進出。
1953(昭和28)年11月に石油製品販売業に進出。
1953(昭和28)年11月に石油製品販売業に進出。
1956(昭和31)年4月には横浜駅西口に横浜駅名品街と髙島屋ストアを開業しました。
1956(昭和31)年4月には横浜駅西口に横浜駅名品街と髙島屋ストアを開業。
1956(昭和31)年4月に横浜駅西口に横浜駅名品街と髙島屋ストアを開業。
資本金300万円をもって創立
1973(昭和48)年11月に相鉄ジョイナス〔全館完成は1978(昭和53)年5月〕が。
1973(昭和48)年11月に相鉄ジョイナス〔全館完成は1978(昭和53)年5月〕が開業。
1973(昭和48)年11月に相鉄ジョイナス〔全館完成は1978(昭和53)年5月〕が開業。
1976(昭和51)年4月にいずみ野線(二俣川~いずみ野間)が開業しました。
1976(昭和51)年4月にいずみ野線(二俣川~いずみ野間)が開業。
1976(昭和51)年4月にいずみ野線(二俣川~いずみ野間)が開業。
1990(平成2)年5月には大手民鉄に仲間入りしました。
1990(平成2)年5月には大手民鉄に仲間入り。
1990(平成2)年5月、大手民鉄に仲間入り。
1994(平成6)年、新たな二大事業と位置付けた、横浜駅西口駅前再開発事業といずみ野線第3期延伸(いずみ中央~湘南台間)工事に着手。
1994(平成6)年、新たな二大事業と位置付けた、横浜駅西口駅前再開発事業といずみ野線第3期延伸(いずみ中央~湘南台間)工事に着手。
1994(平成6)年、新たな二大事業と位置付けた、横浜駅西口駅前再開発事業といずみ野線第3期延伸(いずみ中央~湘南台間)工事に着手。
1998(平成10)年9月に横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズが開業しました。
1998(平成10)年9月に横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズが開業。
1998(平成10)年9月に横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズが開業。
1999(平成11)年3月にはいずみ中央~湘南台間が開業しました。
1999(平成11)年3月にはいずみ中央~湘南台間が開業。
1999(平成11)年3月にいずみ中央~湘南台間が開業。
2003(平成15)年以降、強靭な連結経営体制を構築するため事業再編を推進。
2003(平成15)年以降、事業再編を推進。
2003(平成15)年以降、事業再編を推進。
2005(平成17)年4月1日までに不動産事業や流通その他事業を分社し、新しいグループ経営体制(持ち株体制)に移行しました。
2005(平成17)年4月1日までに不動産事業や流通その他事業を分社し、新しいグループ経営体制(持ち株体制)に移行。
相鉄フレッサイン 鎌倉大船(現 鎌倉大船駅笠間口)〔2007(平成19)年12月開業〕の出店を皮切りに、宿泊特化型ホテルの開発・運営に注力。
「相鉄フレッサイン 鎌倉大船(現 鎌倉大船駅笠間口)」の出店を皮切りに、宿泊特化型ホテルの開発・運営に注力。
2007(平成19)年12月に「相鉄フレッサイン 鎌倉大船(現 鎌倉大船駅笠間口)」が開業。
商号を相鉄準備会社(株)に変更し、営業種目を鉄道事業に変更
2009(平成21)年9月、グループの経営体制強化とグループ利益の拡大を図るため鉄道事業を分社し、相模鉄道は「相鉄ホールディングス」に、鉄道事業承継会社は「相模鉄道」に商号を変更。
2009(平成21)年9月、鉄道事業を分社し、相模鉄道は「相鉄ホールディングス」に、鉄道事業承継会社は「相模鉄道」に商号を変更。
相模鉄道(株)の鉄道事業を承継し、商号を相模鉄道(株)に変更
2010(平成22)年10月には自動車事業を分社して相鉄ホールディングスは純粋持株会社となりました。
2010(平成22)年10月に自動車事業を分社して相鉄ホールディングスは純粋持株会社となる。
2014(平成26)年9月の㈱サンルート全株式の取得。
2014(平成26)年9月の㈱サンルート全株式の取得や、2018(平成30)年2月からの海外展開(韓国・ソウル)など、ホテル事業の強化を進めています。
2014(平成26)年9月に㈱サンルート全株式の取得。
2018(平成30)年2月からの海外展開(韓国・ソウル)
2018(平成30)年2月から海外展開(韓国・ソウル)を開始。
2019(令和元)年11月30日にJR線と、
2019(令和元)年11月30日にJR線と、2023(令和5)年3月18日に東急線との直通運転を開始し、相鉄線と東京都心部が直結。
2023(令和5)年3月18日に東急線との直通運転を開始し、相鉄線と東京都心部が直結しました。
2026年11月3日(火・祝)9:00~16:00、中山まつりに伴う交通規制のため、中山駅発着の旭11・13・14・15系統は臨時バス乗り場から運行します。交通規制中は「緑区役所前」「緑消防署前」停留所が休止となります。悪天候で中止の場合は通常乗り場から運行し、開催途中で中止となった場合は16:00まで臨時乗り場で運行します。
2026年11月1日から横浜営業所担当の浜16系統・浜19系統でダイヤ改定を実施します。対象系統は浜16系統(横浜駅西口〜星川駅〜市沢町〜西原住宅、星川駅〜市沢町〜鶴ヶ峰駅南口、星川駅〜市沢町〜西原住宅)と浜19系統(星川駅〜市沢町〜新桜ケ丘団地)です。改定は和田町駅以降の各バス停の通過予定時刻を変更し、始発・終点・逆方向の運行便は変更ありません。改定後の時刻表は相鉄公式サイトで確認できます。
相鉄バスは、2026年11月7日(土)から綾81系統「中新田循環線」の運行を開始します。運行は土曜1便で、海老名駅1番のりばを16時10分に発車します。
横浜保土ケ谷中央病院構内の植栽剪定作業に伴い、2026年10月24日(土)は浜11系統釜台線の「横浜保土ケ谷中央病院」バス停が終日休止となります。「釜台住宅第2」バス停の乗降場所は、病院出口の大池道路沿いに設置される仮バス停へ変更されます。
2026年10月25日(日)、埼玉スタジアム2002でのサッカー開催に伴い、東急目黒線直通の一部列車の行き先を変更します。西谷駅17時13分発の各停赤羽岩淵行きは、浦和美園行きとなります。相鉄線内の列車種別や運転時刻に変更はありません。悪天候などで開催が中止の場合、行き先変更を中止することがあります。
埼玉スタジアム2002でのサッカー開催に伴い、2026年10月21日(水)は東急目黒線直通の一部列車の行き先を変更します。海老名駅20時55分発の特急赤羽岩淵行きは、浦和美園行きとなります。相鉄線内の列車種別や運転時刻に変更はありません。悪天候などで開催が中止となった場合、行き先変更も中止することがあります。
2026年10月25日(日)横浜マラソン開催に伴い、三井アウトレットパーク横浜ベイサイド線は全便運休となります。その他の相鉄バス系統は休日ダイヤで通常運行します。ご利用の際はご注意ください。お問い合わせは相鉄お客様センターまたは相鉄バス横浜営業所へ。
2026年10月12日(月・祝)は横浜国立大学の授業開講に伴い、浜10系統横浜国大線のみ平日ダイヤで運行します。その他の浜5系統交通裁判所循環線や浜11系統釜台線などは休日ダイヤで運行します。ご利用の際はご注意ください。
2026年10月29日より、横浜新道付加車線工事に伴い、浜17系統の今井町バス停が移設される。新しいバス停は今井町IC側に設置され、現バス停は利用できなくなる。時刻表に変更はなく、今井町IC側出入口は一時閉鎖される予定だ。
2026年10月1日から旭営業所と綾瀬営業所の一部系統でダイヤ改定が実施されます。旭1系統に新たな運行経路が追加され、旭30系統の運行担当営業所が変更されます。改定対象となる系統は旭1、旭2、旭4、旭6、旭11などが含まれます。