JRE BANK口座で円普通預金増額キャンペーン実施 ↗
2026年10月2日から12月25日まで、JRE BANK口座の円普通預金残高を30万円以上増やした顧客が対象となるキャンペーンを実施します。増額額に応じて口数を獲得し、合計3,000万円を山分けして現金を進呈します。条件判定日は12月25日で、すべての条件を満たした顧客が対象となります。
設立 : 1987年4月1日
設立
新会社「JR東日本豊里創生株式会社」の設立について
令和8(2026)年12月6日(日)中野駅西側に新たな玄関口が誕生~駅とまちをつなぐ南北通路・橋上駅舎・歩行者デッキ・駅前広場が供用開始します~
2026年10月2日から12月25日まで、JRE BANK口座の円普通預金残高を30万円以上増やした顧客が対象となるキャンペーンを実施します。増額額に応じて口数を獲得し、合計3,000万円を山分けして現金を進呈します。条件判定日は12月25日で、すべての条件を満たした顧客が対象となります。
JR東日本はTAKANAWA GATEWAY CITYの1〜6街区を「100年先の心豊かな暮らしのための実験場」と位置づけ、3柱「人財・叡智」「医療」「水素・GX」で地球益創出に取り組む。2026年3月に1〜4街区をグランドオープンし、5・6街区を進め国際交流拠点・品川の早期実現に貢献する。5・6街区のまちづくりと高輪築堤保存の両立については専門家・行政機関の会議体で1年半以上検討し、見解・提言をまとめ、土中保存を基本方針とした。
JR東日本は強風・降雪等の自然災害や樹木衰弱による倒木から列車運行を守るため、鉄道沿線の樹木剪定・伐採を実施する方針を示した。倒木は主に用地外から発生し、土地区画所有者にも適切な管理と協力を要請した。倒木が線路内に発生すると、撤去や設備・車両復旧が必要で、運転再開までに長時間を要し、乗客や沿線住民に迷惑をかける恐れがある。
2026年10月1日、東日本旅客鉄道株式会社長野事業本部を含む長野県内の鉄道事業者5社が、設備メンテナンスの技術協力に関する連携協定を締結しました。各社は技術やノウハウを共有し、人口減少に伴う技術者不足や技術継承の課題に対応しつつ、持続可能な設備メンテナンスの実施を目指します。
JR東日本は11月2日、9日、16日、23日に新潟駅から弥彦駅へ快速「もみじ海里」を運転し、車内・駅で弥彦の観光PRや菊展示を行う。往路は10:11発、12:07着、復路は16:49発、18:22着で、全車指定席となる。1号車・2号車は1か月前から予約可能で、4号車は旅行商品として販売される。
東日本旅客鉄道株式会社は、武蔵野線沿線でアートプロジェクトを進めており、4駅(北府中駅、西国分寺駅、新小平駅、新秋津駅)のキービジュアル部門の決定を発表した。プロジェクトは自治体・企業・団体で構成される連携協議会の一員として実施され、完成イベントとして「MUSASHINO ART RAILWAY FESTIVAL」が予定されている。
2026年10月1日、佐倉市とJR東日本は、ふるさと納税の返礼品として「SAKURA TRAIN DRIVE 2026」を実施します。参加者はJR佐倉駅改札前で集合し、255系車両に乗車して電留線を走行、運転・車掌体験やPOS機体験を行います。イベント終了後には参加記念品が配布され、参加者はJR佐倉駅まで車両で移動します。
JR東日本は2026年11月3日に新幹線教育・訓練センターで、社員が解説しながらE2系J51編成車両や訓練設備を親子で見学・体験できるイベントを開催します。運転台乗車体験やドア操作、ホーム放送体験、発車ベル操作など多彩なプログラムが用意されています。
産学金連携商品がデビューする「けんしんエキナカマルシェ with 日立市」が10月7日〜9日に開催されます。日立市観光物産協会や茨城キリスト教大学・グレートリーフ、小松菜フィナンシェ、SEA BiRDS CAFE、BAKE SHOP CORINなどが出店し、地酒・しらす・焼菓子などの地域ブランド商品を販売します。
JR東日本は、旧秋田住吉町社宅4号棟を活用し、2026年に「音漏れ apartment マーケット 2026」を実施します。縦型商店街として地域事業者や学生のサークル活動を誘致し、音や気配のにじみを前向きに捉えて人々の交流を促す実証実験です。