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飯野海運株式会社

IINO KAIUN KAISHA, LTD.別名Ino Marine Corporation別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
688
関連会社
49
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒100-0011 東京都千代田区内幸町二丁目1番1号
社長
大谷 祐介
資本金
13,091,775,000  (130 億)
従業員数(単独)
209 人
従業員数(連結)
688 人
開始日
1899-07-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

3
International shippingDomestic and coastal shippingReal estate
§04

関連会社

49 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
IINO LINES GULF DMCC
Group 得意先
IINO SINGAPORE PTE LTD.
Group 得意先
IINO UK LTD.
Group 得意先
QATAR SHIPPING COMPANY
Group 得意先
QIM TRANSPORT INC.
Group 得意先
アストモスエネルギー株式会社
Group 得意先
イイノガストランスポート株式会社
Group 得意先
イイノビルメンテナンス株式会社
Group 得意先
イイノマリンサービス株式会社
Group 得意先
千代田土地建物株式会社
Group 得意先
ENEOSホールディングス株式会社
Group 得意先
株式会社イイノ・メディアプロ
Group 得意先
飯野不動産株式会社
Group 得意先
飯野商事株式会社
Group 得意先
IINO GULF DMCC
Group
IINO LINES (U.S.A.) INC.
Group
IINO LINES GULF FZCO
Group
IINO LINES(U.S.A.)INC.
Group
IINO SINGAPORE PTE LTD
Group
IINO SINGAPORE PTE. LTD.
Group
IINO UK LTD.
Group
OCEANUS AURORA
Group
イイノエンタープライズ株式会社
Group
イイノビジネスサービス株式会社
Group
イイノビルテック株式会社
Group
イイノビルディング
Group
イイノホール株式会社
Group
イイノマネジメントデータ株式会社
Group
イイノマリンサービスブサン株式会社
Group
イイノ・ビルテック株式会社
Group
株式会社イイノ・メディアプロ
Group
シンガポールに現地法人IINO SINGAPORE PTE LTD.
Group
ロンドンに現地法人IINO UK LTD.
Group
三井物産株式会社
Group
千代田石油株式会社
Group
南青山スタジオ
Group
合同船舶工業株式会社
Group
笹塚センタービル
Group
米国ヒューストン事務所IINO LINES(U.S.A.)INC.
Group
美須賀海運株式会社
Group
飯野システム株式会社
Group
飯野汽船株式会社
Group
東京海上日動火災保険株式会社
得意先
株式会社竹中工務店
得意先
飯野海運産業株式会社
得意先
三井住友信託銀行株式会社
銀行等
日本マスタートラスト信託銀行株式会社
銀行等
株式会社みずほ銀行
銀行等
株式会社日本カストディ銀行
銀行等
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

93 EVENTS

飯野寅吉、京都府舞鶴市に飯野商会を創立し、曳船による石炭運送業および港湾荷役業に着手

飯野商事株式会社を設立し、飯野商会の事業一切を継承(資本金100万円)

飯野汽船株式会社を設立し、飯野商事株式会社請負の海上輸送を分離継承

当社グループ初のタンカー「第一鷹取丸」竣工

本邦最大の外航タンカー 初代「富士山丸」竣工

飯野商事株式会社を飯野海運産業株式会社と改称し、飯野汽船株式会社と合併

飯野海運産業株式会社を現在の商号である飯野海運株式会社と改称

本社を舞鶴市から東京都千代田区丸ノ内三菱仲11号館へ移転

バーレーン原油積み取りのため、「東亜丸」が横浜港を出港

東京証券取引所に上場(1952年10月までに、順次大阪証券取引所ほか国内全証券取引所に上場)

東京証券取引所に上場

戦後わが国初の大型タンカー「隆邦丸」竣工

バンコク定期航路、インド・パキスタン定期航路およびニューヨーク定期航路を開設、定期航路経営に本格的に進出

バンコク定期航路、インド・パキスタン定期航路およびニューヨーク定期航路を開設

千代田土地建物を買取り

西豪州定期航路開設 増資により資本金132億円となる

西豪州定期航路開設、増資により資本金132億円となる

ナホトカ定期航路開設 北米・東南アフリカ三国間航路開設

ナホトカ定期航路開設、北米・東南アフリカ三国間航路開設

カナダ・五大湖定期航路開設 本邦初の加圧式内航ガス船「桃邦丸」竣工、内航LPG輸送に進出

カナダ・五大湖定期航路開設、本邦初の加圧式内航ガス船「桃邦丸」竣工、内航LPG輸送に進出、千代田土地建物を飯野不動産株式会社と社名変更、飯野ビル竣工、イイノホール営業開始

当社グループ初の外航LPG船「豊洲丸」竣工 千代田石油株式会社(新日本石油株式会社との合弁会社)を設立、石油小売業を行う

当社グループ初の外航LPG船「豊洲丸」竣工、千代田石油株式会社を設立

減資を行い資本金33億円となった後、有償第三者割当増資を実施し資本金43億円となる 海運集約に際し、定期航路部門を分離し、飯野汽船株式会社に譲渡、同社は川崎汽船株式会社と合併

減資後に資本金43億円に、定期航路部門を分離し飯野汽船株式会社に譲渡、同社は川崎汽船と合併

有償第三者割当増資を実施し資本金48億円となる 東京桜田ビル(延床面積17,883.20m2)竣工

資本金48億円に増資、東京桜田ビル竣工

当社グループ初のパナマックス型ドライバルク船「第五全購連丸」竣工

13年ぶりの復配が実現

13年ぶりの配当復活

第1世代VLCC「東邦丸」竣工

イイノマリンサービス株式会社設立、船舶管理業務を行う 翌年わが国初の仕組船混乗化を実現

イイノマリンサービス株式会社設立、船舶管理業務を開始

ヨーロッパ向けシベリア経由ランド・ブリッジサービス開始、コンテナ船4隻(1975年~1980年建造)の共有船主となる

ヨーロッパ向けシベリア経由ランド・ブリッジサービス開始、コンテナ船4隻の共有船主となる

ケミカルタンカー「ESPOIR」竣工 当社グループ初のケミカルタンカー傭船開始

ケミカルタンカー「ESPOIR」竣工、グループ初のケミカルタンカー傭船開始

東京富士見ビル(延床面積10,686.60m2)竣工

東京富士見ビル竣工

サウディ基礎産業公社(SABIC)と中東積み極東向け石油化学製品の数量輸送契約を締結

サウディ基礎産業公社と中東積み極東向け石油化学製品の輸送契約締結

有償第三者割当増資を実施し資本金78億円となる

資本金78億円に増資

イイノビルメンテナンス株式会社(イイノ・ビルテック株式会社の前身)設立

イイノビルメンテナンス株式会社設立

飯野竹早ビル(延床面積4,852.98m2)竣工

飯野竹早ビル竣工

ケミカルタンカー「LODESTAR ACE」竣工 ケミカルタンカーの自主運航を本格開始

ケミカルタンカー「LODESTAR ACE」竣工、グループ初の自主運航ケミカルタンカー

カタールLNGプロジェクトに参画 LNG船10隻(1996年~2000年竣工)の共有船主となる

カタールLNGプロジェクトに参画、LNG船10隻の共有船主となる

笹塚センタービル(延床面積12,561.46m2)竣工

笹塚センタービル竣工

飯野不動産株式会社と合併

飯野不動産株式会社と合併、株式会社イイノ・メディアプロ設立、「広尾スタジオ」運営開始

創業100周年 当社グループ初のダブルハルタンカー「隆邦丸」竣工

創業100周年、グループ初のダブルハルタンカー「隆邦丸」竣工

当社グループ初のケープサイズ型ドライバルク船「BLUE ISLAND」竣工

グループ初のケープサイズ型ドライバルク船「BLUE ISLAND」竣工

世界最大級のサウジアラビアメタノール製造プロジェクトに参画(2004年操業開始) シンガポールに現地法人IINO SINGAPORE PTE LTD.を設立 貸フォトスタジオ「南青山スタジオ」運営開始

サウジアラビアメタノール製造プロジェクトに参画、シンガポールに現地法人設立、貸フォトスタジオ運営開始

当社グループ初の自主運航LNG船「SK SUNRISE」竣工

グループ初の自主運航LNG船「SK SUNRISE」竣工

公募増資および第三者割当増資を実施し、資本金130億9,200万円となる 海上運送業においてISO9001、14001同時認証を取得 ロンドンに現地法人IINO UK LTD.を設立 イイノマリンサービス株式会社がグリーンアウォード認証を取得 飯野ビルが第12回BELCA賞を受賞

資本金130億9,200万円に増資、ISO9001・14001認証取得、ロンドンに現地法人設立、イイノマリンサービスがグリーンアウォード認証取得、飯野ビルがBELCA賞受賞

当社および三井物産株式会社、QATAR SHIPPING COMPANYの3社により合弁会社QIM TRANSPORT INC.を設立 ビル賃貸業においてISO9001、14001同時認証を取得 当社グループ初、国内でも2隻目となる内航LNG船「NORTH PIONEER」竣工

QIM TRANSPORT INC.設立、内航LNG船「NORTH PIONEER」竣工

IINO SINGAPORE PTE LTD.にてケミカルタンカーの運航業務開始 汐留芝離宮ビルディング(延床面積35,015.25m2)竣工

ケミカルタンカー運航業務開始、汐留芝離宮ビル竣工

小型ガス船部門をイイノガストランスポート株式会社に統合

ケミカルタンカーによるバイオETBE(エチル・ターシャリ・ブチル・エーテル)輸送開始 「飯野ビルディング」の着工開始

ケミカルタンカーによるバイオETBE輸送開始、「飯野ビルディング」の着工開始

飯野ビルディングⅠ期工事が完了し、2011年10月開業 本社オフィスが日本初の「LEEDプラチナ認証」を取得

飯野ビルディングⅠ期工事完了、開業、日本初のLEEDプラチナ認証取得

アストモスエネルギー株式会社向けに5隻目となるVLGCを投入する契約締結

アストモスエネルギー向けVLGC投入契約締結

米国ヒューストン事務所IINO LINES(U.S.A.)INC.を開設 「飯野ビルディング」グランドオープン

米国ヒューストン事務所開設、「飯野ビルディング」グランドオープン

連結売上高で初の1,000億円の大台を突破

連結売上高が初の1000億円突破

NS虎ノ門ビル(延床面積9,210.56m2)の一部持分を取得 西新橋に於ける大規模再開発プロジェクト(日比谷フォートタワー)に参画

NS虎ノ門ビルの一部持分取得、大規模再開発プロジェクトに参画

創業120周年 当社グループ初のメタノールを燃料として使用可能な二元燃料主機関搭載船 「CREOLE SUN」竣工

創業120周年、「CREOLE SUN」竣工、グループ初のメタノール燃料船

英国ロンドンにおいて「BRACTON HOUSE」を取得 当社グループ初のSOxスクラバー搭載船 5代目「富士山丸」竣工

英国ロンドンの「BRACTON HOUSE」取得、「富士山丸」竣工

飯野ビルディングの隣接地に「日比谷フォートタワー」(延床面積 105,609.21㎡)竣工 ドバイに現地法人IINO LINES GULF DMCCを設立 「飯野ビルディング」「汐留芝離宮ビルディング」DBJ Green Building 認証取得 本邦船社初のアンモニア・LPGへの切り替えに対応する環境負荷低減型のアンモニア運搬船の定期用船契約を締結

日比谷フォートタワー竣工、「飯野ビルディング」隣接、「飯野ビルディング」「汐留芝離宮ビルディング」認証取得、「アンモニア・LPG運搬船」契約締結

当社初のLPG二元燃料主機関搭載 VLGC「CALLUNA GAS」竣工 飯野ビルディング太陽光発電設備の運用開始 米国オレゴン州ポートランド市における再開発事業「Press Block プロジェクト」へ参画 国連グローバル・コンパクトに賛同 米国テキサス州ダラス近郊における木造7階建てESG配慮型オフィスの開発に参画 大型液化エタン船(VLEC)2隻の長期契約を締結

LPG二元燃料VLGC「CALLUNA GAS」竣工、飯野ビル太陽光発電開始、「Press Block」再開発参画、国連グローバル・コンパクト賛同、「木造オフィス開発」参画、大型液化エタン船(VLEC)2隻長期契約

米国ABSによるアンモニア燃料船化の基礎認証を受けて設計・建造された世界初のアンモニア運搬船GAS INNOVATOR竣工 英国ロンドンのオフィスビル「111 STRAND」を取得 大型ガス船OCEANUS AURORAに風力推進補助装置(ローターセイル)を搭載

世界初のアンモニア運搬船「GAS INNOVATOR」竣工、「111 STRAND」取得、風力推進補助装置搭載船

大型液化エタン船「IINO INEOS VESTÁ」竣工、「秋田申川太陽光発電所」運転開始

§07

ニュース

43 ARTICLES

株主優待制度による寄付のご報告 ↗

2026年3月31日を基準日とする株主優待制度で、社会貢献活動への寄付を選んだ71名の株主から預かった金額と同額を飯野海運も拠出し、日本赤十字社とWWFジャパンに寄付しました。両団体への寄付総額は584,000円で、2026年10月30日に実施されました。寄付金は災害救護や感染症対策、防災教育、海洋保全などの活動に活用されます。

Lumi AuroraをBorouge社長期用船契約に投入 ↗

飯野海運は、環境配慮型Ice Class VLGC「Lumi Aurora」をBorouge Internationalとの長期用船契約に投入し、Porvoo(フィンランド)や欧州の石油化学プラントへブタン・プロパン等のLPGを輸送します。93,000m³のVLGCはIce Class 1Bに適合し、砕氷船の支援で冬季の海面結氷を乗り越えることが可能です。これによりBorouge社の原料サプライチェーンの効率化と年間を通じた安定供給が期待されます。

第24回 日比谷公園ガーデニングショー2026への協賛について ↗

飯野海運株式会社は、2026年10月17日(土)から25日(日)まで東京都千代田区の日比谷公園で開催される第24回日比谷公園ガーデニングショー2026に協賛します。イベントは2003年に始まり、今年で24回目を迎える。飯野海運は、日比谷公園周辺の活性化と「花とみどりの力」を通じた持続可能で平和な社会の実現に賛同し、協賛を表明しました。

統合報告書2026発行のお知らせ ↗

飯野海運株式会社は2026年9月30日に統合報告書2026を発行しました。報告書では、2026年度から始まった中期経営計画や長期ビジョンの実現に向けた取り組み、財務・事業戦略、価値創造ストーリーを紹介しています。

IINO PARKでRakuten USA主催イノベーションイベント開催 ↗

2026年9月11日、東京都千代田区にあるIINO PARKでRakuten USAが主催するイノベーションパネルディスカッションとZero One Program日本報告会が開催された。74名の参加者が「海外拠点の経験から紡ぐ、これからの日本におけるイノベーションのあり方」をテーマに、富士通、アイシン、ユニアデックス、IINOの登壇者による議論が行われた。イベント冒頭では関西電力の藤野研一氏とIINOの保木裕二氏が登壇し、企業の持続的なイノベーションについて語った。

BGN社向けLPG二元燃料VLGC定期船契約署名式開催 ↗

飯野海運は2026年9月7日に東京でBGN社とLPG二元燃料VLGCの定期船契約署名式を開催しました。 本船は90,000m³型で、2029年12月末にHD Hyundai Heavy Industriesで竣工予定です。 4隻目のLPG二元燃料船で、旧・新パナマ運河の両方を通航できるため、顧客ニーズに柔軟に対応可能です。 2030年以降を主力事業に据え、2050年のネットゼロ目標に向けて低炭素船体整備を進めています。

国内外カンファレンスでの登壇実績拡大 ↗

2025年度に国内外の海事・物流分野をはじめ、スタートアップやディープテック、イノベーション関連イベントで10件を超える登壇・出演を実施しました。2026年には東京都キングサーモンプロジェクトやJapan Society Innovation Series、Sea Japan、Allied Maritime Tech Conference、CMA Shipping Conferenceなどで登壇し、国内外の業界コミュニティとの対話を継続しています。これらの発信や議論を通じて得られた市場・技術動向の知見は、同社の事業戦略策定や新規事業創出に活かされ、新中期経営計画の重点戦略推進を支えています。

英国現代奴隷法に基づく声明を公表 ↗

飯野海運とIINO UKは、英国現代奴隷法第54条に基づき、サプライチェーン上の奴隷労働及び人身取引の防止に向けた2026年3月期の声明を、両社の取締役会の承認を得て公表しました。文書では、飯野海運グループの会社概要や事業内容、IINO UKの設立経緯と役割を説明しています。

LPG二元燃料Ice Class VLGC「LUMI AURORA」竣工 ↗

飯野海運株式会社のLPG二元燃料Ice Class VLGC「LUMI AURORA」が2026年8月19日に竣工しました。本船はCO2排出量を削減し、アンモニアも積載可能な仕様で、耐氷性能を持ち冬季バルト海の航行も可能です。同社は長年液化ガス輸送に従事し、持続可能な未来に向けた取り組みを進めています。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報6010001008655
商号又は名称
飯野海運株式会社
フリガナ
イイノカイウン
英語名
法人種別
301
住所
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2丁目1番1号
郵便番号
1000011
都道府県コード
13
市区町村コード
101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-07-04
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2014190
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO6010001008655
法人番号
6010001008655
商号又は名称
飯野海運株式会社
商号又は名称(カナ)
イイノカイウン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都千代田区内幸町2丁目1番1号
郵便番号
1000011
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
千代田区
市区町村コード
101
番地以下
内幸町2丁目1番1号
組織種別
301
処理区分
01
訂正区分
1
状態
代表者名称
代表取締役社長 社長執行役員  大 谷 祐 介
資本金
13092000000
従業員数
280
企業規模詳細(男性)
175
企業規模詳細(女性)
56
事業概要
外航海運業、不動産業
WebサイトURL
http://www.iino.co.jp/kaiun/
創業年
事業種目
H:運輸業、郵便業
設立年月日
1918-12-27
全省庁統一資格-資格等級
||A|
全省庁統一資格-営業品目
307
更新年月日
2018-07-04
キー情報
6010001008655
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑