| 1957年 |
佐川急便創業者・佐川清が京都において京都-大阪間を主体とした飛脚業を開始。お客様のことを考え、「飛脚の精神」を胸に仕事に励む。 |
| 1957年 |
佐川急便創業者・佐川清が京都において京都-大阪間を主体とした飛脚業を開始した。お客さまのことを考え、「飛脚の精神」を胸に仕事に励み、そのスピリットは半世紀を経た今でも受け継がれている。 |
| 1957年 |
佐川急便創業者・佐川清が京都において京都-大阪間を主体とした飛脚業を開始 |
| 1961年 |
「有限会社佐川」を設立。 |
| 1961年 |
有限会社佐川設立 |
| 1965年 |
1965年11月、佐川清は佐川急便株式会社を設立。軽三輪トラックから小型4輪トラックへ切り替え。 |
| 1965年11月 |
佐川急便株式会社設立 |
| 1977年 |
佐川急便は全国を縦貫する路線網の完成後、全国貨物追跡システムを稼働。 |
| 1977年 |
全国ネットワーク完成 |
| 1978年 |
佐川急便が国内100拠点目をオープン。 |
| 1978年 |
佐川急便が国内100拠点目オープン |
| 1984年 |
アパレルメーカーからの要望を受け、商品をハンガーに吊るした状態で輸送するハンガー輸送を開始。 |
| 1984年 |
国内縦貫路線が完成した。1980年代、日本のファッション業界はDCブランド全盛期であり、アパレルメーカーからの要望でハンガーに吊るした状態で輸送する「ハンガー輸送」を開始するなど、総合物流業への道を歩み始めた。 |
| 1984年 |
ハンガー輸送を開始 |
| 1984年 |
国内縦貫路線の完成 |
| 1985年 |
全国貨物追跡システムを稼働。 |
| 1985年 |
全国貨物追跡システム稼働 |
| 1986年 |
財団法人佐川留学生奨学会(現・公益財団法人SGH財団)」を設立。 |
| 1986年 |
財団法人佐川留学生奨学会設立 |
| 1987年 |
国内200拠点目をオープン。 |
| 1987年 |
国内200拠点目オープン |
| 1989年 |
財団法人佐川がん研究助成振興財団(現・公益財団法人SGH財団)」を設立。 |
| 1989年 |
財団法人佐川がん研究助成振興財団設立 |
| 1989年10月 |
全国トラックドライバーコンテストで佐川急便勢が初めて総合優勝・内閣総理大臣賞受賞 |
| 1992年 |
電気自動車を導入し、排出量削減に取り組む。 |
| 1992年 |
電気自動車を始めとした環境対応車の導入を開始 |
| 1996年 |
航空宅配便の認可を受け、「ロケット便(現・飛脚航空便)」の取り扱いを開始。 |
| 1996年 |
航空宅配便「飛脚航空便」取り扱い開始 |
| 1997年 |
佐川急便は創業40周年を迎える。 |
| 1997年 |
創業40周年 |
| 1998年 |
通信販売や産地直送ビジネスに対応し、「宅配便・佐川急便」の取り扱いを開始。 |
| 1998年 |
宅配便・佐川急便(現、飛脚宅配便)取り扱い開始 |
| 1999年 |
保冷輸送サービス「飛脚クール便(冷蔵)」を全国展開。 |
| 1999年 |
保冷輸送サービス「飛脚クール便」全国展開開始 |
| 2000年 |
カード決済可能な代金引換サービス「e-コレクト」を全国展開。 |
| 2000年 |
カード決済可能な代金引換サービス「e-コレクト」全国展開開始 |
| 2000年02月 |
佐川物流サービス(現・佐川グローバルロジスティクス)では、2000年2月に「ISO14001」の認証取得のためにプロジェクトチームを発足し、コピー用紙の使用量の削減、ゴミの分別廃棄の徹底、雑排水の削減など、地球環境に対する負荷を抑えるためのシステム構築を開始し、グループ初の「ISO14001」を認証取得しました。 |
| 2001年 |
e飛伝サービス進化 |
| 2001年08月 |
佐川急便においても環境マネジメントシステムを導入し、2001年8月に「ISO14001」の認証を取得しました。 |
| 2002年 |
2002年には、物流業界で世界で初めてWWFの「クライメート・セイバーズ・プログラム」に参加を表明しました。 |
| 2003年 |
ISO14001認証取得に向けた取り組みを開始し、2003年に正式な環境指針「佐川急便環境行動」を制定。 |
| 2003年 |
佐川急便環境行動制定 |
| 2003年03月 |
2003年3月に佐川急便初となる正式な環境指針「佐川急便環境行動」を制定しました。 |
| 2004年 |
電車型特急コンテナ列車「スーパーレールカーゴ」の運行を開始。 |
| 2004年 |
2004年には、スーパーレールカーゴが運行を開始しました。 |
| 2006年 |
純粋持株会社「SGホールディングス」を設立し、経営戦略の策定・管理を開始。 |
| 2006年 |
日々変化するお客さまのニーズに対応できるように、意思決定スピードを高めることを目的に、経営戦略の策定・管理機能を持った純粋持株会社「SGホールディングス株式会社」を設立した。 |
| 2006年 |
SGホールディングスが始動 |
| 2006年 |
天然ガス自動車の導入累計3,000台突破 |
| 2006年 |
2006年には、純粋持株会社「SGホールディングス」設立。 |
| 2006年 |
SGホールディングス設立 |
| 2014年 |
先進的ロジスティクス・プロジェクトチーム「GOAL®」を発足。 |
| 2014年 |
2014年には、先進的ロジスティクス・プロジェクトチーム「GOAL®」を発足。 |
| 2017-12-13 |
東京証券取引所市場第一部に上場。 |
| 2017-12-13 |
12月13日、東京証券取引所に新規上場した。 |
| 2017-12-13 |
2017年12月13日、東京証券取引所に新規上場いたしました。 |
| 2017-12-13 |
12月13日、東京証券取引所に新規上場いたしました。 |
| 2020年 |
佐川急便の中継センター「Xフロンティア」を竣工。 |
| 2020年 |
2020年には、佐川急便の大規模な中継センターと、ECプラットフォーム、国際物流、大型・特殊輸送などグループ各社の多様な物流機能が交わる「Xフロンティア」を竣工しました。 |
| 2021年 |
GOAL®によるオーダーメイド型ソリューションを拡大し、トータルロジスティクスの強化を推進。 |
| 2021年 |
2021年 ニューノーマル 時代 GOAL®によるオーダーメイド型のソリューションビジネスを拡大。トータルロジスティクス機能の強化で既存の物流ビジネスを進化・変革していきます。また、サプライチェーン全体のデザイン、プラットフォーム化で積極的開拓を推進し、社会を支えるインフラ企業としての使命を果たしていきます。 |