| 1973年 |
ヤマダ電機の歴史は、創業者である山田昇会長がビクター前橋工場勤務時代にQC(品質管理)を学び、1973年に群馬県前橋市で電気店「ヤマダ電化サービス」を開業したことに始まります。創業時、店舗面積わずか8坪、夫婦二人という「町の電気屋」で、当初から経営理念として「創造と挑戦」を掲げました。 |
| 1973年 |
ヤマダ電化サービスを群馬県前橋市で創業。創業者の山田昇会長がビクター前橋工場勤務時代にQC(品質管理)を学び、店舗面積8坪、夫婦二人の「町の電気屋」としてスタート。 |
| 1973年04月 |
創業 : 1973年4月 |
| 1973年04月 |
創業 |
| 1978年 |
2度のオイルショックや外国為替の変動相場制移行の影響で円高が進んだ時期に業績を拡大し、1978年には5店舗、年商6億円を突破。 |
| 1978年 |
業績拡大し、5店舗、年商6億円を突破。 |
| 1983年 |
1983年に株式会社ヤマダ電機を設立し、FCチェーン展開、大型総合家電店舗テックランドの開店、ロープライス戦略開始、物流センターの開設と、事業拡大に邁進しました。 |
| 1983年 |
株式会社ヤマダ電機を設立。FCチェーン展開、大型総合家電店舗テックランドの開店、ロープライス戦略開始、物流センターの開設など事業拡大に着手。 |
| 1983年09月 |
設立 : 1983年9月 |
| 1983年09月 |
設立 |
| 1989年 |
バブル景気から崩壊という激動の中、1989年に株式の店頭公開を果たしました。 |
| 1989年 |
株式の店頭公開を実施。 |
| 1994年 |
1994年には総合保守サービス「The安心」をスタートしました。 |
| 1994年 |
総合保守サービス「The安心」をスタート。 |
| 1997年 |
1997年には売上高1,000億円を達成しました。 |
| 1997年 |
1997年には廃棄家電の処理、リユース商品の整備・再販を行う株式会社シー・アイ・シーを設立しました。 |
| 1997年 |
廃棄家電の処理、リユース商品の整備・再販を行う株式会社シー・アイ・シーを設立。 |
| 2003年 |
2003年を顧客満足度向上推進元年と定め、顧客満足向上活動を積極的に推進しました。 |
| 2003年 |
顧客満足度向上推進を開始。 |
| 2005年 |
2005年には国内家電量販店初のナショナルチェーン化を実現させ、同年、国内家電量販店として初の売上高1兆円を達成しました。 |
| 2005年 |
国内家電量販店初のナショナルチェーン化を実現。都市型大型店舗「LABI」を拡充。 |
| 2007年 |
2007年には経営理念に「感謝と信頼」の言葉を加え、「CSR担当室」を設置しました。 |
| 2010年 |
2010年には初の2兆円を達成し、海外店舗の拡大を推進しました。 |
| 2010年 |
売上高が1兆円を突破。海外店舗の拡大を推進。 |
| 2010年 |
ヤマダ電機グループは信頼関係構築に注力し、総合保守サービス「The安心」を開始。 |
| 2011年 |
2011年にエス・バイ・エル株式会社を設立。 |
| 2011年 |
エス・バイ・エル株式会社を子会社化。 |
| 2012年 |
株式会社ハウステックを子会社化。 |
| 2013年 |
株式会社ヤマダ・ウッドハウスを設立。 |
| 2018年 |
2018年にはハウス事業を統合し、株式会社ヤマダホームズを設立。 |
| 2018年 |
ハウス事業を統合し、株式会社ヤマダホームズを設立。 |
| 2019年 |
2019年には株式会社大塚家具を子会社化。 |
| 2019年 |
株式会社大塚家具を子会社化。 |
| 2020年 |
2020年には株式会社ヒノキヤグループを子会社化し、“くらしまるごと”を提案する新たなビジネスモデルへの転換を加速しました。 |
| 2020-10-01 |
ヤマダ電機はヤマダホールディングスに移行し、持株会社体制に。セグメントをデンキ・住建・金融・環境に再編。 |
| 2021年07月 |
ヤマダデンキに家電販売事業を統合し、グループガバナンスを強化。 |
| 2023年 |
2023年に創業50周年の節目を迎え、これからも経営理念「創造と挑戦」のもと、さらなる成長を推進しています。 |
| 2023年 |
創業50周年を迎え、経営理念「創造と挑戦」のもと、さらなる成長を目指す。 |