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セントラルスポーツ株式会社

Central Sports Corporation別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
890
関連会社
10
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー
社長
後藤 聖治
資本金
2,261,170,000  (22 億)
従業員数(単独)
934 人
従業員数(連結)
890 人
開始日
1970-05-13
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

13
マリーンレジャー企画・運営介護予防事業エステティック事業旅行業バス運行管理業務警備業スポーツクラブの運営・指導スポーツ施設の設計アドバイス及び管理・運営企業フィットネスの推進野外活動の運営・指導社会体育指導員の養成・資格認定及び派遣スポーツ機器・用品の仕入れ施設の営繕工事
§04

関連会社

10 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
CENTRAL SPORTS U.S.A., INC.
Group
Central Sports U.S.A., Inc.
Group
MERIDIAN CENTRAL, INC.
Group
Meridian Central,Inc.
Group
WELLBRIDGE CENTRAL, INC.
Group
Wellbridge Central,Inc.
Group
株式会社セントラルスポーツプラザ
Group
すみだスポーツサポートPFI株式会社
Group
セントラルトラスト株式会社
Group
浜松ブルーウェーブ株式会社
Group
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

62 EVENTS

昭和45年5月 : 東京都新宿区百人町に(株)セントラルスポーツクラブを設立。東京都杉並区にスイミングスクールを開校し、スクール部門及び指導受託業務部門を開設。

昭和44年12月 : セントラルスポーツクラブを創業、スポーツクラブ運営を開始。

昭和45年5月 : 東京都新宿区百人町に(株)セントラルスポーツクラブを設立。東京都杉並区にスイミングスクールを開校し、スクール部門及び指導受託業務部門を開設。

昭和52年3月 : 東京都新宿区百人町の本社事務所と千葉県市川市及び東京都新宿区にある営業所を併合し、本社として東京都中央区宝町に移転。

昭和52年10月 : 東京都知事登録国内旅行業(第2152号)を取得し、旅行業を開始。

昭和53年8月 : セントラル産商(株)(後の(株)サンクレア、平成16年10月セントラルスポーツと合併)を東京都千代田区内幸町に設立し、当社の商事部門として営業を開始。

昭和55年5月 : 関西本部(現:芦屋事務所)を大阪府大阪市東淀川区に設置。

昭和54年5月 : セントラルスポーツ(株)に商号を変更。

昭和54年10月 : セントラル施設(株)(平成12年1月連結子会社(株)サンクレアと合併)を東京都中央区京橋に設立し、施設管理事業を開始。

昭和54年5月 : セントラルスポーツ(株)に商号を変更。

昭和56年7月 : 北日本営業本部(現:仙台事務所)を宮城県仙台市双葉ヶ丘に設置。

昭和54年10月 : セントラル施設(株)(平成12年1月連結子会社(株)サンクレアと合併)を東京都中央区京橋に設立し、施設管理事業を開始。

昭和57年4月 : セントラルスポーツ研究所を千葉県市川市に開設。

昭和58年11月 : スポーツクラブの名称に日本で初めて“フィットネスクラブ”と名づけたセントラルフィットネスクラブ新橋を開設。

昭和59年4月 : 業務委託を目的としたトップアスリーツ(株)を東京都港区東新橋に設立。当社にて運営業務を受託。

昭和61年1月 : フィットネス事業部(現:健康サポート部)を法人需要の拡大に向けてコーポレイト部門として業務を開始。従来のフィットネス事業部の活動はアカデミー本部として継続。

昭和61年10月 : 西日本営業本部(現:芦屋事務所)を兵庫県芦屋市船戸町に移転。

昭和61年12月 : セントラルスポーツダイビング協会(DACS=Diving Association of Central Sports)を設立。

昭和63年4月 : マリーンスポーツ部(現:レジャー事業部)を新設。

昭和63年9月 : ソウルオリンピックで鈴木大地選手が100m背泳ぎで金メダルを獲得。

昭和63年4月 : マリーンスポーツ部(現:レジャー事業部)を新設。

昭和63年9月 : ソウルオリンピックで鈴木大地選手が100m背泳ぎで金メダルを獲得。

平成元年3月 : 仙台市青葉区中央に北日本営業本部(現:仙台事務所)を移転。

平成3年5月 : ケージーセントラルスポーツ(株)(現:連結子会社)を北海道札幌市中央区に設立。同年11月にKGセントラルフィットネスクラブ山鼻を開設。当社にて指導業務受託を行う。

平成3年9月 : 米国コロラド州デンバー市に、ゴルフ場経営指導を目的として、CentralSports U.S.A.,Inc.(現:連結子会社)を設立。同年10月にゴルフ場経営会社として、Meridian Central, Inc.(現:連結子会社)を設立し、Meridian Golf Clubを買収のうえ、ゴルフ場経営を開始。

平成5年4月 : 本社を東京都中央区新川に移転。

平成5年5月 : 運輸大臣登録旅行業第一種(第1184号)を取得。

平成8年6月 : 天王洲スポーツ(株)を東京都品川区東品川に設立。同年10月に天王洲フィットネス倶楽部を開設。

平成11年4月 : 心身の健康を考えた21世紀の新しいクラブ、セントラルウェルネスクラブを開設。

平成11年6月 : フィットネスクラブ業界で初めて世界基準の品質保証であるISO9001の認定を受ける。

平成12年1月 : 連結子会社である(株)サンクレアとセントラル施設(株)が合併し、商号を(株)サンクレアとする。

平成12年7月 : 連結子会社であるトップアスリーツ(株)より営業全部を譲受け、同社の運営していたクラブをテナントクラブとする。

平成12年11月 : 日本証券業協会に株式を店頭登録。

平成14年3月 : 東京証券取引所市場第二部上場。

平成14年11月 : 仙台市青葉区昭和町に北日本営業部(現:仙台事務所)を移転。

平成15年10月 : (株)南海スポーツの全株式を取得し、商号を西日本セントラルスポーツ(株)とする。

平成16年3月 : 東京証券取引所市場第一部上場。

平成16年8月 : アテネオリンピックに冨田洋之、鹿島丈博、森田智己、稲田法子の4選手が出場。金銀銅、合計6個のメダルを獲得。

平成16年10月 : 連結子会社である(株)サンクレアを簡易合併。

平成16年12月 : 連結子会社である西日本セントラルスポーツ(株)より営業全部を譲受ける。

平成17年1月 : 東京都知事登録第50471号を取得し、一級建築士事務所の登録。

平成17年1月 : 東京都知事許可(般-16)第123200号、一般建設業の許可取得。

平成17年3月 : 連結子会社である西日本セントラルスポーツ(株)を清算。

平成17年3月 : 連結子会社である西日本セントラルスポーツ(株)を清算。

平成18年11月 : 本社を東京都中央区新川1-21-2に移転。

平成18年12月 : 米国スポーツクラブ運営会社ウェルブリッジ社に出資。

平成19年4月 : 非連結子会社である天王洲スポーツ(株)より営業全部を譲受ける。

平成20年8月 : 北京オリンピックに冨田洋之、鹿島丈博、森田智己、伊藤華英、物延靖記の5選手が出場し、男子体操団体で銀メダル2個を獲得。

平成24年12月 : 東京都公安委員会より、警備業(第30003793号)を認定。

平成24年12月 : 東京都公安委員会より、警備業(第30003793号)を認定。

平成25年1月 : 厚生労働省許可(般13-305242)、一般労働者派遣事業の許可取得。

平成25年8月 : (株)明治スポーツプラザの全株式を取得し、連結子会社とする。

平成26年4月 : 後藤聖治が代表取締役社長に就任。後藤忠治は代表取締役会長に就任。

平成26年4月 : 後藤聖治が代表取締役社長に就任。後藤忠治は代表取締役会長に就任。

平成27年7月 : 学校法人順天堂との包括連携協定を締結。

平成27年7月 : 学校法人順天堂との包括連携協定を締結。

平成28年8月 : リオデジャネイロオリンピックに寺村美穂選手が出場。

令和元年7月 : 創業50周年事業の一環として、50mプールを備えた「ラボ・トレーニングセンター」を開設。

セントラルスポーツが会社設立50年を迎えた2020年、新型コロナウイルス感染症の猛威により社会は世界規模で大きな転換期を迎え、新しい生活様式の浸透や企業サービス等のDX化推進といった社会構造の変化が起こりました。こうした変化の潮流の中で、多岐にわたる社会課題の解決に貢献しうる事業を創出し、社会に求められる存在であり続けるためには、大切な経営資源である従業員をはじめ、多くのステークホルダーの皆様の声に耳を傾け、共に歩む姿勢がなにより求められています。

令和3年8月 : 東京2020オリンピック・パラリンピックに7選手が出場し、銀メダル2個、銅メダル1個を獲得。

令和4年4月 : 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。

令和6年4月 : 連結子会社であるケージーセントラルスポーツ㈱を簡易合併。

§07

ニュース

92 ARTICLES

日本最高峰のフィットネスライブ「THE BIG BANG」開催 ↗

セントラルスポーツは2026年8月24日・25日に豊洲PITで、日本最大級のインドアバイク・フィットネスライブイベント「Lesson in Japan EPIC RIDE EXTRA 2026 THE BIG BANG」を開催します。これは、最新の演出や音楽を融合させたフィットネス・エンターテインメント事業の一環です。

東京辰巳アイスアリーナ1周年記念イベント開催 ↗

セントラルスポーツ株式会社は、2026年8月30日に東京辰巳アイスアリーナの1周年記念イベントを開催し、トップスケーターによるエキシビション、トークショー、スペシャルレッスンを実施します。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報5010001048124
商号又は名称
セントラルスポーツ株式会社
フリガナ
セントラルスポーツ
英語名
法人種別
301
住所
〒104-0033 東京都中央区新川1丁目21番2号
郵便番号
1040033
都道府県コード
13
市区町村コード
102
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2024-04-19
変更年月日
2024-04-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
令和6年4月1日札幌市中央区南二十二条西十二丁目プロム山鼻ケージーセントラルスポーツ株式会社(3430001005365)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1866856
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO5010001048124
法人番号
5010001048124
商号又は名称
セントラルスポーツ株式会社
商号又は名称(カナ)
セントラルスポーツ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都中央区新川1丁目21番2号
郵便番号
1040033
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
中央区
市区町村コード
102
番地以下
新川1丁目21番2号
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役社長 執行役員  後藤 聖治
資本金
2261000000
従業員数
1046
企業規模詳細(男性)
592
企業規模詳細(女性)
368
事業概要
スポーツクラブ(フィットネス・水泳・体操・テニス等のスポーツ施設)の運営・指導/スポーツ施設の設計アドバイス及び管理・運営/企業フィットネスの推進/マリーンレジャー企画・運営/介護予防事業/旅行業(観光庁長官登録旅行業第1184号)/野外活動(サマースクール・スキースクール等)の運営・指導/社会体育指導員の養成・資格認定及び派遣/エステティック事業/スポーツ機器・用品仕入/施設の営繕工事/バス運行管理業務/警備業(東京都公安委員会第30003793号)
WebサイトURL
https://company.central.co.jp/csr/employee/
創業年
事業種目
R:サービス業(他に分類されないもの)
設立年月日
1970-05-13
全省庁統一資格-資格等級
|A|A|
全省庁統一資格-営業品目
229|315
更新年月日
2024-04-19
キー情報
5010001048124
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑