『映画クレヨンしんちゃん』初日舞台挨拶で奨学生招待 ↗
東宝グループはサステナビリティ方針のもと、あしなが育英会の奨学生を映画『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』の初日舞台挨拶に招待し、20名を招待しました。子どもたちは巨大スクリーンと迫力ある音響の中で物語に夢中になり、笑い声を上げました。イベント終了後、子どもたちは満面の笑みで劇場を後にし、特別な夏休みの思い出として心に刻まれた時間を共有しました。
1932年に「健全な娯楽を広く大衆に提供すること」を使命として小林一三により設立
(株)東京宝塚劇場設立(取締役社長 小林一三)
旧・東京宝塚劇場開場
旧・日比谷映画劇場開場
有楽座(2代目)開場
日本映画劇場(株)(旧・日本劇場を所有)を吸収合併
東宝映画配給(株)を設立
(株)東横映画劇場を合併
東宝映画(株)を設立
東宝映画(株)が、(株)写真化学研究所、(株)P・C・L製作所、(株)j・Oスタヂオ、東宝映画配給(株)の4社を吸収合併
帝国劇場(株)(旧・東京會館を所有)を合併
東宝映画(株)を合併し、映画の製作、配給、興行および演劇興行の総合的一貫経営を行うこととなり、社名を東宝(株)に改称
(株)梅田映画劇場および(株)南街映画劇場を合併
(株)東京會館を分離独立
東京・大阪・名古屋証券取引所に上場
(株)帝国劇場を設立
日劇ミュージックホール開場
南街会館完成
「七人の侍」公開
「ゴジラ」公開(「ゴジラ」シリーズ第1作)
東京宝塚劇場4階にスカラ座開場
(株)帝国劇場を合併
「へそくり社長」公開(「社長」シリーズ第1作)
「宮本武蔵」米アカデミー賞名誉賞(現・外国語映画賞)受賞
旧・東宝本社ビル完成
芸術座開場
日本劇場で第1回「ウェスタン・カーニバル」開幕
「駅前旅館」公開(「駅前」シリーズ第1作)
「無法松の一生」ヴェネチア国際映画祭金獅子賞(グランプリ)受賞
「大学の若大将」公開(「若大将シリーズ」第1作)
「放浪記」初演(芸術座)
東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所、各市場第1部に指定
「ニッポン無責任時代」公開(「東宝クレージー映画」シリーズ第1作)
「マイ・フェア・レディ」初演(東京宝塚劇場)
「東京オリンピック」公開
新・帝国劇場の建設にあたり、(株)帝国劇場を設立(1976年7月、東宝不動産(株)に合併)
TV「青春とはなんだ」(NTV系列)放送開始
「細雪」初演(芸術座)
新・帝国劇場開場
「屋根の上のヴァイオリン弾き」初演(帝国劇場)
「屋根の上のヴァイオリン弾き」初演(帝国劇場)
「ラ・マンチャの男」初演(帝国劇場)
新宿東宝会館竣工
TV「太陽にほえろ!」(NTV系列)放送開始
TV「太陽にほえろ!」放送開始(NTV系列)
米トニー賞国際特別賞受賞(東宝の演劇活動に対して)
「日本沈没」公開
TV「傷だらけの天使」(NTV系列)放送開始
「ドラえもん のび太の恐竜」公開(「ドラえもん」シリーズ第1作)
「影武者」カンヌ国際映画祭パルムドール受賞
ナビオ阪急(現・HEPナビオ)竣工
日本劇場閉館(日劇ミュージックホールは東京宝塚劇場5階へ移動)
TV「積木くずし」(TBS系列)放送開始
TV「積木くずし」(TBS系列)放送開始
第1回東宝シンデレラ誕生(沢口靖子)
日劇ミュージックホール閉館
旧・日本劇場跡地に有楽町センタービル(有楽町マリオン)竣工
有楽座(2代目)閉館
「レ・ミゼラブル」日本初演
「レ・ミゼラブル」日本初演(帝国劇場)
旧・日比谷映画劇場、有楽座(2代目)跡地に東宝日比谷ビル(日比谷シャンテ)竣工
渋東シネタワー竣工
「ミス・サイゴン」初演(帝国劇場:1年半のロングラン)
「クレヨンしんちゃん アクション仮面 VS ハイグレ魔王」公開(「クレヨンしんちゃん」シリーズ第1作)
「名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」公開(「名探偵コナン」シリーズ第1作)
「もののけ姫」公開(配給収入新記録 113億円)
旧・東京宝塚劇場、旧・スカラ座閉館
米トライスター版「GODZILLA」全米で公開
「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」公開(ポケモンシリーズ第1作)
東宝版「エリザベート」初演(帝国劇場)
東宝版「エリザベート」初演(帝国劇場)
「MILLENNIUM SHOCK」上演(帝国劇場)
「MILLENNIUM SHOCK」上演(帝国劇場)
旧・東京宝塚劇場跡地に東京宝塚ビル竣工
「千と千尋の神隠し」公開(興行収入新記録 308億円)
「千と千尋の神隠し」公開(興行収入新記録 308億円)
「千と千尋の神隠し」ベルリン国際映画祭金熊賞受賞
東宝スタジオ、改造計画開始
「千と千尋の神隠し」米アカデミー賞長編アニメ映画賞受賞
ヴァージン・シネマズ・ジャパン(株)を買収し、TOHOシネマズ(株)に社名変更
「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」公開(実写作品興行収入新記録 173億円)
「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」公開(実写作品興行収入新記録 173億円)
南街会館閉館
「世界の中心で、愛をさけぶ」公開(自社製作作品興行収入新記録 85億円)
札幌東宝ビル(札幌シャンテ)竣工
旧東宝本社ビル建て替えにより芸術座閉館
東宝本社を東宝日比谷ビルに移転
旧南街会館跡地に東宝南街ビル竣工
映画興行部門を会社分割し、TOHOシネマズ(株)に承継
旧東宝本社ビル跡地に東宝シアタークリエビル竣工
シアタークリエ 開場
TOHOシネマズ(株)が興行会社4社(東宝東日本興行(株)、中部東宝(株)、東宝関西興行(株)、九州東宝(株))を吸収合併
(株)コマ・スタジアムを連結子会社化
年間興行収入記録更新 739億円
札幌公楽興業(株)および新天地(株)を吸収合併
東宝スタジオ改造計画完了
年間興行収入記録更新 748億円
国際放映(株)を完全子会社化
アニメ事業室を設立
アニメーションレーベル TOHO animationを設立し、アニメ事業を本格スタート
東宝不動産(株)を完全子会社化
東宝東和(株)を完全子会社化
「永遠の0」公開(自社製作作品興行収入新記録更新 86億円)
(株)コマ・スタジアムを吸収合併
米レジェンダリー版「GODZILLA」全米公開
三和興行(株)を吸収合併
新宿東宝ビル竣工
札幌東宝公楽ビル竣工
「シン・ゴジラ」公開
「君の名は。」公開(自社製作作品興行収入新記録更新 250.9億円)※2017年12月現在
年間興行収入記録更新 854億円
東宝不動産株式会社を合併
日劇(TOHOシネマズ 日劇)閉館
合歓の広場、「日比谷ゴジラスクエア」にリニューアル
TOHOシネマズ 日比谷 開業
「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」公開
「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」公開(興行収入新記録 404.3億円)
「ゴジラvsコング」日本公開
株式会社エイド・ディーシーシーの子会社化
TIA 株式会社を子会社化し、商号を「株式会社 TOHO animation STUDIO」に変更
東宝日比谷プロムナードビル開業
TOHO Tombo ピクチャーズ株式会社を設立
TOHO Global 株式会社設立
株式会社ガイエ子会社化
有限会社エイシン工芸を東宝舞台株式会社が子会社化
「小林一三生誕一五〇年展 ―東京で大活躍―」開催
「ゴジラ-1.0」公開
TOHO Global 株式会社がIGLOO STUDIO CO., LTD.と資本業務提携契約を締結
Toho International, Inc.が CJ ENM FIFTH SEASON LLC へ戦略的投資
株式会社東京楽天地を子会社化
「ゴジラ-1.0」が第96回アカデミー賞®「視覚効果賞」を受賞
舞台「千と千尋の神隠し」ロンドン公演開幕
株式会社サイエンスSARUを子会社化
TOHOスタジオ株式会社が株式会社ドラゴンフライエンタテインメントを子会社化
Toho International, Inc.がGKIDS, INC.を子会社化
シンガポール現地法人 Toho Entertainment Asia Pte. Ltd. が稼働開始
東宝スタジオにて日本初となる水素発電による商用電力の利用開始
年間興行収入記録更新 913億円
帝国劇場がビル建て替えに伴い、一時休館
「国宝」公開(実写作品興行収入新記録 202.7億円)※2026年2月27日現在
株式会社グッドスマイルカンパニーと合弁会社To-Smile株式会社を設立
TOHO Global株式会社が、欧州統括会社TOHO Europe Limitedを設立
TOHO Europe Limitedが、Anime Limitedを子会社化
年間興行収入記録更新 1,438億円
東宝グループはサステナビリティ方針のもと、あしなが育英会の奨学生を映画『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』の初日舞台挨拶に招待し、20名を招待しました。子どもたちは巨大スクリーンと迫力ある音響の中で物語に夢中になり、笑い声を上げました。イベント終了後、子どもたちは満面の笑みで劇場を後にし、特別な夏休みの思い出として心に刻まれた時間を共有しました。
2026年8月17日に東京・日比谷で『ブルーロック』の大ヒット御礼舞台挨拶が行われました。高橋文哉さんや櫻井海音さんなどキャストが登壇し、MCを務めるサプライズもあり会場は盛り上がりました。
東宝株式会社とTOHOスタジオ株式会社は、成城100年祭の一環として、成城のまちの誕生100年を祝うためにスタジオツアーを開催しました。参加者は普段立ち入れないスタジオ内を見学し、映画制作の現場を体験しました。多くの参加者から好評を得ており、地域との共生とエンターテインメントの振興を目指しています。
2026年8月7日に公開された実写映画『ブルーロック』の公開記念イベントが開催されました。8月8日にはIMAX上映記念舞台挨拶と、味の素スタジアムでのキックインセレモニーとハーフタイムショーが行われました。登壇者の高橋文哉さんや櫻井海音さんが作品への反響や感想を述べました。
2026年8月7日にTOHOシネマズ日比谷で『ブルーロック』の初日舞台挨拶が行われ、キャストやスタッフが登壇しました。窪田正孝さんもリモートで参加し、盛況のうちに終了しました。全国の劇場に中継され、多くの観客が歓声を上げました。
映画「キングダム」シリーズの第五弾「キングダム 魂の決戦」が公開され、19日間で動員287万人、興行収入44.4億円を超えるヒットを記録した。8月5日にTOHOシネマズ日比谷で舞台挨拶が行われ、主演の山﨑賢人や志尊淳、神尾楓珠らが登壇した。全国351館の劇場で同時中継も実施された。
2026年7月31日に公開された『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』の初日舞台挨拶が東京・日比谷で行われ、声優や監督など計13名が登壇しました。登壇者には伊藤沙莉さんや梶裕貴さんなどが含まれ、作品の見どころやキャラクターについて語られました。
『ブルーロック』の実写映画化を記念し、キャストやサッカー監修者と共にトークと試写会が行われました。イベントではエスコートキッズや親子参加者と交流し、テーマは「夢を叶えるために“エゴ”は必要か?」でした。登壇者は高橋文哉さん、Kさん(&TEAM)、松井大輔さんです。
2026年7月21日に東京国際フォーラムで『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』の完成披露舞台挨拶が行われた。本作はシリーズの第3弾で、8月21日に公開される。出演者や監督が熱い思いを語った。
2026年7月17日に公開された映画「キングダム 魂の決戦」の初日を記念して、TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台挨拶が行われました。出演者の山﨑賢人さんや吉沢亮さんなどが登壇し、作品への意気込みを語りました。