SHIFT AXISの株式承継・吸収合併 ↗
SHIFTは、取締役会において、SHIFTグロース・キャピタルが保有するSHIFT AXISの全株式を簡易吸収分割により承継することを決議しました。続いて、SHIFT AXISを無対価の税制適格方式で吸収合併する予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| インフィニック株式会社 | ||||||||
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| ICCOM株式会社 | ||||||||
| SHIFT GLOBAL PTE. LTD. | ||||||||
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| ソーシングブラザーズ株式会社 | ||||||||
| 三菱地所物流リート投資法人 | ||||||||
| 株式会社SHIFT・ステップホールディングス | ||||||||
| 株式会社クロノスメディカルデバイス | ||||||||
| Creitsol | ||||||||
| SHIFT GC | ||||||||
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広島県に生まれる。
明治大学政治経済学部卒業後、リード電機株式会社(現:株式会社キーエンス)に入社。
京都大学工学部情報工学科卒業後、株式会社野村コンピュータシステムに入社。
野村證券株式会社に入社。
同社にてKS事業部長に就任。
APSULT事業部長を経て、2000年に代表取締役社長に就任。
京都大学大学院修了後、株式会社インクス(現 SOLIZE株式会社)に入社。
同社の代表取締役社長に就任。
丹下大により「株式会社SHIFT」設立
コンサルティング部門マネージャーを経て、株式会社SHIFTを設立。代表取締役に就任。
代表取締役社長 丹下大により設立。
米国Oracle社のCorporate VP兼日本オラクル社常務執行役員としてOracle社のカスタマーサービスを統括。
業務拡大に伴い本社を東京都品川区に移転
業務拡大に伴い本社を東京都港区麻布台に移転
ソフトウェアテスト事業を開始し、東京テストセンターを開設
ソフトウェアテストの適性能力を測定する「CAT検定」をリリース
業務拡大に伴い本社および東京テストセンターを東京都港区虎ノ門に移転
北海道札幌市に札幌テストセンターを開設
業務拡大に伴い本社および東京テストセンターを東京都港区赤坂に移転
福岡県福岡市に福岡テストセンター開設
ソフトウェアテスト事業の海外展開に向けて、インド国マハラシュトラ州に100%子会社として「SHIFT INDIA PRIVATE LIMITED」を開設
業務拡大に伴い札幌テストセンターを拡張移転
ソフトウェアテストの教育サービスとしてヒンシツ大学を開講
ソフトウェアテスト事業の海外展開に向けて、シンガポール国に100%子会社として「SHIFT GLOBAL PTE LTD」を開設
情報セキュリティマネジメントシステムのISMS(ISO27001:2005)の認証を取得
業務拡大に伴い東京テストセンターを増床
業務拡大に伴い本社および東京テストセンターを東京都港区麻布台に移転
業務拡大に伴い札幌テストセンターを移転
東京証券取引所 マザーズ市場に上場(証券コード:3697)
東京証券取引所マザーズに上場。(資本金:452百万円、発行済株式数:2,513,600株)
株式公開に伴い、第三者割当増資を実施。(調達額:93百万円)
普通株式1株につき、5株の割合で株式分割を実施。(直後の四半期末時点の発行済株式数:14,435,500株)
子会社として株式会社オルトプラスとの合弁会社「株式会社SHIFT PLUS」を高知県に設立
SHIFT設立10周年を迎え、業務拡大に伴い東京テストセンターを増床
「株式会社リベロ・プロジェクト」を子会社化
ベトナムに子会社「SHIFT ASIA Co., LTD.」を設立
子会社「株式会社SHIFT SECURITY」を設立
「株式会社メソドロジック」を子会社化
「バリストライドグループ株式会社」を子会社化
2017年1月にSHIFTに参画し、同年10月に執行役員に就任。
株式会社リベロ・プロジェクトとバリストライドグループ株式会社傘下の4社を事業統合し「ALH株式会社」として事業展開を開始
愛知県名古屋市に名古屋事業所を開設
株式会社SBI証券に入社し、2017年10月にSHIFTに参画。
大阪府大阪市に大阪テストセンターを開設
業務拡大に伴い東京テストセンターを増床
「Airitech株式会社」を子会社化
専門学校との産学連携を開始
貸借銘柄選定。
SHIFTの社外取締役に就任。
「株式会社アッション」と「株式会社さうなし」を子会社化
「株式会社SHIFT PLUS」を子会社化
「株式会社システムアイ」を子会社化
第三者割当による第8回新株予約権(転換社債型新株予約権付社債)を発行。(調達額:5,188百万、全権利行使完了直後の四半期末時点の発行済株式数:15,737,000株)
東京証券取引所市場第一部への上場市場変更
東証マザーズ市場から東証一部に市場を変更。
東京証券取引所第一部へ上場市場を変更。
「株式会社分析屋」を子会社化
減資を実施。(直後の四半期末時点の資本金額:28百万円)
「株式会社リアルグローブ・オートメーティッド」を子会社化
「株式会社ナディア」と「株式会社xbs」を子会社化
「株式会社エスエヌシー」を子会社化
「株式会社CLUTCH」と「株式会社ホープス」を子会社化
海外市場における新株式発行(ABB方式)を実施。(調達額:9,798百万円、新株式発行直後の四半期末時点での発行済株式数:17,640,500株)
代表取締役社長 丹下大による株式売出しを実施。(売出株式数:530,000株)
SHIFTの取締役副社長に就任。
「VISH株式会社」を子会社化
減資を実施。(直後の四半期末時点の資本金額:11百万円)
「株式会社A-STAR」を子会社化
「DICO株式会社」を子会社化
減資を実施。(直後の四半期末時点の資本金額:58百万円)
「株式会社SHIFTグロース・キャピタル」を設立
東京証券取引所プライム市場へ移行
東京証券取引所プライム市場へ移行。
「株式会社DeMiA」を子会社化
減資を実施。(直後の四半期末時点の資本金額:10百万円)
「株式会社キャリアシステムズ」を子会社化
「株式会社クレイトソリューションズ」と「株式会社シムテック」を子会社化
「Build Plus株式会社」を子会社化
取締役会長に就任予定。
普通株式1株につき、15株の割合で株式分割を実施。(直後の四半期末時点の発行済株式数:267,500,670株)
SHIFTは、取締役会において、SHIFTグロース・キャピタルが保有するSHIFT AXISの全株式を簡易吸収分割により承継することを決議しました。続いて、SHIFT AXISを無対価の税制適格方式で吸収合併する予定です。
SHIFTは、Microsoft Cloud Partner Programにおいて「Infrastructure」「Data & AI」「Digital & App Innovation」のAzure関連ソリューションパートナー認定を取得しました。Azureを活用したシステム構築・移行、データ活用・AI導入、アプリ開発における技術力や実績、カスタマーサクセスへの貢献が評価されました。
「まん福」で利用するメール配信サービス「ブラストメール」への第三者による不正アクセスにより、配信先のお客様のメールアドレス、氏名、会社名が漏洩したと、サービス提供事業者から報告を受けました。SHIFTは2026年10月22日に不審アクセスと担当者情報の漏洩について、翌23日に配信先リストの漏洩について報告を受領し、お客様や関係者に謝罪しています。
SHIFTは、EOLや潜在的なセキュリティリスクを抱える稼動中システムを対象に、「システム健全化・緊急伴走プログラム」の提供を開始します。AIを活用した独自技術による無料簡易診断で、システムの仕様やリスクを迅速に可視化。診断結果に応じて、パッチ適用やバージョンアップ、モダナイゼーションなどの対策を提案します。
SHIFTは2026年11月13日、企業のAI活用に関するオフラインイベント「AIオールスターズ2026 PREMIER」をSHIFT本社で開催します。AI活用とガバナンス・セキュリティの両立をテーマに、松尾研究所、OpenAI Japan、SHIFTの登壇者が講演やパネルディスカッションを行います。
SHIFTは、2026年8月31日を基準日とする剰余金の配当を取締役会で決議しました。1株当たり配当金は4円53銭、総額は11億7,200万円で、効力発生日は2026年11月26日です。本件は2026年11月開催予定の第21回定時株主総会に付議する予定です。
SHIFTは、防衛装備庁の「人工知能の責任ある利用に係る制度の在り方に関する調査検討」役務を受託し、2026年8月6日にプロジェクトを開始しました。諸外国の政策やAI認証の動向を調査・分析し、防衛装備・技術におけるAIの責任ある利用に必要な方策を検討します。
SHIFTは、連結子会社の孫会社である株式会社ナディアおよび株式会社xbsの全持分を、株式会社ヒットへ譲渡することを決定しました。両社はUI/UX領域でグループに貢献し、SHIFTグループ内でも同領域の知見や人材、サービス提供体制の整備が進んだとしています。近年は顧客ニーズが包括的なIT開発全体へ広がっていることなどを、譲渡の背景として説明しています。
SHIFTは、国内144社・団体が運用する213システムのソースコード計3.14億Stepを静的解析およびLLM解析で調査しました。運用中システムの90.4%が保守切れに達し、老朽化・複雑化・保守切れが重なる「超危険システム」は14.1%でした。障害リスクは運用開始から20年以上で急増し、劣化は二段階で進行するとしています。
SHIFTは、2026年8月期第4四半期および通期の決算を発表しました。決算短信や決算説明会資料・動画のほか、配当、業績差異、報告セグメント変更などに関する資料を案内しています。