残留農薬検査で安全を確認 ↗
2026年10月上旬、無作為に選出した対象者を通じて令和8年度第2回の残留農薬検査を実施しました。調査地区すべてで、登録農薬が使用基準を守って適正に使用されていることを確認しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社エス・ロジスティックス |
昭和62年(1987年)6月に独立。現在の本社所在地である上川郡東神楽町に株式会社ホーブを設立しました。
北海道上川郡東神楽町に株式会社ホーブを創設
昭和62年(1987年)6月に独立し、北海道上川郡東神楽町に株式会社ホーブを設立。寒冷地作物研究所を開設。
平成元年(1989年)北海道網走市に網走支店(現網走物流センター)を設置し、夏秋イチゴの栽培開始(奈良県品種「サマーベリー」)
北海道網走市に網走支店(現網走物流センター)を設置し、夏秋イチゴの栽培開始(奈良県品種「サマーベリー」)
四季成性イチゴ「セリーヌ」(通称シルフィー)が品種登録される(登録番号第3754号)
平成5年(1993年)四季成性イチゴ「セリーヌ」(通称シルフィー)が品種登録される(登録番号第3754号)
四季成性イチゴ「ペチカ」が品種登録される(登録番号第4293号)
平成7年(1995年)四季成性イチゴ「ペチカ」が品種登録される(登録番号第4293号)
業務用イチゴの卸大手会社、株式会社西村(東京都江戸川区臨海町)を子会社とする。首都圏におけるイチゴの通年供給を開始
業務用イチゴの卸大手会社、株式会社西村を子会社とし、首都圏におけるイチゴの通年供給を開始
業務用イチゴの卸大手会社、株式会社西村を子会社とする。首都圏におけるイチゴの通年供給を開始
平成9年(1997年)業務用イチゴの卸大手会社、株式会社西村を子会社とし、首都圏におけるイチゴの通年供給を開始
北海道上川郡東神楽町に北海道産業務用夏秋イチゴの物流基地として東神楽物流センターを開設。夏秋イチゴ栽培の研究を目的として中富良野研究農場を開設
夏秋イチゴ栽培の研究を目的として中富良野研究農場を開設し、北海道上川郡東神楽町に東神楽物流センターを開設。苗および果実の保管冷蔵庫を内設し、全国へ苗の供給を開始
夏秋イチゴ栽培の研究を目的として中富良野研究農場を開設。北海道上川郡東神楽町に東神楽物流センターを開設し、苗の供給を開始
平成10年(1998年)夏秋イチゴ栽培の研究を目的として中富良野研究農場を開設。北海道上川郡東神楽町に東神楽物流センターを開設し、苗と果実の保管冷蔵庫を設置し、全国へ苗の供給を開始
夏秋イチゴ栽培の研究を目的として東神楽研究圃場を開設
平成11年(1999年)東神楽研究圃場を開設
ヨーロッパの種苗開発会社とのイチゴ苗の試験栽培契約締結、相互に研究を開始
ヨーロッパの種苗開発会社とのイチゴ苗の試験栽培契約締結、相互研究開始
ヨーロッパの種苗開発会社とのイチゴ苗の試験栽培契約締結、研究開始
平成12年(2000年)ヨーロッパの種苗開発会社とのイチゴ苗の試験栽培契約締結、研究開始
業務用イチゴの製販一体化を目的に、子会社の株式会社西村を合併。新木場物流センターを開設
業務用イチゴの製販一体化を目的に子会社の株式会社西村を合併。新木場物流センターを開設し、イチゴ輸送の改善に取組む
平成13年(2001年)子会社の株式会社西村を合併し、業務用イチゴの製販一体化を推進。新木場物流センターを開設
北海道内でのイチゴ果実の通年供給を開始。京阪神、東海、北陸、東北に供給拡大
北海道内でのイチゴ果実の通年供給を開始し、京阪神、東海、北陸、東北に供給を拡大
平成14年(2002年)北海道内でのイチゴ果実の通年供給を開始。京阪神、東海、北陸、東北に供給拡大
夏秋イチゴの産地開発と自社品種ペチカの生産量が100万パック超。大阪出張所を開設。新品種「エスポ」の種苗登録申請
夏秋イチゴの産地開発と自社品種ペチカの生産量が100万パックを超える。大阪出張所を開設し、京阪神地区での営業・物流拠点を確立。新品種「エスポ」の種苗登録申請
夏秋イチゴの産地開発と自社品種ペチカの生産量が100万パックを超える。大阪出張所を開設。新品種「エスポ」の種苗登録申請
平成15年(2003年)自社品種ペチカの生産量が100万パックを超え、イチゴの通年供給体制が整う。大阪出張所を開設。新品種「エスポ」の種苗登録申請
自社新品種「エスポ」の普及に向けて試験栽培を続行。新たな顧客層を拡大中
自社新品種「エスポ」の試験栽培を続行し、「こだわり」を求めるオーナーシェフ店を中心に新たな顧客層を拡大中
平成16年(2004年)新品種「エスポ」の普及に向けて試験栽培を続行。新たな顧客層を拡大中
ジャスダック証券取引所に株式を上場(証券コード 1382)。通年供給と洋菓子店向け配送を開始。北海道エクセレントカンパニー大賞受賞
ジャスダック証券取引所に株式を上場(証券コード 1382)。量販店向けの通年供給と洋菓子店向けに新梱包資材を使用した配送を開始。北海道エクセレントカンパニー大賞を受賞
ジャスダック証券取引所に株式を上場(証券コード 1382)。通年供給と小口配送を開始。北海道エクセレントカンパニー大賞を受賞
平成17年(2005年)ジャスダック証券取引所に株式上場(証券コード1382)。通年供給と小口配送を開始。北海道エクセレントカンパニー大賞を受賞
平成18年(2006年)四季成性いちご「エスポ」の品種登録が正式に認可。大阪出張所を「大阪事業所」へ格上げ
四季成性いちご「エスポ」の品種登録が正式に認可される(登録番号第14538号)
四季成性いちご「エスポ」の品種登録が正式に認可される
関西への営業拠点「大阪事業所」を神戸(東灘区)に移転し、「関西事業所」として業務を開始
関西への営業展開拠点となる「大阪事業所」を神戸(東灘区)に移転し、「関西事業所」として業務を開始
関西以西への営業拠点として「大阪事業所」を神戸に移転し、業務を開始。品種「ペチカサンタ」「ペチカプライム」の種苗登録に着手
平成19年(2007年)関西以西の営業拠点を神戸に移転し、「関西事業所」として業務開始。新たな品種の種苗登録手続きに入る
洋菓子小売店舗を閉鎖し、物流子会社「株式会社エス・ロジスティックス」を設立
平成20年(2008年)洋菓子小売店舗を閉鎖し、物流子会社「株式会社エス・ロジスティックス」を設立
洋菓子小売店舗を閉鎖し、物流子会社「株式会社エス・ロジスティックス」を設立
四季成性いちご2品種「ペチカサンタ」「ペチカプライム」の生産・販売開始
四季成性いちご2品種「ペチカサンタ」「ペチカプライム」の生産と販売を開始
品種「ペチカサンタ」「ペチカプライム」の生産・販売開始
平成21年(2009年)「ペチカサンタ」「ペチカプライム」の生産・販売開始
関西以西への販売体制整備のため鳥栖営業所を開設。ペチカサンタとペチカピュアの種苗登録
鳥栖営業所(佐賀県鳥栖市)を開設し、西日本への販売供給体制を整える。新たに「ペチカサンタ」(登録番号第19206号)と「ペチカピュア」(登録番号第19528号/商標名「ペチカプライム」)を登録
平成22年(2010年)鳥栖営業所を開設。新たな品種の登録と商標登録を実施
鳥栖営業所を開設。品種「ペチカサンタ」および「ペチカピュア」の種苗登録
農業分野のビジネスモデル確立の功績が評価され、農業・食料産業イノベーション大賞ビジネス部門賞を受賞
農業分野におけるビジネスモデル確立の功績が評価され、農業・食料産業イノベーション大賞ビジネス部門賞を受賞
農業・食料産業イノベーション大賞ビジネス部門賞を受賞
平成23年(2011年)農業・食料産業イノベーション大賞ビジネス部門賞を受賞
馬鈴薯専門会社の(株)ジャパンポテトの全株式を取得し、連結子会社とする。鳥栖営業所を閉鎖
馬鈴薯専門会社の(株)ジャパンポテトの全株式を取得し、連結子会社化。鳥栖営業所を閉鎖
平成25年(2013年)馬鈴薯専門会社の株式会社ジャパンポテトの全株式を取得し、連結子会社化。鳥栖営業所を閉鎖
ペチカほのかとペチカエバーの品種登録を申請
「ペチカほのか」(登録申請番号第29432号)と「ペチカエバー」(同申請番号第29431号)の品種登録を申請
品種「ペチカほのか」「ペチカエバー」の品種登録申請
平成26年(2014年)新たな品種「ペチカほのか」「ペチカエバー」の品種登録申請
ペチカエバーの商標名「コア」が登録される(第5807124号)
「ペチカエバー(登録出願中)」が商標名「コア」として登録(第5807124号)
「ペチカエバー」が商標名「コア」として登録
平成27年(2015年)「ペチカエバー」が商標名「コア」として登録される
ペチカほのかの商標名「夏瑞/なつみずき」が登録される(第5845302号/第5845303号)
「ペチカほのか(登録出願中)」が商標名「夏瑞/なつみずき」として登録(第5845302号/第5845303号)
「ペチカほのか」が商標名「夏瑞/なつみずき」として登録。子会社の株式会社ジャパンポテト、株式会社ホーブ21を吸収合併
平成28年(2016年)「ペチカほのか」が商標名「夏瑞/なつみずき」として登録。子会社の株式会社ジャパンポテトと株式会社ホーブ21を吸収合併
子会社の株式会社ジャパンポテト、株式会社ホーブ21を吸収合併
東京本部及び新木場物流センターを小松川に移転
東京本部及び新木場物流センターを小松川に移転し、業務の効率化を図る
東京本部と新木場物流センターを小松川に移転
平成29年(2017年)東京本部と新木場物流センターを小松川に移転
大阪豊中の大阪出張所を閉鎖し、関西事業所を完全に閉鎖
大阪豊中の大阪出張所を閉鎖し、関西事業所として約15年運営してきた拠点を閉鎖
大阪出張所を閉鎖
平成30年(2018年)関西事業所の大阪出張所を閉鎖
ロシア・ウラジオストックでのイチゴ栽培に共同研究参画。中国市場参入のためベルグアースと業務提携
ロシア・ウラジオストックにおけるイチゴ栽培において、東京農業大学、極東連邦大学との共同研究に参画。苗供給と栽培技術指導を実施。中国のいちご市場に参入すべくベルグアース株式会社と業務提携
ロシア・ウラジオストックでのイチゴ栽培において、東京農業大学、極東連邦大学と共同研究。中国のいちご市場に参入するためベルグアースと業務提携
令和元年(2019年)ロシア・ウラジオストックでのイチゴ栽培に関する共同研究に参画。中国市場への展開を図るためベルグアースと業務提携
高温環境適応イチゴ新品種の共同開発契約を協和化学工業と締結
高温環境下での栽培に適するいちご新品種の開発に向け、協和化学工業株式会社と共同開発契約を締結
高温環境下での栽培に適するいちご新品種の共同開発契約を締結
令和2年(2020年)高温環境下での栽培に適するイチゴ新品種の共同開発契約を締結
東京証券取引所の市場区分の見直しによりスタンダード市場に移行。Gマークの認定取得に取り組み、平成25年12月に認可を受ける
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。Gマークの認証取得に積極的に取り組み、平成25年12月に認可を受ける
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。Gマークの認定取得に取り組む
令和4年(2022年)東京証券取引所の市場区分の見直しにより、スタンダード市場に移行。Gマークの認定取得に取り組む
2026年10月上旬、無作為に選出した対象者を通じて令和8年度第2回の残留農薬検査を実施しました。調査地区すべてで、登録農薬が使用基準を守って適正に使用されていることを確認しました。
北海道東神楽町のふるさと納税返礼品であるイチゴ「夏瑞」について、2027年発送分の受付を一部開始しました。ふるさとチョイス、ANAのふるさと納税、楽天ふるさと納税などから申し込めます。
株式会社ホーブは、令和8年度第1回残留農薬検査を実施し、調査地区全てで登録農薬の適正使用を確認しました。調査は無作為に選出された対象者により行われ、果実の安全性を確認しています。
株式会社ホーブは、2026年の夏瑞限定販売を終了し、全国からの注文に感謝を述べ、来年も挑戦し続ける意向を示しました。
株式会社ホーブは2026年のふるさと納税返礼品の出荷を終了し、東神楽町への支援に感謝を述べている。
株式会社ホーブは、北海道産の高級イチゴ『夏瑞』の限定販売予約を開始し、贅沢な18粒入りの化粧箱を数量限定で販売します。
株式会社ホーブは、2025年10月に残留農薬検査を実施し、全ての地区で適正な農薬使用が確認されたと発表しました。
令和7年度第1回残留農薬検査を実施し、全ての調査地区で適正な農薬使用が確認され、安全な果実の生産・出荷が行われていることを確認しました。
株式会社ホーブは、2025年の『夏瑞限定販売』を終了し、予定数量を無事お届けしました。
株式会社ホーブは、2025年のふるさと納税返礼品の出荷を終了しました。