「デコールCC.CRM」がリブランディング、新サイト公開 ↗
ギグワークスクロスアイティは、導入実績270社・8,300席を超えるコンタクトセンター向けシステム「デコールCC.CRM」をリブランディングし、新ブランドサイトを公開しました。26年の実績をもとに、人手不足や業務の属人化に悩む現場の負荷軽減と、運用全体の伴走支援を発信します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
株式会社ザポイントスタジオ(現ギグワークス株式会社)が設立される。
スリープロ事業部が設立され、神戸(現大阪)センターも開設される。
名古屋センターが開設される。
カスタマセンターが開設される。
株式会社スリープロに社名変更される。
仙台センターが開設される。
福岡センターが開設される。
本社を西新宿(東京都新宿区)に移転する。
東京証券取引所マザーズに上場する。
株式会社コアグルーヴの株式取得により子会社化。
株式会社JPSSの株式取得により子会社化し、広島センターを開設。
札幌センターが開設される。
株式会社シーエステクノロジーの株式取得により子会社化。
横浜センターが開設される。
株式会社JPSSの株式を完全子会社化。
会社分割により持株会社化し、スリープログループ株式会社に商号変更。
スリープロ株式会社を新設。
株式会社コアグルーヴをスリープロマーケティング株式会社に商号変更。
株式会社ホーム・コンピューティング・ネットワークの株式取得により子会社化。
スリープロコミュニケーションズ株式会社を設立(完全子会社)、株式会社ナレッジ・フィールド・サービスの株式取得(完全子会社化)。
ISO/IEC 27001認証を取得。
株式会社ナレッジ・フィールド・サービスをスリープロエージェンシー株式会社に商号変更。
株式会社メリトの株式取得により子会社化。
スリープロネットワークス株式会社を設立(完全子会社)。
株式会社キャリアインパルスの株式取得によりスリープロ(株)が孫会社化。
株式会社ウィザードと株式会社日本アシストの株式取得により完全子会社化。
アシスタンストラベルジャパン株式会社を株式取得し完全子会社化。
株式会社アビバの株式取得と、「教育支援事業」と「BPO事業」の二本柱への組織体制移行。
連結子会社の再構築、株式会社アビバ吸収合併、株式会社日本アシスト・株式会社キャリアインパルス吸収合併、株式会社ウィザード吸収合併などを実施。
株式会社アビバの株式を譲渡し、BPO事業に特化。
連結子会社を9社から3社に再編し、サービス提供の効率化を図る。
福岡にコンタクトセンターを開設。
東京証券取引所第二部へ市場変更。
WELLCOM IS株式会社を完全子会社化。
株式会社アセットデザインの株式取得とプライバシーマーク取得。
株式会社JBMクリエイトを完全子会社化。
優良派遣事業者認定を受ける。
えるぼし企業認定を受ける。
健康経営優良法人2017(ホワイト500)に認定される。
「なでしこ銘柄」として選定される。
大阪市女性活躍リーディングカンパニーの認証を受ける。
オー・エイ・エス株式会社を完全子会社化。
スリープロウィズテックとヒューマンウェアが合併し、新社名をヒューマンウェア株式会社として発足。
健康経営優良法人2018(ホワイト500)に認定される。
スリープログループ株式会社がギグワークス株式会社に商号変更。
本社を虎ノ門(東京都港区)に移転。
スリープロとWELLCOM IS・JBMクリエイトが合併し、ギグワークスアドバリュー株式会社を設立。
スリープロエージェンシー株式会社がギグワークス・アドバンス株式会社に社名変更。
健康経営優良法人2020(ホワイト500)に4年連続で認定される。
健康経営優良法人2021(ホワイト500)に認定される。
ギグワークス株式会社が監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行。
株式会社アセットデザインがnex株式会社に商号変更。
東京証券取引所の市場再編により、スタンダード市場へ移行。
株式会社悠遊生活と日本直販株式会社の株式取得。
日本直販株式会社が株式会社悠遊生活を吸収合併し、新生「日本直販株式会社」となる。
少額短期保険業参入に向けた子会社「ギグワーカー少額短期設立準備株式会社」を設立。
秋元康氏、秋元伸介氏との共同出資により、株式会社GreenLightを設立(出資比率51%)。
本社を東京都港区虎ノ門から西新橋へ移転。
日本直販株式会社の全株式を譲渡し、連結子会社から除外。
ギグワークスクロスアイティは、導入実績270社・8,300席を超えるコンタクトセンター向けシステム「デコールCC.CRM」をリブランディングし、新ブランドサイトを公開しました。26年の実績をもとに、人手不足や業務の属人化に悩む現場の負荷軽減と、運用全体の伴走支援を発信します。
岡三証券公式YouTubeチャンネルで、ギグワークス株式会社の代表・村田峰人のインタビュー動画が公開されました。動画は岡三証券の承諾を得て掲載されており、著作権は岡三証券に帰属します。
ギグワークスクロスアイティは、2026年11月13日に東京・池袋で開かれる「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026 in 東京」にて、フィールドサービス向けコンタクトセンターCRMの無料セミナーを開催します。受付・現場・請求の情報分断や二重入力、請求の遅れを解消し、業務を一気通貫でつなぐ具体策を解説します。
ギグワークスクロスアイティは、2026年11月12日に東京で開催される「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2026」にて、コンタクトセンターのAI活用とCRMについての無料セミナーを実施します。入力や確認に追われる現場の課題を取り上げ、入電の57%自動化や後処理(ACW)の50%削減に向けた具体策を解説します。
2026年10月16日から11月5日まで横浜関内の有隣堂GALLERYで開催される「ハートフルブリッジ展 2026 秋」は、ギグワークス・アドバンスの3人のアート社員による個展と二人展を通じて、作品を通じてバトンをつなぐ内容となっている。
ギグワークスクロスアイティは、2026年11月のコールセンター/CRMデモ&コンファレンスに出展し、AIを活用したCRMソリューションやフィールドサービス向けの新製品を展示します。オペレーターや管理者の負担軽減と応対品質向上を目指す取り組みを紹介します。
ギグワークスアドバリュー株式会社は、2026年10月29日に開催される国内初のB2Bカンファレンス『OUTCOME 2026』に協賛し、伴走型オンボーディングをテーマとしたブースを出展します。イベントは顧客のアウトカムをテーマにしており、AIの進化に伴い重要性が高まっています。
ギグワークスクロスアイティ株式会社は、2026年10月23日に開催される『IT Solution Fair 2026 in HAKATA』に出展し、PC操作を完全録画するクラウドサービス『ごきげんモニター』を展示します。展示では、テキストログでは把握しにくい実操作の可視化やトラブル時の迅速な原因究明を実現する手法を紹介します。来場企業の課題をヒアリングし、解決に向けたソリューションを提案します。
2026年10月6日、みらいコンサルティンググループ主催のオンラインセミナー『あなたの仕事をAIに説明できますか?』に、ギグワークスクロスアイティの田賀芳大が登壇します。セミナーでは、社内資料やデータをAIに読み込ませるだけでは得られない成果の原因を探り、AIに仕事を教える視点から業務整理と指示力の重要性を解説します。さらに、ローコードとAIを組み合わせたデモ実演を交えて、AI時代に求められる業務整理方法を紹介します。
ギグワークス株式会社のアート社員が、パークホテル東京の公式サイトに掲載されたインタビュー企画に登場しました。インタビューでは、障がいと向き合いながら創作活動に取り組む様子や、アーティストルーム「玉手箱」の制作について語っています。