肺癌オンラインセミナーのオンデマンド配信開始 ↗
2026年10月13日に開催されたオンラインセミナー「肺癌コンパニオン診断の新展開 ~最適な遺伝子検査と治療選択を考える~」のオンデマンド配信を開始しました。配信期間は2026年11月30日までで、視聴には申込みが必要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社ディエヌエイチップ研究所 |
株式会社ディエヌエイチップ研究所を神奈川県横浜市保土ヶ谷区に設立(資本金:2,200万円)、DNAチップの研究を開始。日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現「株式会社日立製作所」)と共同研究開始。
1999年に株式会社ディエヌエイチップ研究所を設立。将来の診断・創薬に役立つことを見据えた、遺伝子発現を網羅的に検出するDNAチップを開発。国産初の酵母チップを皮切りに、さまざまな汎用チップを続々と発表。同時に解析ソフトや解析装置の開発も推進し、商品販売を基盤とした事業展開が本格化。
国産第一号商品となる汎用DNAチップ「Yeast chip ver.1.0」を販売開始。
本社を移転し研究体制を集約。
横浜市鶴見区(「横浜サイエンスフロンティア」地区)に本社移転、集約化。
商号を「株式会社DNAチップ研究所」に変更。
「AceGene Human Oligo Chip 30K」を販売開始。
商号を「株式会社DNAチップ研究所」に変更。
普通株式1株を2株に分割(分割により増加した株式数:普通株式 6,300株)。「AceGene Mouse Oligo Chip 30K」を販売開始。
東京証券取引所マザーズ市場に株式上場。
「AceGene 30K on One Chip Version」を販売開始。
普通株式1株を2株に分割(分割により増加した株式数:普通株式13,600株)。
新規なアミノ化試薬を開発し、シグマアルドリッチジャパン株式会社とライセンス契約を締結。
「AceGene Premium Human」を販売開始。
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行。
米国 Agilent Technologies Inc.とDNAマイクロアレイ事業で戦略的提携。
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の全額株式への転換完了。
「ConPath Chip」及び「ConPath Navigator」を開発し、新たな受託解析事業を開始。
学校教育向け遺伝子解析教材「ハイブリ先生」を販売開始。
「Probe Bank」が「第24回神奈川工業技術開発大賞」奨励賞を受賞。
ヒュービットジェノミクス株式会社からゲノム解析事業を移管。RNAチェックによるリウマチ抗体医薬の薬効診断臨床実験を開始。「MammaPrint」による乳癌予後予測検査サービス事業の開始。
プライバシーマーク付与認定。
竹田理化工業株式会社、米国WaferGeneBiosystems,Inc.と戦略的提携。次世代型超高速超高感度リアルタイムPCR装置(「SmartChip」)の国内独占販売、受託サービスを開始。
株式会社理研ジェネシスと遺伝子解析サービスで業務提携。
臨床研究遺伝子発現データベース「iCIS-crdb」の製品発表、販売開始。
臨床現場向け関節リウマチ問診システム「iRIS」の製品発表、販売開始。
「TBONE EX KIT」硬組織(歯牙・骨)用DNA抽出キットの製品発表、販売開始。
普通株式1株を100株に分割(分割により増加した株式:普通株式3,355,803株)および単元株制度(単元株式数:100株)の採用。
米国 Agilent Technologies Inc.と次世代シークエンス解析事業で戦略的提携。
株式上場市場を東京証券取引所第二部へ変更。
株式会社エンプラスと資本業務提携を締結(資本金を14億2万円に増資)。
東京都港区に研究施設及び事務所を移転。
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
株式会社エンプラスと資本業務提携契約を解消。
合同会社ジーンメトリックスと肺がんコンパクトパネル事業について業務提携。
神奈川県川崎市にメディカルラボラトリーを設立。
三井化学株式会社と資本業務提携契約を締結。
神奈川県川崎市に事務所を移転。
三井化学株式会社による当社株式に対する公開買付けが成立。
公開買付けによる株式併合を実施。監査等委員会設置会社から監査役会設置会社へ移行。東京証券取引所スタンダード市場での上場を廃止。
2026年10月13日に開催されたオンラインセミナー「肺癌コンパニオン診断の新展開 ~最適な遺伝子検査と治療選択を考える~」のオンデマンド配信を開始しました。配信期間は2026年11月30日までで、視聴には申込みが必要です。
10月21日22時頃から、サーバ事業者による緊急メンテナンスの影響で、当社ホームページを一時利用できない状況となっていました。現在は復旧し、通常どおり利用できます。利用者に不便をかけたことをお詫びしています。
DNAチップ研究所がロングリードシーケンスに関する研究協力論文を掲載しました。公表日は2026年10月6日です。
2026年10月13日にオンラインセミナーが開催され、肺癌の遺伝子検査と治療戦略について議論される。座長は笠原寿郎先生で、2つの演題が予定されている。後日オンデマンド配信も行われる予定です。
株式会社DNAチップ研究所は、2026年10月5日をもちましてTbone Exキット事業をフナコシ株式会社の子会社である株式会社バイオダイナミクス研究所に譲渡することを発表しました。受注受付は2026年9月出荷分まで終了し、10月以降の注文や問い合わせは新販売元フナコシ株式会社と新事業主バイオダイナミクス研究所へご連絡ください。
2026年8月20日に開催されるオンラインセミナーでは、肺がんの遺伝子診療の最新動向や治療戦略について議論される。専門家がドライバー遺伝子陽性肺がんの治療や遺伝子診断の重要性を解説する予定である。事前登録が必要で、後日オンデマンド配信も予定されている。
DNAチップ研究所は、肺がんコンパクトパネルの適応薬剤を拡大し、HER2(ERBB2)遺伝子変異も対象に含めて検査を開始しました。2026年8月3日より新たな薬剤を追加した検査を提供しています。
株式会社DNAチップ研究所は、肺がんコンパクトパネルの対象薬剤を追加し、2026年8月3日から検査を開始する予定です。新たにHER2(ERBB2)遺伝子変異も対象となり、適応薬剤数が拡大されました。これにより、より多くの抗悪性腫瘍剤に対応した診断が可能となります。
2026年7月24日に開催されるウェビナーで、MammaPrintがHR+/HER2-早期乳がん患者の化学療法の予測や治療判断に役立つ最新データと知見をレビューします。
2026年7月27日に開催されるオンラインセミナーで、市中病院での肺がん遺伝子検査の成功率や陽性率を考慮した最適な運用方法について議論される予定です。