Webサイトのフォーム情報漏えいの可能性 ↗
Webサイトの制作・管理に利用するサービス「Studio」で第三者による不正アクセスが発生し、クラウド環境内のデータが外部から取得可能な状態になっていたと公表されました。ツクルバのWebサイトのフォームを通じて預かった個人情報なども、漏えいした可能性があるとしています。cowcamoのサービスサイト・アプリへの登録情報や、不動産取引に際して提出された情報は対象外です。
創業準備期の株式会社ビズリーチに参画し、取締役CTOに就任。
2001年に富士ソフトABC株式会社(現 富士ソフト株式会社)に入社し、エンタープライズサービスを中心とした多様なソフトウェアを開発。
東京都渋谷区において、株式会社ツクルバを設立
東京都渋谷区にコワーキングスペース「co-ba shibuya」を開業
大学院在学中に株式会社Gunosyを創業し、代表取締役に就任。
創業よりおよそ2年半で東証マザーズに上場。
大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。2012年に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズに上場。
空間デザイン・プロデュース事業(現・不動産企画デザイン事業)を開始
空間デザイン・ プロデュース事業(現・不動産企画デザイン事業)を開始
JapanTaxi株式会社(現GO株式会社)の常勤監査役を経て、タクミノホールディングス株式会社社外監査役、株式会社NSD社外監査役に就任。
中古・リノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo」のベータ版を公開
「cowcamo」正式版を公開、オンラインメディア「cowcamo MAGAZINE」を開始
2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。
一級建築士事務所登録
「cowcamo」がソフトウエア・サービス・システム部門にてグッドデザイン賞を受賞
事業拡大のため本社を東京都目黒区に移転
村上浩輝・中村真広の共同代表による著書「場のデザインを仕事にする 建築×不動産×テクノロジーでつくる未来(学芸出版社)」を出版
2017年7月、朝倉祐介、村上誠典と共にシニフィアン株式会社を設立。
「cowcamo」にて事業者向けデータ提供サービスを開始、iOSアプリを正式公開
「cowcamo」にて事業者向けデータ提供サービスを開始 : 「cowcamo」のiOSアプリを正式公開
2018年にLayerXの代表取締役社長に就任。
「cowcamo」にてパートナー仲介事業者との連携開始
「cowcamo」のAndroidアプリを正式公開
スタートアップ特化の中規模オフィス提供サービス 1号店『HEYSHA松濤』オープン
「cowcamo」のAndroidアプリが「Google Play ベスト オブ 2018」隠れた名作部門にて優秀賞を受賞
2019年6月に日本ブロックチェーン協会(JBA)の理事に就任。
2019年6月、日本ブロックチェーン協会(JBA)理事に就任。
東京証券取引所マザーズに株式を上場
家具サブスクリプションサービスを提供するsubsclife社へ出資
2019年10月に株式会社ツクルバの社外取締役に就任。
2019年10月株式会社ツクルバ社外取締役就任。
ステークホルダーとの共創をテーマにした、ツクルバの文化祭「御縁祭2019」開催
リノベーションマンション供給大手のスター・マイカグループと業務提携し、『働き方解放区』をテーマとした「co-ba ebisu」をオープン
リノベーションマンション供給大手のスター・マイカグループと業務提携 : 『働き方解放区』をテーマとした「co-ba ebisu」をオープン
2020年2月にビジョナル株式会社の取締役CTOに就任。
2020年2月ビジョナル株式会社取締役CTOに就任。
自分好みの暮らしに合ったリノベーションが簡単にできる新サービス「SELEC」の提供開始
株式会社丸井グループと資本業務提携契約を締結
10期目を迎え、新理念体系を構築、合わせてコーポレートロゴ刷新を発表
「cowcamo」の会員数が20万人を突破
「cowcamo」、会員数20万人を突破
「cowcamo」で、「ブランド」および「ブランドMIX」機能の提供開始、再販事業者支援サービス開始
「co-ba ebisu」で、新プラン「ワタリドリ」を開始
再販事業者支援サービス開始 : 「cowcamo」で、「ブランド」および「ブランドMIX」機能の提供開始 : 「co-ba ebisu」で、新プラン「ワタリドリ」を開始
株式会社マネーフォワードと業務提携契約を締結、株式会社いいオフィスと業務提携契約を締結
株式会社マネーフォワードと業務提携契約を締結 : 株式会社いいオフィスと業務提携契約を締結
村上浩輝 代表取締役CEO・中村真広 代表取締役ファウンダーの共同代表から、村上浩輝 代表取締役CEO体制に経営体制を変更
村上浩輝 代表取締役CEO・中村真広 代表取締役ファウンダーの共同代表から、村上浩輝 代表取締役CEO体制に経営体制を変更
2021年10月に当社の社外取締役に就任。
2021年10月当社社外取締役に就任。
「ウルカモ」正式版を公開
「LifeCatalog - renovation&livin'(ライフカタログ リノベーション&リビン)」正式版を公開
東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所グロース市場に移行
不動産企画デザイン事業の会社分割及び新設会社の株式譲渡を完了
「cowcamo」、会員数50万人を突破
2025年5月より取締役 上級執行役員を務める。
2025年5月より取締役 上級執行役員を務め、同年11月からは株式会社カウカモ工務店の代表取締役を兼務。
三菱UFJ銀行と契約締結、銀行代理業を開始
「カウカモ(cowcamo)」サービス開始10周年
野村 駿太郎 取締役が代表取締役CEOに就任
同年11月から株式会社カウカモ工務店の代表取締役を兼務。
Webサイトの制作・管理に利用するサービス「Studio」で第三者による不正アクセスが発生し、クラウド環境内のデータが外部から取得可能な状態になっていたと公表されました。ツクルバのWebサイトのフォームを通じて預かった個人情報なども、漏えいした可能性があるとしています。cowcamoのサービスサイト・アプリへの登録情報や、不動産取引に際して提出された情報は対象外です。
ツクルバの調査では、将来の住み替えを視野に入れる人は22~30歳で4割超、40~45歳で半数超でした。「一生同じ家に住み続ける前提」で購入した40~45歳は20.4%で、年収1,000万円超では61.3%が住み替えを前提としていました。また、金利引き上げ後も22~30歳の58.0%が住宅購入の意思を示しました。
株式会社ツクルバが運営するウルカモは、住まい登録オーナー向けのマイページをアップデートし、資産としての自宅の価値把握をより便利にしました。市況の変化に対応し、売却意向に関わらず資産管理をサポートします。
株式会社ツクルバは、2028年卒向けの新卒採用で、将来の事業リーダー候補となるビジネス職の早期選考を開始しました。同社は住まいの価値を高める事業を展開し、顧客の課題や希望に深く向き合うことを重視しています。採用では、顧客視点を持ち、事業を牽引できる人材を育成することを目指しています。
株式会社ツクルバが展開する中古・リノベーション住宅のプラットフォーム、カウカモの「家とお金のリアルセミナー」の申込者数が前年同期比350%に増加しました。住宅ローン金利の上昇やマンション価格の高止まりを背景に、住まいに関するお金の悩みが深刻化しており、セミナーの開催拡大とFP連携の強化を進めています。
テレビ朝日「グッド!モーニング」(2026/7/18)で、売出前の住まいが集まる「ウルカモ」が紹介されました。
ウルカモが、需要と契約データを活用した新機能を導入し、オーナーが購入検討者の動向を把握できるようになった。
リフォーム産業新聞の2026年7月13日号に、カウカモ工務店の竹内真代表取締役のインタビューが掲載されました。彼らの強みや目指す方向性について語られています。ツクルバはリノベーション事業を強化し、質と価格、スピードで差別化を図っています。
株式会社ツクルバが運営する中古・リノベーション住宅プラットフォーム「カウカモ」は、自由が丘にリノベーションショールームをオープンし、体感型のモデルルームや特別セミナーを開催します。
株式会社ツクルバのカウカモは、10年間の市場変化を振り返り、2035年の住まいさがしの未来像を示すコンテンツを公開した。