たまがわ花火大会協賛アンケート結果のお知らせ ↗
2026年10月3日(土)に開催されたたまがわ花火大会の会場内特設ブースで、住みたいまちアンケート(シール投票)を実施し、408名の参加者から集計した結果を発表しました。総合1位は二子玉川(47票)、2位は中目黒(38票)、3位は自由が丘(37票)でした。詳細な世代別ランキングや全20駅の集計データは添付PDFに記載されており、二子玉川会場での実施により同エリアの得票率が高くなっている傾向があると説明されています。
東京都目黒区に不動産の売買・賃貸・コンサルティング業を目的とした株式会社アーバン・ライフを設立。
当社子会社の株式会社グランデが宅地建物取扱業許可取得(東京都知事免許)。
株式会社ランディックスに商号変更・不動産売買事業の効率化を目的として株式会社グランデを桜新町に設立。
不動産の売買仲介の営業所として、自由が丘センターを開設・株式会社グランデの本店を自由が丘センターへ移転。
資本金99,100千円に増資・株式会社グランデを100%子会社化。
当社ITメディア「sumuzu(スムーズ)」のプレオープン(前身LANDNET)。
資本金128,776千円に増資。
オーダーメイド住宅マッチングサイト「sumuzu(スムーズ)」のリリース。
不動産の売買仲介の営業所として、恵比寿センターを開設・株式会社グランデの本店を恵比寿センターへ移転。
不動産テック協会に加入。 マーケティングオートメーション導入によるITマーケティングスタート。
不動産テック協会に加入。マーケティングオートメーション導入によるITマーケティングスタート。
チャットボット導入。
建築希望顧客と建築家・施工業者との簡易マッチングスタート。
土地相場が簡単に分かる「相場ウォッチャー」サービススタート。
土地からプランを簡単入手可能な「建築プラン提案サービス」開始。
無料・匿名でオーダーメイド住宅の相見積ができるサービス「sumuzu Matching」スタート。
東京証券取引所マザーズ市場へ上場。資本金を436,418千円へ増資。
資本金478,362千円に増資。
自由が丘サテライトオフィス 兼 注文住宅の相談窓口「sumuzuカウンター」を開設。
資本金480,602千円に増資。
資本金486,594千円に増資。
資本金488,554千円に増資。
新社屋(Landix目黒ビル)オープン
収益1棟レジデンス事業のシリーズ化
サードプレイス事業(別荘シェアリング)開始
資本金491,354千円に増資。
リンネ株式会社の全株式を取得
株式会社LDXデザインクラウドを設立
資本金492,474千円に増資
資本金494,154千円に増資
設立25周年を迎える
資本金494,154千円に増資。設立25周年を迎える。
2026年10月3日(土)に開催されたたまがわ花火大会の会場内特設ブースで、住みたいまちアンケート(シール投票)を実施し、408名の参加者から集計した結果を発表しました。総合1位は二子玉川(47票)、2位は中目黒(38票)、3位は自由が丘(37票)でした。詳細な世代別ランキングや全20駅の集計データは添付PDFに記載されており、二子玉川会場での実施により同エリアの得票率が高くなっている傾向があると説明されています。
2026年9月12日から24日に開催された2027年3月期第1四半期決算説明ウェビナーにおいて、参加者からの質問と回答を公表しました。Q1では売上高が前年同期比21.7%増、営業利益が38.2%増と報告され、Q2の20%成長は現時点で断言できないと回答。Q2では業績未達の要因として主要な影響要因が挙げられました。
株式会社ランディックスは2026年8月12日に2027年3月期第1四半期の決算を発表しました。代表の岡田氏が決算内容やビジネスモデルについて解説しています。決算説明動画や資料も公開されています。
ランディックスグループは2026年8月19日に渋谷駅近くの住友不動産青山通ビルへ本社を移転しました。移転により、提案品質の向上や心地よい空間を提供し、持続的な事業成長を目指しています。
株式会社ランディックスは、2027年3月期第1四半期の決算に関するウェビナー形式のオンライン説明会を開催します。参加は入退出自由で事前申し込みは不要です。質問はQAセッションで受け付け、スピーカーは管理担当役員の松村隆平氏です。複数の日程とURLが案内されています。
株式会社ランディックスは、2026年3月期通期決算説明ウェビナーにおいて、業績予想や段階損益の理由について回答を公開しました。
株式会社ランディックスは、設立25周年記念のデジタルギフト交換期限が2026年5月31日に迫っていることを株主に案内している。
株式会社ランディックスは2026年5月12日に2026年3月期の通期決算を発表し、代表の岡田氏が決算内容や今後の成長について解説しています。
株式会社ランディックスは、2026年3月期通期決算に関するウェビナー形式のオンライン説明会を開催し、入退出自由で質問も可能です。
株式会社フィスコによる当社のバリュエーションレポートが公開され、事業戦略や中期経営計画の進捗状況について分析されています。