機関投資家・アナリスト向け決算説明会 ↗
サイオス株式会社は、2026年12月期第3四半期の決算説明会を2026年11月13日午前10時から11時まで開催します。説明会はZoomウェビナーでライブ配信し、対象は機関投資家およびアナリストです。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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1997年5月 株式会社テンアートニ設立
株式会社テンアートニ設立
2002年1月 ノーザンライツコンピュータ株式会社と合併
ノーザンライツコンピュータ株式会社と合併
2004年8月 東証マザーズに上場
東証マザーズに上場
2006年6月 SteelEye Technology, Inc.(現SIOS Technology Corp.)を買収
SteelEye Technology, Inc.(現SIOS Technology Corp.)を買収
2006年11月 社名をサイオステクノロジー株式会社に変更
社名をサイオステクノロジー株式会社に変更
2008年2月 株式会社グルージェントを子会社化
株式会社グルージェントを子会社化
2009年12月 関西営業所を開設
関西営業所を開設
2013年7月 南麻布へ本社移転
南麻布へ本社移転
中部営業所を開設
2014年4月 九州営業所を開設
九州営業所を開設
2015年4月 株式会社キーポート・ソリューションズを子会社化
株式会社キーポート・ソリューションズを子会社化
2015年5月 東証第二部へ市場変更
東証第二部へ市場変更
2015年6月 BayPOS合弁会社設立
BayPOS合弁会社設立
2015年10月 Profit Cube株式会社を子会社化
Profit Cube株式会社を子会社化
2017年10月 サイオス株式会社を持株会社とする経営体制への移行に伴い、サイオステクノロジー株式会社を事業会社として分割
サイオス株式会社を持株会社とする経営体制への移行に伴い、サイオステクノロジー株式会社を事業会社として分割
2018年12月 サイオステクノロジー株式会社が株式会社サードウェアを吸収合併
サイオステクノロジー株式会社が株式会社サードウェアを吸収合併
2020年10月 サイオステクノロジー株式会社が株式会社グルージェントおよび株式会社キーポート・ソリューションズを吸収合併
サイオステクノロジー株式会社が株式会社グルージェントおよび株式会社キーポート・ソリューションズを吸収合併
2021年4月 サイオステクノロジー株式会社がProfit Cube株式会社を吸収合併
サイオステクノロジー株式会社がProfit Cube株式会社を吸収合併
2022年4月 東京証券取引所スタンダード市場へ移行
東京証券取引所スタンダード市場へ移行
2024年12月 サイオステクノロジー株式会社のProfit Cube事業を住信SBIネット銀行株式会社に譲渡
サイオステクノロジー株式会社のProfit Cube事業を住信SBIネット銀行株式会社に譲渡
2025年9月 サンディブルー株式会社設立
サンディブルー株式会社設立
サイオス株式会社は、2026年12月期第3四半期の決算説明会を2026年11月13日午前10時から11時まで開催します。説明会はZoomウェビナーでライブ配信し、対象は機関投資家およびアナリストです。
サイオステクノロジーは、Solaceとパートナー契約を締結し、リアルタイムデータプラットフォームの展開を加速します。これにより、企業のデータ連携とAI駆動型システムのモダナイゼーションを支援します。契約は2026年8月25日から開始されます。
サイオス株式会社は2026年8月28日と29日に東京ビッグサイトで開催される日経・東証IRフェア2026に出展します。同社ブースではミニ会社説明や質疑応答を行い、個人投資家の理解促進を図ります。来場者にはノベルティも用意されており、参加を呼びかけています。
サイオス株式会社は2026年8月25日にオンラインで個人投資家向けの会社説明会を開催します。説明会では会社の概要説明と質疑応答が行われる予定です。対象は個人株主および投資家で、参加には事前登録が必要です。
サイオステクノロジーは、IDaaS「Gluegent Gate」の新製品として、企業間取引向けのCIAM「Gluegent Gate CIAM B2B」を2026年8月1日より提供開始します。この製品は、サプライチェーンの取引先のID管理と認証を強化し、2026年度末に予定されているサプライチェーン強化のセキュリティ評価制度に対応します。
サイオステクノロジーは、Chainguardとパートナー契約を締結し、OSSの脆弱性やマルウェアリスクに対処するための協業を開始します。これにより、国内企業の安全なインフラ構築を支援することを目指しています。
サイオス株式会社は、2026年8月7日にオンラインで決算説明会を開催します。対象は機関投資家やアナリストで、Zoomを用いたライブ配信が予定されています。説明会は2026年12月期第2四半期の決算内容について行われます。
サイオステクノロジーは、VictoriaMetricsと販売代理店契約を締結し、日本市場での販売を開始します。オープンソースの時系列データベースと監視ソリューションの販売や導入支援を行い、コスト削減と高パフォーマンスな監視プラットフォームの構築を支援します。今後、マーケティング活動や営業活動を共同で展開し、拡販を進めます。
株式会社フィスコにより、サイオスの2026年12月期第1四半期の増収・増益に関する決算ショートコメントが掲載されました。投資家の理解促進を目的としています。レポートは指定のリンクからアクセス可能です。
サイオス株式会社は2026年12月期第1四半期において、売上高は5,895百万円で前年同期比18.1%増加した。一方、営業利益は4,992百万円で22.1%減少し、経常利益は177百万円で272.0%増加した。純利益は229百万円で210.2%増加し、一株当たりの純利益は15.35円となった。総資産は9,758百万円、純資産は1,999百万円で、自己資本比率は19.4%だった。