「株主手帳」に社長インタビュー掲載 ↗
2026年10月16日発行の「株主手帳2026年11月号」に、大石産業の代表取締役社長・山口博章のインタビュー記事が掲載されました。当社のビジネスモデルや今後の成長戦略と施策が紹介されています。記事全文の閲覧には、株主手帳オンラインへの有料会員登録が必要です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 三国紙工株式会社 | ||||||||
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福岡県八幡市(現、北九州市八幡東区)に、大石商店を創業。藁工品、麻袋の販売を開始。
昭和8年4月、再生袋の製造、販売を開始。
昭和22年2月、大石商店の組織を変更し、株式会社大石商店を設立。
昭和23年6月、福岡県八幡市(現、北九州市八幡西区)に、大石工業株式会社を設立。シャベル、スコップ、農機具などの製造、販売を開始。
昭和23年7月、福岡市に九州資源株式会社を設立。製紙原料(新聞古紙)の回収、販売を開始。
昭和24年8月、大型クラフト紙袋の製造、販売を開始。
昭和25年9月、大石工業株式会社において、スチールサッシ・ドアーの製造、販売を開始。
昭和27年2月、大石工業株式会社を吸収合併し、社名を大石産業株式会社に変更。
設立 : 1952年10月
昭和28年8月、段ボール設備を新設し、段ボールの製造、販売を開始。
昭和34年10月、千葉市に工場を新設し、大型クラフト紙袋の製造を開始。
昭和36年5月、福岡県八幡市(現、北九州市八幡西区)に工場を新設し、アルミサッシ・ドアーの製造、販売を開始。
昭和37年10月、福岡県小倉市(現、北九州市小倉南区)に工場を新設し、大型クラフト紙袋の製造を開始。
昭和38年12月、福岡県鞍手郡鞍手町に鞍手モウルド株式会社を設立。パルプモウルド製品の製造を開始。
昭和40年4月、福岡県直方市に工場を新設し、段ボールの製造を開始。
昭和42年10月、千葉工場内に樹脂製造設備を新設し、樹脂袋の製造を開始。
昭和43年10月、大石サッシ株式会社を設立。スチールおよびアルミサッシ・ドアーの製造、販売を新会社に移管。
昭和43年11月、大分市に大分段ボール株式会社を設立。
昭和44年7月、北九州市八幡西区にマタイ大石樹脂株式会社を設立。樹脂重袋および軽包装材の製造を開始。
昭和47年6月、静岡県富士市に鞍手モウルド株式会社富士工場を新設。パルプモウルド製品の製造を開始。
昭和47年10月、鞍手モウルド株式会社の総販売代理店となり、パルプモウルド製品の営業販売を開始。
昭和48年3月、熊本県山鹿市に熊本段ボール株式会社を設立。
昭和50年6月、青森県上北郡下田町に鞍手モウルド株式会社八戸工場を新設。パルプモウルド製品の製造を開始。
昭和52年10月、大石サッシ株式会社を吸収合併。
昭和53年6月、鞍手工場内にマタイ大石樹脂株式会社の新工場を建設し、樹脂製造設備を移転増設。昭和53年9月、福岡県鞍手郡鞍手町に株式会社ユニパックを設立。
昭和54年7月、香港に亜細亜包装有限公司(ASIA PACKAGING SYSTEM Ltd.)を設立。
昭和54年9月、北九州市八幡東区にトヨタビスタ北九州株式会社を設立。
昭和55年5月、福岡証券取引所に株式上場。
昭和57年4月、鞍手モウルド株式会社とマタイ大石樹脂株式会社を吸収合併。
昭和58年10月、OA機器部を新設し、日本電気株式会社販売代理店となり、同社製品の販売を開始。
昭和61年4月、OA機器部を独立させ、北九州市八幡東区に株式会社アクシスを設立。
平成元年4月、熊本段ボール株式会社を株式会社サンオオイシに社名変更し、南九州を販売エリアとして事業開始。
平成元年4月、経営企画室の「AVチーム」と九州資源(株)デザイン室ファディモを統合、AV、デザインの複合化を図る。
平成2年3月、マレーシアにCORE PAX (M) SDN. BHD.を設立。
CORE PAX (M) SDN. BHD.(通称CPM)は、平成2年(1990年)にマレーシアに設立した日系企業としては初の海外大型クラフト重包装袋生産会社です。
設立 : 1990年3月
平成5年4月、ファディモ事業部を独立させ、北九州市八幡東区に株式会社ファディモを設立。
平成6年4月、シンガポールに営業所を開設。
平成8年11月、茨城県北茨城市に茨城工場を新設し、パルプモウルド製品の製造を開始。
平成10年4月、株式会社ファディモが九州資源株式会社を吸収合併。
平成10年6月、トヨタビスタ北九州株式会社の株式を売却。
平成11年4月、大分段ボール株式会社を吸収合併。
平成12年1月、株式会社サンオオイシを吸収合併。
平成12年3月、フィルム部鞍手工場でISO 9002認証を取得。
平成12年4月、株式会社アクシスと株式会社ファディモが合併。
平成13年1月、CORE PAX (M) SDN. BHD.でISO 9001を認証取得。
平成13年3月、モウルド事業部茨城工場、関東営業課及び設計チームでISO 9001を認証取得。
平成14年1月、鞍手・茨城・八戸の3工場と3営業課及び本社でISO 14001を認証取得。
平成14年6月、中国に大連大石包装有限公司を設立。
平成15年2月、紙袋事業部小倉工場でISO 9001を認証取得。
平成16年5月、茨城県北茨城市にフィルム事業部関東工場を新設し、千葉工場の樹脂生産設備を移転。
平成17年2月、段ボール事業部でISO 9001を認証取得。
平成19年4月、フィルム事業部でISO 14001を認証取得。
平成19年7月、鞍手郡鞍手町にパルプモウルド九州第三工場を新設し、製造開始。
平成22年12月、CORE PAX (M) SDN. BHD.がGMPの認証を取得。
平成25年6月、マレーシアに合弁会社ENCORE LAMI SDN.BHD.を設立。
ENCORE LAMI SDN. BHD.(通称ECL)は、三国紙工株式会社との合弁により設立したラミネート製品の製造販売会社です。
設立 : 2013年6月
平成26年8月、CORE PAX (M) SDN. BHD.がISO 22000:2005とMS 1480:2007の認証を取得。
平成28年4月、大阪府茨木市に関西営業部を開設。
平成29年2月、CORE PAX (M) SDN. BHD.がハラール認証を取得。
平成29年4月、関西営業部を支店に昇格。
令和1年5月、柳沢製袋株式会社を子会社化。
令和4年2月、東京証券取引所市場第二部に株式上場。
FUSIONS TRADING MALAYSIA SDN. BHD.(通称FTM)は、2024年にマレーシアにて設立した子会社であり、日本の高品質農産物やその他食品を日本より輸入し、東南アジアにおいて販売を行っています。
設立 : 2024年9月
令和6年10月、FUSIONS TRADING MALAYSIA SDN. BHD.を設立。
令和7年4月、創業100周年を迎える。
創業100周年を迎える
令和8年4月、株式会社アクシスを吸収合併。
株式会社アクシスを吸収合併
2026年10月16日発行の「株主手帳2026年11月号」に、大石産業の代表取締役社長・山口博章のインタビュー記事が掲載されました。当社のビジネスモデルや今後の成長戦略と施策が紹介されています。記事全文の閲覧には、株主手帳オンラインへの有料会員登録が必要です。
大石産業株式会社は、2026年9月6日から10月12日まで開催される黒崎のまちの再生を目指すプロジェクト「クロサキスイッチ」に協賛します。黒崎駅ペデストリアンデッキでのフードフェスでは、同社のCMやステッカー掲出が行われています。会場では黒崎の魅力を体感できるイベントが開催されます。
大石産業株式会社は2026年10月7日から9日まで幕張メッセで開催される農業WEEKに出展します。展示ブースを拡大し、主力製品の「ゆりかーご」を紹介します。来場者は事前登録の上、ブースで製品や診断チャートを見ることができます。
2026年10月3日、イオンモール直方で開催される「のおがたSDGsフェスタ2026 in イオンモール直方」に大石産業株式会社が出展します。ブースでは段ボール箱を使った段ボールコンポスト作成体験を行い、熊本地震時に供給した段ボールベッドを展示します。事前予約は9月23日までです。
2026年9月1日から茨城県内のサンユーストアーの6店舗で当社CMのサイネージ広告が放映されます。お買い物の際にぜひご覧ください。
大石産業株式会社は、2026年9月30日から10月2日まで幕張メッセで開催される第1回高機能マテリアル展に出展します。展示会は医薬/衛生、工業品、食品包装、環境配慮型包装の各分野に高付加価値フィルムを提案する専門展で、当社ブースは2ホール9-45に設置されます。事前来場登録が必要で、無料入場は招待URLからの登録のみで、招待以外の登録は9月4日以降に5,500円(税込)となります。
2026年9月1日から茨城県のサンユーストアー6店舗で当社CMが放映されます。対象店舗は新鮎川店、秋山店、新手綱店、中郷店、大津店、磯原中央店です。お買い物の際にご覧ください。
2026年9月30日から10月2日まで、幕張メッセで開催される第1回高機能マテリアル展に出展します。展示会は高機能素材WEEKの中核を担い、医薬・衛生、工業品、食品包装、環境配慮型包装の各分野に高付加価値フィルムを提案します。事前来場予約が必要で、招待以外の来場者は入場料が発生します。
2026年10月18日に開催される子ども向け仕事体験イベント「第6回 おりちょこランド」に大石産業が出展します。ブースではパルプモウルド移動式リサイクル工場「アルエコ」を展示し、製品ができるまでの流れと環境に配慮した取り組みを紹介します。体験の事前予約は9月6日から開始され、URLから予約できます。
大石産業株式会社は2026年10月14日から16日まで東京ビッグサイトで開催される「TOKYO PACK 2026」に出展します。同社はパルプモウルド製品や環境対応フィルムなどの開発品を展示し、技術力をアピールします。事前登録者は無料でブースを訪問できます。