公式マスコットキャラクターが誕生しました! ↗
ダイナパック株式会社が公式マスコットキャラクターを発表しました。新キャラクターは同社のブランドイメージを強化し、顧客とのコミュニケーションを促進することを目的としています。詳細は公式サイトで確認できます。
2005年1月:分社型新設分割の方法により生産にかかわる営業の一切を大日本紙業分割準備株式会社に継承した大日本紙業株式会社(存続会社、現・ダイナパック株式会社)と、同じ方法により生産にかかわる営業の一切を日本ハイパック分割準備株式会社に承継した日本ハイパック株式会社(消滅会社)が合併し、ダイナパック株式会社に商号を変更。
2005年1月 : 分社型新設分割の方法により生産にかかわる営業の一切を大日本紙業分割準備株式会社に継承した大日本紙業株式会社(存続会社、現・ダイナパック株式会社)と、同じ方法により生産にかかわる営業の一切を日本ハイパック分割準備株式会社に承継した日本ハイパック株式会社(消滅会社)が合併し、ダイナパック株式会社に商号を変更
2005年7月:大日本紙業株式会社土岐工場と株式会社ユニオンパックの本社工場を経営統合(現:土岐ダイナパック株式会社、現連結子会社)。
2005年7月:中国広東省深圳市に愛柏包装制品貿易(深圳)有限公司を設立(現:泰納包装制品貿易(深圳)有限公司、現連結子会社)。
2005年7月 : 大日本紙業株式会社土岐工場と株式会社ユニオンパックの本社工場を経営統合(現:土岐ダイナパック株式会社、現連結子会社)
2005年7月 : 中国広東省深圳市に愛柏包装制品貿易(深圳)有限公司を設立(現:泰納包装制品貿易(深圳)有限公司、現連結子会社)
2005年11月:中国漸江省杭州市に蘇州太陽包装有限公司の杭州営業所を開設。
2005年11月 : 中国漸江省杭州市に蘇州太陽包装有限公司の杭州営業所を開設
2006年5月:ベトナムのNEW TOYO DYNAPAC CO.,LTD.に出資。
2006年5月 : ベトナムのNEW TOYO DYNAPAC CO.,LTD.に出資
2007年12月:NEW TOYO DYNAPAC CO.,LTD.を100%子会社化しDynapac(HANOI)Co.,Ltd.に社名変更(現連結子会社)。
2007年12月 : NEW TOYO DYNAPAC CO.,LTD.を100%子会社化しDynapac(HANOI)Co.,Ltd.に社名変更(現連結子会社)
2009年5月:愛知県みよし市にみよし事業所を設立。
2009年5月 : 愛知県みよし市にみよし事業所を設立
2009年7月:サン・パッケージ株式会社と株式会社パックスアイチを合併、商号を多治見ダイナパック株式会社に変更(現連結子会社)。
2009年7月 : サン・パッケージ株式会社と株式会社パックスアイチを合併、商号を多治見ダイナパック株式会社に変更(現連結子会社)
2010年7月:大日本紙業株式会社、日本ハイパック株式会社、東日本ハイパック株式会社、新日本ハイパック株式会社を吸収合併。
2010年7月 : 大日本紙業株式会社、日本ハイパック株式会社、東日本ハイパック株式会社、新日本ハイパック株式会社を吸収合併
2010年10月:山形ハイパック株式会社を福島事業所へ吸収合併。
2010年10月 : 山形ハイパック株式会社を福島事業所へ吸収合併
2014年6月:フィリピンにDYNAPAC PACKAGING TECHNOLOGY(PHILIPPINES)INC.を設立(現連結子会社)。
2014年6月 : フィリピンにDYNAPAC PACKAGING TECHNOLOGY(PHILIPPINES)INC.を設立(現連結子会社)
2014年8月:ベトナムにDYNAPAC(HAIPHONG)CO.,LTGを設立(現連結子会社)。
2014年8月 : ベトナムにDYNAPAC(HAIPHONG)CO.,LTGを設立(現連結子会社)
2016年7月:クラウン紙工業株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2016年7月 : クラウン紙工業株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
2018年7月:旭段ボール株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2018年7月 : 旭段ボール株式会社(現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
2019年4月:GRAND FORTUNE CORPORATION SDN. BHD.(現:DYNAPAC GF (MALAYSIA)SDN.BHD.、現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2019年4月 : GRAND FORTUNE CORPORATION SDN. BHD.(現:DYNAPAC GF (MALAYSIA)SDN.BHD.、現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
2020年1月:株式会社小倉紙器(現:駿河ダイナパック株式会社、現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする。
2020年1月 : 株式会社小倉紙器(現:駿河ダイナパック株式会社、現連結子会社)の株式を取得し、子会社とする
2022年1月:株式会社城西および城西パック株式会社の株式を取得し、子会社とする。
2022年1月 : 株式会社城西、および城西パック株式会社の株式を取得し、子会社とする
2024年3月:Vietnam TKT Plastic Packaging Joint Stock Companyの株式を取得し、子会社とする。
2024年3月 : Vietnam TKT Plastic Packaging Joint Stock Companyの株式を取得し、子会社とする
2024年7月:城西パック株式会社を旭段ボール株式会社へ吸収合併。
2024年7月 : 城西パック株式会社を旭段ボール株式会社へ吸収合併
2025年8月:Hoang Hai Vietnam Packaging Joint Stock Companyの株式を取得し、子会社とする。
2025年8月 : Hoang Hai Vietnam Packaging Joint Stock Companyの株式を取得し、子会社とする
2025年11月:丸中紙工株式会社の株式を取得し、子会社とする。
2025年11月 : 丸中紙工株式会社の株式を取得し、子会社とする
ダイナパック株式会社が公式マスコットキャラクターを発表しました。新キャラクターは同社のブランドイメージを強化し、顧客とのコミュニケーションを促進することを目的としています。詳細は公式サイトで確認できます。
ダイナパック株式会社は、就職活動におけるハラスメント防止のための基本方針を策定した。これにより、学生や求職者が安心して活動できる環境を整えることを目的としている。
ダイナパック株式会社は、2026年8月20日に開催される名証IR EXPO 2026に出展します。同社は企業情報や事業内容、サステナビリティなど多岐にわたる情報を提供しています。今回の出展を通じて、投資家や関係者に向けた情報発信を強化します。
野澤政司氏が2026年10月1日付で常勤顧問から非常勤顧問に異動します。今回の人事異動は会社の組織運営の一環です。
ダイナパックはリサイクル原紙を活用した段ボール製造を行っている。カゴメの富士見工場では紙容器損紙の排出と回収を実施し、再生段ボールの利用も進めている。王子HDは洗浄・分離を経た紙繊維を再資源化し、段ボール原紙を製造している。
ダイナパックはリサイクル原紙を活用した段ボール製造の実証を行っている。富士見工場で発生する紙容器損紙の排出・回収や、洗浄・分離を経た紙繊維の再資源化も進められている。これにより、紙容器のリサイクルと段ボールの再利用を促進している。
ダイナパック株式会社は、土岐工場に太陽光発電システムを導入しました。これにより、環境への配慮と持続可能なエネルギー利用を推進します。
2026年4月1日付で、下山公章氏が松本事業所長兼品質管理課長に、福村健氏が蟹江事業所長兼総務課長に、安井和光氏が蟹江事業所生産部長兼施設課長にそれぞれ異動します。
ダイナパック株式会社は、健康経営に取り組む企業として2026年度の認定を受けました。
福村健氏が蟹江事業所長兼生産部長に異動し、施設課長と総務課長も兼務します。