| 1991年 |
大阪府品質管理推進優良企業表彰 |
| 1991-04-23 |
大阪市西区立売堀において安達新産業株式会社の子会社として、資本金5,000万円でクラスター テクノロジー株式会社を設立。 |
| 1992年 |
茨城県久慈郡大子町に工場を建設し本社を移転。 |
| 1993年 |
光磁気ディスクのピックアップデバイスの生産開始。 |
| 1996年 |
安達新産業株式会社東大阪工場のマクロ及びマイクロの全事業を引き継ぐ。 |
| 1997年 |
大阪工場(現 関西工場 大阪府東大阪市)を新設し、複合材料から精密機器デバイス製造の一貫メーカーとして体制確立。 |
| 1997年 |
大阪工場(現 関西工場 大阪府東大阪市)を新設し、複合材料から精密機器デバイス製造の一貫 メーカーとして体制確立。 |
| 2000年 |
大阪工場(現 関西工場) に本社移転、名称を本社・開発センターとしナノ・テクノロジー事業研究開発を開始。 |
| 2001年 |
中小企業創造活動促進法研究認定。(2001年5月から2005年3月まで) 経済産業省から補助金事業採択。(2001年7月から2005年3月まで6件) |
| 2001年 |
中小企業創造活動促進法研究認定。(2001年5月から2005年3月まで) |
| 2001年 |
経済産業省から補助金事業採択。(2001年7月から2005年3月まで6件) |
| 2003年 |
ナノ・テクノロジー事業の内、パルスインジェクター®装置の販売及び受託研究事業の開始。日本工業新聞社賞受賞、バイオベンチャー大賞受賞企業、白石賞受賞、小泉純一郎内閣総理大臣来社。 |
| 2003年 |
ナノ・テクノロジー事業の内、パルスインジェクター®装置の販売及び受託研究事業の開始。 |
| 2003年 |
日本工業新聞社賞受賞 |
| 2003年 |
(バイオベンチャー大賞受賞企業) |
| 2003年 |
白石賞(東大阪商工会議所)受賞 |
| 2003年 |
小泉純一郎内閣総理大臣(当時)来社 |
| 2004年 |
ナノ・テクノロジー事業の内、微細加工部品の販売を開始。機能性を付与した複合成形材料をベースとした精密成形品の販売も開始。 |
| 2004年 |
ナノ・テクノロジー事業の内、微細加工部品の販売を開始。 |
| 2004年 |
ナノ・テクノロジー事業の内、機能性を付与した複合成形材料をベースとした精密成形品の販売 を開始。 |
| 2006年 |
大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場。東京営業所を開設。関東工場及び本社・開発センターの土地・建物を購入。 |
| 2006年 |
大阪証券取引所ヘラクレス市場に上場。 東京営業所を開設。 |
| 2006年 |
関東工場及び本社・開発センターの土地・建物を購入。 |
| 2007年 |
パルスインジェクター®装置の本格的製品販売を開始。関東工場増設。 |
| 2007年 |
パルスインジェクター®装置の本格的製品販売を開始。 |
| 2007年 |
デジタルカメラ用機能性素子部品の増産に伴い、関東工場を増設。 |
| 2009年 |
内閣総理大臣表彰 第3回ものづくり日本大賞「優秀賞」受賞。 |
| 2009年 |
内閣総理大臣表彰 第3回ものづくり日本大賞 「優秀賞」受賞。 |
| 2010年 |
大阪証券取引所の統合によりJASDAQ (グロース) 市場へ移行。 |
| 2013年 |
大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ (グロース)に株式上場。 |
| 2013年 |
大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ (グロース)に 株式上場。 |
| 2015年 |
関西工場で、経済産業省の先端設備等投資促進事業費補助金を得て、熱硬化性複合材料の新製造設備を導入。 |
| 2015年 |
関西工場で、経済産業省の先端設備等投資促進事業費補助金を得て、熱硬化性複合材料の新製造 設備を導入。 |
| 2016年 |
東日本営業所を開設。(東京営業所を関東工場内に移転) |
| 2017年 |
安達良紀 代表取締役社長に就任。 |
| 2017年 |
安達良紀 代表取締役社長に就任 |
| 2018年 |
新材料「コイル封止用低温硬化エポキシ成形材料 (SR-03)」量産開始。 |
| 2021年 |
会社設立30周年を迎える。 |
| 2021年 |
会社設立30周年 |
| 2022年 |
PasCom® S40(高摺動バイオマスポリアミドコンパウンド) を開発。 |
| 2022年 |
東京証券取引所の再編によりグロース市場へ移行。 |
| 2022年 |
PasCom® S40(高摺動バイオマスポリアミドコンパウンド) を開発 |
| 2022年 |
東京証券取引所の再編によりグロース市場へ移行 |
| 2025年 |
名古屋証券取引所メイン市場に株式上場(東京証券取引所との重複上場)。 |
| 2025年 |
名古屋証券取引所メイン市場に株式上場 |
| 2025年 |
(東京証券取引所との重複上場) |
| 2026年 |
東京証券取引所スタンダード市場へ上場市場区分変更。 |
| 2026年 |
東京証券取引所 スタンダード市場へ上場市場区分変更 |