見込み客を商談・受注につなぐ共催ウェビナー ↗
アジアクエストは、Sansan、Geolocation Technologyと共催で、2026年11月27日(金)15時からウェビナーを開催します。IPアドレスと顧客データを活用し、名寄せ・IPシグナル・HubSpotを組み合わせて、ウェブサイトを訪問する見込み客を営業活動や受注につなげる実践法を紹介します。参加費は無料です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| AsiaQuest Internet Malaysia SDN. BHD. |
設立
アジアクエストは、Sansan、Geolocation Technologyと共催で、2026年11月27日(金)15時からウェビナーを開催します。IPアドレスと顧客データを活用し、名寄せ・IPシグナル・HubSpotを組み合わせて、ウェブサイトを訪問する見込み客を営業活動や受注につなげる実践法を紹介します。参加費は無料です。
アジアクエストは、2026年11月4日(水)から6日(金)まで幕張メッセで開催される「DX 総合EXPO 2026 秋 東京」に出展します。小売・製造・建設の現場業務DXに向けた生成AI・AIエージェント活用ソリューションや、エンタープライズ企業のDX事例などを紹介します。
アジアクエストは2026年9月4日、土木学会主催の「令和8年度土木学会全国大会 第81回年次学術講演会」に登壇しました。前田建設との共同研究として、トンネル切羽のコアボーリングで記録される削孔データから一軸圧縮強度(UCS)を推定する手法と、その検証結果を報告しました。
アジアクエストとリコーは、AIエージェントと企業の基幹システムの連携に関する共同実証実験を開始しました。アジアクエストのAIアクセス基盤「GAIA」、リコーの社内AIプラットフォーム、自己改善型AIエージェントを連携し、アクセス制御やガバナンスを備えたAI利用環境を検証します。段階的にシステム連携や具体的な活用シーンを確認し、業務分野の基幹システムでAIエージェントの適用性と有効性を検証します。
2026年10月27日(火)に開催される『Databricks入門 第三回:AI/BIダッシュボードでデータ可視化・共有する』は、データの散在やツールの乱立に悩む企業を対象に、Databricksを通じてデータ活用をサポートするプログラムです。第三回では、AI/BIダッシュボードを活用したデータの可視化・共有を基礎から学び、レイクハウスアーキテクチャをハンズオン形式で体感します。参加申し込みは公式サイト(https://www.asia-quest.jp/aqw/20261027)から行えます。
アジアクエストは創業以来初の国内M&Aを実施し、生命保険業界に強みを持つSIer・テトラ・コミュニケーションズと統合した。テトラは2008年創業以来、生命保険会社の基幹システムに特化し、複雑な業務プロセスを支えてきた。アジアクエストはAI・クラウド技術とテトラの専門性を組み合わせ、金融・保険業界への新たな価値創造を目指すと語った。
アジアクエストの代表取締役社長COO・藤田義崇による連載の第2回が建設データジャーナルに掲載されました。構造設計におけるBIM導入の遅れや、業務と組織の設計の重要性について解説しています。
2026年9月25日に開催された「Databricks入門 第二回:Genieではじめるデータ分析」のアーカイブ配信が開始されました。セミナーは、データの散在やツールの乱立に悩む企業のデータ活用推進を支援し、Genieを使った自然言語によるデータ分析の基礎を学べる内容です。
アジアクエストはAI時代を見据えた成長戦略を推進し、全社的なAIネイティブ体制へのシフトを進めている。2026年9月のZUU online掲載のインタビューで、代表取締役会長CEOの桃井純が変革の取り組みを語った。
アジアクエストは、幕張メッセで開催されるJapan IT Week秋2026のITエンジニア派遣・育成EXPOに初出展します。AI駆動開発と内製化支援をテーマに、品質向上・ベンダー選定・セキュリティ・コスト最適化などの課題解決策を紹介します。ブース番号A4-14で来場者を歓迎します。