ロジザードが『物流DX未来会議2026』に登壇 ↗
ロジザードは、X Mile株式会社が2026年11月11日に開催する『物流DX未来会議2026』に登壇します。代表取締役社長の金澤氏が、共同輸送や中継輸送を支える物流データ連携の可能性と、フィジカルインターネット実現に向けた「Bit Waybill」の取り組みを紹介します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| G.A.グループ | ||||||||
| CSjob | ||||||||
| OCC |
昭和60年4月に株式会社日本リース入社。
平成2年4月に株式会社福田屋洋服店(現株式会社アンドエスティHD)に入社。
平成9年4月に蝶理株式会社に入社。
平成9年オカベマーキングシステム株式会社入社。
平成12年4月に日本GMACコマーシャルモーゲージ株式会社、
平成13年5月に株式会社CRC総合研究所(現伊藤忠テクノソリューションズ株式会社)に入社。
埼玉県蕨市において有限会社ロジザード(資本金3百万円)を設立
ASP型WMS「Logizard-Plus」の提供開始
平成13年7月に有限会社ロジサード設立(現当社)し、同社代表取締役社長に就任(現任)。
平成13年7月に有限会社ロジサード設立(現当社)し、同社代表取締役社長に就任(現任)
店舗管理システム「RB-Manager」の提供開始
本社を東京都港区芝公園へ移転
株式会社へ組織を変更し、商号を株式会社ロジザード販売へ変更
ロジザード株式会社(旧創歩人コミュニケーションズ株式会社)を吸収合併し、商号をロジザード株式会社へ変更
平成18年3月に当社入社。
平成18年3月にフットワークエクスプレス株式会社(現トールエクスプレスジャパン株式会社)、
東北地方の技術スタッフ獲得のため、秋田開発センターを開設
平成19年2月にパシフィックホールディングス株式会社財務部長を経て、
関西地方の営業を強化するため、大阪営業所を開設
東北地方の技術スタッフ獲得のため、横手開発センターを開設
クラウド店舗在庫管理システム「POSぴたRBM」(旧店舗管理システム「RB-Manager」の携帯電話対応版)の提供開始
平成22年7月に当社営業部長、平成29年7月に当社執行役員営業部長を経て、令和2年9月より、当社取締役営業部長に就任(現任)。
平成23年当社入社。
平成23年5月より当社業務管理部長に就任。
エンターテイメント物流マガジン「ほぼ月刊ロジザード」の発刊
本社を東京都中央区日本橋人形町へ移転し、クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」の提供開始
本社を東京都中央区日本橋人形町へ移転
クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」の提供開始
平成27年当社システム統括部長、
アジア各国向けクラウドWMS(倉庫管理システム)「LogizardZERO」の提供開始
中国上海市に「ロジザードZERO」の販売を目的として、龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司を子会社として設立し、中国国内向けのクラウド型WMS(倉庫管理システム)「e-倉管」の提供開始
中国上海市に「ロジザードZERO」の販売を目的として、龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司を子会社として設立
中国国内向けのクラウド型WMS(倉庫管理システム)「e-倉管」の提供開始
平成28年9月に当社取締役管理部長、令和6年7月より当社取締役管理本部長に就任(現任)。
倉庫紹介サービス「ロジザード・マッチン」の提供開始
平成29年7月に当社執行役員システム統括部長を経て、
東京証券取引所マザーズ上場
クラウド店舗在庫管理システム「ロジザードZERO-STORE」の提供開始
オムニチャネル支援ツール「ロジザードOCE(オムニチャネルエンジン)」の提供開始
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」が発表した「第1回 主要クラウドWMSアクティブ導入拠点(アカウント)数調査」において、「ロジザードZERO」が主要クラウドWMS導入拠点数ランキング1位を獲得
国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」が発表した「WMS関心度ランキング」において、「ロジザードZERO」が1位を獲得
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)クラウドセキュリティ認証取得
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所グロース市場に移行
中国子会社の清算が結了
国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」が発表した 「クラウド型WMS導入ランキング」において、「ロジザードZERO」が導入ランキング・サポートの手厚さ1位を獲得
国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」が発表した 「クラウド型WMS導入ランキング」において、「ロジザードZERO」が導入ランキ ング・サポートの手厚さ1位を獲得
ロジザード株式会社が主催する展示会『ロジザードEXPO 2023』を開催
国内最大の物流ニュースサイト「LOGISTICS TODAY」が発表した 「WMS認知度・関心度ランキング2024」において、「ロジザードZERO」が関心度ランキング1位を獲得
法人向けIT製品比較サイト「ITトレンド」が発表した「ITトレンド年間ランキング」において、「ロジザードZERO」が倉庫管理(WMS)部門で1位を獲得
令和7年執行役員業務プロセス改革室長(現任)。
ロジザードは、X Mile株式会社が2026年11月11日に開催する『物流DX未来会議2026』に登壇します。代表取締役社長の金澤氏が、共同輸送や中継輸送を支える物流データ連携の可能性と、フィジカルインターネット実現に向けた「Bit Waybill」の取り組みを紹介します。
ロジザードは、LOGISTICS TODAYが2026年10月28日~30日にオンライン開催する「第4回物流DX会議2026」に登壇します。共通デジタル荷札「Bit Waybill」をテーマに、企業の垣根を超えて物流情報をつなぐ仕組みと、フィジカルインターネットの実現に向けた取り組みを紹介します。
ロジザード株式会社は、2026年5月に発表した共通デジタル荷札「Bit Waybill®」の開発を完了し、正式に提供を開始した。サービスは、貨物に共通ID(BWB番号)を発行し、既存荷札情報と紐づけることで、企業間の運送情報を共有し、輸送力のシェアを支援する。フィジカルインターネット実現に向け、参加企業を募集している。
ロジザードは、2026年10月16日開催の「ロジザードEXPO 2026@大阪」について、事前申し込みが想定を上回ったため、セミナーエリアの定員を拡大します。セミナーでは3つのテーマを設け、業務改善に役立つサービスや課題解決のヒントを紹介します。
ロジザード株式会社は、2026年10月16日に開催される『ロジザードEXPO 2026@大阪』に株式会社WacWacの出展を決定したことを発表した。イベントでは、物流や在庫管理の改善に役立つサービスが紹介される予定である。
funboxはロジザードZEROを導入し、在庫差異率を20%から0.005%に改善しました。導入により在庫の分離管理と可視化が進み、業務効率と在庫精度が向上しました。
ロジザード株式会社は、クラウド倉庫管理システム「ロジザードZERO」とクラウド基幹システム「Phil」とのAPI連携を開始しました。この連携により、販売・顧客情報と在庫・出荷情報をつなぎ、販売から物流までの業務効率化を実現します。背景には、オムニチャネル環境での在庫情報の正確な共有が求められる状況があります。
ロジザード株式会社はエンターテイメント物流マガジン『ほ~ぼ月刊ロジザード第32号』を発行しました。今号では、過去5年の振り返りや物流業界の注目トピックス、新機能の紹介など多彩な内容を掲載しています。無料購読申し込みも案内されています。
ロジザード株式会社は、2026年10月16日に開催される『ロジザードEXPO 2026@大阪』の第3弾セミナーに、株式会社ダイワハイテックス、日建リース工業株式会社、OrbiFlow株式会社の3社を登壇企業として決定したことを発表した。テーマは「マテハン・自動化」で、マテハン機器の活用やWMSとのシステム連携、物流現場の自動化・省人化に関するサービスや事例を各社が紹介する。セミナーは10月16日15:05~15:55に開催され、参加申し込みは公式サイトから受け付けている。
ロジザード株式会社はオービックビジネスコンサルタントと共催し、2026年9月30日にオンラインセミナー『ロジザード現場改善シリーズ 第2弾 セキュリティ視点から見る安心できる業務システムの選び方』を開催する。セミナーでは、セキュリティ対策の必要性と具体的な対策方法、システム選びのポイントを解説する。