WEFTEC 2026に共同出展 ↗
ミヨシ油脂は2026年9月26日から30日まで米国ルイジアナ州ニューオーリンズで開催された水処理展示会「WEFTEC 2026」に、丸紅イノベクシスおよび丸紅米国会社と共同出展しました。ブースでは「EPOFLOC」を紹介し、「環境に貢献するミヨシ油脂」の認知拡大を図りました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| カネボウ石鹸製造株式会社 | ||||||||
| ミヨシ石鹸製造株式会社 | ||||||||
| 大洋ミヨシ千葉精油所 | ||||||||
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| 日本マレット株式会社 | ||||||||
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| Café Margapane | ||||||||
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| スウェーデンのAAK社 | ||||||||
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| パームオレオ社 | ||||||||
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| ミヨシ油脂の強み | ||||||||
| ミヨシ油脂行動規範 | ||||||||
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| 油化製品 | ||||||||
| 玉の肌石鹸株式会社 | ||||||||
| 米国マレット社 | ||||||||
| 鐘紡株式会社 | ||||||||
| 食品製品 |
(大正10) : 繊維工業用石鹸の製造を目的としてミヨシ石鹸工業合資会社を設立
創立 : 1921年11月
繊維工業用石鹸の製造を目的としてミヨシ石鹸工業合資会社を設立
(昭和12) : ミヨシ化学興業株式会社に改組、脂肪酸、繊維油剤を製造
設立 : 1937年2月
ミヨシ化学興業株式会社に改組、脂肪酸、繊維油剤を製造
(昭和16) : 東京工場においてマーガリンの製造を開始、食品分野に進出
東京工場においてマーガリンの製造を開始、食品分野に進出
(昭和24) : ミヨシ油脂株式会社に社名変更 : 東京証券取引所市場第一部に上場 : 大阪出張所(現 大阪支店)を開設
ミヨシ油脂株式会社に社名変更
東京証券取引所市場第一部に上場
大阪出張所(現 大阪支店)を開設
(昭和25) : 名古屋出張所(現 名古屋支店)を開設 : 高級アルコールおよび粉末石鹸の製造を開始
名古屋出張所(現 名古屋支店)を開設
高級アルコールおよび粉末石鹸の製造を開始
(昭和35) : 神戸工場に合成洗剤・食用油脂・工業用油脂製造設備を建設
神戸工場に合成洗剤・食用油脂・工業用油脂製造設備を建設
(昭和37) : 九州営業所(現 福岡支店)を開設
九州営業所(現 福岡支店)を開設
(昭和42) : 名古屋工場に合成洗剤・化成品・食用油脂製造設備を建設
名古屋工場に合成洗剤・化成品・食用油脂製造設備を建設
(昭和46) : 鐘紡(株)(現 クラシエホールディングス㈱との共同出資により、カネボウ石鹸製造(株)を名古屋工場内に設立、化粧石鹸およびシャンプー類の製造を開始
鐘紡(株)(現 クラシエホールディングス㈱との共同出資により、カネボウ石鹸製造(株)を名古屋工場内に設立、化粧石鹸およびシャンプー類の製造を開始
(昭和47) : 米国マレット社との合弁により、日本マレット(株)を設立、離型油および関連機械の製造販売を開始 : 大洋漁業(株)(現 マルハニチロ(株))との共同出資により、食用油脂の製造を目的とする(株)大洋ミヨシ千葉精油所を設立
米国マレット社との合弁により、日本マレット(株)を設立、離型油および関連機械の製造販売を開始
大洋漁業(株)(現 マルハニチロ(株))との共同出資により、食用油脂の製造を目的とする(株)大洋ミヨシ千葉精油所を設立
(昭和50) : 重金属吸着用キレート樹脂を開発し、販売を開始
重金属吸着用キレート樹脂を開発し、販売を開始
(昭和55) : 東京工場にホイップクリーム工場が完成し、販売を開始
東京工場にホイップクリーム工場が完成し、販売を開始
(昭和61) : 玉の肌石鹸(株)との共同出資により、ミヨシ(株)(現 ミヨシ石鹸(株))を設立、家庭用トイレタリー商品の販売を開始
玉の肌石鹸(株)との共同出資により、ミヨシ(株)(現 ミヨシ石鹸(株))を設立、家庭用トイレタリー商品の販売を開始
(昭和63) : 千葉工場の粉末油脂製造設備稼働
千葉工場の粉末油脂製造設備稼働
(平成元) : 東京に食油技術センター、名古屋工場内に油化技術センターが完成
東京に食油技術センター、名古屋工場内に油化技術センターが完成
(平成3) : 動・植物油脂類の保管事業を目的とする日本タンクターミナル(株)を系列化 : マレーシアの脂肪酸製造会社パームオレオ社に資本参加
動・植物油脂類の保管事業を目的とする日本タンクターミナル(株)を系列化
マレーシアの脂肪酸製造会社パームオレオ社に資本参加
(平成4) : (株)大洋ミヨシ千葉精油所を吸収合併、千葉工場に併合
(株)大洋ミヨシ千葉精油所を吸収合併、千葉工場に併合
(平成7) : 阪神淡路大震災発生、神戸工場被災、直ちに復旧に着手
阪神淡路大震災発生、神戸工場被災、直ちに復旧に着手
(平成8) : 石鹸事業を分離し、ミヨシ石鹸製造(株)(現 ミヨシ石鹸(株))を設立
石鹸事業を分離し、ミヨシ石鹸製造(株)(現 ミヨシ石鹸(株))を設立
(平成10) : 神戸工場に新マーガリン工場が完成
神戸工場に新マーガリン工場が完成
(平成11) : 名古屋工場の食品部門を神戸工場に移管
名古屋工場の食品部門を神戸工場に移管
(平成13) : 東京に食品研究所(現 食品油脂研究所)を設立
東京に食品研究所(現 食品油脂研究所)を設立
(平成14) : 千葉工場内に新マーガリン工場が完成、東京工場のマーガリン部門を千葉工場に集約
千葉工場内に新マーガリン工場が完成
東京工場のマーガリン部門を千葉工場に集約
(平成15) : 販売子会社4社を合併し、ミヨシ商事(株)を設立
販売子会社4社を合併し、ミヨシ商事(株)を設立
(平成28) : スウェーデンのAAK社と合弁会社AAK ミヨシジャパン株式会社を設立し、チョコレート油脂事業に参入 : 神戸工場に新精製工場が完成
スウェーデンのAAK社と合弁会社AAK ミヨシジャパン株式会社を設立し、チョコレート油脂事業に参入
神戸工場に新精製工場が完成
(令和元) : 油脂の力を活かした“ものづくり“を通して、人との繋がりを大切にする空間をコンセプトとした施設「Café Margapane(カフェ・マルガパーネ)」をオープン(2023年7月閉店)
油脂の力を活かした“ものづくり“を通して、人との繋がりを大切にする空間をコンセプトとした施設「Café Margapane(カフェ・マルガパーネ)」をオープン(2023年7月閉店)
(令和2) : 神戸工場で製造過程で発生する排水より再生可能エネルギーを発生させ、発電・売電を開始
神戸工場で製造過程で発生する排水より再生可能エネルギーを発生させ、発電・売電を開始
(令和3) : 創立100周年
創立100周年
(令和6) : 茨城県に阿見倉庫が完成
茨城県に阿見倉庫が完成
(令和7) : 本社を東京都墨田区に移転 : 東京工場を閉鎖し、千葉・神戸工場に移管
本社を東京都墨田区に移転
東京工場を閉鎖し、千葉・神戸工場に移管
ミヨシ油脂は2026年9月26日から30日まで米国ルイジアナ州ニューオーリンズで開催された水処理展示会「WEFTEC 2026」に、丸紅イノベクシスおよび丸紅米国会社と共同出展しました。ブースでは「EPOFLOC」を紹介し、「環境に貢献するミヨシ油脂」の認知拡大を図りました。
ミヨシ油脂は、動物性原料に依存しない新しいアプローチで博多豚骨ラーメンの味づくりに挑戦しています。長年の技術と知見を活用し、コクや香り、満足感を実現しています。展示会では新素材や味づくりの可能性を紹介します。
ミヨシ油脂株式会社は、令和8年熊本地震により亡くなられた方々に哀悼の意を表し、被災者やご家族にお見舞いを申し上げました。
ミヨシ油脂は、2026年6月24日に発生したベネズエラの大規模地震による被災者支援のため、特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンを通じて寄付を行いました。地震により多くの被害が出ており、避難生活を余儀なくされている状況です。今回の寄付が被災地の復旧と生活再建に役立つことを願っています。
ミヨシ油脂は、常温で液状を保つ無塩バター風味オイル「すぐに使える かける本バター」2種類を東京アウトドアショー2026に出展し、試食品の提供や特別価格の即売会を行う予定です。
ミヨシ油脂は、南葛SCと共同で錦糸町エリアの清掃活動を行い、地域の環境改善に取り組んでいます。
ミヨシ油脂は、「食のトレンド予測2026年版」で餃子・焼売の市場拡大の鍵は「ジューシーさ」と「パリパリ食感」にあると予測しました。中食のリピート需要を促すために、進化系商品や満腹感と幸福感を満たす「幸腹感」に注目しています。
ミヨシ油脂は、2026年の食のトレンド予測として、餃子・焼売市場の拡大とリピート需要獲得のポイントを「ジューシーさ」と「パリパリ食感」として発表しました。
ミヨシ油脂は大阪支店を大阪市中央区のクリスタルタワーへ移転し、2026年5月7日より営業を開始します。
ミヨシ油脂は2026年度も健康経営優良法人に認定され、予防・早期発見施策を推進し、従業員の健康管理を強化しています。