データベースサーバーメンテナンスのお知らせ(全サービス対象) ↗
2026年9月14日24時30分から26時00分、9月15日0時30分から2時00分にデータベースサーバーの安定稼働を目的としたメンテナンスを実施します。全サービスで最大5分程度の断続的停止が発生する可能性があります。作業時間は日本時間です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| PAYGATE | ||||||||
| スマレジ・タイムカード | ||||||||
| スマレジ・テックファーム(SES) | ||||||||
| スマレジ・ベンチャーズ(CVC) |
明治4年(1871年)の新貨条例により、日本の貨幣単位として「円」を採用し、近代化に対応したことも受け、明治30年(1897年)横浜の貿易商である牛島商会が、万国博覧会で見つけたNCR社製のレジに目を付け、輸入したのが、日本でのレジのはじまりとされています。
世界初のレジスターは、アメリカのレストラン経営者、ジェームズ・リティによって生み出されました。当時、彼の店は繁盛していたにも関わらず利益が少なかった理由は、従業員が売上をごまかしていたためであり、これを防ぐために正確性の確保を目的として開発されました。
ジェームズ・リティが初めて製作したレジスターは、ダイヤル式レジスターで、時計の文字盤の長針と短針で「ドル」と「セント」の金額表示が可能でした。
翌年には、売上げを記録するロール紙内蔵型のぺーパーロール式レジスターを開発。金額のボタンを押すとロール紙に穴が開き、穴の数によって一日の売上合計が集計できるものでした。
横浜の貿易商である牛島商会が、万国博覧会で見つけたNCR社製のレジに目を付け、輸入したのが、日本でのレジのはじまりとされています。
昭和35年(1960年)に日本のレジの生産台数は約5万台に達しました。
昭和55年(1980年)には日本のレジの生産台数は100万台を突破しました。
昭和58年(1983年)、セブンイレブンが全店舗にPOSシステムの導入を行い、POSシステムへの注目が集まりました。
大阪府岸和田市にて徳田、望月(現 常勤監査役)の2名によって創業。ウェブサイト制作を行うフリーランス集団として事業をスタートさせる。Flashを得意とし、CMSを使ったSEOに対応したFlashウェブサイトシステムなどの開発を中心に活動。
有限会社ジェネフィックス・デザイン(代表取締役 徳田誠)を設立
Appleが平成19年(2007年)に発売したiPhoneが爆発的に普及し、コンピューター市場に新しい風を吹き込みました。
平成22年(2010年)に発売されたタブレット端末iPadも普及し、従来のPOSシステムより導入コストの低いタブレット型POSシステム(例:スマレジ、Airレジ、ユビレジ)が登場しました。
システム開発部門を切り分け、株式会社プラグラム(代表取締役 山本博士)を設立(100%出資子会社)
東京都大田区に東京オフィスを開設
タブレット POSシステム「スマレジ」リリース
本社を大阪市中央区平野町に移転
株式会社プラグラム 東京オフィスを渋谷区恵比寿に移転
飲食店向けオーダーエントリーサービス「スマレジ・ウェイター」リリース
店舗用品専門の通販サイト「ストア・ストア」を公開し、通販事業開始
有限会社ジェネフィックス・デザインを株式会社ジェネフィックス・デザインに組織変更
タブレット POSシステム「スマレジ」がグッドデザイン賞を受賞
子会社である株式会社プラグラムを吸収合併し、株式会社ジェネフィックス・デザインから株式会社プラグラムに社名変更
勤怠管理アプリ「スマレジ・タイムカード」リリース
ウェブデザイン生成システム特許取得(特許第5632430号)
東京オフィスを渋谷区千駄ヶ谷に移転
スマレジのメジャー・バージョンアップを実施し、「スマレジ2」をリリース
ウェブ制作、システム開発などの受託事業をクローズし、サービス事業に一本化
設立10周年を迎える
株式交換により株式会社blueを完全子会社化
スマレジ大阪ショールームを開設
スマレジ東京ショールームと東京オフィスを渋谷区恵比寿に移転
株式会社プラグラムから株式会社スマレジに社名変更
経営の効率化を目的として、子会社である株式会社ブルーを吸収合併
横浜、名古屋にスマレジ・ショールームを開設
スマレジのメジャー・バージョンアップを実施し、「スマレジ3」をリリース
スマレジやスマレジ・タイムカードとの連携が可能な「スマレジ・給与計算」をリリース
大阪本社を中央区本町へ移転
スマレジの累積取扱高が1兆円を突破
スマレジの累計取扱高が1兆円を突破
東京証券取引所マザーズに株式を上場(証券コード:4431)
ヤマダ電機に「スマレジカウンター」を開設
横浜ショールームを「WeWorkオーシャンゲートみなとみらい」へ移転(2020年4月クローズ)
池袋ショールームを「WeWorkメトロポリタンプラザビル」へ開設(2020年4月クローズ)
スマレジ札幌サポートセンターを開設
スマレジの累積取扱高が2兆円を突破
スマレジの累計取扱高が2兆円を突破
株式会社スマレジの経営理念を「OPEN DATA, OPEN SCIENCE !」へ刷新
東京オフィスを恵比寿プライムスクエアタワーに移転
スマレジのメジャー・バージョンアップを実施し、「スマレジ4」をリリース
アプリケーションプラットフォーム 「スマレジ・アプリマーケット」を公開
スマレジのメジャー・バージョンアップを実施し、「スマレジ4」をリリース。アプリケーションプラットフォーム「スマレジ・アプリマーケット」を公開
スマレジの累積取扱高が3兆円を突破
スマレジの累計取扱高が3兆円を突破
CVC事業「スマレジ・ベンチャーズ」を開始
モバイルオーダーシステムを提供する株式会社LBBと資本業務提携
長期ビジョン・中期経営計画VISION2031を発表
店舗マネジメントツール「はたLuck(R)」を提供するKMWと資本業務提携
ITクリエイティブ人材の発掘・教育を目的としたプログラムをスタート
店舗マネジメントツール「はたLuck(R)」を提供するKMWと資本業務提携。ITクリエイティブ人材の発掘・教育を目的としたプログラムをスタート
スマレジ・タイムカードの登録事業所数が10万事業所を突破
店舗経営者向けオウンドメディア「アキナイLABO」をリリース
スマレジ・タイムカードの登録事業所数が10万事業所を突破。店舗経営者向けオウンドメディア「アキナイLABO」をリリース
スマレジの登録店舗数が10万店舗を突破
福岡天神ショールームを「福岡PARCO」へ開設(2022年5月移転)
レジ周辺機器の月額貸出サービス「機器サブスクプラン」をスタート
セントラルキッチンアプリ「シコメル」を提供するシコメルフードテックと資本業務提携
スマレジの累積取扱高が4兆円を突破
スマレジの累計取扱高が4兆円を突破
株式会社ロイヤルゲートの株式取得により連結子会社化
渋谷ショールームを「クロスオフィス渋谷」へ開設(2023年8月クローズ)
市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所 グロース市場へ移行
福岡天神ショールームを新天町商店街に移転
決済サービス「PAYGATE」を販売開始
スマレジpresentsのフードフェス「はらぺこCIRCUS」を初開催
福岡天神ショールームを新天町商店街に移転。決済サービス「PAYGATE」販売開始。スマレジpresentsのフードフェス「はらぺこCIRCUS」を初開催
連結子会社の株式会社ロイヤルゲートを吸収合併
スマレジの累積取扱高が5兆円突破
スマレジの累計取扱高が5兆円を突破
ユーザーコミュニティ「#アキナイラボ」を始動
ユーザーコミュニティ「#アキナイラボ」始動
SaaS事業者向け組み込み型iPaaSを提供するAnyflowと資本業務提携
クラウドサービスの月額利用料を改定
「スマレジ・アプリマーケット」公開アプリ100個突破
クラウドサービスの月額利用料を改定。「スマレジ・アプリマーケット」公開アプリ100個突破
第2次中期経営計画を発表
決済端末でPOSレジが使える専用アプリ「PAYGATE POS」をリリース
第2回フードフェス「スマレジpresents はらぺこCIRCUS」開催、昨年を上回る126,800人が来場
渋谷ショールームを恵比寿の駅チカ好立地に増床移転
商業スペースのオンラインプラットフォーム「SHOPCOUNTER」を提供するCOUNTERWORKSに出資。名古屋ショールームを増床移転
中小企業向けクラウドERP 株式会社キャムに出資
「セルフレジ(券売機)」の販売開始
株式会社リグアが営むレセONEプラス事業譲受を公表。スマレジ出張ショールーム(全国6ヶ所)開始
第3回フードフェス「スマレジpresents はらぺこCIRCUS」開催、22.3万人が来場
福岡で5店舗を展開する「TSUBAME DONUT」を事業買収
代表取締役交代。宮﨑龍平が代表取締役に就任。山本博士は取締役会長に就任
大阪オフィス分室を大阪センタービル5Fに移転
MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)策定
株式会社ネットショップ支援室の株式取得により連結子会社化
池袋ショールームを開設
福岡ショールームを移転。東京オフィスを大崎駅前に移転
第4回フードフェス「スマレジpresents はらぺこCIRCUS」開催。来場者22.3万人
スマレジの累計取扱高が12兆円を突破
ARR(Annual Recurring Revenue)が100億円を突破
東証グロース「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定
AI資金調達サービス「スマレジ・出世払い」を提供開始。第3次中期経営計画を発表
社内デザイン組織「Smaregi Design Studio」を新設
2026年9月14日24時30分から26時00分、9月15日0時30分から2時00分にデータベースサーバーの安定稼働を目的としたメンテナンスを実施します。全サービスで最大5分程度の断続的停止が発生する可能性があります。作業時間は日本時間です。
2026年9月7日午前6時30分から7時まで、Uber Eats LINKのサーバー安定化を目的としたメンテナンスを実施します。作業中は数分間サービスが利用できません。ご迷惑をお掛けしますがご理解ください。