第2回AI-1グランプリ、つばさ税理士法人が最優秀賞 ↗
株式会社エフアンドエムが運営する会計事務所向け「AI研究会」が、第2回「AI-1グランプリ」を開催し、つばさ税理士法人が最優秀賞を受賞しました。プロンプト、WEBアプリケーション、AIエージェントの3部門に計84件の応募があり、アイデアや実用性、生産性向上などの観点から審査されました。
設立
大阪府吹田市に生命保険会社営業職員向け販売促進サポートを目的として株式会社フラワーメッセージ設立。フラワーギフト事業を開始。
首都圏でのフラワーギフト事業拡張のため東京都港区に東京支社開設。
生命保険会社営業職員に向けてアウトソーシング事業(経理代行業)開始。
中部地区でのアウトソーシング事業拡張のため名古屋市東区に名古屋支社開設。
社名を株式会社エフアンドエムに変更。
アウトソーシング事業拡大に伴い経営資源を集中させるためフラワーギフト事業を廃止。
エフアンドエムクラブ事業を開始。中小企業を対象に総務部門のコンサルティングを展開。
エフアンドエムクラブ事業を開始。
九州地区での事業拡張のために福岡市博多区に福岡支社を開設。
東北地区での事業拡張のために仙台市宮城野区に仙台支社を開設。
大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現東証スタンダード市場)に株式を上場。
大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場「現 東証スタンダード市場」に株式を上場。
エフアンドエムネット株式会社を設立。
同年3月に取得した大阪府吹田市の自社ビルに、大阪本社移転。
ISO認証取得支援事業を開始。
同年3月に取得した大阪府吹田市の自社ビルに、大阪本社移転。ISO認証取得支援事業を開始。
税理士・公認会計士向けボランタリーチェーンであるTaxHouse事業を開始。
北海道地区での事業拡張のために札幌市北区に札幌支社を開設。
一般事業者として全国初の信用金庫代理業の許可を取得。
シニア向けパソコン教室のFC本部事業開始。
社会保険労務士の全国ネットワーク SR STATION事業を開始。
中小企業経営力強化支援法に基づく経営革新等支援機関の認定を取得。
沖縄での事業拡張のために那覇市に沖縄支社を開設。
人事労務クラウドソフトを販売するオフィスステーション事業を開始。
株式会社エフアンドエムが運営する会計事務所向け「AI研究会」が、第2回「AI-1グランプリ」を開催し、つばさ税理士法人が最優秀賞を受賞しました。プロンプト、WEBアプリケーション、AIエージェントの3部門に計84件の応募があり、アイデアや実用性、生産性向上などの観点から審査されました。
「F&M福利厚生」の提供元である株式会社Leafeaが利用する外部ツール「Studio」に第三者の不正アクセスがあり、個人情報が漏洩した可能性があると発表しました。対象期間は2025年11月4日から2026年9月30日までで、この期間に同サービスを利用した企業および従業員が対象です。当社の基幹システムやサーバー本体への侵入は確認されていません。
会員サイトに導入している外部サービス「Onboarding」の管理画面で、第三者による不正アクセスが発生したと提供元から報告を受けました。発生原因と影響範囲は提供元が調査中で、当社はサービスとの連携を停止し、設置タグを撤去しました。当社の基幹システムおよびサーバー本体への侵入は確認されていません。
株式会社エフアンドエムは、2026年11月に生成AIと業務システムをつなぐMCP(Model Context Protocol)に対応した「オフィスステーション Pro MCPサーバー」を提供開始した。これにより、社労士事務所の担当者が行っていた対象者の抽出やデータ参照、届出データの作成といった業務を生成AIが行えるようになる。段階的に対応範囲を拡大していく予定である。
株式会社エフアンドエムが実施した調査では、2,503社の回答をもとに、約70%の中小企業が生成AIを業務で利用していることが明らかになった。利用頻度は約20%が毎日使用しており、主な用途は文章作成・情報整理・議事録作成など多岐にわたる。調査は、導入効果や課題、ルール整備状況を把握し、今後の活用判断の材料を提供することを目的としている。
株式会社エフアンドエムが提供する人事労務クラウド「オフィスステーション」は、年末調整のコミュニケーション工数を削減するためのAI機能を2026年10月にリリースします。今回の機能は、従業員が申告画面から直接質問できる問い合わせ対応AIと、年末調整業務を効率化するための追加AI機能の2つです。
株式会社エフアンドエムが提供する人事労務クラウド『オフィスステーション』は、年末調整のコミュニケーション工数を削減するためのAI機能を2026年10月にリリースします。主な機能は、従業員が申告画面から直接質問できる問い合わせ対応AIです。これにより、従業員からの問い合わせや差し戻しにかかる工数が軽減されると期待されています。
株式会社エフアンドエムが提供する会計事務所向け生成AIプラットフォーム「F&M One GeNNect」は、2026年8月17日にサービス名を「F&M One GeNNect Basic」に変更し、システム基盤の刷新に伴う大規模アップデートを実施した。新バージョンは文章作成・要約・企画立案といった汎用AI機能に加え、確定申告・法人税・月次監査など会計事務所特有の業務に特化した機能を備え、機密データを安全に扱う高度なセキュリティを実装している。これにより、事務所内の単純作業削減から顧問先への付加価値提案まで幅広く業務をサポートすることが可能となった。
株式会社エフアンドエムは、会計事務所専用生成AIプラットフォーム「F&M One GeNNect」の名称を「F&M One GeNNect Basic」に変更し、システム基盤の刷新を含む大規模なアップデートを実施しました。新しいバージョンは、会計業務に特化した高精度な回答やセキュリティ対策を強化しています。
株式会社エフアンドエムが提供開始した社労士事務所向けAI業務基盤「SRAISE」は、提供開始から約1か月で導入事務所数400件、累計アカウント数850IDを突破した。さらに、9月1日からは事務所がAIをゼロから設計する手間を省く「Project公開機能」を提供開始する。