| 2001年12月 |
大阪市北区にクリングルファーマ(株)を設立 |
| 2001-12-21 |
大阪大学・慶應義塾大学発創薬バイオベンチャーとしてクリングルファーマ株式会社を設立 |
| 2005年05月 |
故中村敏一先生(大阪大学名誉教授)より、HGFタンパク質の開発実施権の許諾を得て、開発を開始(開発コード:KP-100) |
| 2007年06月 |
HGFタンパク質原薬(医薬品グレード)を量産する製造方法を確立 |
| 2012年04月 |
米国において、腎不全患者を対象とするHGFタンパク質の第Ⅰb相試験を終了 |
| 2015年03月 |
日本において、ALS患者を対象としたHGFタンパク質の第Ⅰ相試験を終了 |
| 2016年11月 |
日本において、声帯瘢痕患者を対象としたHGFタンパク質の第Ⅰ/Ⅱ相試験(医師主導治験)を終了 |
| 2018年10月 |
日本において、脊髄損傷急性期患者を対象としたHGFタンパク質の第Ⅰ/Ⅱ相試験を終了 |
| 2019年09月 |
厚生労働省が脊髄損傷急性期を対象とするHGFタンパク質を希少疾病用医薬品として指定 |
| 2020年03月 |
東邦ホールディングス(株)資本業務提携(脊髄損傷急性期を対象とするHGF医薬品の卸売流通体制を構築) |
| 2020年04月 |
米国クラリス・バイオセラピューティクス社とライセンス及び供給契約を締結 |
| 2020年07月 |
日本において、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅲ相試験を開始 |
| 2020年08月 |
丸石製薬(株)と資本業務提携(脊髄損傷急性期を対象とするKP-100ITの販売体制を構築) |
| 2020年12月 |
東京証券取引所マザース市場(現:グロース市場)に株式を上場 |
| 2021年02月 |
慶應義塾大学医学部との脊髄損傷に対するHGF治療を応用した共同研究契約締結 |
| 2021年08月 |
米国クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第I/II相試験の開始 |
| 2021年09月 |
組換えヒトHGFタンパク質(KP-100)の国際一般名称が「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)に決定 |
| 2021年09月 |
組換えヒトHGFタンパク質(KP-100)の国際一般名称が「Oremepermin Alfa」に決定 |
| 2021年12月 |
「神経疾患の治療に適した HGF 製剤」の特許(欧州)登録 |
| 2022年03月 |
慶應義塾大学医学部と慢性期脊髄損傷に対する治療に関する特許を共同出願 |
| 2022年09月 |
慶應義塾大学医学部と脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療に関する特許を共同出願 |
| 2022年11月 |
日本において、声帯瘢痕患者を対象としたHGFタンパク質の第Ⅲ相試験を開始 |
| 2023年09月 |
米国において、組み換えヒトHGFタンパク質製造の効率・拡大化に向けてクラリス・バイオセラピューティクス社との協業開始 |
| 2023年10月 |
脊髄損傷急性期を対象とする第Ⅲ相臨床試験の最終観察日終了 |
| 2024年02月 |
脊髄損傷急性期に対する第III相臨床試験の速報結果のリリース |
| 2024年05月 |
HGFの⽇本における医薬品⼀般的名称が「オレメペルミン アルファ」に決定 |
| 2024年05月 |
HGFの日本における医薬品一般的名称が「オレメペルミン アルファ」に決定 |
| 2025年04月 |
Nakanoshima Qross オフィスを開設 |
| 2025年06月 |
脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質が米国における希少疾病用医薬品指定を取得 |
| 2025年10月 |
一般事業主行動計画を策定 |
| 2025年11月 |
米国子会社(Kringle Pharma USA, Inc.)設立 |