2027年3月期半期報告書を公開 ↗
2027年3月期の半期報告書を公開しました。IR情報の「IRライブラリー」から確認できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 三州瓦 | ||||||||
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| 株式会社トーカイ |
当社は、鶴見清冶郎が信州において瓦製造技術を取得したのち、1887年(明治20年)に刈谷市小垣江町において個人創業いたしました。
創業
刈谷市小垣江町において個人創業いたしました。
1925年(大正14年)に鶴見弥四郎が家業を継承しました。
1925年(大正14年)に鶴見弥四郎が家業を継承した。
鶴見弥四郎が家業を継承し
1968年(昭和43年)2月に株式会社鶴弥製瓦工場を設立しました。
1968年(昭和43年)2月 株式会社鶴弥製瓦工場を設立した。
株式会社鶴弥製瓦工場設立(刈谷市)
1968年(昭和43年)5月に刈谷本社第一トンネル窯の操業を開始しました。
1968年(昭和43年)5月 刈谷本社第一トンネル窯操業開始。
刈谷本社 第一トンネル窯操業開始
1970年(昭和45年)4月に刈谷本社第二トンネル窯が完成しました。
1970年(昭和45年)4月 刈谷本社第二トンネル窯完成。
刈谷本社 第二トンネル窯完成
1975年(昭和50年)5月に西尾工場第一トンネル窯が完成しました。
1975年(昭和50年)5月 西尾工場第一トンネル窯完成。
西尾工場 第一トンネル窯完成
1976年(昭和51年)6月に西尾工場第二トンネル窯が完成しました。
1976年(昭和51年)6月 西尾工場第二トンネル窯完成。
西尾工場 第二トンネル窯完成
1978年(昭和53年)7月に西尾工場が日本工業規格(現日本産業規格)の許可工場となりました。
1978年(昭和53年)7月 西尾工場日本工業規格(現日本産業規格)許可工場となる。
西尾工場 日本工業規格(現日本産業規格)許可工場となる
1979年(昭和54年)4月に半田工場の第一工場(現本社工場第1ライン)が完成しました。
1979年(昭和54年)4月 半田工場第一工場(現本社工場第1ライン)完成。
半田工場 第一工場(現本社工場第1ライン)完成
1980年(昭和55年)11月に半田工場(現本社工場)が日本工業規格(現日本産業規格)の許可工場となりました。
1980年(昭和55年)11月 半田工場(現本社工場)日本工業規格(現日本産業規格)許可工場となる。
半田工場 (現本社工場)日本工業規格(現日本産業規格)許可工場となる
1983年(昭和58年)8月に半田工場内に本社機構を移転し、刈谷工場を閉鎖して配送センターとして利用しました。
1983年(昭和58年)8月 半田工場(現本社工場)内に本社機構を移転。刈谷工場閉鎖し配送センターとして利用。
半田工場 (現本社工場)内に本社機構を移転。刈谷工場閉鎖し配送センターとして利用
1983年(昭和58年)9月に半田工場の第二工場(現本社工場第2ライン)が完成しました。
1983年(昭和58年)9月 半田工場第二工場(現本社工場第2ライン)完成。
半田工場 第二工場(現本社工場第2ライン)完成
株式会社鶴弥に社名変更
1984年(昭和59年)10月に株式会社鶴弥に社名を変更しました。
1984年(昭和59年)10月 株式会社鶴弥に社名変更。
1985年(昭和60年)10月に半田工場の第三工場(現本社工場第3ライン)が完成しました。
1985年(昭和60年)10月 半田工場第三工場(現本社工場第3ライン)完成。
半田工場 第三工場(現本社工場第3ライン)完成
1987年(昭和62年)7月に半田工場の第五工場(現本社工場第5ライン)が完成しました。
1987年(昭和62年)7月 半田工場第五工場(現本社工場第5ライン)完成。
半田工場 第五工場(現本社工場第5ライン)完成
1988年(昭和63年)9月に半田工場の第六工場(現本社工場第6ライン)が完成しました。
1988年(昭和63年)9月 半田工場第六工場(現本社工場第6ライン)完成。
半田工場 第六工場(現本社工場第6ライン)完成
1989年(平成元年)11月に半田工場の第七工場(現本社工場第7ライン)が完成しました。
1989年(平成元年)11月 半田工場第七工場(現本社工場第7ライン)完成。
半田工場 第七工場(現本社工場第7ライン)完成
粘土瓦初の防災性能搭載
粘土瓦業界初の上場企業
名古屋証券取引所 市場第二部(現 メイン市場)へ上場しています。鶴弥は粘土瓦業界では初めての上場企業となります。
2027年3月期の半期報告書を公開しました。IR情報の「IRライブラリー」から確認できます。
セキュリティ対策に伴い一時停止していたお問い合わせフォーム、カタログ・サンプル請求、資料請求・ダウンロードの各ページが復旧しました。停止期間中の不便と迷惑について、お詫びしています。
セキュリティ対策に伴い、お問い合わせフォーム、カタログ・サンプル請求、資料請求・ダウンロードを一時停止します。停止期間は未定です。お急ぎの場合は、内容に応じて電話またはFAX、もしくは[email protected]へご連絡ください。
2026年10月17日に鶴弥の阿久比工場で工場見学や粘土体験ができるイベントが開催される。小学生以上が参加可能で、詳細は公式サイトで確認できる。
株式会社鶴弥は、スーパートライ110施工要領書とオリジナル副資材一覧を改定したことを発表しました。改定内容には、緩勾配用片流BK棟金具30の追加や棟換気エアフローPlus+テープの変更、誤記訂正などが含まれます。最新の資料はダウンロードリンクから入手できます。
株式会社鶴弥の仙台営業所が2026年9月1日に宮城県多賀城市の新住所に移転します。電話番号とFAX番号は変更ありません。
株式会社鶴弥は、愛知県の阿久比工場に太陽光発電設備を導入し、2026年8月から運転を開始しました。再エネ促進と環境負荷低減を目的とし、トーエネックや三井住友トラスト・パナソニックファイナンスと契約を締結しました。導入背景には、粘土瓦製造の排出削減と未利用地の活用が挙げられます。
鶴弥の本社と支店の夏季休暇は2026年8月8日から16日までで、営業は8月17日から再開します。
株式会社鶴弥の2026年のニュースは、過去の年別アーカイブを掲載しているお知らせです。
株式会社鶴弥は、2026年3月期の決算関連資料や各種情報を更新し、投資家向けに公開しました。