株式会社アサカ理研、健康経営優良法人2026認定を取得 ↗
株式会社アサカ理研は、健康経営優良法人2025に引き続き、2026年も認定を受けました。2022年度から5年連続の認定となり、今後も従業員の健康と働きやすい環境づくりに努め、企業価値の向上を目指します。
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福島県郡山市田村町に、塩化第二鉄液製造、プリント基板屑及びエッチング廃液からの銅粉回収を目的としてアサカ理研工業株式会社を設立
金の回収技術を開発し、プリント基板からの貴金属回収事業を開始
貴金属メッキ液の製造販売(1981年6月に事業撤退)を目的にアサカ,マテイアリアル,リデュース株式会社を設立
運送部門を分離独立し、フクシマ弘運株式会社を設立
アサカ,マテイアリアル,リデュース株式会社をアサカエムアール株式会社に商号変更
塩化第二鉄液製造、プリント基板屑及びエッチング廃液からの銅粉回収部門を分離独立し、アサカケミカル株式会社を設立
分社化していたアサカケミカル株式会社及びアサカエムアール株式会社の事業発展に伴い、合理化のためにアサカ理研工業株式会社へ営業権を譲渡し、事業部制採用
分社化していたアサカケミカル株式会社及びアサカエムアール株式会社の事業発展に伴い、合理化のためにアサカ理研工業株式会社へ営業権を譲渡し、同時に事業部制採用
フクシマ弘運株式会社をアサカ弘運株式会社に商号変更
マイクロコンピューターの応用システムの開発及び販売開始
福島県郡山市富久山町に富久山工場設置
組織力強化のためにマイクロコンピューター応用システムの開発及び販売事業を分離独立、アサカエムアール株式会社設立
インターネット・プロバイダ事業開始(2005年3月に事業撤退)
洗浄(水晶振動子及び防着板・マスクの洗浄事業、精密電子部品洗浄)分野への参入
大阪証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
レアメタル・レアアースリサイクルに関する研究開発拠点として、福島県いわき市にいわき工場・生産技術開発センターを設置
非人道的行為を行う武装集団の資金源または利益供与となる原料調達をしないことを確実に行うため、紛争鉱物を使用しない金精練所として本社工場がCFS(現RMAP)認証取得
非人道的行為を行う武装集団の資金源または利益供与となる原料調達をしないことを確実に行うため、紛争鉱物を使用しないタンタル精練所としていわき工場がCFS(現RMAP)認証取得
リチウムイオンバッテリー(LiB)再生事業に本格参入
北九州市小倉へ九州営業所を移転
東京証券取引所の上場区分の変更に伴い、スタンダード市場に上場
本社事務所(福島県郡山市)と同敷地内に第一本社棟を竣工(本社事務所を第二本社棟へ名称変更)
株式会社アサカ理研は、健康経営優良法人2025に引き続き、2026年も認定を受けました。2022年度から5年連続の認定となり、今後も従業員の健康と働きやすい環境づくりに努め、企業価値の向上を目指します。
アサカ理研は2025年10月に開催されるCEATEC2025で電池サプライチェーン協議会(BASC)のブースに出展します。同社はリユース・リサイクルコーナーに参加し、車載用リチウムイオン電池のレアメタル再生や新工場の紹介を行います。展示ではサプライチェーンの各段階を紹介し、来場者の関心を引きつける予定です。
株式会社アサカ理研の代表取締役社長の山田浩太氏のインタビュー記事が、日本政策投資銀行の広報誌『季刊DBJ』に掲載されました。記事では、経営方針やリチウムイオン電池再生事業の展望について述べられています。
2025年4月6日にアサカ理研と郡山市のネーミングライツ契約に基づき、「アサカ理研 郡山中央図書館」の除幕式が行われました。式典では品川市長の挨拶や除幕、記念撮影が行われ、今後は展示コーナーや図書寄贈を通じて地域や子どもたちへの貢献を進める予定です。
株式会社アサカ理研は、健康経営優良法人2025に認定されました。これは、経済産業賞と日本健康会議が主催する制度の中小規模法人部門での認定です。今後も従業員の健康促進と働きやすい環境づくりに努め、企業価値の向上を目指します。
株式会社アサカ理研は、分析事業の分析等業務受委託約款および分析依頼書を更新しました。詳細はリンクからご確認ください。
株式会社アサカ理研は、健康経営優良法人2024に認定されました。これは、経済産業賞と日本健康会議が主催する制度の中小規模法人部門での認定です。2022年度と2023年度に続き、3年連続の認定となります。同社は今後も従業員の健康促進と働きやすい環境づくりに努め、企業価値の向上を目指します。
株式会社アサカ理研は、新卒者・中途者向けのリクルートサイトを開設しました。サイトでは、プロジェクト紹介や社員インタビュー、仕事内容や働く環境の情報を提供しています。ステークホルダーも閲覧可能です。
2023年4月3日、アサカ理研は人事制度を改定しました。新たに4つのコースを設け、役割に応じた評価と報酬体系を導入しています。全社員に共通する期待行動を明確化し、成果につながる行動を促進しています。
株式会社アサカ理研の紹介動画が投資家向け動画メディア「IRTV」に掲載されました。代表取締役社長の山田氏が新規事業や既存事業の内容と戦略について説明しています。