| 1957年 |
創業者・佐々木文雄が、新潟県三条市に東陽技研工業株式会社(ダイニチ工業の前身)を創立。石油コンロ、石油ストーブなどを製造販売。 |
| 1964年04月 |
創業者・佐々木文雄が、石油バーナー、石油ふろ釜を製造販売するメーカーとして、新潟県三条市にダイニチ工業株式会社を創立。 |
| 1966年 |
落差式バーナー「RD-2」の製造販売を開始。 |
| 1967年 |
気化式石油風呂釜「Hi-S」の製造販売を開始。 |
| 1968年 |
加圧式フレームガン「RA-5」の製造販売を開始。 |
| 1968年 |
殺虫剤噴霧器(ポーターフォグ)の製造販売を開始。 |
| 1971年07月 |
当社発展の礎となった開放式の石油暖房機器(業務用石油ストーブ「FM-2型」)に、「ブルーヒーター」と命名し製造販売を開始。 |
| 1971年07月 |
業務用石油ストーブ「ブルーヒーター」の製造販売を開始。 |
| 1977年05月 |
業界初の全自動の石油暖房機器(業務用石油ストーブ)を開発し、製造販売を開始。 |
| 1977年05月 |
全自動の石油暖房機器(業務用石油ストーブ)を開発し、製造販売を開始。 |
| 1979年10月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に、本社・工場を移転。 |
| 1979年10月 |
本社・工場を新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に移転。 |
| 1980年06月 |
着火スピードが業界最短の気化器を搭載した石油暖房機器(家庭用石油ファンヒーター「FA-32」)を開発し、製造販売を開始。 |
| 1980年06月 |
家庭用石油ファンヒーター「FA-32」を開発し、製造販売を開始。 |
| 1983年09月 |
東京都品川区に東京事務所を開設(現・東京第一、東京第二、東京第三営業所)。 |
| 1983年09月 |
東京都品川区に東京事務所を開設。 |
| 1984年06月 |
福岡市博多区に九州事務所を開設(現・九州営業所)。 |
| 1984年06月 |
福岡市博多区に九州事務所を開設。 |
| 1986年06月 |
大阪府吹田市に大阪営業所、仙台市若林区に仙台営業所(現・東北営業所)、本社内に新潟営業所をそれぞれ開設。 |
| 1986年06月 |
大阪府吹田市に大阪営業所、仙台市若林区に仙台営業所、本社内に新潟営業所をそれぞれ開設。 |
| 1987年01月 |
東京都千代田区に賃貸オフィスビル(麹町ビル)を新築(2003年2月に売却)し、不動産賃貸業を開始。 |
| 1987年 |
量販店専用機種「FX-221」の製造販売を開始。 |
| 1987年01月 |
東京都千代田区に賃貸オフィスビル(麹町ビル)を新築し、不動産賃貸業を開始。 |
| 1987年05月 |
量販店専用機種「FX-221」の製造販売を開始。 |
| 1987年08月 |
スモークマシンを開発し、製造販売を開始。 |
| 1987年08月 |
名古屋市東区に名古屋営業所を開設。 |
| 1988年08月 |
東京都千代田区に東京営業所兼賃貸オフィスビル(神田ビル)を新築(2007年3月に売却)し、東京営業所(現・東京第一、東京第二、東京第三営業所)を移転。 |
| 1988年08月 |
東京都千代田区に東京営業所兼賃貸オフィスビル(神田ビル)を新築し、東京営業所を移転。 |
| 1990年 |
1990年に株式を日本証券業協会に店頭登録。 |
| 1990年06月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に、新工場(北部工場)を建設し製造部門を全面的に移転。 |
| 1990年06月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に新工場(北部工場)を建設し製造部門を全面的に移転。 |
| 1990年11月 |
株式を日本証券業協会に店頭登録。 |
| 1991年 |
園芸用暖房機「蘭」の製造販売を開始。 |
| 1996年01月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に、本社を移転。 |
| 1996年01月 |
本社を新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に移転。 |
| 1996年05月 |
群馬県高崎市に高崎営業所、広島市安佐南区に広島営業所をそれぞれ開設。 |
| 1996年08月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に第二工場兼研究開発センターを建設し、和泉工業団地内より研究開発部門を移転。 |
| 1996年08月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に第二工場兼研究開発センターを建設し、研究開発部門を移転。 |
| 1997年06月 |
コーヒー機器(焙煎機能付きコーヒーメーカー)を開発し、製造販売を開始。 |
| 1998年 |
1998年に株式を東京証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1998年06月 |
株式を東京証券取引所市場第二部、新潟証券取引所(2000年3月1日付で東京証券取引所に吸収合併)に上場。 |
| 1998年06月 |
株式を東京証券取引所市場第二部、新潟証券取引所に上場。 |
| 1999年 |
佐々木会長・吉井社長体制へ。 |
| 1999年03月 |
ISO9001の認証取得。 |
| 2000-03-01 |
2000年3月1日付で東京証券取引所に吸収合併した新潟証券取引所に上場。 |
| 2000年12月 |
ISO14001の認証取得。 |
| 2002年 |
光合成促進機の製造販売を開始。 |
| 2002年02月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に、配送センター(現・和泉物流センター)を開設。 |
| 2002年02月 |
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に配送センター(現・和泉物流センター)を開設。 |
| 2003年03月 |
2003年3月に東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。 |
| 2003年03月 |
東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。 |
| 2003年10月 |
2003年10月に加湿器(ハイブリッド式加湿器)を開発し、製造販売を開始。 室温を検知し一定の温度に保つ技術や、モーター駆動音や耳障りな周波数の音を抑える技術など、ファンヒーターでの技術を活かして、快適さと静かさを追求しました。 市場では「静かな加湿器」として好評をいただき、売上の2本目の柱となっています。 |
| 2003年10月 |
加湿器(ハイブリッド式加湿器)を開発し、製造販売を開始。 |
| 2011年04月 |
2011年4月に新潟県新潟市南区北部工業団地内に第三工場を取得。 |
| 2011年04月 |
新潟県新潟市南区北部工業団地内に第三工場を取得。 |
| 2013年10月 |
2013年10月に新潟県新潟市西蒲区打越第1工業団地内に中之口工場を取得。 |
| 2013年10月 |
新潟県新潟市西蒲区打越第1工業団地内に中之口工場を取得。 |
| 2015年09月 |
2015年9月に電気暖房機器(セラミックファンヒーター)を開発し、製造販売を開始。 石油ファンヒーターの開発で培った安全設計思考を採用し、より安心して使っていただける製品を目指しました。 海外製が大半を占めるなか、当社では100%国内生産をおこなっています。 |
| 2015年09月 |
電気暖房機器(セラミックファンヒーター)を開発し、製造販売を開始。 |
| 2016年07月 |
2016年7月にコーポレートロゴを一新。 |
| 2016年07月 |
コーポレートロゴを一新。 |
| 2018年03月 |
2018年3月に管理本部、生産本部、開発本部を新設。 |
| 2018年03月 |
管理本部、生産本部、開発本部を新設。 |
| 2018年04月 |
2018年4月に営業本部を新設し、4本部体制に変更。 |
| 2018年04月 |
営業本部を新設し、4本部体制に変更。 |
| 2019年05月 |
2019年5月に配送センター倉庫を解体・新築し、呼称を和泉物流センターに変更。 新倉庫は旧倉庫に対して、製品の保管台数が約6割増加し、また、新たな製品搬送システムの導入により、入出庫の作業効率の向上と省人化を図り、入庫効率は約4割、出庫効率は約1割アップする見込みです。 |
| 2019年05月 |
配送センター倉庫を解体・新築し、呼称を和泉物流センターに変更。 |
| 2019年10月 |
2019年10月に燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)の受託生産を開始。 「燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)」は京セラブランドとして東京ガス株式会社に供給し、東京ガスはパーパス株式会社製の「熱源機」を組み合わせて2019年10月に販売開始。 発電効率の高い固体酸化物形燃料電池(SOFC)を採用した「燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)」は、定格発電出力が400Wで高い省エネ性を保持し、あわせて主要部品を小型化することで、設置が容易になりました。 |
| 2019年10月 |
燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)の受託生産を開始。 |
| 2022年04月 |
2022年4月に東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。 |
| 2022年06月 |
2022年6月に吉井 久夫会長・吉井 唯社長体制へ。 吉井 久夫が会長に就任。社長には吉井 唯が就任しました。 |
| 2022年06月 |
吉井 久夫会長・吉井 唯社長体制へ。 |
| 2022年10月 |
2022年10月に空気清浄機(ハイブリッド式空気清浄機)を開発し、製造販売を開始。 フィルター式と、電気集じん式を組み合わせたハイブリッド式で、0.03㎛の浮遊微粒子も捕集できます。 また、汚れたら捨てるだけのカンタン取替えプレフィルターを搭載し、お手入れのラクさにもこだわりました。 |
| 2022年10月 |
空気清浄機(ハイブリッド式空気清浄機)を開発し、製造販売を開始。 |
| 2023年04月 |
2023年4月にコーヒー機器(コーヒー豆焙煎機 MR-F60A)を開発し、製造販売を開始。 簡単な操作で1回60gの生豆を5段階の焙煎レベルで焙煎でき、初心者も手軽に生豆の焙煎を始めることができます。 |
| 2023年04月 |
コーヒー機器(コーヒー豆焙煎機 MR-F60A)を開発し、製造販売を開始。 |
| 2025年12月 |
家庭用生ごみ乾燥機 GD-28Aを開発し、製造販売を開始。 |
| 2026年02月 |
コーヒー機器(コーヒーメーカー MC-SVD40A)を開発し、製造販売を開始。 |