ダイニチWebShop本店のサービス再開 ↗
PHPの重大な脆弱性への予防的メンテナンスについて、安全性の確認が完了し、ダイニチWebShop本店のサービスを再開しました。急なメンテナンスにより利用者に不便と心配をかけたことをお詫びしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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創業者・佐々木文雄が、新潟県三条市に東陽技研工業株式会社(ダイニチ工業の前身)を創立。石油コンロ、石油ストーブなどを製造販売。
創業者・佐々木文雄が、石油バーナー、石油ふろ釜を製造販売するメーカーとして、新潟県三条市にダイニチ工業株式会社を創立。
落差式バーナー「RD-2」の製造販売を開始。
気化式石油風呂釜「Hi-S」の製造販売を開始。
加圧式フレームガン「RA-5」の製造販売を開始。
殺虫剤噴霧器(ポーターフォグ)の製造販売を開始。
当社発展の礎となった開放式の石油暖房機器(業務用石油ストーブ「FM-2型」)に、「ブルーヒーター」と命名し製造販売を開始。
業務用石油ストーブ「ブルーヒーター」の製造販売を開始。
業界初の全自動の石油暖房機器(業務用石油ストーブ)を開発し、製造販売を開始。
全自動の石油暖房機器(業務用石油ストーブ)を開発し、製造販売を開始。
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に、本社・工場を移転。
本社・工場を新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に移転。
着火スピードが業界最短の気化器を搭載した石油暖房機器(家庭用石油ファンヒーター「FA-32」)を開発し、製造販売を開始。
家庭用石油ファンヒーター「FA-32」を開発し、製造販売を開始。
東京都品川区に東京事務所を開設(現・東京第一、東京第二、東京第三営業所)。
東京都品川区に東京事務所を開設。
福岡市博多区に九州事務所を開設(現・九州営業所)。
福岡市博多区に九州事務所を開設。
大阪府吹田市に大阪営業所、仙台市若林区に仙台営業所(現・東北営業所)、本社内に新潟営業所をそれぞれ開設。
大阪府吹田市に大阪営業所、仙台市若林区に仙台営業所、本社内に新潟営業所をそれぞれ開設。
東京都千代田区に賃貸オフィスビル(麹町ビル)を新築(2003年2月に売却)し、不動産賃貸業を開始。
量販店専用機種「FX-221」の製造販売を開始。
東京都千代田区に賃貸オフィスビル(麹町ビル)を新築し、不動産賃貸業を開始。
量販店専用機種「FX-221」の製造販売を開始。
スモークマシンを開発し、製造販売を開始。
名古屋市東区に名古屋営業所を開設。
東京都千代田区に東京営業所兼賃貸オフィスビル(神田ビル)を新築(2007年3月に売却)し、東京営業所(現・東京第一、東京第二、東京第三営業所)を移転。
東京都千代田区に東京営業所兼賃貸オフィスビル(神田ビル)を新築し、東京営業所を移転。
1990年に株式を日本証券業協会に店頭登録。
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に、新工場(北部工場)を建設し製造部門を全面的に移転。
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に新工場(北部工場)を建設し製造部門を全面的に移転。
株式を日本証券業協会に店頭登録。
園芸用暖房機「蘭」の製造販売を開始。
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に、本社を移転。
本社を新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に移転。
群馬県高崎市に高崎営業所、広島市安佐南区に広島営業所をそれぞれ開設。
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に第二工場兼研究開発センターを建設し、和泉工業団地内より研究開発部門を移転。
新潟県白根市(現・新潟市南区)北部工業団地内に第二工場兼研究開発センターを建設し、研究開発部門を移転。
コーヒー機器(焙煎機能付きコーヒーメーカー)を開発し、製造販売を開始。
1998年に株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
株式を東京証券取引所市場第二部、新潟証券取引所(2000年3月1日付で東京証券取引所に吸収合併)に上場。
株式を東京証券取引所市場第二部、新潟証券取引所に上場。
佐々木会長・吉井社長体制へ。
ISO9001の認証取得。
2000年3月1日付で東京証券取引所に吸収合併した新潟証券取引所に上場。
ISO14001の認証取得。
光合成促進機の製造販売を開始。
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に、配送センター(現・和泉物流センター)を開設。
新潟県白根市(現・新潟市南区)和泉工業団地内に配送センター(現・和泉物流センター)を開設。
2003年3月に東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
2003年10月に加湿器(ハイブリッド式加湿器)を開発し、製造販売を開始。 室温を検知し一定の温度に保つ技術や、モーター駆動音や耳障りな周波数の音を抑える技術など、ファンヒーターでの技術を活かして、快適さと静かさを追求しました。 市場では「静かな加湿器」として好評をいただき、売上の2本目の柱となっています。
加湿器(ハイブリッド式加湿器)を開発し、製造販売を開始。
2011年4月に新潟県新潟市南区北部工業団地内に第三工場を取得。
新潟県新潟市南区北部工業団地内に第三工場を取得。
2013年10月に新潟県新潟市西蒲区打越第1工業団地内に中之口工場を取得。
新潟県新潟市西蒲区打越第1工業団地内に中之口工場を取得。
2015年9月に電気暖房機器(セラミックファンヒーター)を開発し、製造販売を開始。 石油ファンヒーターの開発で培った安全設計思考を採用し、より安心して使っていただける製品を目指しました。 海外製が大半を占めるなか、当社では100%国内生産をおこなっています。
電気暖房機器(セラミックファンヒーター)を開発し、製造販売を開始。
2016年7月にコーポレートロゴを一新。
コーポレートロゴを一新。
2018年3月に管理本部、生産本部、開発本部を新設。
管理本部、生産本部、開発本部を新設。
2018年4月に営業本部を新設し、4本部体制に変更。
営業本部を新設し、4本部体制に変更。
2019年5月に配送センター倉庫を解体・新築し、呼称を和泉物流センターに変更。 新倉庫は旧倉庫に対して、製品の保管台数が約6割増加し、また、新たな製品搬送システムの導入により、入出庫の作業効率の向上と省人化を図り、入庫効率は約4割、出庫効率は約1割アップする見込みです。
配送センター倉庫を解体・新築し、呼称を和泉物流センターに変更。
2019年10月に燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)の受託生産を開始。 「燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)」は京セラブランドとして東京ガス株式会社に供給し、東京ガスはパーパス株式会社製の「熱源機」を組み合わせて2019年10月に販売開始。 発電効率の高い固体酸化物形燃料電池(SOFC)を採用した「燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)」は、定格発電出力が400Wで高い省エネ性を保持し、あわせて主要部品を小型化することで、設置が容易になりました。
燃料電池ユニット(貯湯タンク内蔵)の受託生産を開始。
2022年4月に東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
2022年6月に吉井 久夫会長・吉井 唯社長体制へ。 吉井 久夫が会長に就任。社長には吉井 唯が就任しました。
吉井 久夫会長・吉井 唯社長体制へ。
2022年10月に空気清浄機(ハイブリッド式空気清浄機)を開発し、製造販売を開始。 フィルター式と、電気集じん式を組み合わせたハイブリッド式で、0.03㎛の浮遊微粒子も捕集できます。 また、汚れたら捨てるだけのカンタン取替えプレフィルターを搭載し、お手入れのラクさにもこだわりました。
空気清浄機(ハイブリッド式空気清浄機)を開発し、製造販売を開始。
2023年4月にコーヒー機器(コーヒー豆焙煎機 MR-F60A)を開発し、製造販売を開始。 簡単な操作で1回60gの生豆を5段階の焙煎レベルで焙煎でき、初心者も手軽に生豆の焙煎を始めることができます。
コーヒー機器(コーヒー豆焙煎機 MR-F60A)を開発し、製造販売を開始。
家庭用生ごみ乾燥機 GD-28Aを開発し、製造販売を開始。
コーヒー機器(コーヒーメーカー MC-SVD40A)を開発し、製造販売を開始。
コーヒー機器(コーヒーメーカー MC-SVD40A)を開発し、製造販売を開始。抽出スタイルの異なる2人のバリスタが監修し、2人のハンドドリップのメカニズムを忠実に再現しました。浅煎りから深煎りまで、1台で幅広いコーヒーをいつでも愉しめます。
PHPの重大な脆弱性への予防的メンテナンスについて、安全性の確認が完了し、ダイニチWebShop本店のサービスを再開しました。急なメンテナンスにより利用者に不便と心配をかけたことをお詫びしています。
当社名や当社社員を装い、加湿器のクリエイター募集やプロモーション案件を持ちかける不審なDMが確認されています。当社はTikTok・LINEの公式アカウントを運用しておらず、これらのサービスを通じてスカウトや案件依頼を送ることはありません。不審なDMには返信やURLへのアクセス、個人情報の提供をせず、削除・ブロック・通報するよう呼びかけています。
ダイニチ工業のハイブリッド式加湿器HD-LX1026が、『マイベスト』の「加湿器のおすすめ人気ランキング【2026年10月】」で全32商品中第1位を受賞しました。加湿能力の高さでNo.1を獲得し、検証スコアは☆4.73でした。約32畳に届く加湿量や、使い捨てで交換できる水受けトレーなどが評価されています。
ダイニチ工業は、2026年10月期放送のドラマ『救命病棟24時』の都立第三病院院長室に空気清浄機CL‑HB924を設置しました。CL‑HB924は約0.03 µmの微粒子を捕捉し、コンパクトで静音性に優れた設計です。放送中にぜひご確認ください。
2026年10月17日(土)・18日(日)、柏の葉T-SITEの柏の葉蔦屋書店1階POPUPエリアに出店します。カフェプロのコーヒーメーカーとコーヒー豆焙煎器を展示・販売し、コーヒーメーカーで淹れたコーヒーの試飲も用意します。開催時間は両日10:00~18:00です。
ダイニチ工業は2026年10月24日と25日に福岡市で開催される環境フェスティバルふくおか2026に出展します。家庭用生ごみ乾燥機GD-28Aを展示し、ステージでのプレゼンやミニゲームも行います。
2026年9月17日、ダイニチ工業株式会社は公式オンラインストア限定でハイブリッド式加湿器「ENタイプ」と「ELXCタイプ」を発売した。EC需要拡大に応じてスタンダードモデル「ENタイプ」を追加し、限定カラー「マットホワイト」を採用した。加湿量は500mL/hで個室や寝室に適したサイズである。オンライン限定カラーは毎年完売している人気商品である。
ダイニチ工業株式会社は、9月12日・13日と10月17日・18日に開催される白根ガス株式会社主催の『ガス展 2026』に協力企業ブースとして出展します。展示品はコーヒーメーカーMC‑SVD40A、家庭用生ごみ乾燥機GD‑28A、ハイブリッド式加湿器で、コーヒーメーカーで淹れたコーヒーの試飲も予定です。これらの限定商品はダイニチWebShopでのみ購入可能です。
ダイニチ工業は公式X(旧Twitter)で「SCAJ 2026 ご招待券プレゼントキャンペーン」を実施し、フォローとリポストで抽選20名にアジア最大級のコーヒーイベント「SCAJ 2026」への招待券をプレゼントします。応募期間は2026年9月9日17:00から9月18日16:00までで、当選者には9月下旬にXのチャットで連絡します。イベントは2026年10月14日から10月16日まで東京ビッグサイトで開催されます。
ダイニチ工業株式会社は、アルビレックス新潟の法人設立30周年を記念し、ハイブリッド式加湿器「HD-DKxALB30th」を100台限定で抽選販売することを発表した。加湿器はオレンジカラーと30周年ロゴを採用したデザインで、ベースは同社人気モデルHD-RXT526である。販売はダイニチWebShopにて行われる。