| 1917年 |
資本金100万円をもって京都市山科において創立しました。陸軍・海軍・鉄道省の購買名簿に登録されました。 |
| 1917年 |
資本金100万円をもって京都市山科において創立しました。 |
| 1917-09-01 |
設立 : 1917年(大正6年)9月1日 |
| 1917-09-01 |
設立 |
| 1925年 |
大蔵省より私設保税工場の許可を受けました。 |
| 1930年 |
陸軍兵器部品加工の引き受けを開始しました。 |
| 1938年 |
東野工場を新設しました。 |
| 1944年 |
資本金を250万円に増加。 |
| 1949年 |
十字穴付ねじの初の国産化に成功しました。 |
| 1951年 |
資本金を500万円に増加。 |
| 1953年 |
米空軍の技術援助を受け、精密ねじ生産体制を整え同空軍及び民間航空機関係各社と提携しました。 |
| 1954年 |
本社を東野工場に移転しました。 |
| 1956年 |
政府の要請によりタッピンねじの国産化に協力し、成功しました。防衛庁に登録されました。 |
| 1956年 |
防衛庁に登録されました。 |
| 1957年 |
防衛庁航空機部品生産系列に編入されました。 |
| 1957年 |
防衛庁航空機部品生産系列に編入されました。資本金を1,000万円に増加。 |
| 1958年 |
資本金を3,000万円に増加。 |
| 1960年 |
資本金を6,000万円に増加。 |
| 1961年 |
資本金を1億2,000万円に増加。 |
| 1962年 |
大阪(2部)、京都の各証券取引所に株式を上場しました。 |
| 1963年 |
資本金を1億8,000万円に増加。 |
| 1964年 |
米国I.T.W社とセムスの特許権使用契約を締結しました。 |
| 1967年 |
資本金を2億7,000万円に増加。 |
| 1968年 |
米国コンチネンタルスクリュー社とタップタイトの特許権使用契約を締結しました。 |
| 1968年 |
米国コンチネンタルスクリュー社とタップタイトの特許権使用契約を締結しました。資本金を4億5,000万円に増加。 |
| 1969年 |
米国テキストロン社とレイカール工法に関する特許権使用並びに技術援助契約を締結しました。 |
| 1969年 |
米国テキストロン社とレイカール工法に関する特許権使用並びに技術援助契約を締結しました。資本金を7億5,000万円に増加。 |
| 1973年 |
米国テキストロン社とトルクスドライブシステムに関する工業所有権使用並びに技術援助契約を締結しました。 |
| 1973年 |
米国テキストロン社とトルクスドライブシステムに関する工業所有権使用並びに技術援助契約を締結しました。資本金を7億7,250万円に増加。 |
| 1974年 |
資本金を8億1,954万円に増加。 |
| 1978年 |
米国コンチネンタルスクリュー社とスーパータップタイトの特許権使用契約を締結しました。 |
| 1979年 |
米国テキストロン社とストラックスに関する特許権使用並びに技術援助契約を締結しました。 |
| 1985年 |
本店を東京都中央区に移転しました。 |
| 1987年 |
英国E.I.S社とスパドライブ特許権使用契約を締結しました。 |
| 1993年 |
本店を京都市に移転しました。 |
| 1994年 |
米国テキストロン社とトルクスプラスドライブシステムに関する工業所有権使用並びに技術援助契約を締結しました。 |
| 1998年 |
「スチールハウス製造用材料及び部品に関する鋼材倶楽部規格品製造工場認定規程」による工場と認定されました。(認定番号C11)アメリカ合衆国のファスナー品質法(連邦法)により試験所認定機関として承認されました。(認定番号RTL00230) |
| 1999年 |
スイスコンチファスナーズ社とタップタイト2000技術契約しました。 |
| 2000年 |
「株式会社山科精工所」から「株式会社ヤマシナ」に社名を変更しました。資本金を192,325万円に増加。 |
| 2000年 |
「株式会社山科精工所」から「株式会社ヤマシナ」に社名を変更しました。資本金を19億2,325万円に増加。資本金を31億2,325万円に増加。 |
| 2001年 |
ヨーロッパの最先端ねじメーカーであるEJOT社(ドイツ)と樹脂用ねじ「デルタPT」の特許権使用契約を締結しました。品質マネジメントシステム規格ISO 9001の認証を取得しました。 |
| 2001年 |
ヨーロッパの最先端ねじメーカーであるEJOT社(ドイツ)と樹脂用ねじ「デルタPT」の特許権使用契約を締結しました。品質マネジメントシステム規格ISO 9001の認証を取得しました。資本金を38億1,769万円に増加。 |
| 2002年 |
タイ国ねじメーカーのバンコク・ファスニングCo.と合併会社ヤマシナ・バンコク・ファスニングCo.を設立しました。 |
| 2002年 |
タイ国ねじメーカーのバンコク・ファスニングCo.と合併会社ヤマシナ・バンコク・ファスニングCo.を設立しました。資本金を42億1,483万円に増加。 |
| 2003年 |
環境マネジメントシステム規格ISO 14001の認証(京都本社・工場)を取得しました。 |
| 2005年 |
資本金を25億円に減少。 |
| 2006年 |
資本金を39億40万円に増加。EJOT社(ドイツ)と軽合金用ねじ「アルトラックス」の特許権使用契約を締結しました。 |
| 2010年 |
東莞怡寶三協五金配件有限公司(中国)とネジの現地生産及び技術提携に関する契約を締結しました。 |
| 2011年 |
怡寶洋行(遠東)有限公司(中国)と資本提携契約を締結しました。 |
| 2011年 |
怡寶洋行(遠東)有限公司(中国)と資本提携契約を締結しました。東莞怡寶三協五金配件有限公司(中国)と業務提携契約を締結しました。 |
| 2013年 |
資本金を9,000万円に減少。 |
| 2014年 |
株式会社LADVIKを子会社化しました。 |
| 2015年 |
Yamashina Bangkok Fastening Company Limited(タイ)を子会社化しました。 |
| 2019年 |
株式会社山添製作所を子会社化しました。 |
| 2022年 |
中国山科サービス株式会社を子会社化しました。 |
| 2023年 |
ヤマヤエレクトロニクス株式会社を子会社化しました。 |
| 2024年 |
持株会社に移行し、商号を株式会社ワイズホールディングスに変更しました。 |
| 2024年 |
持株会社に移行 商号を株式会社ワイズホールディングスに変更。 |