株式会社赤阪鐵工所
基本情報
- 所在地
- 〒100-0005 東京都千代田区丸の内三丁目4番1号 新国際ビル4階
- 社長
- 阪口勝彦
- 資本金
- 1,510,000,000 (15 億)
- 従業員数(単独)
- 277 人
- 従業員数(連結)
- 283 人
- 開始日
- 1934-01-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
焼津の地で、赤阪音七が舶用焼玉エンジンの修繕をはじめる。
焼津生産組合の修繕工場を購入し、赤阪鐵工所を設立。
当社初のエンジン「注水式6馬力焼玉エンジン」の設計・製造に成功。
4ストローク25馬力ディーゼルエンジンを開発。ディーゼルエンジンメーカーとなる。
資本金30万円にて、株式会社赤阪鐵工所を組織。初代社長に赤阪音七が就任。
漁船の高出力化により、焼玉エンジンからディーゼルエンジンの製造に移行。
駿陽鋳造株式会社を合併統合し、赤阪鐵工所の鋳造工場とする。
900馬力過給機付のエンジンを開発。
創業50周年記念祝典を挙行。
三菱重工業のライセンスにより、大型の2ストロークディーゼルエンジンの製造販売を開始。
UHS型1,000馬力エンジン完成。日本で初めて4ストロークエンジンの小型高出力化に成功。
第一次オイルショック。省エネルギーへの対応が大きな課題となる。
省エネに対応した2弁式のDMシリーズを発表。
フルモールド鋳物、FAシステム、工作機械、産業機械、各種試験機などの製造を開始。
国際規格ISO9001・NK品質システムの認証を取得。
環境対応と高経済性を実現した、AXシリーズを発表。
平成15年7月、次世代育成支援対策推進法が成立・公布される。
創業以来の生産馬力が累計で1,500万馬力となる。
環境対応型次世代機関UEC-LSE型の製造販売を開始。
創業100年を迎え、環境経営管理システム「エコステージ1」、「エコステージ2-CMS」の認証を取得。
電子制御機関3UEC33LSⅡ-Ecoを東京海洋大学に納入。
ディーゼル機関の累計生産台数10,000台達成。
環境対応形機関 UEC45LSE-Eco-B2完成。
平成27年に女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)が成立・公布される。
当社が『健康経営』の取組みを開始し、推進組織を立ち上げ従業員の健康維持に向けた取り組みを進める。
ニュース
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