株式会社赤阪鐵工所
Akasaka Diesels Limited
別名
Japan
船舶用ディーゼル機関の製造販売
諸機械器具の製造販売
〒100-0005 東京都千代田区丸の内三丁目4番1号 新国際ビル4階
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
25 件
| 日付 | 概要 |
| 1910年 |
焼津の地で、赤阪音七が舶用焼玉エンジンの修繕をはじめる。 |
| 1912年 |
焼津生産組合の修繕工場を購入し、赤阪鐵工所を設立。 |
| 1915年 |
当社初のエンジン「注水式6馬力焼玉エンジン」の設計・製造に成功。 |
| 1933年 |
4ストローク25馬力ディーゼルエンジンを開発。ディーゼルエンジンメーカーとなる。 |
| 1934年 |
資本金30万円にて、株式会社赤阪鐵工所を組織。初代社長に赤阪音七が就任。 |
| 1937年 |
漁船の高出力化により、焼玉エンジンからディーゼルエンジンの製造に移行。 |
| 1942年 |
駿陽鋳造株式会社を合併統合し、赤阪鐵工所の鋳造工場とする。 |
| 1954年 |
900馬力過給機付のエンジンを開発。 |
| 1959年 |
創業50周年記念祝典を挙行。 |
| 1960年 |
三菱重工業のライセンスにより、大型の2ストロークディーゼルエンジンの製造販売を開始。 |
| 1967年 |
UHS型1,000馬力エンジン完成。日本で初めて4ストロークエンジンの小型高出力化に成功。 |
| 1973年 |
第一次オイルショック。省エネルギーへの対応が大きな課題となる。 |
| 1976年 |
省エネに対応した2弁式のDMシリーズを発表。 |
| 1980年 |
フルモールド鋳物、FAシステム、工作機械、産業機械、各種試験機などの製造を開始。 |
| 1996年 |
国際規格ISO9001・NK品質システムの認証を取得。 |
| 2002年 |
環境対応と高経済性を実現した、AXシリーズを発表。 |
| 2003年07月 |
平成15年7月、次世代育成支援対策推進法が成立・公布される。 |
| 2005年 |
創業以来の生産馬力が累計で1,500万馬力となる。 |
| 2006年 |
環境対応型次世代機関UEC-LSE型の製造販売を開始。 |
| 2010年 |
創業100年を迎え、環境経営管理システム「エコステージ1」、「エコステージ2-CMS」の認証を取得。 |
| 2012年 |
電子制御機関3UEC33LSⅡ-Ecoを東京海洋大学に納入。 |
| 2013年 |
ディーゼル機関の累計生産台数10,000台達成。 |
| 2014年 |
環境対応形機関 UEC45LSE-Eco-B2完成。 |
| 2015年 |
平成27年に女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)が成立・公布される。 |
| 2022年06月 |
当社が『健康経営』の取組みを開始し、推進組織を立ち上げ従業員の健康維持に向けた取り組みを進める。 |
2026-07-19 06:13 (Model: gpt-4.1-nano )