| 1927年 |
東邦電力(現 九州電力)の電気機械工場を引き継ぎ、西部電気工業所を創立。電気機械器具や電気計器の製造・修理を開始。 |
| 1927年 |
東邦電力(現九州電力㈱)の修理工場であった東邦電機工作所九州工場を引き継ぎ、電気機器・電気計器の製造・修理業からスタートした。 |
| 1927年 |
1927年に創業した西部電機 |
| 1927年 |
前身は東邦電力(現九州電力㈱)の修理工場であった東邦電機工作所九州工場を引き継ぎ、西部電気工業所を創業 |
| 1939年 |
資本金18万円で西部電機工業株式会社に改組し設立。 |
| 1939年 |
西部電機工業株式会社に改組(資本金18万円)。 |
| 1939年02月 |
1939年(昭和14年)に現在の組織に改組し、同年2月に設立された。 |
| 1939年02月 |
1939年(昭和14年)現在の組織に改組 |
| 1942年 |
福岡県糟屋郡古賀町に電機工場を移転。 |
| 1942年 |
鉱山用電気機械器具の増産のため、福岡県糟屋郡古賀町に電機工場を移転。 |
| 1945年 |
本店および工場等の全設備を福岡県糟屋郡古賀町に移転。 |
| 1945年06月 |
1945年(昭和20年)6月に本社を古賀市に移転した。 |
| 1945年06月 |
1945年(昭和20年)6月に本社を古賀市に移転 |
| 1953年 |
鉱山用機器からの脱皮を図るため、新機種の開発に注力し、軽便積込機を開発。 |
| 1953年 |
石炭業界の不振により、鉱山用機器からの脱皮を図るため新機種の開発に注力し、軽便積込機(ローダー)を開発。 |
| 1954年 |
モーターブロックおよびバルブコントロールの生産を開始。 |
| 1954年 |
モーターブロックおよびバルブコントロールの生産開始。 |
| 1957年 |
バルブコントロールの量産工場が完成。 |
| 1957年 |
バルブコントロール量産工場完成。 |
| 1959年 |
工作機械(旋盤)の生産を開始。 |
| 1959年 |
工作機械(旋盤)の生産を開始。 |
| 1962年 |
形彫り放電加工機を開発し、大型工作機械工場を新設。 |
| 1962年 |
形彫り放電加工機を開発、ならびに大型工作機械工場を新設。 |
| 1966年 |
立体自動倉庫(モノレールスタッカクレーン)を開発。 |
| 1966年 |
立体自動倉庫(モノレールスタッカクレーン)を開発。 |
| 1972年 |
世界初のCNC式ワイヤカット放電加工機を開発。 |
| 1972年 |
世界初のCNC式ワイヤカット放電加工機開発。 |
| 1973年 |
遊休資産の活用と福利施設運営のため、西電興産株式会社を設立。 |
| 1973年 |
西電興産株式会社を設立。 |
| 1976年 |
高精密小型NC旋盤を開発。 |
| 1982年 |
FMS西部DIO(ダイレクト・インプット・アウトプット)システムを開発。 |
| 1982年 |
FMS西部DIO(ダイレクト・インプット・アウトプット)システム® を開発。 |
| 1983年 |
NC放電加工機と高速オーダーピッキングシステムを開発。 |
| 1983年 |
NC放電加工機を開発。高速オーダーピッキングシステムを開発。世界初の NC リード加工機を開発。 |
| 1986年 |
商号を西部電機株式会社に変更し、福岡証券取引所に上場。 |
| 1986年 |
1986年(昭和61年)に現社名に変更し、福岡証券取引所に上場した。 |
| 1986年 |
商号を西部電機株式会社に変更。福岡証券取引所に上場。 |
| 1986年 |
現社名に変更 |
| 1986年 |
福岡証券取引所に上場 |
| 1987年 |
千葉県市川市に東京サービスセンタを移転・新設。 |
| 1987年 |
千葉県市川市に東京サービスセンタを移転、新設。 |
| 1990年 |
新設計事務所を設立(食堂併設)。 |
| 1990年 |
新設計事務所を新設。(食堂併設) |
| 1991年 |
大阪証券取引所市場第二部に上場(資本金26億5千8百40万円)。 |
| 1991年 |
1991年(平成3年)に大阪証券取引所に上場した。 |
| 1991年 |
大阪証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1991年 |
大阪証券取引所に上場 |
| 1995年 |
放電加工機の高速自動ワイヤ供給装置(AWF-3)を開発。 |
| 1995年 |
放電加工機の高速自動ワイヤ供給装置(AWF-3)を開発。 |
| 2002年 |
高速仕分け装置EEソータとケース自動倉庫(RIO-S)を開発。 |
| 2002年 |
高速仕分け装置EEソータ、ロールイン・ロールアウト方式のケース自動倉庫(RIO-S)を開発。 |
| 2003年 |
ピンラック式ゲート開閉機と浸漬形ワイヤ放電加工機を開発。 |
| 2003年 |
ピンラック式ゲート開閉機(手動・自動)を開発。浸漬形ワイヤ放電加工機(M500S、M350S、M750S)を開発。 |
| 2004年 |
積層ストックシステムを開発。 |
| 2005年 |
図書館用自動倉庫とSemflex® Vシリーズ、LPシリーズを開発。 |
| 2005年 |
図書館用自動倉庫を開発。Semflex® Vシリーズ、Semflex® LPシリーズを開発。 |
| 2006年 |
SFG-28とMP250Sを開発。 |
| 2006年 |
2006年(平成18年)に東京証券取引所にも上場した。 |
| 2006年 |
高精密自由形状研削加工機(SFG-28)を開発。超精密ワイヤ放電加工機(MP250S)を開発。東京証券取引所市場第二部に上場。 |
| 2006年 |
東京証券取引所に上場 |
| 2007年 |
本社社屋および新工場を新設。 |
| 2009年 |
アソート・ブーメランシステム、納骨堂自動参拝システム、大型チェーンゲート駆動装置、高精密ワイヤ放電加工機を開発。 |
| 2009年 |
アソート・ブーメランシステムの開発。納骨堂自動参拝システムを開発。大型チェーン式ゲート駆動装置を開発。高精密ワイヤ放電加工機(MM750S)を開発。 |
| 2010年 |
Semflex® Aシリーズと超精密ワイヤ放電加工機SuperMM50Aを開発。 |
| 2010年 |
Semflex® Aシリーズを開発。超精密ワイヤ放電加工機(SuperMM50A)を開発。 |
| 2012年 |
豊田自動織機と提携し、マルチソーティングRIOと油仕様ワイヤ放電加工機を開発。 |
| 2012年 |
搬送機械事業において、株式会社豊田自動織機と業務・資本提携。マルチソーティングRIOを開発。油仕様ワイヤ放電加工機(M25LP)を開発。 |
| 2013年 |
水閘電® HPMシリーズを開発。 |
| 2013年 |
水平方向の陸閘電動駆動装置(水閘電® HPM シリーズ)を開発。 |
| 2014年 |
ロボット配分システムと超精密ワイヤ放電加工機UltraMM50Bを開発。 |
| 2014年 |
ロボット配分システムを開発。超精密ワイヤ放電加工機(UltraMM50B)を開発。 |
| 2015年 |
スイング式ゲート開閉機HGMシリーズを開発し、多目的工場を新設。 |
| 2015年 |
スイング式ゲート開閉機(HGM シリーズ) を開発。多目的工場を新設。 |
| 2016年 |
油仕様超精密ワイヤ放電加工機MEX15を開発。 |
| 2016年 |
油仕様超精密ワイヤ放電加工機(MEX15)を開発。 |
| 2017年 |
護衛艦向け電動バルブコントロールを開発し、MEX15がものづくり賞を受賞。 |
| 2017年 |
護衛艦向け電動バルブコントロールを開発。MEX15 が精密工学会ものづくり賞を受賞。 |
| 2018年 |
タイでバルブコントロールの販売を開始し、豊田自動織機へクレーンOEM供給を開始。 |
| 2018年 |
タイにてバルブコントロールのストック販売を開始。株式会社豊田自動織機へのクレーンOEM 供給開始。 |
| 2019年 |
ファインピッカーCとカートケースローダーを開発。 |
| 2019年 |
ファインピッカーC、カートケースローダーを開発。 |
| 2020年 |
ISO14001認証を取得し、高精度大型ワイヤ放電加工機SuperMM80Bを開発。 |
| 2020年 |
環境マネジメントシステムISO14001 認証取得。高精度大型ワイヤ放電加工機(SuperMM80B)を開発。 |