西部電機、熊本地震支援として義援金寄付 ↗
西部電機株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援のために被災自治体に義援金1000万円を寄付しました。社員一同、復旧・復興支援に全力で取り組んでいます。問い合わせ窓口も設置されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社西部ハイテック |
東邦電力(現 九州電力)の電気機械工場を引き継ぎ、西部電気工業所を創立。電気機械器具や電気計器の製造・修理を開始。
東邦電力(現九州電力㈱)の修理工場であった東邦電機工作所九州工場を引き継ぎ、電気機器・電気計器の製造・修理業からスタートした。
1927年に創業した西部電機
前身は東邦電力(現九州電力㈱)の修理工場であった東邦電機工作所九州工場を引き継ぎ、西部電気工業所を創業
資本金18万円で西部電機工業株式会社に改組し設立。
西部電機工業株式会社に改組(資本金18万円)。
1939年(昭和14年)に現在の組織に改組し、同年2月に設立された。
1939年(昭和14年)現在の組織に改組
福岡県糟屋郡古賀町に電機工場を移転。
鉱山用電気機械器具の増産のため、福岡県糟屋郡古賀町に電機工場を移転。
本店および工場等の全設備を福岡県糟屋郡古賀町に移転。
1945年(昭和20年)6月に本社を古賀市に移転した。
1945年(昭和20年)6月に本社を古賀市に移転
鉱山用機器からの脱皮を図るため、新機種の開発に注力し、軽便積込機を開発。
石炭業界の不振により、鉱山用機器からの脱皮を図るため新機種の開発に注力し、軽便積込機(ローダー)を開発。
モーターブロックおよびバルブコントロールの生産を開始。
モーターブロックおよびバルブコントロールの生産開始。
バルブコントロールの量産工場が完成。
バルブコントロール量産工場完成。
工作機械(旋盤)の生産を開始。
工作機械(旋盤)の生産を開始。
形彫り放電加工機を開発し、大型工作機械工場を新設。
形彫り放電加工機を開発、ならびに大型工作機械工場を新設。
立体自動倉庫(モノレールスタッカクレーン)を開発。
立体自動倉庫(モノレールスタッカクレーン)を開発。
世界初のCNC式ワイヤカット放電加工機を開発。
世界初のCNC式ワイヤカット放電加工機開発。
遊休資産の活用と福利施設運営のため、西電興産株式会社を設立。
西電興産株式会社を設立。
高精密小型NC旋盤を開発。
FMS西部DIO(ダイレクト・インプット・アウトプット)システムを開発。
FMS西部DIO(ダイレクト・インプット・アウトプット)システム® を開発。
NC放電加工機と高速オーダーピッキングシステムを開発。
NC放電加工機を開発。高速オーダーピッキングシステムを開発。世界初の NC リード加工機を開発。
商号を西部電機株式会社に変更し、福岡証券取引所に上場。
1986年(昭和61年)に現社名に変更し、福岡証券取引所に上場した。
商号を西部電機株式会社に変更。福岡証券取引所に上場。
現社名に変更
福岡証券取引所に上場
千葉県市川市に東京サービスセンタを移転・新設。
千葉県市川市に東京サービスセンタを移転、新設。
新設計事務所を設立(食堂併設)。
新設計事務所を新設。(食堂併設)
大阪証券取引所市場第二部に上場(資本金26億5千8百40万円)。
1991年(平成3年)に大阪証券取引所に上場した。
大阪証券取引所市場第二部に上場。
大阪証券取引所に上場
放電加工機の高速自動ワイヤ供給装置(AWF-3)を開発。
放電加工機の高速自動ワイヤ供給装置(AWF-3)を開発。
高速仕分け装置EEソータとケース自動倉庫(RIO-S)を開発。
高速仕分け装置EEソータ、ロールイン・ロールアウト方式のケース自動倉庫(RIO-S)を開発。
ピンラック式ゲート開閉機と浸漬形ワイヤ放電加工機を開発。
ピンラック式ゲート開閉機(手動・自動)を開発。浸漬形ワイヤ放電加工機(M500S、M350S、M750S)を開発。
積層ストックシステムを開発。
図書館用自動倉庫とSemflex® Vシリーズ、LPシリーズを開発。
図書館用自動倉庫を開発。Semflex® Vシリーズ、Semflex® LPシリーズを開発。
SFG-28とMP250Sを開発。
2006年(平成18年)に東京証券取引所にも上場した。
高精密自由形状研削加工機(SFG-28)を開発。超精密ワイヤ放電加工機(MP250S)を開発。東京証券取引所市場第二部に上場。
東京証券取引所に上場
本社社屋および新工場を新設。
アソート・ブーメランシステム、納骨堂自動参拝システム、大型チェーンゲート駆動装置、高精密ワイヤ放電加工機を開発。
アソート・ブーメランシステムの開発。納骨堂自動参拝システムを開発。大型チェーン式ゲート駆動装置を開発。高精密ワイヤ放電加工機(MM750S)を開発。
Semflex® Aシリーズと超精密ワイヤ放電加工機SuperMM50Aを開発。
Semflex® Aシリーズを開発。超精密ワイヤ放電加工機(SuperMM50A)を開発。
豊田自動織機と提携し、マルチソーティングRIOと油仕様ワイヤ放電加工機を開発。
搬送機械事業において、株式会社豊田自動織機と業務・資本提携。マルチソーティングRIOを開発。油仕様ワイヤ放電加工機(M25LP)を開発。
水閘電® HPMシリーズを開発。
水平方向の陸閘電動駆動装置(水閘電® HPM シリーズ)を開発。
ロボット配分システムと超精密ワイヤ放電加工機UltraMM50Bを開発。
ロボット配分システムを開発。超精密ワイヤ放電加工機(UltraMM50B)を開発。
スイング式ゲート開閉機HGMシリーズを開発し、多目的工場を新設。
スイング式ゲート開閉機(HGM シリーズ) を開発。多目的工場を新設。
油仕様超精密ワイヤ放電加工機MEX15を開発。
油仕様超精密ワイヤ放電加工機(MEX15)を開発。
護衛艦向け電動バルブコントロールを開発し、MEX15がものづくり賞を受賞。
護衛艦向け電動バルブコントロールを開発。MEX15 が精密工学会ものづくり賞を受賞。
タイでバルブコントロールの販売を開始し、豊田自動織機へクレーンOEM供給を開始。
タイにてバルブコントロールのストック販売を開始。株式会社豊田自動織機へのクレーンOEM 供給開始。
ファインピッカーCとカートケースローダーを開発。
ファインピッカーC、カートケースローダーを開発。
ISO14001認証を取得し、高精度大型ワイヤ放電加工機SuperMM80Bを開発。
環境マネジメントシステムISO14001 認証取得。高精度大型ワイヤ放電加工機(SuperMM80B)を開発。
西部電機株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援のために被災自治体に義援金1000万円を寄付しました。社員一同、復旧・復興支援に全力で取り組んでいます。問い合わせ窓口も設置されています。
弊社代表取締役のインタビューを通じて、3事業の取り組みや次世代技術の伝承について紹介されています。
西部電機株式会社は、能登半島地震の被災者支援のために義援金1000万円を寄付し、復旧・復興支援に取り組んでいます。
英国のグローバルニュースサイト「THE WORLD FOLIO」に、代表取締役の税所幸一氏のインタビュー記事が掲載されました。記事では、日本の製造業の強みや同社の事業内容、今後の取り組みについて紹介されています。
西部電機の代表取締役・税所幸一氏のインタビュー記事が、TIME誌アジア版2023年10月9日号に掲載され、IoTやAIを活用したビジネス展開について述べられました。
西部電機株式会社は、福岡県古賀市の本社で従業員や派遣社員の感染を確認し、事業所の消毒と感染拡大防止に努めている。
同社は日本語、英語、中国語、韓国語のTOPページをリニューアルしました。
西部電機株式会社は、豪雨により被災された方々にお悔やみとお見舞いを申し上げ、事業所への影響はなく通常営業を継続しています。
西部電機株式会社は、6月18日に発生した大阪府北部地震の被災者にお見舞いを述べ、支店やサービスセンターは通常営業を継続していることを伝えています。
西部電機株式会社は、熊本地震で被災された方々にお見舞いを申し上げ、復旧・復興を祈念するとともに、生産活動は平常通り継続していることを報告した。