夏季休業のお知らせ ↗
ゼネラルパッカー株式会社は2026年8月8日から16日まで夏季休業とします。休業期間中のお問い合わせは8月17日以降に対応されます。ご迷惑をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| General Packer America Corporation | ||||||||
| 蘇州日技通用包装机械有限公司 | ||||||||
| 錦通日技包装科技(江蘇)有限公司 | ||||||||
| 錦通日技包装科技(江蘇)有限公司(中華人民共和国) |
高野 寿が名古屋市に、自動包装機の販売部門として東陽商事(有)を設立。
昭和36年(1961年)にインスタント粉末自動袋詰機を開発。
販売部門の東陽商事㈲をゼネラルパッカー販売㈲に商号変更。
1961年にゼネラルパッカー株式会社が設立された。
ゼネラルパッカー株式会社を設立。
製造部門として(株)ゼネラルパッカーを設立し、開発製造に着手。
製造部門として株式会社ゼネラルパッカーを設立し、開発製造に着手。
製造部門として㈱ゼネラルパッカーを設立し、開発製造に着手。
ウルトラ自動包装機GP-105MB型を開発。小麦粉、砂糖、製塩業界に進出。
ウルトラ自動包装機GP-105MB型を開発。小麦粉、砂糖、製塩業界に進出。
特定の出来事の詳細は記載されていません。
General Packer Sales Co., Ltd., is established through the name change of Toyo Shoji, the Company’s sales arm.
販売部門の東陽商事(有)の組織を変更し、ゼネラルパッカー販売(株)と改称。各製粉業界向けにガセット角底袋詰包装機GP-501P型を開発。
高野壽が名古屋市に、自動包装機の販売部門として東陽商事㈲を設立。
General Packer Sales Co., Ltd. changed its legal form from a limited liability company to a joint-stock company.
菓子業界初の袋サイズチェンジが自在の給袋自動包装機GP-Y1型を開発。小袋用高速製袋自動包装機GP-C3型を開発。(平成8年GP-C5型(現在機)を開発。)
昭和43年(1968年)にGP-C3という高速パウチ成形充填封止機を開発。
開発した高速度の小袋用製袋自動包装機GP-C3型を開発。
ゼネラルパッカー販売(株)が(株)ゼネラルパッカーを吸収・合併。商号をゼネラルパッカー株式会社と変更。合併後の本店は現在地とし、資本金1,000万円となる。
特定の出来事の詳細は記載されていません。
菓子業界初の袋サイズチェンジが自在の給袋自動包装機GP-Y1型を開発。
インスタント粉末自動袋詰機を開発。
新ガス充填技術を研究・開発し、ガスフラッシュ方式のテクノパックシステムの1号機を商品化。高ガス置換率のダブルロータリー式ガス充填自動包装機GP-GSシリーズを開発。
中袋用給袋自動包装機GP-300型を開発。(平成9年GP-320型(現在機)を開発。)
全自動ガス充填包装機GP-VG-50型を開発。かつお削り節業界に進出。
特定の出来事の詳細は記載されていません。
GP-VG-50型の全自動ガス充填包装機を開発。かつお削り節業界に進出。
ワンタッチで袋サイズチェンジ可能な給袋自動包装機GP-500型を開発。精米業界初のロータリー全自動ライスパッカー(ことぶき)GP-R2を開発。(昭和57年GP-R5型(現在機)を開発。)
特定の出来事の詳細は記載されていません。
全自動精米包装機GP-R2型を開発。精米業界へ進出。
ガスフラッシュ方式を採用したテクノパックシステム第1号機としてGP-801GS型を開発。現在地に新社屋を建設。
特定の出来事の詳細は記載されていません。
高ガス置換率の2ロータリー式ガス充填包装機GP-GSシリーズを開発。
特定の出来事の詳細は記載されていません。
ガゼット袋用給袋自動包装機GP-700Z型を開発。
GP-1000シリーズの全自動給袋自動包装機を開発。
当社の主力機種となる万能型自動包装機GP-1000型シリーズを開発。(平成10年GP-2000型シリーズ(現在機)を開発。)
特定の出来事の詳細は記載されていません。
GP-1000シリーズの開発とともに、うどん用のGP-1000B2型も開発。
東京都千代田区神田須田町に東京営業所を開設。漬物用自動包装機GP-W8型を開発。(平成12年GP-NEW88型(現在機)を開発。)
昭和60年(1985年)に東京の千代田区に東京営業所を設立。
東京営業所を千代田区に開設。
給袋式ガゼット袋用自動包装機GP-700Z型を開発。
昭和62年(1987年)にGP-700Zというガセット袋包装の自動充填封止機を開発。
GP-700Z型のガゼット袋用自動包装機を開発。
本社工場に隣接して新工場を落成。近隣に東第1工場を新設。
北館を本社(現・本館)に隣接して新設。東第1工場を新設。
トレー自動挿入・乾燥剤自動投入装置付給袋自動包装機GP-HV12型を開発。
高速自動精米包装機GP-MAC25型を開発。(平成13年GP-RF55W型(現在機)を開発。)
高速自動精米包装機GP-MAC25型開発。(平成13年GP-RF55W型(現在機)を開発。)
システム営業課を新設し、包装システムの受注活動を開始。袋詰集積箱詰装置SS-50シリーズの発売を開始。
平成8年(1996年)に小袋用の高速パウチ成形充填封止機GP-C5を開発。
小袋用高速製袋自動包装機GP-C5型を開発。
8月に資本金2,000万円に増資。12月に資本金5,000万円に増資。従業員持株制度を開始。
資本金1億5500万円に増資。東第1工場に隣接して東第2工場を新設。
平成10年(1998年)にGP-2000というパウチ充填封止機を開発。
GP-2000型の給袋自動包装機を開発。
省スペース、省エネルギー、省コストタイプの給袋自動包装機GP-8S型を開発。シール方式兼用が可能な四方シール製袋自動包装機GP-2600型を開発。ダブル給袋方式の高速給袋自動包装機GP-6000型を開発。
平成12年(2000年)にGP-5000というネットフィルパッキング用のパウチ充填封止機を開発。
正味充填給袋自動包装機GP-5000型を開発。
正味充填給袋自動包装機GP-5000型並びにGP-5100型を開発。
横挿入式製袋自動包装機GP-HV8L型を開発。チャック付袋用製袋自動包装機GP-2700Cシリーズを開発。チャック付ガゼット袋用給袋自動包装機GP-355STシリーズを開発。ガス充填自動包装機GP-GSシリーズが日本食糧新聞社主催「第5回日食優秀食品機械資材賞」機械部門を受賞。
ガス充填自動包装機GP-GSシリーズが日本食糧新聞社主催の「第5回日食優秀食品機械資材賞」機械部門を受賞。
JASDAQ市場に株式を上場。マルチ給袋自動包装機GP-700FZ型を開発。
JASDAQ市場に上場。
本社南隣に展示室を併設した社屋を新設。ダブルミニパック対応ガス充填自動包装機GP-GS33型を開発。
新型給袋装置を搭載した給袋自動包装機GP-2000型Uシリーズを開発。高速チャック付製袋自動包装機GP-6700C型を開発。
高速ガス充填自動包装機GP-GS2H型を開発。高速チャック付製袋自動包装機GP-6600C型を開発。チャック付ガゼット大袋用給袋自動包装機GP-356ST型を開発。
平成18年(2006年)に大型パウチ用の自動充填封止機GP-356STを開発。
高速ガス充填自動包装機GP-GS5H型を開発。本社工場に隣接して新工場(東館)を落成。
平成19年(2007年)に本社(現・本館)に隣接して新工場(東館)を新設。
本社(現・本館)に隣接して新工場(東館)を新設。
高速給袋自動包装機GP-6100ST型を開発。
水洗い対応給袋自動包装機GP-WP10型を開発。インラインチェッカー対応給袋自動包装機GP-2300型を開発。
高速チャック付製袋ガス置換包装機GP-6550C型を開発。ノングリップ給袋自動包装機GP-NV8型を開発。
給袋自動包装機GP-777型とGP-9S型を開発。名古屋証券取引所市場第二部に上場。
平成23年(2011年)に名古屋証券取引所市場第二部に上場。
名古屋証券取引所市場第二部に上場。
(株)ワイ・イー・データと資本業務提携。(2018年、(株)FAMSへ承継): 給袋自動包装機GP-6200型、GP-SKB900型、GP-FP6型、GP-HZ18型、GP-VS3型、製袋自動包装機GP-C7型を開発。ISO9001認証取得。
平成24年(2012年)に㈱ワイ・イー・データと資本業務提携。
平成24年(2012年)に中国江蘇省南通市に錦通日技包装科技(江蘇)有限公司を合弁会社として設立。
資本業務提携を行い、㈱ワイ・イー・データと提携。
給袋自動包装機GP-5200型、GP-5300型、GP-888型、ガス充填自動包装機GP-GS8E型を開発。
給袋自動包装機GP-SKB1800型及びGP-VS4型を開発。
給袋自動包装機GP-FCP1型及びGP-9S-DV型を開発。
平成27年(2015年)に中国に上海駐在員事務所を開所。
上海駐在員事務所を開所。
中国江蘇省常熟市に蘇州日技通用包装机械有限公司を設立。オサ機械(株)の全株式を取得し子会社化。給袋自動包装機GP-M3000型及びGP-880型を開発。
平成28年(2016年)に中国江蘇省常熟市に蘇州日技通用包装机械有限公司を設立。
平成28年(2016年)にGP-M3000という高性能パウチ充填封止機を開発。
中国江蘇省常熟市に蘇州日技通用包装机械有限公司を設立。
監査等委員会設置会社へ移行。
平成29年(2017年)に監査等委員会設置会社へ移行。
令和元年(2019年)に高速度デュプレックス自動包装機GP-E200Wを開発。
中国江蘇省南通市に錦通日技包装科技(江蘇)有限公司を合弁会社として設立。
令和2年(2020年)に中国江蘇省南通市に錦通日技包装科技(江蘇)有限公司を合弁会社として設立。
中国江蘇省南通市に合弁会社を設立。
東京営業所を千代田区に開設。
米国イリノイ州シカゴにGeneral Packer America Corporationを設立。
令和3年(2021年)に米国イリノイ州シカゴにGeneral Packer Americaを設立。
GPX1500などの新型残存酸素測定器を開発。
本社に隣接する南館に新工場を増築。
令和4年(2022年)に本社に隣接する南館に新工場を増築。
愛知県一宮市に一宮工場を新設。
令和7年(2025年)に愛知県一宮市に一宮工場を新設。
ゼネラルパッカー株式会社は2026年8月8日から16日まで夏季休業とします。休業期間中のお問い合わせは8月17日以降に対応されます。ご迷惑をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。
2026年4月に名古屋で開催される中部パックに出展し、包装ラインの展示や実演を行います。
ゼネラルパッカー株式会社は2025年12月26日から2026年1月4日まで休業します。休業期間中のお問い合わせは1月5日以降に対応されます。
同社は次世代包装機『SmartSet Packer』を展示し、環境対応や省人化をテーマにした包装ラインを紹介します。
ゼネラルパッカー株式会社は2025年8月13日から17日まで夏季休業とし、休業期間中の問い合わせは8月18日以降に対応します。
同社は2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催されるFOOMA JAPAN 2025に給袋自動包装機を中心に出展し、包装ラインの展示と実演を行います。
ゼネラルパッカー株式会社は2024年12月27日から2025年1月5日まで休業します。休業期間中のお問い合わせは1月6日以降に対応されます。
2024年8月10日から8月15日まで休業し、問い合わせ対応は8月16日以降となります。
Webメディア「社長名鑑」に、ゼネラルパッカー株式会社の代表取締役社長・牧野研二のインタビュー記事が掲載されました。
同社は2024年6月4日から7日まで東京ビッグサイトで開催されるFOOMA JAPAN 2024に出展し、給袋自動包装機の特別仕様機を中心とした包装ラインの展示と実演を行います。