株式会社高見沢サイバネティックス、鉄道技術展に出展 ↗
同社は2026年5月27日から29日までインテックス大阪で開催される鉄道技術展に自動券売機や改札機などの機器を出展します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社高見沢サービス |
当社は1969年(昭和44年)に設立され、翌1970年に㈱高見澤電機製作所の自動販売機部門の営業に関する一切を譲り受け、販売会社から新たに生産・技術・サービス部門を保有し製造販売会社となり、数々の試練を乗り越え企業として成長し、2019年10月1日に創立50周年を迎えました。
1969年(昭和44年)製造の多能式自動券売機VTAC-CS1型が日本機械学会「機械遺産 第50号」に認定
東京都品川区小山において㈱髙見澤電機製作所の自販機事業部の一部が独立、㈱高見沢サイバネティックスを設立し、同時に営業所として大阪営業所を開設、自動券売機等の販売を開始。
当社は1969年(昭和44年)に設立され、翌1970年に㈱高見澤電機製作所の自動販売機部門の営業に関する一切を譲り受け、販売会社から新たに生産・技術・サービス部門を保有し製造販売会社となり、数々の試練を乗り越え企業として成長し、2019年10月1日に創立50周年を迎えました。
本社を東京都新宿区西大久保へ移転。
自動券売機VTN型を開発
㈱髙見澤電機製作所より自販機の製造部門(現 長野第二工場)から販売までの一切を譲り受け製造販売会社となる。また、同時に㈱髙見澤電機製作所のアフターサービス部門である髙見澤電機サービス㈱を当社の100%子会社とし、高見沢サイバネティックスサービス㈱(現 ㈱高見沢サービス)と社名変更。
本社を東京都新宿区西新宿へ移転。
㈱髙見澤電機製作所より自販機の製造部門(現 長野第二工場)から販売までの一切を譲り受け製造販売会社となる。また、同時に㈱髙見澤電機製作所のアフターサービス部門である髙見澤電機サービス㈱を当社の100%子会社とし、高見沢サイバネティックスサービス㈱(現 ㈱高見沢サービス)と社名変更。
日本国有鉄道様向け自動券売機VTN型を開発
簡易群管理券売機システムを納入
多能式券売機VTF(IC制御式)を開発し、東急電鉄様渋谷駅にて試行
長野第一工場の第1期建設工事竣工
本社を東京都新宿区西大久保へ移転。
長野第一工場の第2期建設工事竣工
電子検銭式硬貨装置ESM-150、151を開発
電子負荷器PSA-150D / 125Sを開発
電子検銭式硬貨装置ESM-260を納入
長野県南佐久郡臼田町(現 長野県佐久市)に長野第一工場を設置。
長野県南佐久郡臼田町(現 長野県佐久市)に長野第一工場を設置。
地震記録計STR-300を開発
地震記録計STR-310を開発
名古屋営業所を開設
長野営業所を開設。
地震観測システムを開発
長野第二工場の建設開始
名古屋営業所を開設。
長野第二工場が竣工
長野第一工場の第3期工事竣工
長野第一工場の第4期工事竣工
長野第三工場の建設開始
福岡営業所を開設。
長野第三工場が竣工
福岡営業所を開設。
長野県南佐久郡臼田町(現 長野県佐久市)に長野第三工場を設置。
電子機器製造・販売の浅間エレクラフト㈱(現 ㈱高見沢メックス)の設立に伴い60%資本参加。
創立20周年を迎える
長野県南佐久郡臼田町(現 長野県佐久市)に長野第三工場を設置。
電子機器製造・販売の浅間エレクラフト㈱(現 ㈱高見沢メックス)の設立に伴い60%資本参加。
高見沢サイバネティックスサービス㈱の社名を㈱高見沢サービスに変更
新型券売機(PERMAC)紙幣硬貨両用型/硬貨専用型/データ集計機DAG-Sを納入
日本国有鉄道様に簡易群管理券売機システムを納入
VTT型券売機(多能式サーマル印刷マイコン制御式)を開発
本社を東京都中野区中央へ移転。
創立10周年を迎える
電子検銭式硬貨装置ESM-260を納入
㈱高見沢メックスを100%子会社とする。
長野営業所を開設
高崎営業所を開設。
長野第三工場敷地内に研究開発の拠点として技術棟を設置。
日本証券業協会に株式を店頭登録。
富士通様向けパソコンFM-8用拡張ユニットを開発し出荷開始
地震記録計STR-300を開発
地震観測システムを開発
創立30周年を迎える
高見沢テクノフェアを仙台で開催
高見沢テクノフェア名古屋を開催
本社地区技術部門の集約を目的とし、本社々屋及び本社用地を取得。
ISO14001の認証を取得
長野第一工場及び長野第三工場において環境マネジメントシステム国際規格ISO14001の認証を取得。
本社地区技術部門の集約を目的とし、本社々屋及び本社用地を取得。
ジャスダック証券取引所に株式を上場
長野第一工場及び長野第三工場において環境マネジメントシステム国際規格ISO14001の認証を取得。
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
研究開発の拠点として技術棟竣工
ISO9001の認証を取得
本社、長野第一工場及び長野第三工場において品質マネジメントシステム国際規格ISO9001の認証を取得。
社内イベント「テクノイベント2007」を開催
海外駐在員事務所を開設(ドイツ)
海外インターンシップを初受入(タイ)
長野第三工場の新棟を建設
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
上海駐在員事務所(中華人民共和国上海市)を開設。
創立40周年を迎える
社内イベント「テクノイベント2012」を開催
次世代券売機VTQ用硬貨ユニットESM-9000系を開発
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
社内イベント「テクノイベント2014」を開催
相模鉄道弥生台駅で昇降式ホーム柵の実証実験を開始(約1年間の予定)
100%子会社の㈱高見沢ソリューションズを設立。
ホームドア制御システムオリジナル版を開発
社内イベント「テクノイベント2017」を開催
長野第三工場敷地内に新棟を設置。
長野第三工場に新棟を建設
2019年10月1日に創立50周年を迎えました。
創立50周年を迎える
東京証券取引所スタンダード市場に上場。
長野第二工場敷地内の建屋の一部を建て替え、新たな物流拠点として「佐久ロジスティックスセンター」を開設。
同社は2026年5月27日から29日までインテックス大阪で開催される鉄道技術展に自動券売機や改札機などの機器を出展します。
2026年3月23日にTOKYO MXの「堀潤 Live Junction」内のコーナーで当社に関するインタビュー動画が放送され、拡大版がYouTubeで公開されています。