島根銀行、2026年3月期決算短信を発表 ↗
島根銀行は2026年3月期の決算短信と説明資料を発表しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| しまぎんユーシーカード株式会社 | ||||||||
| しまぎん地域事業投資株式会社 | ||||||||
| 株式会社シー・アイ・シー | ||||||||
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大正4年5月20日、松江相互貯金株式会社を設立。
大正4年5月20日 : 松江相互貯金株式会社設立
大正4年10月28日 : 松江相互無尽株式会社に商号変更
昭和26年10月20日、株式会社松江相互銀行に商号変更。
昭和26年10月20日 : 株式会社松江相互銀行に商号変更
昭和26年10月22日 : 松江市東茶町より本店を松江市東本町へ移転
昭和53年10月12日 : 全店為替オンラインをスタート
昭和54年2月13日 : 全国銀行データ通信システムに加盟
昭和55年7月21日 : 融資オンラインが全店完了
昭和56年4月25日
昭和56年11月16日 : 全国相互銀行CD(現金自動支払機)の全国ネットサービスを開始
昭和57年6月14日 : 総合オンライン化が完成
昭和58年1月31日 : 長期国債等の窓口販売業務の認可
昭和58年2月7日 : 住宅金融公庫事務オンライン化が完成
昭和58年9月22日 : 中期国債の窓口販売業務の認可
昭和60年5月20日 : まつぎん中小企業経営研究所を設置
昭和62年5月29日 : ディーリング業務の認可
平成元年8月1日、普通銀行への転換とともに株式会社島根銀行に商号変更。
平成元年8月1日 : 普通銀行への転換、株式会社島根銀行に商号変更
平成元年8月1日 : まつぎんビジネスサービス株式会社をしまぎんビジネスサービス株式会社に商号変更
平成元年8月1日 : まつぎん中小企業経営研究所をしまぎん中小企業経営研究所に名称変更
平成元年10月2日 : 外国為替業務取扱開始
平成3年1月4日 : 新勘定系オンラインシステム稼動
平成6年4月27日 : 社債の受託業務の認可
平成9年10月22日 : しまぎんユーシーカード株式会社
平成10年7月1日 : しまぎん中小企業経営研究所の業務を他部署に引継ぎ廃止
平成11年3月29日 : 郵貯(現・株式会社ゆうちょ銀行)とのATMの提携
平成12年10月1日 : 投資信託販売業務の開始
平成14年3月29日 : 松江リース株式会社の株式を追加取得し、同社を連結子会社化
平成14年4月1日 : 損害保険販売業務の開始
平成14年10月1日 : 生命保険販売業務の開始
平成16年7月30日 : 日本アイ・ビー・エム株式会社とシステムのアウトソーシング契約締結
平成29年2月13日 : 松江市東本町より本店を現在地へ移転
令和元年2月18日 : 株式会社ローソン銀行とのATMの提携
令和元年4月1日 : 外国為替業務取扱終了
令和元年9月6日、SBIホールディングス株式会社及びSBI地域銀行価値創造ファンドの委託会社であるSBIアセットマネジメント株式会社との資本業務提携を締結。
令和元年9月6日 : SBIホールディングス株式会社及びSBI地域銀行価値創造ファンドの委託会社であるSBIアセットマネジメント株式会社との資本業務提携の締結
令和元年12月16日 : SBIマネープラザ株式会社との共同店舗「島根銀行SBIマネープラザ」の運営開始
令和2年1月31日 : 住信SBIネット銀行株式会社の住宅ローン等の媒介業務開始
令和2年5月28日 : 株式会社SBI証券に投資信託・債券の取扱いに係る事業を譲渡
令和4年4月4日 : 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からスタンダード市場へ移行
島根銀行は2026年3月期の決算短信と説明資料を発表しました。
株式会社島根銀行は、個人のお客様向けに期間限定の定期預金キャンペーンを開始しました。新しい商品は「しまねダブルヒロイン応援定期」と呼ばれ、地域の活性化を目的としています。問い合わせは営業推進グループまでとなっています。