| 1973年 |
エッチ・ケー・エスの創業は1973年。レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケーエスを設立。ヤマハ発動機を退社後の1973年10月に設立。 |
| 1973年10月 |
昭和48年10月:レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造及び販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。 |
| 1973年10月 |
レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造及び販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。 |
| 1973年10月 |
レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケーエスを設立。ヤマハ発動機を退社後の1973年10月、株式会社エッチ・ケー・エスを設立。長谷川を独立へ突き動かした最大の要因は、「自分の手で日本一、いや世界一のオリジナルなレーシングエンジンをつくる」ことであった。1年後、辛苦の末、ようやく「HKS-74E」を完成させるが、資金が続かず開発を断念。陽の目を見ない幻の作品となった。 |
| 1974年07月 |
昭和49年7月:ターボチャージャーの発売。 |
| 1974年07月 |
ターボチャージャーの発売。 |
| 1974年07月 |
業界初のターボチャージャーキットの発売。業界初のターボキットはFETターボの名称でスカイライン(GC110型)L20エンジンで発表された。L20はノーマル115ps、16.5kgmのところターボキット装着で、160ps、23.0kgmと40%もパワーアップが図られた。その結果、予想をはるかに上回る爆発的な売れ行きとなり、旋風を巻き起こした。その5年後、自動車メーカーが純正ターボ車を発売させ、ターボチャージャーの時代の本格的な幕開けとなった。 |
| 1977年03月 |
自社ブランドのターボチャージャーキットの発売。FETターボからさらに性能向上を追及して、HKSが独自にターボチャージャーをアメリカから直接購入しターボキットを発売した。エンジンについても、スカイラインのL20SUキャブレターおよびセリカ18R-Gとスポーツモデルのクルマについてキット開発し、HKSが独自で取り付け販売した。 |
| 1981年01月 |
昭和56年1月:オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。 |
| 1981年01月 |
オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。 |
| 1981年01月 |
オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。オートレース用に600cc DOHC 4バルブの単気筒エンジン「HT600」を開発。HT600搭載のオートバイは「フジ号」と命名され、オートレース界に旋風を巻き起こした。このエンジン開発がHKSの無形の財産となり、後の後々のエンジンを生み出す原動力となった。欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE, Ltd.設立。 |
| 1981年06月 |
昭和56年6月:営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス販売)を設立。 |
| 1981年06月 |
営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス販売)を設立。 |
| 1982年03月 |
昭和57年3月:電子制御製品の開発を開始。 |
| 1982年03月 |
電子制御製品の開発を開始。 |
| 1984年01月 |
昭和59年1月:4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。 |
| 1984年01月 |
4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。 |
| 1984年04月 |
昭和59年4月:新社屋 (現富士宮工場)の完成。 |
| 1984年04月 |
新社屋 (現富士宮工場)の完成。 |
| 1985年04月 |
昭和60年4月:静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。 |
| 1985年04月 |
静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。 |
| 1986年09月 |
昭和61年9月:4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。 |
| 1986年09月 |
4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。 |
| 1988年10月 |
オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。 |
| 1991年10月 |
昭和63年10月:オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。 |
| 1992年01月 |
平成4年1月:V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。 |
| 1992年01月 |
V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。 |
| 1994年06月 |
コイルスプリングの製造開始。 |
| 1996年03月 |
平成8年3月:欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。 |
| 1996年03月 |
欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。 |
| 1996年06月 |
平成6年6月:コイルスプリングの製造開始。 |
| 1996年06月 |
DRAG 180SX(プロストック)にてBEドラッグ参戦。1996年より、RB26DETTエンジン搭載のプロストックマシンでのBEドラッグへ参戦。1996年、1997年と2年連続シリーズ1位の実績を残す。DRAG R32 GT-Rのノウハウを生かしたエンジンをさらに進化させ、GT3240×2基、1185PSの究極のRB26エンジンで実戦でも実績を残す。 |
| 1996年08月 |
サスペンションのショックアブソーバーの製造開始。コイルスプリングに続きショックアブソーバーの製造を開始するため、新たに工場を増設し、サスペンションキットの内製化を開発した。こだわりの単筒式を採用し、「ハイパーダンパー」を発売。その後、更なる性能・品質の向上が繰り返され、現在は運動性と乗り心地を両立させた「ハイパーマックスIII」へと進化を遂げている。 |
| 1996年09月 |
平成8年9月:株式会社エッチ・ケー・エス販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。水平方向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。 |
| 1996年09月 |
株式会社エッチ・ケー・エス販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。 水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。 |
| 1996年09月 |
水平対向4サイクル2気筒 680cc ウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。OHV4バルブ水平対向2気筒エンジン「A700E」を開発。ウルトラライトプレーン(ULP)と呼ばれる軽飛行機用エンジンで新規事業へ参入し、世界を舞台に高い評価を得る。静岡県富士宮市北山に研究開発施設(現本社工場)を設立。相次ぐ新事業の展開で富士宮工場の拡張余地がなくなり、一段の飛躍を目指して新工場を建設。品質・性能・サービスの三本柱を原動力に展開してきたHKSの従来路線を堅持しながら新しい生産システムを練り上げ、新事業を含む高付加価値商品を集中する、これが新工場建設の基本理念である。 |
| 1999年06月 |
平成11年6月:日本証券業協会に株式を店頭登録。 |
| 1999年06月 |
日本証券業協会に株式を店頭登録。 |
| 1999年08月 |
平成11年8月:静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。 |
| 1999年08月 |
静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。 |
| 2000年01月 |
モンスターマシン! レーシングアルテッツァ発表。2000年東京オートサロンにて、これぞHKSを具現化したモンスターマシンレーシングアルテッツァを発表。このマシンはチューニング業界のパイオニアが未来のレーシングマシンとしての方向性を示唆するべくマシンとしても注目され、筑波サーキットで55秒853をマーク。(レーシングスリックタイヤ) |
| 2000年05月 |
日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。 |
| 2001年01月 |
ドラッグモンスター DRAG 80 スープラ発表。2001年東京オートサロンにて、HKS DRAG 180SXの後継車としてドラッグスープラを発表。7秒を切るべく製作されたこのマシンはシャシーから見直され、専用設計のアメリカ製を採用。エンジンは3UZをベースとして開発され、1400PSを叩き出し、その後2JZ+シーケンシャルミッション仕様へと変更され、ワールドワイドでの活動を実施。 |
| 2001年05月 |
平成12年5月:日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。 |
| 2001年06月 |
HKS (Thailand) Co.,Ltd.への投資のためHKS ー IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。 |
| 2001年06月 |
HKS (Thailand) Co., Ltd.への投資のため、HKS-IT Co., Ltd.を設立。東南アジアの販売拠点として、HKS (Thailand) Co., Ltd.を設立。 |
| 2002年02月 |
ドリフトというNEWカテゴリー、D1グランプリにHKS S15ハイパーシルビアで参戦。第1戦備北ハイランドパークに HKS S15ハイパーシルビア デビュー。昨年度チャンピオンの谷口選手とのワークス体制で参戦。初年度は第2戦のエビスサーキットで初優勝を果たし、年間総合2位となる。 |
| 2002年02月 |
HKS CLKにてJGTC GT500参戦。全日本GT選手権GT500クラスに「HKS CLK」にて参戦。すべて一から自社開発して参戦することも含めて注目を浴びる。 |
| 2002年06月 |
平成13年6月:HKS (Thailand) Co.,Ltd.への投資のためHKS ー IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。 |
| 2003年02月 |
平成15年2月:株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。 |
| 2003年02月 |
株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。 |
| 2003年02月 |
株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立。 |
| 2003年02月 |
TRB-02での筑波サーキット最速プロジェクト。筑波チューニングカー最速ラップに、限りなくストックボディを維持した状態でのタイムアタックプロジェクト「CT9ARS」の技術をステップアップさせたランエボVIII「TRB-02」を投入。12月上旬にはシェイクダウン。12月18日には55秒000を記録し、当時のチューニングカー最速タイムをマーク。2004年2月1日には、TRB-02が筑波サーキットのチューニングカー最速タイムを再び更新。 初の54秒台となる、54秒739。 |
| 2003年02月 |
福祉車両用部品の販売を目的として、米国にLIFECARE MOBILITY, INC.を設立。 |
| 2004年10月 |
D1グランプリにNEWマシン、アルテッツァベースの「Racing Performer IS220R」投入。2004年シーズンのD1グランプリ第6戦エビスサーキット(10/23~24)にて、SXE10アルテッツァベースの「Racing Performer IS220R」を投入。ハイパーシルビアは活躍の拠点を海外へ。2004年度は年間2位の実績で終了。 |
| 2004年12月 |
平成16年12月:日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。 |
| 2004年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。 |
| 2006年10月 |
自社開発のスーパーチャージャーの発売開始。次世代過給器として新開発「トルク感応型トラクションドライブ方式」を採用した、遠心法「GT SUPER CHARGER」を開発。燃費や排出ガスのパフォーマンスに優れた「環境性能」を両立させた次世代チューニングを実現した。 |
| 2006年10月 |
「Racing Performer CT230R」による国内主要サーキットのチューニングカー最速タイムアタックへの挑戦。2006年東京オートサロンで、ランサーエボリューションIXベースのタイムアタックマシン「Racing Performer CT230R」による国内主要サーキットのチューニングカー最速タイムアタックへの挑戦を発表。 |
| 2006年11月 |
平成18年11月:トルク感応式トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。 |
| 2006年11月 |
トルク感応式トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。 |
| 2008年07月 |
平成20年7月:エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイヒューエルコンバージョンキットを発売。 |
| 2008年07月 |
エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイヒューエルコンバージョンキットを発売。 |
| 2010年04月 |
平成22年4月:当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GT IIタービンを発売。 |
| 2010年04月 |
当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GT IIタービンを発売。 |
| 2010年10月 |
平成22年10月:大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。 |
| 2010年10月 |
大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。 |
| 2011年03月 |
平成23年3月:トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。 |
| 2011年03月 |
トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。 |
| 2012年09月 |
平成24年9月:中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)を設立(現連結子会社)。 |
| 2012年09月 |
中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)を設立(現連結子会社)。 |
| 2013年07月 |
平成25年7月:東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。 |
| 2013年07月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。 |
| 2017年01月 |
平成29年1月:米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。 |
| 2017年01月 |
米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。 |
| 2017年01月 |
米国にHKS USA, INC. を設立(現連結子会社)。 |
| 2017年03月 |
平成29年3月:HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.)がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。 |
| 2017年03月 |
HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。 |
| 2017年03月 |
HKS-IT Co., Ltd.(現連結子会社)がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。 |
| 2018年05月 |
平成30年5月:日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。 |
| 2018年05月 |
日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。 : 本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。 |
| 2018年05月 |
日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。 |
| 2019年04月 |
令和元年4月:静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。 |
| 2019年04月 |
静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。 |
| 2019年05月 |
令和元年5月:中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)の分公司(支店)を設立。 |
| 2019年05月 |
中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社))の分公司(支店)を設立。 |
| 2020年04月 |
令和2年4月:HKS (Thailand) Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。 |
| 2020年04月 |
HKS (Thailand) Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。 |
| 2022年01月 |
令和4年1月:艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。 |
| 2022年01月 |
艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。 |
| 2022年04月 |
令和4年4月:東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。 |
| 2022年08月 |
令和4年8月:艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。 |
| 2022年08月 |
艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。 |
| 2022年11月 |
令和4年11月:共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。 |
| 2022年11月 |
共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。 |
| 2022年12月 |
令和4年12月:HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.)が工場を増設。 |
| 2022年12月 |
HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))が工場を増設。 |
| 2023年01月 |
令和6年1月:自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。 |
| 2023年03月 |
令和5年3月:送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。 |
| 2023年03月 |
送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。 |
| 2023年07月 |
令和6年7月:HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.)を存続会社、HKS (Thailand) Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。 |
| 2024年01月 |
令和7年1月:HKS-IT Co.,Ltd.をHKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社)に社名変更。 |
| 2024年01月 |
自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。 |
| 2024年04月 |
令和7年4月:HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。 |
| 2024年07月 |
HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を存続会社、HKS (Thailand) Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。 |
| 2025年01月 |
HKS-IT Co.,Ltd.をHKS (THAILAND) CO.,LTD(現連結子会社)に社名変更。 |
| 2025年04月 |
HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。 |