Open company graph database — free web & API
ログイン

株式会社エッチ・ケー・エス

HKS Inc.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
417
関連会社
6
§01

基本情報

BASIC
所在地
静岡県富士宮市上井出2266
社長
水口大輔
資本金
878,750,000  (8 億)
従業員数(単独)
288 人
従業員数(連結)
417 人
開始日
1973-10-03
終了日
§02

サイト

2 DOMAINS
§03

事業内容

6
マフラー製造電子関連製品製造ターボ関連製品製造サスペンション関連製品製造用品関連製品製造NGV関連製品製造
§04

関連会社

6 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
HKS USA, INC.
Group
日生工業株式会社
Group
HKS EUROPE LIMITED
Group
HKS(THAILAND)CO.,LTD.
Group
サービスセンター・関連会社
Group
艾驰楷时(上海)汽车科技有限公司
Group
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

108 EVENTS

エッチ・ケー・エスの創業は1973年。レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケーエスを設立。ヤマハ発動機を退社後の1973年10月に設立。

昭和48年10月:レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造及び販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。

レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造及び販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。

レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケーエスを設立。ヤマハ発動機を退社後の1973年10月、株式会社エッチ・ケー・エスを設立。長谷川を独立へ突き動かした最大の要因は、「自分の手で日本一、いや世界一のオリジナルなレーシングエンジンをつくる」ことであった。1年後、辛苦の末、ようやく「HKS-74E」を完成させるが、資金が続かず開発を断念。陽の目を見ない幻の作品となった。

昭和49年7月:ターボチャージャーの発売。

ターボチャージャーの発売。

業界初のターボチャージャーキットの発売。業界初のターボキットはFETターボの名称でスカイライン(GC110型)L20エンジンで発表された。L20はノーマル115ps、16.5kgmのところターボキット装着で、160ps、23.0kgmと40%もパワーアップが図られた。その結果、予想をはるかに上回る爆発的な売れ行きとなり、旋風を巻き起こした。その5年後、自動車メーカーが純正ターボ車を発売させ、ターボチャージャーの時代の本格的な幕開けとなった。

自社ブランドのターボチャージャーキットの発売。FETターボからさらに性能向上を追及して、HKSが独自にターボチャージャーをアメリカから直接購入しターボキットを発売した。エンジンについても、スカイラインのL20SUキャブレターおよびセリカ18R-Gとスポーツモデルのクルマについてキット開発し、HKSが独自で取り付け販売した。

昭和56年1月:オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。

オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。

オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。オートレース用に600cc DOHC 4バルブの単気筒エンジン「HT600」を開発。HT600搭載のオートバイは「フジ号」と命名され、オートレース界に旋風を巻き起こした。このエンジン開発がHKSの無形の財産となり、後の後々のエンジンを生み出す原動力となった。欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE, Ltd.設立。

昭和56年6月:営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス販売)を設立。

営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス販売)を設立。

昭和57年3月:電子制御製品の開発を開始。

電子制御製品の開発を開始。

昭和59年1月:4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。

4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。

昭和59年4月:新社屋 (現富士宮工場)の完成。

新社屋 (現富士宮工場)の完成。

昭和60年4月:静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。

静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。

昭和61年9月:4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。

4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。

オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。

昭和63年10月:オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。

平成4年1月:V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。

V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。

コイルスプリングの製造開始。

平成8年3月:欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。

欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。

平成6年6月:コイルスプリングの製造開始。

DRAG 180SX(プロストック)にてBEドラッグ参戦。1996年より、RB26DETTエンジン搭載のプロストックマシンでのBEドラッグへ参戦。1996年、1997年と2年連続シリーズ1位の実績を残す。DRAG R32 GT-Rのノウハウを生かしたエンジンをさらに進化させ、GT3240×2基、1185PSの究極のRB26エンジンで実戦でも実績を残す。

サスペンションのショックアブソーバーの製造開始。コイルスプリングに続きショックアブソーバーの製造を開始するため、新たに工場を増設し、サスペンションキットの内製化を開発した。こだわりの単筒式を採用し、「ハイパーダンパー」を発売。その後、更なる性能・品質の向上が繰り返され、現在は運動性と乗り心地を両立させた「ハイパーマックスIII」へと進化を遂げている。

平成8年9月:株式会社エッチ・ケー・エス販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。水平方向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。

株式会社エッチ・ケー・エス販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。 水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。

水平対向4サイクル2気筒 680cc ウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。OHV4バルブ水平対向2気筒エンジン「A700E」を開発。ウルトラライトプレーン(ULP)と呼ばれる軽飛行機用エンジンで新規事業へ参入し、世界を舞台に高い評価を得る。静岡県富士宮市北山に研究開発施設(現本社工場)を設立。相次ぐ新事業の展開で富士宮工場の拡張余地がなくなり、一段の飛躍を目指して新工場を建設。品質・性能・サービスの三本柱を原動力に展開してきたHKSの従来路線を堅持しながら新しい生産システムを練り上げ、新事業を含む高付加価値商品を集中する、これが新工場建設の基本理念である。

平成11年6月:日本証券業協会に株式を店頭登録。

日本証券業協会に株式を店頭登録。

平成11年8月:静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。

静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。

モンスターマシン! レーシングアルテッツァ発表。2000年東京オートサロンにて、これぞHKSを具現化したモンスターマシンレーシングアルテッツァを発表。このマシンはチューニング業界のパイオニアが未来のレーシングマシンとしての方向性を示唆するべくマシンとしても注目され、筑波サーキットで55秒853をマーク。(レーシングスリックタイヤ)

日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。

ドラッグモンスター DRAG 80 スープラ発表。2001年東京オートサロンにて、HKS DRAG 180SXの後継車としてドラッグスープラを発表。7秒を切るべく製作されたこのマシンはシャシーから見直され、専用設計のアメリカ製を採用。エンジンは3UZをベースとして開発され、1400PSを叩き出し、その後2JZ+シーケンシャルミッション仕様へと変更され、ワールドワイドでの活動を実施。

平成12年5月:日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。

HKS (Thailand) Co.,Ltd.への投資のためHKS ー IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。

HKS (Thailand) Co., Ltd.への投資のため、HKS-IT Co., Ltd.を設立。東南アジアの販売拠点として、HKS (Thailand) Co., Ltd.を設立。

ドリフトというNEWカテゴリー、D1グランプリにHKS S15ハイパーシルビアで参戦。第1戦備北ハイランドパークに HKS S15ハイパーシルビア デビュー。昨年度チャンピオンの谷口選手とのワークス体制で参戦。初年度は第2戦のエビスサーキットで初優勝を果たし、年間総合2位となる。

HKS CLKにてJGTC GT500参戦。全日本GT選手権GT500クラスに「HKS CLK」にて参戦。すべて一から自社開発して参戦することも含めて注目を浴びる。

平成13年6月:HKS (Thailand) Co.,Ltd.への投資のためHKS ー IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を設立。

平成15年2月:株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。

株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。

株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立。

TRB-02での筑波サーキット最速プロジェクト。筑波チューニングカー最速ラップに、限りなくストックボディを維持した状態でのタイムアタックプロジェクト「CT9ARS」の技術をステップアップさせたランエボVIII「TRB-02」を投入。12月上旬にはシェイクダウン。12月18日には55秒000を記録し、当時のチューニングカー最速タイムをマーク。2004年2月1日には、TRB-02が筑波サーキットのチューニングカー最速タイムを再び更新。 初の54秒台となる、54秒739。

福祉車両用部品の販売を目的として、米国にLIFECARE MOBILITY, INC.を設立。

D1グランプリにNEWマシン、アルテッツァベースの「Racing Performer IS220R」投入。2004年シーズンのD1グランプリ第6戦エビスサーキット(10/23~24)にて、SXE10アルテッツァベースの「Racing Performer IS220R」を投入。ハイパーシルビアは活躍の拠点を海外へ。2004年度は年間2位の実績で終了。

平成16年12月:日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。

日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。

自社開発のスーパーチャージャーの発売開始。次世代過給器として新開発「トルク感応型トラクションドライブ方式」を採用した、遠心法「GT SUPER CHARGER」を開発。燃費や排出ガスのパフォーマンスに優れた「環境性能」を両立させた次世代チューニングを実現した。

「Racing Performer CT230R」による国内主要サーキットのチューニングカー最速タイムアタックへの挑戦。2006年東京オートサロンで、ランサーエボリューションIXベースのタイムアタックマシン「Racing Performer CT230R」による国内主要サーキットのチューニングカー最速タイムアタックへの挑戦を発表。

平成18年11月:トルク感応式トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。

トルク感応式トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。

平成20年7月:エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイヒューエルコンバージョンキットを発売。

エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイヒューエルコンバージョンキットを発売。

平成22年4月:当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GT IIタービンを発売。

当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GT IIタービンを発売。

平成22年10月:大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。

大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。

平成23年3月:トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。

トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始。

平成24年9月:中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)を設立(現連結子会社)。

中国の販売拠点として艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)を設立(現連結子会社)。

平成25年7月:東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。

東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。

平成29年1月:米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。

米国にHKS USA, INC.を設立(現連結子会社)。

米国にHKS USA, INC. を設立(現連結子会社)。

平成29年3月:HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.)がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。

HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。

HKS-IT Co., Ltd.(現連結子会社)がタイ国サムットプラカーン県に工場を建設。

平成30年5月:日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。

日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。 : 本店所在地を東京都大田区から埼玉県児玉郡美里町に移転。

日生工業株式会社(現連結子会社)が埼玉県児玉郡美里町に工場を建設。

令和元年4月:静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。

静岡県富士宮市北山の本社工場内に実験棟を建設。

令和元年5月:中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司)の分公司(支店)を設立。

中国広州市に艾馳楷时(上海)貿易有限公司(現 艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社))の分公司(支店)を設立。

令和2年4月:HKS (Thailand) Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。

HKS (Thailand) Co.,Ltd.内にR&D部門を新設。

令和4年1月:艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。

艾馳楷时(上海)貿易有限公司を艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)に社名変更。

令和4年4月:東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。

令和4年8月:艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。

艾馳楷时(上海)汽车科技有限公司(現連結子会社)の上海本店を、現地車両向けの開発強化を目的として、研究開発拠点機能を有した新規拠点へ移転。

令和4年11月:共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。

共同参加企業4社とともに、環境省より公募・採択されたバッテリー交換式EV小型トラックを用いた配送実証実験を開始。

令和4年12月:HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.)が工場を増設。

HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))が工場を増設。

令和6年1月:自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。

令和5年3月:送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。

送迎バスの乗降時の安全確認や置き去り防止を目的として、車載用IoT技術を活用した国土交通省認定の送迎バス安心見守り装置「MAMORU」を発売。

令和6年7月:HKS-IT Co.,Ltd.(現HKS (THAILAND) CO.,LTD.)を存続会社、HKS (Thailand) Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。

令和7年1月:HKS-IT Co.,Ltd.をHKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社)に社名変更。

自社製カスタマイズ車両の販売を手掛けるプロジェクト「THE HKS」を開始。

令和7年4月:HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。

HKS-IT Co.,Ltd.(現 HKS (THAILAND) CO.,LTD.(現連結子会社))を存続会社、HKS (Thailand) Co.,Ltd.を消滅会社とする吸収合併を行う。

HKS-IT Co.,Ltd.をHKS (THAILAND) CO.,LTD(現連結子会社)に社名変更。

HKS USA, INC.(現連結子会社)内に開発部門を新設。

§07

ニュース

23 ARTICLES

HKS公式サイト再開のお知らせ ↗

外部で公表されたWebサーバー用ソフトウェアの脆弱性に関する予防措置として、10月21日から一時停止していた本サイトは、10月26日10時(日本時間)より再開しました。調査の結果、情報漏えい等の被害は確認されていません。今後もシステム更新やメンテナンスのため、一時停止が発生する場合があります。

2026年9月連休の休業について ↗

株式会社エッチ・ケー・エスは、2026年9月19日(土)から9月22日(火)まで休業します。休業期間中はサポートセンターも休業します。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報7080101011279
商号又は名称
株式会社エッチ・ケー・エス
フリガナ
エッチケーエス
英語名
法人種別
301
住所
〒418-0103 静岡県富士宮市上井出2266番地
郵便番号
4180103
都道府県コード
22
市区町村コード
207
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-07-20
変更年月日
2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
01
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
3447674
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO7080101011279
法人番号
7080101011279
商号又は名称
株式会社エッチ・ケー・エス
商号又は名称(カナ)
エッチケーエス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
静岡県富士宮市上井出2266番地
郵便番号
4180103
都道府県
静岡県
都道府県コード
22
市区町村(郡)
富士宮市
市区町村コード
207
番地以下
上井出2266番地
組織種別
301
処理区分
01
訂正区分
1
状態
代表者名称
代表取締役社長  水口 大輔
資本金
878750000
従業員数
297
企業規模詳細(男性)
253
企業規模詳細(女性)
44
事業概要
自動車部品製造販売
WebサイトURL
http://www.hks-global.com/
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2018-07-20
キー情報
7080101011279
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑