株式会社ハイレックスコーポレーション
Hi-lex Corporation 別名
1946-01-20
TYO
Japan
自動車分野
産業機器分野
医療機器分野
宝塚、三田、三田西、柏原、三ヶ日、米国、韓国、インドネシア、タイ、メキシコ、中国、ベトナム、インド、ハンガリー、ドイツ、ブラジル、イタリア、スペイン、チェコ、セルビア、イギリス、フランス、モロッコ
寺浦 太郎
5,657,000,000  (56 億)
904 人
12,071 人

483 件
日付概要
1946年01月 寺浦留三郎が復員後、大鋼機械製作所に復帰し、索導管部門でケーブル製作を開始した。
1946年01月 寺浦留三郎、復員して大鋼機械製作所に復帰、同社の索導管部門である宝塚索導管製作所でケーブル製作を開始
1946年01月 寺浦留三郎、復員して大鋼機械製作所に復帰、 同社の索導管部門である宝塚索導管製作所でケーブル製作を開始
1946-01-20
1946-01-20 創立
1946-01-20 創立
1949年01月 宝塚索導管製作所を買収し、宝塚索導管株式会社として操業開始。資本金200万円、寺浦留三郎が代表取締役社長に就任した。
1949-01-01 宝塚索導管製作所を買い取り宝塚索導管株式会社と改め操業開始 資本金200万円 寺浦留三郎、代表取締役社長に就任
1949年01月 宝塚索導管製作所を買い取り宝塚索導管株式会社と改め操業開始 資本金200万円 寺浦留三郎、代表取締役社長に就任
1950-02-01 PVCコーティングケーブルの開発開始
1950年02月 PVCコーティングケーブルの開発開始
1951年02月 PVCコーティングケーブルサンプル出荷
1951年02月 PVCコーティングケーブルサンプル出荷
1953年05月 撚線工場が竣工し、四輪自動車分野へ進出。寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任した。
1953年05月 寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任
1953年05月 寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任
1954年 経営信条「良品、安価、即納」を制定
1954年08月 資本金を475万円に増資し、経営信条「良品、安価、即納」を制定。
1954-08-01 資本金を475万円に増資
1954年08月 資本金を475万円に増資
1955年 TSKの研究開発室を設立した。
1955年 TSK研究開発室設立
1956年 方向指示器用製品から機能部品へ製品移行開始
1956年10月 部品工場が竣工し、方向指示器用製品から機能部品へ製品移行を開始した。
1956年10月 部品工場竣工
1956年10月 部品工場竣工
1957年 受注激減に対応し、指名退職制度を実施(2年後に復職可能)。
1957年 受注激減により指名退職実施(2年後復職) QC活動・改善提案制度導入
1959年09月 伊勢湾台風による冠水被害の納品ケーブルを無償で取り替えた。
1959年09月 伊勢湾台風冠水の納品ケーブルを無償取り替え 社内報創刊
1959年09月 伊勢湾台風冠水の納品ケーブルを無償取り替え
1960年04月 資本金を5,000万円に増資し、名古屋連絡所を開設した。
1960年04月 資本金を5,000万円に増資 名古屋連絡所開設
1960年04月 資本金を5,000万円に増資
1960年05月 宝塚索導管協力会発足(宝友会の前身)
1960年05月 宝塚索導管協力会発足(宝友会の前身)
1960年10月 三田工場竣工
1960年10月 三田工場竣工
1960年11月 本社事務所完成(現・医療事業部事務所)
1961年04月 東京営業所を開設した。
1961年04月 東京営業所開設
1961年06月 宝塚商工会初代会長に寺浦留三郎就任
1962年02月 TSKの労働組合が発足した。
1962年02月 TSK労働組合発足
1962年04月 東洋機械金属株式会社と合併 寺浦留三郎が副社長に就任
1962年04月 東洋機械金属株式会社と合併 寺浦留三郎が副社長に就任
1962年08月 月間売上100万本を達成
1962年08月 月間売上100万本を達成
1962年09月 三田工場にダイカスト工場竣工
1963年12月 東洋機械金属から分離し、資本金1億円で再発足した。
1963年12月 東洋機械金属から分離、資本金1億円で再発足
1964年 TQCを本格導入し、作業標準を作成した。
1964年 TQC本格導入、作業標準作成
1965年08月 三田工場にアウターケーシング専用工場が完成した。
1965年08月 三田工場にアウターケーシング専用工場完成 浜松駐在所開設 名古屋連絡所を名古屋営業所に改組移転
1966年03月 月間売上が150万本に達した。
1966年03月 月間売上150万本達成
1966年05月 長尺捲線機の開発
1966年07月 三田工場部品メッキ工場火災 以後、毎月7日を防災デーに制定
1966年10月 札幌・仙台・福岡に駐在員事務所開設
1967年09月 月間売上が200万本を達成し、国内シェア70%となり世界第一位になった。
1967年09月 月間売上200万本を達成 国内シェア70%となり世界第一位に
1969年05月 「HI-LEXケーブル」を発売し、品質保証部を設置した。
1969年05月 「HI-LEXケーブル」発売 品質保証部設置
1969年08月 三田工場に成型工場完成
1970年 名古屋営業所、豊田市に移転
1970年03月 創立25周年を記念して式典を開催した。
1970年03月 創立25周年記念式典開催
1970年04月 寺浦留三郎が通産省の審議会委員に就任した。
1970年04月 寺浦留三郎、通産省審議会委員就任
1970年06月 柏原工場が竣工した。
1970年06月 寺浦留三郎、日本自動車部品工業会副会長・関西支部長に就任
1970年07月 柏原工場竣工寺浦留三郎、宝塚ロータリークラブ会長就任
1970年10月 月間売上が300万本に達した。
1970年10月 月間売上300万本達成
1970年11月 米コントローレックス社と技術提携
1971年02月 4Sチャレンジ作戦を実施した。
1971年02月 4Sチャレンジ作戦実施
1971年07月 社名を「日本ケーブル・システム株式会社」に変更した。
1971年07月 「日本ケーブル・システム株式会社」に社名変更
1971年08月 TSKグリース開発
1971年09月 船舶用コントロールBOX開発
1972年03月 柏原工場の増設工事が完了した。
1972年03月 柏原工場増設完了
1972年10月 テクニカルセンター竣工
1972年11月 韓国TSK設立
1973年03月 関東TSKに資本参加した。
1973年03月 関東TSKに資本参加
1973年04月 丹波ケーブルに資本参加
1973年05月 柏原工場で新撚線工場竣工
1973年06月 三田工場新事務所竣工
1973年08月 但馬TSKに資本参加
1973年10月 豪フレックス・ドライブ社と「HI-LEXケーブル」の技術提携
1973年11月 インナーケーブル用原線を内製化 資本金を1億5,000万円に増資
1974年04月 寺浦留三郎が藍綬褒章を受章した。
1974年07月 資本金を1億9,000万円に増資した。
1975年04月 米国にTSK OF AMERICAを設立した。
1976年01月 関西ケーブルに資本参加した。
1976年01月 関西ケーブルに資本参加
1976年03月 シャフトケーブル生産開始
1976年04月 三国ケーブルに資本参加
1976年07月 資本金を4億5,675万円に増資
1976年08月 柏原「HI-LEXケーブル」専用工場稼働
1977年 大阪証券取引所第二部に上場
1977年03月 月間売上が500万本を突破し、売上高10億円を達成した。
1977年03月 月間売上500万本突破、売上高10億円を達成
1977年03月 月間売上500万本突破、売上高10億円を達成
1977年04月 インドネシアのLIPPOグループと合併契約を締結した。
1977年04月 インドネシアのLIPPOグループと合併契約締結
1977年04月 インドネシアのLIPPOグループと合併契約締結
1977年06月 資本金を6億円に増資
1977年06月 資本金を6億円に増資
1977年11月 資本金を6億9,000万円に増資
1977年11月 資本金を6億9,000万円に増資
1977年12月 一貫生産ライン(一本流し)方式開始
1977年12月 一貫生産ライン(一本流し)方式開始
1978年01月 寺浦實副社長が社長に就任し、寺浦留三郎が会長に就任した。
1978年01月 寺浦實副社長が社長に、寺浦留三郎社長が会長に就任
1978年 会長賞(のちの創業者賞)、社長賞制定
1978年01月 寺浦實副社長が社長に、寺浦留三郎社長が会長に就任
1978年06月 米国に生産工場が完成し、生産を開始した。
1978年06月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年06月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年08月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年08月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年10月 資本金を7億9,000万円に増資
1978年10月 資本金を7億9,000万円に増資
1978年11月 資本金を9億850万円に増資 会長賞(のちの創業者賞)、社長賞制定
1978年11月 資本金を9億850万円に増資
1979年 ウィンドレギュレータ開発
1979年02月 月間売上600万本達成
1979年02月 月間売上600万本達成
1979年10月 インドネシアにLIPPO TSK設立
1979年10月 インドネシアにLIPPO TSK設立
1979年11月 資本金を10億4,477万5,000円に増資
1979年11月 資本金を10億4,477万5,000円に増資
1980年 財団法人寺浦奨学会設立
1980年08月 創業者寺浦留三郎会長逝去
1980年08月 創業者寺浦留三郎会長逝去
1980年09月 月間売上700万本を達成
1980年09月 月間売上700万本を達成
1980年11月 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1980年11月 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1981年 三ヶ日工場竣工
1981年 TSK OF AMERICAの社名をHI-LEXコーポレーション(HLC)に変更
1981年05月 林スプリングに資本参加した。
1981年05月 林スプリングに資本参加
1981年05月 林スプリングに資本参加
1981年06月 三ヶ日工場竣工
1981年08月 TSCの社名を「タイスチールケーブル」に変更した。
1981年08月 TSK OF AMERICAの社名をHI-LEXコーポレーション(HLC)に変更
1981年08月 MTコントロールケーブル開発
1981年10月 年間生産9,000万本、売上高200億円を突破
1981年10月 年間生産9,000万本、売上高200億円を突破
1981年10月 日本市場の65%を占め世界一位に
1981年12月 タイスチールケーブル(TSC)に資本参加
1982年01月 韓国TSK門屋社長が通産大臣賞を受賞した。
1982年01月 韓国TSK門屋社長、経済協力貢献で通産大臣賞受賞
1982年01月 韓国TSK門屋社長、経済協力貢献で通産大臣賞受賞
1982年04月 三ヶ日工場増築
1982年04月 三ヶ日工場増築
1982年08月 西独キュースター社と技術提携
1982年08月 西独キュースター社と技術提携
1982年10月 品質総合点検を全社展開
1982年10月 品質総合点検を全社展開
1983年 日経優良企業ランキングで業界トップに
1983年 日経優良企業ランキングで業界トップに
1983年 HLC、工場増築
1983年08月 ウィンドレギュレータの量産を開始した。
1983年08月 ウィンドレギュレータ量産開始
1983年08月 ウィンドレギュレータ量産開始
1984年 小型船舶用ステアリング装置開発
1984年 CES(ケーブル・エンジニアリング・スタンダード)規格制定
1984年06月 資本金を25億2,293万3,500円に増資した。
1984年06月 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1984年06月 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1984年09月 三田工場にロボット導入(TSKロボット第1号)
1984年09月 三田工場にロボット導入(TSKロボット第1号)
1984年12月 ソ連で「HI-LEXケーブル」の技術ライセンス契約
1984年12月 ソ連で「HI-LEXケーブル」の技術ライセンス契約
1985年 米デトロイトに「HI-LEX AUTOMOTIVE CENTER」開設
1985年 出石ケーブル設立
1985年 米デトロイトに「HI-LEX AUTOMOTIVE CENTER」開設
1985年02月 寺浦留三郎が駐日ミシガン州の名誉大使に任命された。
1985年02月 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1985年02月 寺浦社長、駐日ミシガン州名誉大使に任命される
1985年03月 月間売上800万本を達成
1985年04月 韓国の大同ケーブル産業と技術提携
1985年04月 月間売上800万本を達成
1985年04月 韓国の大同ケーブル産業と技術提携
1985年06月 宇都宮技術センター竣工
1985年06月 関東TSK睦沢工場竣工
1985年11月 出石ケーブル設立
1985年11月 宇都宮技術センター竣工
1986年01月 TPM活動をキックオフした。
1986年01月 TPM活動キックオフ
1986年09月 創立40周年記念式典開催
1987年 米HLC、クライスラー社よりペンタスター賞受賞
1987年04月 豪のフレックスドライブ社に資本参加した。
1987年04月 豪のフレックスドライブ社に資本参加
1987年06月 韓国の大同ケーブルに資本参加
1988年 インドネシアに合弁会社HI-LEXパーツ設立
1988年 GVE活動導入
1988年09月 第一回の転換社債を発行した。
1988年09月 第一回転換社債発行
1988年09月 第一回転換社債発行
1988年10月 PM優良事業場賞受賞
1988年10月 PM優良事業場賞受賞
1988年10月 インドネシアに合弁会社HI-LEXパーツ設立
1989年01月 本社の技術本館が竣工した。
1989年01月 本社技術本館竣工
1989年 林スプリング製作所が日本ケーブル・システム埼玉に社名変更
1989年05月 三田西工場竣工
1989年05月 HI-LEXコントロールズ(HCI)設立
1989年06月 日本ケーブル・システム島根設立
1989年09月 英のボーデンに資本参加
1990年 HCI操業
1990年07月 月間売上が700万本に達した。
1990年07月 月間売上700万本を達成
1990年07月 月間売上1,000万本達成
1990年09月 月間売上700万本を達成
1990年11月 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1991年03月 東日本大震災義援金約2,300万円支援(HLグループ)
1991年05月 日産車体より「開発貢献賞」(パワースライドドア量産化)受賞
1991年06月 HLINA第2工場稼働
1991年07月 ロシア自動車メーカーからギヤシフトケーブル受注
1991年08月 ルノーから初受注(年間9億円)
1991年09月 労働組合設立30周年を記念した行事を開催した。
1991年09月 労働組合設立30周年記念行事開催
1991年11月 希望の家(障害者福祉施設)理事長に寺浦社長が就任
1992年 オンラインシステム「IBM AS400」導入
1992年02月 関東TSK鴨川工場竣工
1992年03月 ハイレックス労働組合結成50周年記念式典開催
1992年05月 関東TSKの鴨川工場が竣工した。
1992年05月 関東TSK鴨川工場竣工
1992年06月 富士重工向けPRG(パワーリヤゲート)量産開始
1992年06月 三田西工場増設
1992年11月 HI-LEX ロシア LLC(HLR)設立
1992年11月 米に持株子会社TSK OF AMERICA設立
1992年12月 ドイツ技術センター駐在事務所開設
1993年01月 ハンガリーのABF社と技術援助契約を締結した。
1993年01月 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)設立
1993年01月 ハンガリーのABF社と技術援助契約
1993年 一体型ミニアクセル・アクチュエータ開発販売
1993年 オートプルアップ開発販売
1993年05月 ブラジルのミューラー社と技術援助契約
1993年07月 韓国・大同HI-LEX(DDHL)設立
1993年10月 売上高500億円突破
1993年10月 HI-LEXメヒカーナ(HLM)設立
1994年05月 医療分野進出のためのプロジェクトチームを発足した。
1994年05月 医療分野進出プロジェクトチーム発足
1994年05月 医療分野進出プロジェクトチーム発足
1994年09月 ISO9001認証取得キックオフ
1994年09月 ISO9001認証取得キックオフ
1994年11月 スリム30作戦スタート
1994年11月 スリム30作戦スタート
1994年12月 HCIがフォードQ1賞を受賞
1994年12月 HCIがフォードQ1賞を受賞
1995年01月 阪神・淡路大震災により本社・三田工場の一部が被災
1995年01月 阪神・淡路大震災により本社・三田工場の一部が被災
1995年05月 中国・重慶に合弁会社、重慶利時徳拉索有限公司(CTC)設立(現・重慶海徳世拉索系統集団有限公司(CHG))
1995年05月 中国・重慶に合弁会社、重慶利時徳拉索有限公司(CTC)設立(現・重慶海徳世拉索系統集団有限公司(CHG))
1995年06月 TSCの新工場が完成した。
1995年06月 TSC新工場完成
1995年06月 TSC新工場完成
1995年09月 ISO9001認証取得
1995年09月 ISO9001認証取得
1996年01月 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
1996年01月 欧州駐在事務所開設
1996年01月 欧州駐在事務所開設
1996年02月 CTC操業開始
1996年02月 CTC操業開始
1996年04月 トヨタ自動車原価改善優良賞受賞
1996年04月 トヨタ自動車原価改善優良賞受賞
1996年05月 医療用製品販売開始
1996年05月 医療用製品販売開始
1996年09月 三ヶ日工場代表サークルがホンダNHサークル日本ブロック大会優秀賞受賞
1996年09月 三ヶ日工場代表サークルがホンダNHサークル日本ブロック大会優秀賞受賞
1996年10月 創立50周年記念式典開催
1996年10月 創立50周年記念式典開催
1997年01月 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
1997年01月 トヨタ自動車原価改善優秀賞受賞
1997年01月 トヨタ自動車原価改善優秀賞受賞
1997年 ホンダVA、VE特別表彰
1997年 米国とメキシコの3社がQS9000認証取得
1997年 HCI、HLMが工場拡大
1997年 独キュースターとウィンドレギュレータライセンス生産契約締結
1997年 東南アジア各社が金融不安で大幅減産
1997年 LIPPO TSK、TSC、ISO9002認証取得
1997年 エアコングリル昇降装置販売開始
1997年11月 QS-9000認証取得キックオフ
1997年11月 QS-9000認証取得キックオフ
1998年 電動ノズルディフレクタ開発販売
1998年 欧州事務所閉鎖
1998年04月 ハイレックス宮城工場が稼働を開始した。
1998年04月 ハイレックス宮城稼働
1998年04月 HLM新工場竣工
1998年07月 インド合弁会社マチノTSK設立
1998年07月 インド合弁会社マチノTSK設立
1998年10月 QS-9000認証取得
1998年10月 QS-9000認証取得
1999年 韓国TSK四ノ宮社長が通産大臣賞受賞
1999年 韓国TSK増資、増設
1999年 車いす固定装置開発販売
1999年02月 トヨタから品質管理優秀賞を2年連続で受賞した。
1999年02月 トヨタ品質管理優秀賞2年連続受賞
1999年02月 トヨタ品質管理優秀賞2年連続受賞
1999年03月 HI-LEXベトナム(HLⅤ)設立
1999年03月 HI-LEXベトナム(HLⅤ)設立
1999年05月 名古屋営業所移転
1999年05月 名古屋営業所移転
1999年10月 三ヶ日工場サークルが本田NHサークル改善事例世界大会出場 韓国TSK四ノ宮社長が通産大臣賞受賞
1999年10月 三ヶ日工場サークルが本田NHサークル改善事例世界大会出場
2000年 猫用尿道留置カテーテル商品化 HI-LEXブラジル(HLB)事務所開設
2000年 猫用尿道留置カテーテル商品化
2000年 HI-LEXブラジル(HLB)事務所開設
2000年03月 CAPS活動のキックオフを行った。
2000年03月 CAPSキックオフ
2000年03月 CAPSキックオフ
2000年05月 英にHI-LEXケーブルシステム(HCS)設立
2000年05月 英にHI-LEXケーブルシステム(HCS)設立
2000年06月 マツダ優良認定賞受賞
2000年06月 マツダ優良認定賞受賞
2000年10月 LIPPO TSK(現・HI-LEXインドネシア(HLINA))を子会社化
2000年10月 LIPPO TSK(現・HI-LEXインドネシア(HLINA))を子会社化
2001年01月 中国のCTCを子会社化した。
2001年01月 中国・CTCを子会社化
2001年 アルファと業務提携
2001年 パワースライドドア本格量産開始
2001年02月 FUJI HI-LEX設立
2001年06月 ISO14001認証取得
2002年 重慶利時徳汽車部件有限公司(CTP)設立(現・重慶海徳世控制拉索系統有限公司(CQHL))
2002年 海外生産50%超える
2002年 医療用具製造業認可取得
2002年02月 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2002年02月 HCI、ハドソン工場操業開始
2002年03月 HI-LEXインディア(HLIND)子会社化
2002年04月 アルファHI-LEX設立
2002年08月 広州利時徳控制拉索有限公司(GTC)設立
2002年09月 障害者雇用優良事業所兵庫県知事賞受賞
2002年11月 韓国TSK創立30周年
2003年01月 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)を設立した。
2003年01月 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)設立
2003年 出石ケーブル新工場完成
2003年 CAPS活動、海外子会社へ展開
2003年 GTC操業開始
2003年 CTP操業開始
2003年03月 労働組合結成40周年
2003年07月 韓国・大同HI-LEX(DDHL)設立
2003年10月 売上高500億円突破
2004年 PLG、ドアモジュール日米韓で受注
2004年 CAPSインストラクター資格認定へ
2004年03月 ウィンドレギュレータの本格生産を開始した。
2004年03月 YTC、ウィンドレギュレータ本格生産開始
2004年10月 出石ケーブルが大水害により被災
2005年 ISO13485受審(医療機器品質管理システム)
2005年 退職年金に確定拠出年金制度導入
2005年 TSC株式上場
2005年04月 中国のCTCが創立10周年を迎えた。
2005年04月 CTC創立10周年
2005年11月 トヨタ技術開発感謝状受賞
2006年01月 プラスチックロッドグループ(PLG)の販売を開始した。
2006年01月 PLG販売開始
2006年 マイクロカテーテル「ゴールドクレスト」販売開始
2006年 ドアモジュール北米で大型受注
2006年 TSC新工場拡大移転
2006年03月 QS9000からISO/TS16949への移行
2006年05月 日本ケーブル・システム株式会社から「株式会社ハイレックス コーポレーション」に社名を変更
2006年07月 ハイレックスハンガリー設立
2007年 北米ニューテクニカルセンターオープン
2007年 2条巻アウター開発
2007年 DDHLポスン新工場オープン
2007年12月 医療機器事業部の制度を導入した。
2007年12月 医療機器事業部制導入
2007年12月 広州海勒徳世拉索系統有限公司(現・広東海徳世拉索系統有限公司(GHL))設立
2007年12月 長春利時徳汽車拉索有限公司(現・長春海徳世汽車拉索有限公司(CCHL))設立
2008年05月 ハイレックス埼玉工場が稼働を開始した。
2008年05月 ハイレックス埼玉新工場稼働
2008年05月 樹脂成形課三田西工場へ移転
2008年07月 大同ハイレックスアメリカ(DDHLA)設立
2009年04月 CHGが新工場へ移転した。
2009年04月 CHGが新工場へ移転
2009年09月 宝塚工場(三田工場へ移転)跡地に医療機器事業部が拡大移転
2009年09月 GHL操業開始
2009年09月 HLB現地法人撤退
2009年09月 新製品 植毛スパイラックス量産スタート
2009年10月 HI-LEX関東 鴨川工場閉鎖
2009年11月 富士重工で初の当社ウィンドレギュレータ受注
2009年11月 世界最大の医療機器展MEDICAへ初出展
2010年 上海営業所開設
2010年 中国市場売上220億円突破
2010年 CCHL工場稼働
2010年02月 本田技研工業から優良感謝賞を受賞した。
2010年02月 本田技研工業優良感謝賞を開発部門が受賞
2010年05月 CHG創立15周年記念祝典
2010年06月 HLIND第2工場稼働
2010年07月 新型パワースライドドア受注(日産)
2010年12月 日本動物実験代替法学会「ゴールデンプレゼンテーション賞」受賞
2011年 CHG 中国全国「労働競技先進チーム表彰(4A02ライン)」受賞
2011年03月 東日本大震災の義援金として約2,300万円を支援した。
2011年03月 東日本大震災義援金約2,300万円支援(HLグループ)
2011年05月 日産車体より「開発貢献賞」(パワースライドドア量産化)受賞
2011年06月 HLINA第2工場稼働
2011年07月 ロシア自動車メーカーからギヤシフトケーブル受注
2011年08月 ルノーから初受注(年間9億円)
2011年11月 希望の家(障害者福祉施設)理事長に寺浦社長が就任
2012年01月 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2012年01月 韓国TSK創立40周年
2012年 ドイツ技術センター駐在事務所開設
2012年03月 ハイレックス労働組合結成50周年記念式典開催
2012年03月 日産向けピックアップトラック用パワーリアガラススライダー受注
2012年07月 HCSがHONDA品質サークル改善事例発表イギリス大会優勝
2012年11月 富士重工向けPRG(パワーリヤゲート)量産開始
2012年11月 補助人工心臓事業に参入
2012年11月 (株式会社サンメディカル技術研究所を子会社化)
2012年12月 HI-LEX ロシア LLC(HLR)設立
2013年03月 HI-LEX欧州の技術・営業センターを設立した。
2013年03月 HI-LEX欧州(HLE) 技術・営業センター設立
2013年07月 東証二部上場
2013年07月 TOTO浴槽用排水栓ケーブル量産開始
2013年09月 益田メガソーラー発電所完成/売電開始
2014年 HLR工場建設着工
2014年 中国 杭州HI-LEX(HZHL)設立
2014年 HLINDチェンナイ工場新設
2014年 マツダ向けストラットPLG受注
2014年 日野EPKB技術開発優秀賞受賞
2014年 プラットホーム昇降ホームドア開発
2014年03月 大同ドア(DDDR)を設立した。
2014年03月 大同ドア(DDDR)設立
2014年05月 HI-LEXチルボン(インドネシア)設立
2014年07月 重慶永仁心医療器械有限公司(CEMD)設立
2014年10月 連結売上高が2,000億円に達した。
2014年10月 連結売上高2,000億円達成
2015年 ブラジル3回目の進出、営業活動再開
2015年 HLE欧州顧客からW/R新規受注
2015年06月 株価が最高値を更新した。
2015年06月 株価最高値更新
2015年09月 新製品人工血管HI-LEXグラフト製造販売承認取得
2015年10月 癌治療用マイクロカテーテル販売開始(TV「夢の扉で放送」)
2016年 創立70周年記念式典開催
2016年 マツダ様向けストラットパワーリフトゲート量産開始
2016年05月 ハイレックス宮城の設立を発表した(27年ぶりの国内拠点)。
2016年05月 ハイレックス宮城設立発表(27年ぶりの国内拠点)
2016年10月 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
2016年10月 欧州企業2社買収(イタリアLAMES社、スペインCASTELLON社)
2016年10月 ハイレックスインド第4工場立上げ(グジャラート)
2017年 トヨタ 小型車W/R 受注決定
2017年 チェコ新会社設立
2017年 いすゞ EPKB量産開始
2017年04月 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
2018年 ハイレックス宮城稼働
2018年 ハイレックスブラジル工場稼働
2018年 補助人工心臓小型化成功 EVAHEART-2 販売開始
2018年08月 ハイレックスブラジル工場が稼働を開始した。
2019年 入浴支援ユニット 「バスアシスト」発売開始
2019年 PLG用内製ECU量産開始
2019年 マッスルスーツ用高耐久インナー量産化
2019年 ハイレックスチェコ量産開始
2019年 EVAHEART INC.子会社化
2019年 大同ドア(韓国)インド進出
2019年09月 入浴支援ユニット「バスアシスト」の発売を開始した。
2020年 寺浦太郎社長就任(42年ぶり社長交代) 新生ハイレックススタート
2020年 電子制御センター設立
2020年 御殿山女子寮完成
2020年02月 寺浦太郎が42年ぶりに社長に就任し、新生ハイレックスがスタートした。
2020年10月 電子制御センターを設立した。
2020年12月 御殿山女子寮が完成した。
2021年 中国天津に新会社設立(天津海徳世拉索系統有限公司)
2021年 高窓開閉装置(ケーブル)量産・販売開始
2021年 シートモジュール受注
2021年 ハイレックスメディカル設立
2022年 新生産管理システム稼働開始
2022年 リハビリロボットハンド用ケーブル販売開始
2022年 ハイレックス労働組合設立60周年
2022年12月 産業機器事業部発足
2023年 新人事制度制定
2023年 寺浦實会長逝去
2023年 韓国TSK創立50周年
2023年 YKKAP様向け電動高窓開閉ユニット受注決定
2023年 ミッションステートメント「To be the First-Call Company」設定
2024年 ハイレックスグラフトプラス新規格販売開始
2024年 出石ケーブル株式会社閉鎖
2024年 宝塚市政70周年だんじりパレード協賛
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1140001081875
商号又は名称株式会社ハイレックスコーポレーション
フリガナハイレックスコーポレーション
英語名
法人種別301
住所〒665-0845 兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
郵便番号6650845
都道府県コード28
市区町村コード214
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-02-01
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4468807
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
1140001081875
法人番号1140001081875
商号又は名称株式会社ハイレックスコーポレーション
商号又は名称(カナ)ハイレックスコーポレーション
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
郵便番号6650845
都道府県兵庫県
都道府県コード28
市区町村(郡)宝塚市
市区町村コード214
番地以下栄町1丁目12番28号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  寺浦 太郎
資本金5657000000
従業員数904
企業規模詳細(男性)699
企業規模詳細(女性)205
事業概要①コントロール・システムの製造並びに販売 ②コントロール・システムの製造設備の設計、製造並びに販売 ③自動車、船舶、産業機器及び住宅機器等の部品、付属品の製造並びに販売 ④医療用機器の製造並びに販売
WebサイトURLhttp://www.hi-lex.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-02-01
キー情報1140001081875
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-08-10 11:33 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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