株式会社ハイレックスコーポレーション
Hi-lex Corporation 別名
1946-01-20
TYO
Japan
自動車分野
産業機器分野
医療機器分野
宝塚、三田、三田西、柏原、三ヶ日、米国、韓国、インドネシア、タイ、メキシコ、中国、ベトナム、インド、ハンガリー、ドイツ、ブラジル、イタリア、スペイン、チェコ、セルビア、イギリス、フランス、モロッコ
寺浦 太郎
5,657,000,000  (56 億)
904 人
12,071 人

218 件
日付概要
1946年01月 寺浦留三郎が復員後、大鋼機械製作所に復帰し、索導管部門でケーブル製作を開始した。
1946年01月 寺浦留三郎、復員して大鋼機械製作所に復帰、同社の索導管部門である宝塚索導管製作所でケーブル製作を開始
1946-01-20
1946-01-20 創立
1949年01月 宝塚索導管製作所を買収し、宝塚索導管株式会社として操業開始。資本金200万円、寺浦留三郎が代表取締役社長に就任した。
1949-01-01 宝塚索導管製作所を買い取り宝塚索導管株式会社と改め操業開始 資本金200万円 寺浦留三郎、代表取締役社長に就任
1950-02-01 PVCコーティングケーブルの開発開始
1951年02月 PVCコーティングケーブルサンプル出荷
1953年05月 撚線工場が竣工し、四輪自動車分野へ進出。寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任した。
1953年05月 寺浦留三郎、日本小型自動車工業会幹事に就任
1954年 経営信条「良品、安価、即納」を制定
1954年08月 資本金を475万円に増資し、経営信条「良品、安価、即納」を制定。
1954-08-01 資本金を475万円に増資
1955年 TSKの研究開発室を設立した。
1955年 TSK研究開発室設立
1956年 方向指示器用製品から機能部品へ製品移行開始
1956年10月 部品工場が竣工し、方向指示器用製品から機能部品へ製品移行を開始した。
1956年10月 部品工場竣工
1957年 受注激減に対応し、指名退職制度を実施(2年後に復職可能)。
1957年 受注激減により指名退職実施(2年後復職) QC活動・改善提案制度導入
1959年09月 伊勢湾台風による冠水被害の納品ケーブルを無償で取り替えた。
1959年09月 伊勢湾台風冠水の納品ケーブルを無償取り替え 社内報創刊
1960年04月 資本金を5,000万円に増資し、名古屋連絡所を開設した。
1960年04月 資本金を5,000万円に増資 名古屋連絡所開設
1960年05月 宝塚索導管協力会発足(宝友会の前身)
1960年10月 三田工場竣工
1960年11月 本社事務所完成(現・医療事業部事務所)
1961年04月 東京営業所を開設した。
1962年02月 TSKの労働組合が発足した。
1962年02月 TSK労働組合発足
1962年04月 東洋機械金属株式会社と合併 寺浦留三郎が副社長に就任
1962年08月 月間売上100万本を達成
1963年12月 東洋機械金属から分離し、資本金1億円で再発足した。
1963年12月 東洋機械金属から分離、資本金1億円で再発足
1964年 TQCを本格導入し、作業標準を作成した。
1964年 TQC本格導入、作業標準作成
1965年08月 三田工場にアウターケーシング専用工場が完成した。
1965年08月 三田工場にアウターケーシング専用工場完成 浜松駐在所開設 名古屋連絡所を名古屋営業所に改組移転
1966年03月 月間売上が150万本に達した。
1966年03月 月間売上150万本達成
1966年05月 長尺捲線機の開発
1966年07月 三田工場部品メッキ工場火災 以後、毎月7日を防災デーに制定
1966年10月 札幌・仙台・福岡に駐在員事務所開設
1967年09月 月間売上が200万本を達成し、国内シェア70%となり世界第一位になった。
1967年09月 月間売上200万本を達成 国内シェア70%となり世界第一位に
1969年05月 「HI-LEXケーブル」を発売し、品質保証部を設置した。
1969年05月 「HI-LEXケーブル」発売 品質保証部設置
1969年08月 三田工場に成型工場完成
1970年 名古屋営業所、豊田市に移転
1970年03月 創立25周年を記念して式典を開催した。
1970年03月 創立25周年記念式典開催
1970年04月 寺浦留三郎が通産省の審議会委員に就任した。
1970年04月 寺浦留三郎、通産省審議会委員就任
1970年06月 柏原工場が竣工した。
1970年06月 寺浦留三郎、日本自動車部品工業会副会長・関西支部長に就任
1970年07月 柏原工場竣工寺浦留三郎、宝塚ロータリークラブ会長就任
1970年10月 月間売上が300万本に達した。
1970年10月 月間売上300万本達成
1970年11月 米コントローレックス社と技術提携
1971年02月 4Sチャレンジ作戦を実施した。
1971年02月 4Sチャレンジ作戦実施
1971年07月 社名を「日本ケーブル・システム株式会社」に変更した。
1971年07月 「日本ケーブル・システム株式会社」に社名変更
1971年08月 TSKグリース開発
1971年09月 船舶用コントロールBOX開発
1972年03月 柏原工場の増設工事が完了した。
1972年03月 柏原工場増設完了
1972年10月 テクニカルセンター竣工
1972年11月 韓国TSK設立
1973年03月 関東TSKに資本参加した。
1973年03月 関東TSKに資本参加
1973年04月 丹波ケーブルに資本参加
1973年05月 柏原工場で新撚線工場竣工
1973年06月 三田工場新事務所竣工
1973年08月 但馬TSKに資本参加
1973年10月 豪フレックス・ドライブ社と「HI-LEXケーブル」の技術提携
1973年11月 インナーケーブル用原線を内製化 資本金を1億5,000万円に増資
1974年04月 寺浦留三郎が藍綬褒章を受章した。
1974年07月 資本金を1億9,000万円に増資した。
1975年04月 米国にTSK OF AMERICAを設立した。
1976年01月 関西ケーブルに資本参加した。
1976年01月 関西ケーブルに資本参加
1976年03月 シャフトケーブル生産開始
1976年04月 三国ケーブルに資本参加
1976年07月 資本金を4億5,675万円に増資
1976年08月 柏原「HI-LEXケーブル」専用工場稼働
1977年03月 月間売上が500万本を突破し、売上高10億円を達成した。
1977年03月 月間売上500万本突破、売上高10億円を達成
1977年04月 インドネシアのLIPPOグループと合併契約を締結した。
1977年04月 インドネシアのLIPPOグループと合併契約締結
1977年06月 資本金を6億円に増資
1977年11月 資本金を6億9,000万円に増資
1977年12月 一貫生産ライン(一本流し)方式開始
1978年01月 寺浦實副社長が社長に就任し、寺浦留三郎が会長に就任した。
1978年01月 寺浦實副社長が社長に、寺浦留三郎社長が会長に就任
1978年06月 米国に生産工場が完成し、生産を開始した。
1978年06月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年08月 米に生産工場完成、生産を開始
1978年10月 資本金を7億9,000万円に増資
1978年11月 資本金を9億850万円に増資 会長賞(のちの創業者賞)、社長賞制定
1979年02月 月間売上600万本達成
1979年10月 インドネシアにLIPPO TSK設立
1979年11月 資本金を10億4,477万5,000円に増資
1980年08月 創業者寺浦留三郎会長逝去
1980年09月 月間売上700万本を達成
1980年11月 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1981年05月 林スプリングに資本参加した。
1981年05月 林スプリングに資本参加
1981年06月 三ヶ日工場竣工
1981年08月 TSCの社名を「タイスチールケーブル」に変更した。
1981年08月 TSK OF AMERICAの社名をHI-LEXコーポレーション(HLC)に変更
1981年10月 年間生産9,000万本、売上高200億円を突破
1982年01月 韓国TSK門屋社長が通産大臣賞を受賞した。
1982年01月 韓国TSK門屋社長、経済協力貢献で通産大臣賞受賞
1982年04月 三ヶ日工場増築
1982年08月 西独キュースター社と技術提携
1982年10月 品質総合点検を全社展開
1983年 日経優良企業ランキングで業界トップに
1983年08月 ウィンドレギュレータの量産を開始した。
1983年08月 ウィンドレギュレータ量産開始
1984年06月 資本金を25億2,293万3,500円に増資した。
1984年06月 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1984年09月 三田工場にロボット導入(TSKロボット第1号)
1984年12月 ソ連で「HI-LEXケーブル」の技術ライセンス契約
1985年 米デトロイトに「HI-LEX AUTOMOTIVE CENTER」開設
1985年02月 寺浦留三郎が駐日ミシガン州の名誉大使に任命された。
1985年02月 資本金を25億2,293万3,500円に増資
1985年03月 月間売上800万本を達成
1985年04月 韓国の大同ケーブル産業と技術提携
1985年06月 宇都宮技術センター竣工
1985年11月 出石ケーブル設立
1986年01月 TPM活動をキックオフした。
1987年04月 豪のフレックスドライブ社に資本参加した。
1988年 インドネシアに合弁会社HI-LEXパーツ設立
1988年09月 第一回の転換社債を発行した。
1988年09月 第一回転換社債発行
1988年10月 PM優良事業場賞受賞
1989年01月 本社の技術本館が竣工した。
1990年07月 月間売上が700万本に達した。
1990年07月 月間売上700万本を達成
1990年09月 月間売上700万本を達成
1990年11月 資本金を11億4,925万2,500円に増資
1991年03月 東日本大震災義援金約2,300万円支援(HLグループ)
1991年05月 日産車体より「開発貢献賞」(パワースライドドア量産化)受賞
1991年06月 HLINA第2工場稼働
1991年07月 ロシア自動車メーカーからギヤシフトケーブル受注
1991年08月 ルノーから初受注(年間9億円)
1991年09月 労働組合設立30周年を記念した行事を開催した。
1991年11月 希望の家(障害者福祉施設)理事長に寺浦社長が就任
1992年02月 関東TSK鴨川工場竣工
1992年03月 ハイレックス労働組合結成50周年記念式典開催
1992年05月 関東TSKの鴨川工場が竣工した。
1992年06月 富士重工向けPRG(パワーリヤゲート)量産開始
1992年11月 HI-LEX ロシア LLC(HLR)設立
1992年12月 ドイツ技術センター駐在事務所開設
1993年01月 ハンガリーのABF社と技術援助契約を締結した。
1993年01月 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)設立
1993年07月 韓国・大同HI-LEX(DDHL)設立
1993年10月 売上高500億円突破
1994年05月 医療分野進出のためのプロジェクトチームを発足した。
1994年05月 医療分野進出プロジェクトチーム発足
1994年09月 ISO9001認証取得キックオフ
1994年11月 スリム30作戦スタート
1994年12月 HCIがフォードQ1賞を受賞
1995年01月 阪神・淡路大震災により本社・三田工場の一部が被災
1995年05月 中国・重慶に合弁会社、重慶利時徳拉索有限公司(CTC)設立(現・重慶海徳世拉索系統集団有限公司(CHG))
1995年06月 TSCの新工場が完成した。
1995年06月 TSC新工場完成
1995年09月 ISO9001認証取得
1996年01月 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
1996年01月 欧州駐在事務所開設
1996年02月 CTC操業開始
1996年04月 トヨタ自動車原価改善優良賞受賞
1996年05月 医療用製品販売開始
1996年09月 三ヶ日工場代表サークルがホンダNHサークル日本ブロック大会優秀賞受賞
1996年10月 創立50周年記念式典開催
1997年01月 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
1997年01月 トヨタ自動車原価改善優秀賞受賞
1997年11月 QS-9000認証取得キックオフ
1998年04月 ハイレックス宮城工場が稼働を開始した。
1998年04月 ハイレックス宮城稼働
1998年07月 インド合弁会社マチノTSK設立
1998年10月 QS-9000認証取得
1999年02月 トヨタから品質管理優秀賞を2年連続で受賞した。
1999年02月 トヨタ品質管理優秀賞2年連続受賞
1999年03月 HI-LEXベトナム(HLⅤ)設立
1999年05月 名古屋営業所移転
1999年10月 三ヶ日工場サークルが本田NHサークル改善事例世界大会出場 韓国TSK四ノ宮社長が通産大臣賞受賞
2000年 猫用尿道留置カテーテル商品化 HI-LEXブラジル(HLB)事務所開設
2000年03月 CAPS活動のキックオフを行った。
2000年03月 CAPSキックオフ
2000年05月 英にHI-LEXケーブルシステム(HCS)設立
2000年06月 マツダ優良認定賞受賞
2000年10月 LIPPO TSK(現・HI-LEXインドネシア(HLINA))を子会社化
2001年01月 中国のCTCを子会社化した。
2002年02月 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2003年01月 煙台利時徳拉索系統有限公司(YTC)を設立した。
2004年03月 ウィンドレギュレータの本格生産を開始した。
2005年04月 中国のCTCが創立10周年を迎えた。
2006年01月 プラスチックロッドグループ(PLG)の販売を開始した。
2007年12月 医療機器事業部の制度を導入した。
2008年05月 ハイレックス埼玉工場が稼働を開始した。
2009年04月 CHGが新工場へ移転した。
2010年02月 本田技研工業から優良感謝賞を受賞した。
2011年03月 東日本大震災の義援金として約2,300万円を支援した。
2012年01月 韓国TSKの創立40周年を祝った。
2013年03月 HI-LEX欧州の技術・営業センターを設立した。
2014年03月 大同ドア(DDDR)を設立した。
2014年10月 連結売上高が2,000億円に達した。
2015年06月 株価が最高値を更新した。
2016年05月 ハイレックス宮城の設立を発表した(27年ぶりの国内拠点)。
2016年10月 イタリアのLAMES社とスペインのCASTELLON社を買収した。
2017年04月 トヨタの小型車用W/Rの受注が決定した。
2018年08月 ハイレックスブラジル工場が稼働を開始した。
2019年09月 入浴支援ユニット「バスアシスト」の発売を開始した。
2020年02月 寺浦太郎が42年ぶりに社長に就任し、新生ハイレックスがスタートした。
2020年10月 電子制御センターを設立した。
2020年12月 御殿山女子寮が完成した。
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1140001081875
商号又は名称株式会社ハイレックスコーポレーション
フリガナハイレックスコーポレーション
英語名
法人種別301
住所〒665-0845 兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
郵便番号6650845
都道府県コード28
市区町村コード214
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-02-01
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号4468807
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
1140001081875
法人番号1140001081875
商号又は名称株式会社ハイレックスコーポレーション
商号又は名称(カナ)ハイレックスコーポレーション
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所兵庫県宝塚市栄町1丁目12番28号
郵便番号6650845
都道府県兵庫県
都道府県コード28
市区町村(郡)宝塚市
市区町村コード214
番地以下栄町1丁目12番28号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役社長  寺浦 太郎
資本金5657000000
従業員数904
企業規模詳細(男性)699
企業規模詳細(女性)205
事業概要①コントロール・システムの製造並びに販売 ②コントロール・システムの製造設備の設計、製造並びに販売 ③自動車、船舶、産業機器及び住宅機器等の部品、付属品の製造並びに販売 ④医療用機器の製造並びに販売
WebサイトURLhttp://www.hi-lex.co.jp/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-02-01
キー情報1140001081875
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-18 19:41 (Model: gpt-4.1-nano )
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