| 1947年 |
紙加工製品の販売に着手。 |
| 1949年04月 |
商号を武蔵紙業株式会社に変更。 |
| 1961年07月 |
富士フイルム株式会社製クイックコピーの販売を開始。 |
| 1962年09月 |
商号を武蔵株式会社に変更。 |
| 1962年11月 |
株式会社武蔵商会を吸収合併。 |
| 1963年03月 |
エフ・ビー・エム株式会社に資本参加。 |
| 1965年 |
投票用紙計数機の開発に着手 |
| 1965年07月 |
現金処理機器(紙幣計数機)の販売開始。 |
| 1965年08月 |
印刷機写真 PS版(印刷材料)の販売開始。 |
| 1967年06月 |
株式会社ジェイ・アイ・エムに資本参加。 |
| 1968年 |
投票用紙計数機の試行開始 |
| 1970年 |
選挙用機器(投票用紙計数機)の販売開始。 (選挙システム事業 開始) |
| 1970年 |
投票用紙計数機「武蔵EL2型」発売 |
| 1970年07月 |
選挙用機器(投票用紙計数機)の販売開始。 |
| 1972年 |
電子投票機ボーティングマシンの研究・開発に着手 |
| 1972年 |
アメリカ、ヨーロッパの選挙事情視察および外国の選挙制度の研究開始 |
| 1972年 |
電子投票機ボーティングマシンの研究・開発に着手 : アメリカ、ヨーロッパの選挙事情視察および外国の選挙制度の研究開始 |
| 1973年 |
アメリカ「AVM社」(ボーティングマシンメーカー)と業務提携 |
| 1975年 |
投票用紙自動交付機「バロット」発売 |
| 1975年 |
データ伝送・収集システム(ミューライン)開発 |
| 1975年 |
投票用紙自動交付機「バロット」発売 : データ伝送・収集システム(ミューライン)開発 |
| 1978年 |
自動開披投票箱の開発に着手 |
| 1978年 |
自民党総裁選挙で投開票事務のコンサルティングを行う |
| 1978年 |
自動開披投票箱の開発に着手 : 自民党総裁選挙で投開票事務のコンサルティングを行う |
| 1980年 |
自動開披投票用紙の開発に着手 |
| 1981年 |
中華民国台湾政府の選挙事務コンサルティングを行う |
| 1982年 |
紙幣整理機の販売を開始。 |
| 1982年 |
自民党総裁選挙で投開票事務を受託 |
| 1982年 |
投票用紙計数機「テラック-武蔵EL」発売 |
| 1982年 |
自民党総裁選挙で投開票事務を受託。投票用紙計数機「テラック-武蔵EL」発売 |
| 1983年 |
現行法に基づく電子投票機を試作 |
| 1985年 |
「市町村選挙事務マニュアル」を発刊し、全国の選挙管理委員会に配付 |
| 1985年 |
選挙事務ソフト(ワープロ用)発売 |
| 1985年 |
「市町村選挙事務マニュアル」を発刊し、全国の選挙管理委員会に配付 : 選挙事務ソフト(ワープロ用)発売 |
| 1988年 |
選挙の「入口から出口まで」の各種機材を整備・構築 |
| 1988年 |
「選挙総合カタログ」発刊 |
| 1988年 |
選挙の「入口から出口まで」の各種機材を整備・構築 : 「選挙総合カタログ」発刊 |
| 1989年 |
自動開披投票用紙「BPコート」発売 |
| 1989年 |
投票用紙自動交付機「バロット3型」発売 |
| 1989年 |
自動開披投票用紙「BPコート」発売 : 投票用紙自動交付機「バロット3型」発売 |
| 1991年 |
開票集計システム発売 |
| 1991年 |
「バロットデータ収集装置」開発に着手 |
| 1991年 |
開票集計システム発売 : 「バロットデータ収集装置」開発に着手 |
| 1991年12月 |
商号を株式会社ムサシに変更。 |
| 1992年 |
最高裁裁判官国民審査読取集計機の開発に着手 |
| 1992年 |
簡易型投票用紙交付器「バロットジュニア」発売 |
| 1992年 |
リサイクル型投票箱発売 |
| 1992年 |
最高裁裁判官国民審査読取集計機の開発に着手 : 簡易型投票用紙交付器「バロットジュニア」発売 : リサイクル型投票箱発売 |
| 1994年 |
選挙ソフト4シリーズ発売 |
| 1994年04月 |
名刺・カードの印刷システム機材の販売を開始。 |
| 1995年 |
投票用紙計数機「テラック-EL21」発売 |
| 1995年 |
記号式用スタンパー発売 |
| 1995年 |
投票用紙計数機「テラック-EL21」発売 : 記号式用スタンパー発売 |
| 1995年02月 |
株式会社武蔵エンタープライズに資本参加。 |
| 1996年 |
最高裁裁判官国民審査読取集計機「テラック MARK III」発売 |
| 1996年10月 |
日本証券業協会(現 東証スタンダード市場)に株式を上場。 |
| 1997年10月 |
株式会社ムサシ・エービーシーを子会社化。 |
| 1998年 |
投票用紙自動交付機「テラックBA-7」発売 |
| 1998年 |
カンボジア国の自主選挙へ投票箱供給 |
| 1998年 |
投票用紙自動交付機「テラックBA-7」発売 : カンボジア国の自主選挙へ投票箱供給 |
| 1999年 |
自民党総裁選挙の開票事務を受託 |
| 1999年 |
民主党代表選挙の投開票事務をサポート |
| 1999年 |
自民党総裁選挙の開票事務を受託 : 民主党代表選挙の投開票事務をサポート |
| 2000年 |
不在者投票封筒押印・印刷機「テラックEP-1」発売 |
| 2001年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS9」発売 |
| 2001年 |
用紙検知機能付封筒計数・開封機「テラックAE-3」発売 |
| 2001年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-9」発売 : 用紙検知機能付封筒計数・開封機「テラックAE-3」発売 |
| 2001年09月 |
株式会社ムサシ・ユニシステムを子会社化。 |
| 2002年03月 |
ムサシ・アイ・テクノ株式会社を子会社化。 |
| 2002年09月 |
株式会社国際マイクロフォト研究所を子会社化。 |
| 2007年 |
リジェクト機能付き投票用紙計数機「テラックEL15R」発売 |
| 2010年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」発売 |
| 2010年06月 |
投票用紙読取分類機テラックCRS-VAを発売。 |
| 2013年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のオプション装置「天地表裏反転ユニット」発売 |
| 2013年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のバージョンアップ「最大125スタッカー」対応 |
| 2013年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のオプション装置「天地表裏反転ユニット」発売 : 投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」のバージョンアップ「最大125スタッカー」対応 |
| 2014年 |
投票用紙自動交付機 「テラックBA-7N」 発売 |
| 2014年02月 |
ミクロフィルターの取り扱いを開始。 |
| 2016年09月 |
レーザー加工機ショールームFlexible Arrow平和島を開設。 |
| 2017年09月 |
エム・ビー・エス株式会社を子会社化。 |
| 2018年04月 |
社会インフラ画像診断サービス ひびみっけの取り扱いを開始。 |
| 2019年 |
投票用紙自動交付機 「テラックBA-10」 発売 : (投票用紙の色判別機能搭載) |
| 2019年03月 |
投票用紙交付機テラックBA-10を発売。 |
| 2020年01月 |
ポスタープリンターST-Rを発売。 |
| 2021年11月 |
多目的インクジェットプリンターT3-OPXを発売。 |
| 2022年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VAn」発売 |
| 2022年 |
リジェクト機能付き投票用紙計数機「テラックEL2KD」発売 |
| 2022年 |
投票用紙読取分類機「テラックCRS-VAn」発売 : リジェクト機能付き投票用紙計数機「テラックEL2KD」発売 |
| 2024年08月 |
ガバメントクラウド向けサポートセンターを開設。 |
| 2025年 |
投票用紙自動揃え機「テラックPS1」発売 |