| 1989年01月 |
設立 : 1989年1月 |
| 1989年01月 |
設立 |
| 1989-01-28 |
(株)大田花き 設立 : 東京都中央卸売市場大田市場花き部へ入場 |
| 1990-09-08 |
大田市場花き部開場 (株)大田花き 機械セリによる 初せり : 国内初となる「せり下げ方式」の機械せりを導入。公平なせり取引とスピード化を実現。 |
| 1990年12月 |
セリ機を4台から5台へ増設 |
| 1992年11月 |
社団法人日本ロジスティックシステム協会より'92物流大賞奨励賞受賞 : 卸売市場近代化への寄与が受賞理由とされ同賞を受賞 |
| 1992年11月 |
社団法人日本ロジスティックシステム協会より'’92物流大賞奨励賞受賞 : 卸売市場近代化への寄与が受賞理由とされ同賞を受賞 |
| 1993年02月 |
花保ち試験室を設置し、花保ちの比較試験を開始 |
| 1995-09-04 |
セリシステムリニューアルとセリ機増設5台⇒8台 : 小口取引の効率化を高める口数参加方式を新たに採用 |
| 1997-09-03 |
日本証券業協会に株式を店頭公開 : 青果・花きの卸売会社としては国内初 |
| 1999-12-03 |
物流棟稼働 開始 : 自動仕分装置を導入、省力化をすすめる |
| 2000-07-01 |
インターネット取引サービス 開始 : セリ前取引需要の増加に対応 |
| 2000-11-16 |
ここほれわんわんサービス開始 : インターネットを利用した市況情報サービス開始 |
| 2002-08-08 |
花き施設整備㈲を(株)フラワーオークションジャパンとともに設立 |
| 2002-08-08 |
花き施設整備㈲を(株)フラワーオークションジャパンとともに設立(現持分法適用関連会社) |
| 2004-03-05 |
北側施設 竣工 |
| 2004-12-13 |
日本証券業協会への店頭登録を取消 ジャスダック証券取引所に株式を上場(現 スタンダード市場) |
| 2005年06月 |
委員会等設置会社へ移行 |
| 2005年06月 |
委員会等設置会社へ移行 (現 指名委員会等設置会社) : 経営の監督と業務執行を分離 |
| 2005-11-09 |
(株)とうほくフラワーサポートを(株)石巻花卉園芸等とともに設立 |
| 2005-11-09 |
(株)とうほくフラワーサポートを(株)石巻花卉園芸等とともに設立(現持分法適用関連会社) |
| 2006年09月 |
(株)ディーオーシーを子会社とする |
| 2006年09月 |
(株)ディーオーシーを子会社とする(現持分法適用関連会社) |
| 2007-01-19 |
(株)大田花き花の生活研究所 設立(現非連結子会社) : 情報が集積される業態を活かしシンクタンクを設立 |
| 2007-08-01 |
在宅セリサービス 開始 : 進行中のせりにリアルタイムで市場外からも参加できるサービスを開始 |
| 2008-03-17 |
MPS認証取得 : 日本の花き卸売市場としては初めてオランダ発祥の「MPS-GPA」 : (花き市場工程管理認証プログラム)を取得 |
| 2008-11-01 |
(株)九州大田花きを設立(現連結子会社) |
| 2012-01-16 |
せり機全面リニューアル : せり場全座席にタッチパネル式のパソコンを設置 |
| 2014-04-22 |
(株)大田ウイングスを設立 |
| 2014-04-22 |
(株)大田ウイングスを設立(現連結子会社) |
| 2016-12-15 |
OTA花ステーション竣工 : 延べ4400㎡の保冷施設整備で鮮度保持機能の強化 |
| 2016-12-15 |
大田花ステーション竣工 : 延べ4400㎡の保冷施設整備で鮮度保持機能の強化 |
| 2017-04-01 |
委託手数料の改定 : 手数料8%+荷扱い料の料金体系へ |
| 2022-04-04 |
東京証券取引所 スタンダード市場へ移行 |
| 2025年02月 |
事務所の大幅なリニューアル : フリーアドレスの導入とフリースペース設置により、開放的な職場環境を実現 |
| 2026-04-01 |
株式会社東日本板橋花きを子会社化 |