計測展NEXT2026 御礼 ↗
株式会社オーバルは、2026年10月21日から23日までグランキューブ大阪で開催された展示会『計測展NEXT2026』に出展しました。展示ブースへ多数の来訪者があり、御礼の意を表します。今後も展示会やメールマガジンを通じて有益な商品を紹介していく予定です。
前相談役名誉会長の故加島淳が東京都品川区東大崎にて操業開始。
1949年(昭和24年)に日本初の容積流量計であるオーバル流量計を世に送り出して以来、流量計のパイオニアとして、流体計測機器、電子計器、周辺・関連機器、システム機器、校正事業を展開しています。
昭和24年(1949年)5月10日に創業
ガスメータの製造許可を受け、水量メータ、ガソリン計量器、オイルメータと共に4種の製造許可を有する日本最初の計量器製造事業所となる。
東京証券取引市場第2部の開設にともない、株式を上場。
山梨県韮崎市に山梨工場が竣工し、操業に入る。
横浜市金沢区臨海工業団地に横浜事業所を開設。
日本エマソン株式会社が筆頭株主となり、資本金22億円となる。
米国MICROMOTION社と”コリオリフォースの応用原理に基づく質量流量計の製造”に関する技術導入契約締結。
日本エマソン株式会社(米国EMERSON ELECTRIC社の子会社)が当社の筆頭株主となり、資本金22億円となる。
シンガポールに当社子会社のオーバル シンガポール株式会社を設立。
社名をオーバル機器工業株式会社より、株式会社オーバルに改める。
台湾に子会社、揚儀計装股 有限公司を設立。
オーバル シンガポール株式会社をオーバル アジアパシフィック株式会社と改め、業務拡大を図る。
横浜事業所が品質システムに関する国際規格ISO9001を認証取得。
当社主力工場である横浜事業所が、品質システムに関する国際規格ISO9001を認証取得する。
中国・北京に北京事務所を開設。
中国に合弁会社、合肥オーバル儀表有限公司を設立。
揚儀計装股 有限公司を、台湾オーバル株式会社に社名変更。
中国に合弁会社、上海オーバル有限会社を設立。
当社子会社5社を統合し、株式会社オーバルテクノを設立。
筆頭株主であった日本エマソン株式会社より自己株式を取得し、同社との資本関係が解消された。
オランダに子会社、オーバル ヨーロッパ株式会社を設立。
当社山梨工場と東洋精機株式会社を統合し、株式会社山梨オーバルを設立。
韓国に子会社、オーバルガスエンジニアリングコリア株式会社を設立。
業務効率化を図るため、子会社である株式会社オーバルテクノを当社に吸収合併した。
本社が品質システムに関する国際規格ISO9001を認証取得。
本社が品質システムに関する国際規格ISO9001を認証取得する。
横浜事業所が環境マネジメントシステム規格ISO14001を認証取得。
当社主力工場である横浜事業所が、環境マネジメントシステム規格ISO14001を認証取得する。
計量法校正事業者登録制度(JCSS)に基づく登録を取得。
計量法校正事業者登録制度(JCSS)に基づく登録を取得する。
韓国のオーバルガスエンジニアリングコリア株式会社をオーバルエンジニアリング株式会社に社名変更。
電気計器及び変換器の製作を一元化するため、株式会社吉河電機と合弁で株式会社宮崎オーバルを設立。
東京計器株式会社と業務・資本提携契約を締結し、同年12月1日同社に対して当社株式1,309千株を割り当て譲渡。
中国に合肥オーバル自動化制御システム有限公司を設立。
本社が環境マネジメントシステムに関する国際規格ISO14001を認証取得。
東京計器株式会社、長野計器株式会社、株式会社チノーと共に海外水市場を開拓するため、4社間の業務提携契約を締結。
東京証券取引所より貸借銘柄として選定された。
株式の流動性向上及び投資家層拡大のため、単元株式数を1,000株から100株に変更。
東京証券取引所市場第一部銘柄に指定された。
監査等委員会設置会社に移行。
米国にOVAL Corporation of Americaを設立。
本社および横浜事業所が情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格ISO27001を認証取得。
株式会社宮崎オーバルの株式を追加取得し、完全子会社化。
東京証券取引所プライム市場へ移行。
京浜計測株式会社の全株式を取得し、完全子会社化。
東京証券取引所スタンダード市場へ移行。
株式会社オーバルは、2026年10月21日から23日までグランキューブ大阪で開催された展示会『計測展NEXT2026』に出展しました。展示ブースへ多数の来訪者があり、御礼の意を表します。今後も展示会やメールマガジンを通じて有益な商品を紹介していく予定です。
弊社のコリオリ流量計「ALTImassⅡPLUS」の専用Webページを新たに公開しました。製品特徴や主な仕様を簡潔に紹介しています。今後も製品情報の充実を図ります。リンクからご覧ください。
メンテナンスのため一時停止していたWebサイトについて、復旧作業が完了し、通常どおり利用できる状態になったと発表しました。停止期間中の不便や迷惑について謝罪し、今後も安定したサービスの提供に努めるとしています。
株式会社オーバルは、2026年10月21日から開催される『計測展NEXT 2026』に出展します。会場はグランキューブ大阪で、出展ブースはNo.17です。入場は無料で事前登録制です。ご来場をお待ちしております。
株式会社オーバルは、2026年9月16日から18日まで東京ビッグサイトで開催された「IINTERMEASURE2026」に出展し、多くの来訪者に感謝を述べました。今後も展示会やメールマガジンを通じて商品を紹介していく予定です。
本日開催の取締役会にて、オーバルグループの人権方針、調達基本方針、サプライヤーガイドラインを承認・策定しました。これらは人権尊重とサプライチェーン全体での持続可能な調達活動を推進するための基本的な考え方と取引先へのお願いを定めたものです。今後も人権尊重と責任ある調達活動を継続し、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に努めます。
9月28日(月)から30日(水)までの3日間限定で、株式会社オーバルがオンラインウェビナーを無料で配信します。ウェビナーでは水素流量計の校正の重要性と、OVAL H2 Labの紹介が行われます。
株式会社オーバルは、2026年9月16日から18日まで東京ビッグサイトで開催される「INTERMEASURE2026」に出展します。会期中、同社は流量計を中心に展示し、無料の事前登録が必要です。出展ブースは小間番号I-09です。
株式会社オーバルは、ローリー車の封印管理をデジタル化する「Lock'n Lorry®」を開発しました。これは、現場の課題を解決するためにお客様の相談をきっかけに生まれたシステムであり、従来の手作業や使い捨て資材の問題を改善します。開発には営業と研究開発のメンバーが携わっています。
株式会社オーバルは、9月7日から9月9日までの3日間限定でオンラインウェビナーを配信します。超音波流量計「UC-1」を用いた学校プールの給水監視システムについて紹介し、導入方法や自動通知機能などを解説します。参加は無料です。