ニシム電子工業株式会社
Nishimu Electronics Industries Co.,Ltd. 別名
1963-11-01
Japan
労働者派遣事業
電気通信機器、電気機器、衛生設備、計測機器の開発、製造、販売及び保守
電気通信工事、電気工事、鋼構造物工事、とび・土工・コンクリート工事、塗装工事、解体工事及び建築一式工事の調査、設計及び施工
情報通信ネットワークシステムを活用した情報配信収集サービスの提供
放射線計測機器及び環境計測機器の販売及び保守
電気通信事業法に定める電気通信事業
前各号に関するコンサルティング及び技術提供
コンビニエンスストアの経営
前各号に付帯関連する事業
農業向けITセンサー「MIHARAS」
監視システム
監視カメラ(ITV・CCTV)システム
大規模遠隔監視システム「NS Station」
環境監視サービス(ソラティムサービス)
設備監視サービス
デジタルサイネージ
道の駅 デジタルサイネージ
〒812‐8539 福岡市博多区美野島一丁目2番1号
林田 道生(はやしだ みちお)
300,000,000 円 (3 億円)
838 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
九電グループ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

144 件
日付概要
1963年 (昭和38年) : 創立 : 西日本無線工業株式会社として通信機器の保守を目的に創業。 資本金750万円 九州電力株式会社の系列会社。 翌昭和39年には日本無線株式会社の経営参加(出資750万円)と共に資本金1,500万円に増資。
1963年 1963年 : 創立 : 西日本無線工業株式会社として通信機器の保守を目的に創業。資本金750万円。九州電力株式会社の系列会社。翌昭和39年には日本無線株式会社の経営参加(出資750万円)と共に資本金1,500万円に増資。
1965年 (昭和40年) : 業務拡張及び量産体制の確立を目指して : 佐賀工場の創業により、移動無線機をはじめ各種通信機器の製造、販売を開始。 翌々年の昭和42年に資本金を3,000万円に増資。
1965年 1965年 : 業務拡張及び量産体制の確立を目指して : 佐賀工場の創業により、移動無線機をはじめ各種通信機器の製造、販売を開始。翌々年の昭和42年に資本金を3,000万円に増資。
1968年 (昭和43年) : 九州各県(主として県庁所在地)に事業所(8出張所)を開設。 以降、通信関連の工事、電波障害調査業務、及びマイクロ回線設備の総合設計業務やデータエントリ業務、電算機システム設計、技術計算業務の受託開始。
1968年 1968年 : 九州各県(主として県庁所在地)に事業所(8出張所)を開設。以降、通信関連の工事、電波障害調査業務、及びマイクロ回線設備の総合設計業務やデータエントリ業務、電算機システム設計、技術計算業務の受託開始。
1974年 (昭和49年) : 電子計算機部門を開設。
1974年 1974年 : 電子計算機部門を開設。
1978年 (昭和53年) : 社名を「ニシム電子工業株式会社」に変更、更なる飛躍を目指す。放射線測定器の保守業務受託を開始。
1978年 1978年 : ・社名を「ニシム電子工業株式会社」に変更。更なる飛躍を目指す。 : ・放射線測定器の保守業務受託を開始。
1979年 (昭和54年) : 玄海事業所を開設。
1979年 1979年 : 玄海事業所を開設。
1980年 (昭和55年) : 富士通(株)とFACOMディーラー契約を締結、FACOM製品の販売を開始。
1980年 1980年 : 富士通(株)とFACOMディーラー契約を締結、FACOM製品の販売を開始。
1981年 (昭和56年) : 川内事業所を開設。
1981年 1981年 : 川内事業所を開設。
1982年 (昭和57年) : 九州の各出張所を営業所に呼称変更するとともに、東京営業所を開設。
1982年 1982年 : 九州の各出張所を営業所に呼称変更するとともに、東京営業所を開設。
1985年 (昭和60年) : 大阪営業所の新設。 : これにより東京営業所と玄海、川内事業所を含む九州各県の営業所の販売、工事・保守における現在の拠点が形成される。
1985年 1985年 : 大阪営業所の新設。これにより東京営業所と玄海、川内事業所を含む九州各県の営業所の販売、工事・保守における現在の拠点が形成される。
1986年 (昭和61年) : 技術開発体制の確立 : 資本金12,000万に増資。 : 佐賀工場の塗装、機械設備等の拡充、増設とともに、翌昭和62年には、RDセンターを新設し、技術開発体制の確立を図る。
1986年 1986年 : 技術開発体制の確立 : ・資本金12,000万に増資。 : ・佐賀工場の塗装、機械設備等の拡充、増設とともに、翌昭和62年には、RDセンターを新設し、技術開発体制の確立を図る。
1988年 (昭和63年) : 名古屋事務所を開設。
1988年 1988年 : 名古屋事務所を開設。
1990年 (平成2年) : 九州通信ネットワーク(株)の保守業務を受託開始。
1990年 1990年 : 九州通信ネットワーク(株)の保守業務を受託開始。
1992年 (平成4年) : 東京、福岡、北九州の各営業所を支店に昇格。 : 名古屋事務所を営業所へ昇格。
1992年 1992年 : ・東京、福岡、北九州の各営業所を支店に昇格。 : ・名古屋事務所を営業所へ昇格。
1996年 (平成8年) : 大阪営業所を支店に昇格。
1996年 1996年 : 大阪営業所を支店に昇格。
1997年 (平成9年) : ネットワーク事業プロジェクトを発足、国際、長距離系の広域通信事業の通信設備工事やネットワーク機器の本格的販売を開始。
1997年 1997年 : ネットワーク事業プロジェクトを発足。国際、長距離系の広域通信事業の通信設備工事やネットワーク機器の本格的販売を開始。
1998年 (平成10年) : 新事業への取組み : 事業開発推進部を設置し、開発体制の統合化と新規事業への展開に取り組む。 : ニシムホームページの開設。 : NC事業プロジェクトを発足、ネットワークコンピューティング分野への本格的な事業参入。
1998年 1998年 : 新事業への取組み : 事業開発推進部を設置し、開発体制の統合化と新規事業への展開に取り組む。 : ニシムホームページの開設。 : NC事業プロジェクトを発足。ネットワークコンピューティング分野への本格的な事業参入。
1999年 (平成11年) : 執行役員制度の導入。 : 佐賀工場、制御システム部がISO9001を認証取得。
1999年 1999年 : 執行役員制度の導入。 : 佐賀工場、制御システム部がISO9001を認証取得。
2000年 (平成12年) : 事業部制、グループ制の導入 : 経営企画室、業務管理室の新設。 : ネットワーク、ファシリティーズ、ビジネスの専門分野別に事業部を新設し、トータルソリューション企業としての基盤を確立。 : 業務改革プロジェクトを発足、ERPパッケージによる次期社内情報システムの構築を開始。 : 沖縄営業所の開設。
2000年 2000年 : 事業部制、グループ制の導入 : ・経営企画室、業務管理室の新設。 : ・ネットワーク、ファシリティーズ、ビジネスの専門分野別に事業部を新設し、トータルソリューション企業と   しての基盤を確立。 : ・業務改革プロジェクトを発足。ERPパッケージによる次期社内情報システムの構築を開始。 : ・沖縄営業所の開設。
2001年 (平成13年) : カスタマサポートセンターを設置。 : 24時間365日フルサポート体制の強化と、お客様設備やネットワークシステムの運転監視から保守・点検に至る幅広いサービスを展開。 : 自治体の地域イントラネット整備事業を受託開始。
2001年 2001年 : ・カスタマサポートセンターを設置。 : ・24時間365日フルサポート体制の強化と、お客様設備やネットワークシステムの運転監視から保守・点検に   至る幅広いサービスを展開。 : ・自治体の地域イントラネット整備事業を受託開始。
2002年 (平成14年) : ERPパッケージによる社内情報システムを運用開始。 : カスタマサポートセンターを全社組織に昇格するとともに、保守・技術教育センターを開設。
2002年 2002年 : ・ERPパッケージによる社内情報システムを運用開始。 : ・カスタマサポートセンターを全社組織に昇格するとともに、保守・技術教育センターを開設。
2003年 (平成15年) : ニシムホームページのリニューアルオープン。 : 遠隔監視・保守のワンストップサービスの提供拡大を図るため、 事業企画部内に監視保守サービス事業化準備室を設置。 : コンプライアンス委員会を設置。
2003年 2003年 : ・ニシムホームページのリニューアルオープン。 : ・遠隔監視・保守のワンストップサービスの提供拡大を図るため、 事業企画部内に監視保守サービス事業化準   備室を設置。 : ・コンプライアンス委員会を設置。
2004年 (平成16年) : 通信・制御システム事業領域への選択と集中 : ビジネスソリューション部門の事業を会社分割し、通信・制御システムに関する企画・コンサルから設計・工事・運用・保守に至るトータルソリューションを提供する企業へと経営資源を集中し、基盤を再構築。 : 本部制を導入し、サービス推進本部、営業統括本部、エンジニアリング本部、システム技術本部、保守サポート本部を新設。 : 経営企画室に購買部を新設し、戦略的な購買機能を強化。 : 保守サポートセンター(旧 RDセンター)を開設。
2004年 2004年 : 通信・制御システム事業領域への選択と集中 : ・ビジネスソリューション部門の事業を会社分割し、通信・制御システムに関する企画・コンサルから設計・工事・運用・保守に至るトータルソリューションを提供する企業へと経営資源を集中し、基盤を再構築。 : ・本部制を導入し、サービス推進本部、営業統括本部、エンジニアリング本部、システム技術本部、保守サポート本部を新設。 : ・経営企画室に購買部を新設し、戦略的な購買機能を強化。 : ・保守サポートセンター(旧 RDセンター)を開設。
2005年 (平成17年) : TNAS(通信ネットワーク運用管理システム)サービスを九州電力に提供開始。 : 通信建設グループ(現 システム建設部)を設置し、移動体基地局建設に関する体制を強化。
2005年 2005年 : ・TNAS(通信ネットワーク運用管理システム)サービスを九州電力に提供開始。 : ・通信建設グループ(現 システム建設部)を設置し、移動体基地局建設に関する体制を強化。
2006年 (平成18年) : 携帯電話の販売拠点としてテレコムサービスセンターを開設(現 電気ビル北館)。 : 本社に光ネットワーク部、支店に光ネットワークグループを設置し、通信ケーブル関係業務体制を強化。
2006年 2006年 : ・携帯電話の販売拠点としてテレコムサービスセンターを開設(現 電気ビル北館)。 : ・本社に光ネットワーク部、支店に光ネットワークグループを設置し、通信ケーブル関係業務体制を強化。
2007年 (平成19年) : 通信技術認定制度がスタート。 : ネットワークと設備の監視制御技術をパッケージ化したサービスブランド「メガキク」をスタート。
2007年 2007年 : ・通信技術認定制度がスタート。 : ・ネットワークと設備の監視制御技術をパッケージ化したサービスブランド「メガキク」をスタート。
2008年 (平成20年) : 風土改革へ取組み開始 : 風土改革第1フェーズ「5S+1(挨拶)」のキックオフ。 : 新全社情報システム運用開始。 : 九電グループシェアードサービス(経理、人労)を導入。
2008年 2008年 : 風土改革へ取組み開始 : ・風土改革第1フェーズ「5S+1(挨拶)」のキックオフ。 : ・新全社情報システム運用開始。 : ・九電グループシェアードサービス(経理、人労)を導入。
2009年 (平成21年) : 「5S+1(挨拶)」成果発表会の実施。 : 一般職風土改革研修会の実施。 : ニシム電子工業退職者の会「西友会」が発足。
2009年 2009年 : ・「5S+1(挨拶)」成果発表会の実施。 : ・一般職風土改革研修会の実施。 : ・ニシム電子工業退職者の会「西友会」が発足。
2010年 (平成22年) : ネットワーク技術本部を設置し、IPネットワークの構築やICTシステムの開発に関する技術力を強化。 : 土木システム推進プロジェクトを設置し、ダム総合管理システムを核とした土木ビジネスを強化。
2010年 2010年 : ・ネットワーク技術本部を設置し、IPネットワークの構築やICTシステムの開発に関する技術力を強化。 : ・土木システム推進プロジェクトを設置し、ダム総合管理システムを核とした土木ビジネスを強化。
2011年 (平成23年) : 福島第一原子力発電所事故に伴う支援活動に参加。 : 風土改革全社発表会を開催。 : 風土改革第2フェーズ「業務改善改革」のキックオフ。
2011年 2011年 : ・福島第一原子力発電所事故に伴う支援活動に参加。 : ・風土改革全社発表会を開催。 : ・風土改革第2フェーズ「業務改善改革」のキックオフ。
2012年 (平成24年) : 風土改革ポータルサイト「パシポジ」の運用開始。 : 自社ビルを取得し、本社を移転。 : 広島営業所を開設し、中国・四国地方の営業力の強化。 : 風土改革全社発表会を開催(11月)。
2012年 2012年 : ・風土改革ポータルサイト「パシポジ」の運用開始。 : ・自社ビルを取得し、本社を移転。 : ・広島営業所を開設し、中国・四国地方の営業力の強化。 : ・風土改革全社発表会を開催(11月)。
2013年 (平成25年) : 保守サポートセンターを本社に移転し、「総合監視センター」として、監視体制の強化。 : 創立50周年を迎え、50年史を電子媒体で発行。 : 風土改革全社発表会を開催(5月・11月)。
2013年 2013年 : ・保守サポートセンターを本社に移転し、「総合監視センター」として、監視体制の強化。 : ・創立50周年を迎え、50年史を電子媒体で発行。 : ・風土改革全社発表会を開催(5月・11月)。
2014年 (平成26年) : 外販営業力の強化、総合的な提案力の強化を図るため、サービス事業推進本部の営業機能を営業統括本部に統合し営業体制を一元化。 : 「ニシム吉野ヶ里太陽光発電所」竣工、運転開始。 : 風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2014年 2014年 : ・外販営業力の強化、総合的な提案力の強化を図るため、サービス事業推進本部の営業機能を営業統括本部に統合し営業体制を一元化。 : ・「ニシム吉野ヶ里太陽光発電所」竣工、運転開始。 : ・風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2015年 ワークプレイス改革実施に伴い、テレワーク運用の全社展開、ペーパーレス会議システム導入、及び営業統括本部フロアをフリーアドレスオフィス化。
2015年 2015年 : ・ワークプレイス改革実施に伴い、テレワーク運用の全社展開、ペーパーレス会議システム導入、及び営業統括   本部フロアをフリーアドレスオフィス化。 : ・風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2015年05月 風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2016年 熊本地震災害復旧作業に対する感謝状を九州電力株式会社殿より拝受。
2016年 地下鉄七隈線延伸工事に伴う道路陥没事故の復旧作業に対する感謝状を福岡市長より拝受。
2016年 Kintone AWARD2016入賞。
2016年 2016年 : ・熊本地震災害復旧作業に対する感謝状を九州電力株式会社殿より拝受。 : ・地下鉄七隈線延伸工事に伴う道路陥没事故の復旧作業に対する感謝状を福岡市長より拝受。 : ・Kintone AWARD 2016入賞。 : ・風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2016年05月 風土改革全社発表会を開催(5月・12月)。
2017年 農業向けITセンサー「MIHARAS(ミハラス)」リリース『防犯防災総合展in KANSAI 2017』に無停電電源装置(UPS)・同報MCA無線システム、見守りサービス等、防犯防災関連機器を出展。
2017年 『ビジネスシヨウ&エコフェア2017』に「ミハラス」、「メガキクEMS」、「メガキクひまわり」を出展。
2017年 『第4回国際次世代農業EXPO・HOSPEX』に「ミハラス」、医用UPS「レミオ」「マカオン」を出展。
2017年 『第12回九州臨床工学会(第9回大分県臨床工学会)』に、医用UPS「レミオ」を出展。
2017年 台湾国家プロジェクトに向け、台湾(雲林)展示会へ「ミハラス」を出展。
2017年 2017年 : ・農業向けITセンサー「MIHARAS(ミハラス)」リリース。 : ・『第4回国際次世代農業EXPO・HOSPEX』に「ミハラス」、医用UPS「レミオ」「マカオン」を出展。 : ・台湾(雲林)での展示会『2017国際農業機械資材展』に「ミハラス」を出展。
2017年06月 風土改革全社発表会を開催(6月・12月)
2018年 完全自己処理型水洗トイレ「TOWAILET(トワイレ)」デビュー
2018年 第22回震災対策技術展に出展。
2018年 推進リーダーによる新しい風土改革への取組み「TRY活動」キックオフ
2018年 通信システム施工技術力と製品保守技術力強化を図るための研修施設として、技術センターの運用を開始。
2018年 『第5回国際次世代農業EXPO』に「ミハラス」を出展し、導入事例やお客様の声を紹介。
2018年 台湾において、「ミハラス」が台湾国家プロジェクトの台南地区実証実験に採用。
2018年 2018年 : ・完全自己処理型水洗トイレ「TOWAILET(トワイレ)」デビュー。 : ・通信システム施工技術力と製品保守技術力強化を図るための研修施設として、技術センターの運用を開始。 : ・『第5回国際次世代農業EXPO』に「ミハラス」を出展し、導入事例やお客様の声を紹介。 : ・台湾において、「ミハラス」が台湾国家プロジェクトの台南地区実証実験に採用。
2018年11月 風土改革全社発表会を開催(11月)
2019年 働き方改革ワークショップ『若手社員活躍推進プロジェクト』開催
2019年 原子力サポート本部を設置
2019年 九電グループ経営ビジョン2030の『持続可能な社会の実現』への挑戦に向け、「エコプロ2019」出展。
2019年 TRY活動 ベンチマーキング報告会開催
2019年 働き方改革ワークショップ『若手社員活躍推進プロジェクト』開催。
2019年 原子力サポート本部を設置。
2019年 インドで開催の『農業展示会』 に「ミハラス」を出展。
2019年 台湾で開催の「2019雲林国際農業機械資材展(台湾雲林)」に「ミハラス」を出展。
2019年 九電グループ経営ビジョン2030の『持続可能な社会の実現』への挑戦に向け、『エコプロ2019』に「ミハラス」を出展。
2020年 ニシム経営ビジョン2030をスタート
2020年 新ロゴマーク追加
2020年 蓄電事業準備室を設置し、蓄電システムの企画・開発を加速化
2020年 ニシム経営ビジョン2030をスタート。
2020年 蓄電事業準備室を設置し、蓄電システムの企画・開発を加速化。
2020年 台湾で開催の『ASIA AGRI-TECH EXPO & FORUM(台北)』 に「ミハラス」を出展。
2020年 オンラインでの展示会『AGRI EXPO ONLINE』に「ミハラス」を出展。
2020年07月 令和2年7月豪雨災害復旧に関わる感謝状をQtnetより拝受
2020年07月 令和2年7月豪雨災害復旧に関わる感謝状をQTnetより拝受。
2021年 事業企画開発本部を設置し、将来の収益の要となる製品・サービス・市場を創出
2021年 初の海外拠点となる台湾支店の設立
2021年 『第8回国際スマート農業EXPO』に「新型ミハラス」を出展し、ミハラス技術の活用による導入事例を紹介。
2021年 風土改革の取組み発表を含む、風土醸成のためのWebイベント「風土改革マンス2021」開催。
2021年 事業企画開発本部を設置し、将来の収益の要となる製品・サービス・市場を創出。
2021年 初の海外拠点となる台湾支店の設立。
2021年 『第8回国際スマート農業EXPO』に「新型ミハラス」を出展し、ミハラス技術の活用による導入事例を紹介。
2022年 ニシム蓄電システム「TAMERBA(タメルバ)新たに産業用オールインタイプを開発
2022年 3本部統合して技術本部を設置(旧エンジニアリング本部、保守サポート本部、光ネットワーク本部)
2022年 蓄電事業の強化のためESS事業推進本部を設置
2022年 大々的にワークプレイス改革実施 佐賀工場
2022年 ニシム蓄電システム「TAMERBA(タメルバ)新たに産業用オールインタイプを開発。
2022年 3本部統合して技術本部を設置(旧エンジニアリング本部、保守サポート本部、光ネットワーク本部)。
2022年 蓄電事業の強化のためESS事業推進本部を設置。
2022年 大々的にワークプレイス改革実施 佐賀工場。
2023年 環境監視サービス ソラティムサービスの開発
2023年 山形大学と農業分野のデジタル化に関する連携協定を締結
2023年 60周年記念行事を特設Webサイトで開催
2023年 ラテラルシンキングを醸成するワークショップ「nishimu UNITE」開催
2023年 環境監視サービス ソラティムサービスの開発。
2023年 山形大学と農業分野のデジタル化に関する連携協定を締結。
2023年 60周年記念行事を特設Webサイトで開催。
2023年 ラテラルシンキングを醸成するワークショップ「nishimu UNITE」開催。
2024年 当社マスコットキャラクターを社員公募。社員投票により「ふっくぅ」に決定
2024年 能登半島地震への復旧支援として、トワイレ設置と技術員の派遣を行う
2024年 佐賀支店事務所移転
2024年 製商品事業統括本部を設置
2024年 山科秀之社長による健康経営宣言
2024年 当社マスコットキャラクターを社員公募し、社員投票により「ふっくぅ」に決定。
2024年 能登半島地震への復旧支援として、トワイレ設置と技術員の派遣を行う。
2024年 佐賀支店事務所移転。
2024年 製商品事業統括本部を設置。
2024年 山科秀之社長による健康経営宣言。
2025年 新型トライポートUPSの開発について、2024年度(第73回)電機工業技術者表彰 優良賞および審査委員長特別賞を受賞
2025年 トワイレがグッドデザイン賞を受賞
2025年 新型トライポートUPSの開発について、2024年度(第73回)電機工業技術者表彰 優良賞および審査委員長特別賞を受賞。
2025年 トワイレがグッドデザイン賞を受賞。
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4290001015568
商号又は名称ニシム電子工業株式会社
フリガナニシムデンシコウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒812-0017 福岡県福岡市博多区美野島1丁目2番1号
郵便番号8120017
都道府県コード40
市区町村コード132
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-07-26
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号5231805
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
4290001015568
法人番号4290001015568
商号又は名称ニシム電子工業株式会社
商号又は名称(カナ)ニシムデンシコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所福岡県福岡市博多区美野島1丁目2番1号
郵便番号8120017
都道府県福岡県
都道府県コード40
市区町村(郡)福岡市博多区
市区町村コード132
番地以下美野島1丁目2番1号
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表取締役 山科 秀之
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日1963-11-01
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目116|117|118|121|128|129|216|217|218|221|228|229|303|304|306|308|309|314
更新年月日2018-07-26
キー情報4290001015568
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-06-17 19:39 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
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