楽天生命ワイド団信 取扱開始のお知らせ ↗
大東銀行が住宅ローンの団体信用生命保険に楽天生命保険株式会社の「ワイド団信」を取扱い開始します。取扱開始日は2026年11月2日です。主な特徴は、健康上の事情がある方でも加入しやすいよう引受範囲を拡大し、死亡・高度障害・余命6ヶ月・がん等の保障を提供します。お問い合わせは大東銀行の窓口にて受け付けます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社大東クレジットサービス | ||||||||
| 株式会社大東リース |
昭和17年8月 : 郡山無尽(株)・会津勧業無尽(株)・磐城無尽(株)の3社が合併して、大東無尽(株)を設立
設立 : 1942年(昭和17年)8月18日
昭和17年8月 : 郡山無尽(株)・会津勧業無尽(株)・磐城無尽(株)の3社が合併して、大東無尽(株)を設立
昭和26年10月 : 相互銀行法の制定に伴い、(株)大東相互銀行に商号変更
昭和26年10月 : 相互銀行法の制定に伴い、(株)大東相互銀行に商号変更
昭和42年2月 : 本店新築落成
昭和50年9月 : 事務センター新築
昭和51年4月 : オンラインシステム導入
昭和52年2月 : 第2次オンラインシステム稼動
昭和50年9月 : 事務センター新築
昭和51年4月 : オンラインシステム導入
昭和52年2月 : 第2次オンラインシステム稼動
昭和58年4月 : 国債等募集業務(国債窓販)開始
昭和62年6月 : 国債等売買業務(ディーリング)開始
平成元年2月 : 普通銀行へ転換して(株)大東銀行に商号変更
平成元年11月 : クレジットカード業務に係る事業会社として、(株)大東ミリオンカード並びに(株)大東カードを設立
平成2年3月 : 信用保証業務に係る事業会社として、大東信用保証(株)を設立
平成3年1月 : リース業務に係る事業会社として、(株)大東リースを設立
平成3年5月 : 第3次オンラインシステム稼動
平成4年12月 : 東京証券取引所市場第二部に上場
平成8年9月 : 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
平成10年12月 : 投資信託窓口販売業務取扱開始
平成13年4月 : 保険商品販売業務取扱開始
平成10年12月 : 投資信託窓口販売業務取扱開始
平成14年1月 : (株)大東ミリオンカードを大東クレジットサービスに商号変更
平成13年4月 : 保険商品販売業務取扱開始
平成14年1月 : (株)大東ミリオンカードを大東クレジットサービスに商号変更
平成17年2月 : (株)大東クレジットサービスと(株)大東カードが合併し、(株)大東クレジットサービスとなる(現・連結子会社)
平成17年12月 : 証券仲介業務取扱開始
平成18年4月 : 大東信用保証(株)を存続会社、(株)大東リースを消滅会社として合併し、株式会社大東リースとなる(現・連結子会社)
平成21年1月 : 新勘定系システム稼動
平成28年5月 : 基幹系システムを地域金融機関向け共同アウトソーシングサービス「NEXTBASE」 へ移行
令和2年6月 : 監査等委員会設置会社へ移行
大東銀行が住宅ローンの団体信用生命保険に楽天生命保険株式会社の「ワイド団信」を取扱い開始します。取扱開始日は2026年11月2日です。主な特徴は、健康上の事情がある方でも加入しやすいよう引受範囲を拡大し、死亡・高度障害・余命6ヶ月・がん等の保障を提供します。お問い合わせは大東銀行の窓口にて受け付けます。
株式会社大東銀行は、2026年9月の日銀追加利上げに伴い、2026年11月2日から定期預金金利を引き上げることを発表しました。1ヵ月から8年までの各期間の利率が上昇し、最大で8年で0.275%の増加となります。
大東銀行は、年金受給者向けサービスを拡充します。〈だいとう〉年金定期預金の金利上乗せ幅を年0.400%に拡大し、適用利率を年1.000%(税引後0.796%)とします。また、年金受取口座を指定した方に現金5,000円を進呈し、公共料金の口座振替など所定の条件を満たす方には、さらに5,000円を進呈します。
株式会社大東銀行は、WEBで申し込める個人向けローン受付サービスをシステムメンテナンスのため、2026年10月29日午前4時から6時まで一時休止します。停止対象は住宅ローン事前審査申込み、マイカー・教育・リフォーム・フリー・カードローンのWEB申込み、申込み後のWEB手続きです。サービス停止期間は延長される可能性があります。お問い合わせはカスタマーセンターへ。
大東銀行は2026年10月16日、第43回懸賞金付定期預金「夢わくわく定期預金」の懸賞金抽選会を開催し、当選番号を決定しました。1等(10万円)は下4桁7129・9609で6本、2等(1万円)は下3桁743・839で68本、3等(1,000円)は下2桁09・50で683本です。
大東銀行は電子媒体(DVD)持込月額手数料を33,000円に改定し、2027年4月1日から施行します。改定前は5,500円でした。代替取引としてインターネットバンキング等のサービスを案内しています。お問い合わせは各支店窓口へお願いいたします。
株式会社大東銀行は、日本銀行の政策金利の引き上げを受けて、円普通預金金利と短期プライムレートを引き上げることを決定した。普通預金金利は0.400%から0.500%に、短期プライムレートは3.375%から3.625%にそれぞれ改定される。適用開始日は2026年11月2日となる。
大東銀行は2026年10月1日より、ビジネスインターネットバンキングの振込手数料を改定します。変更内容は、当行本支店宛と他行宛の振込手数料の引き下げです。
株式会社大東銀行は、採用活動におけるハラスメント防止に係る基本方針を策定しました。今後も求職者が安心して就職活動できるよう、各種ハラスメントの防止に取り組む方針です。相談窓口として、経営部法務コンプライアンス室が電話で相談を受け付け、就職活動に不利益が生じないよう配慮します。
株式会社大東銀行は、2026年10月1日から当座勘定・普通預金等の規定を改定し、手形・小切手の最終振出期限を9月30日としました。9月30日を超えて振り出された手形・小切手は当座勘定から支払わず、他行を支払人・支払場所とする手形・小切手は受入しません。改定後の規定は、既存のお取引先にも適用されます。