コンサル上位層のキャリア志向調査 ↗
アクシスコンサルティングは、シニアマネージャー相当以上の現役コンサルタント273名を対象に、キャリア志向と本音に関する調査を実施しました。今後の希望として、現在のファームでさらに昇進することを挙げた人は34.8%で、65.2%は現状維持や事業会社・スタートアップへの転職など、昇進以外を第一希望としました。また、上位職の8割超が、求められるミッションと本来やりたかったコンサルタント像とのギャップを感じていました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社ケンブリッジ・リサーチ研究所 | ||||||||
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人材紹介事業開始。所在地は東京都千代田区神田神保町。
アクシスコンサルティング株式会社設立
アクモス株式会社よりMBO方式により独立
東京都千代田区猿楽町に本社を移転
東京都千代田区麹町に本社を移転
株式会社ケンブリッジ・リサーチ研究所をグループ化
スキルシェア事業 AXIS Solutions(旧:フリーコンサルBiz)開始
大阪オフィスを開設
スキルシェア事業 スポットコンサルサービス(コンパスシェア)開始
東京証券取引所グロース市場 新規上場
株式会社ケンブリッジ・リサーチ研究所を吸収合併
株式会社サン・システムプランニングを子会社化
アクシスコンサルティングは、シニアマネージャー相当以上の現役コンサルタント273名を対象に、キャリア志向と本音に関する調査を実施しました。今後の希望として、現在のファームでさらに昇進することを挙げた人は34.8%で、65.2%は現状維持や事業会社・スタートアップへの転職など、昇進以外を第一希望としました。また、上位職の8割超が、求められるミッションと本来やりたかったコンサルタント像とのギャップを感じていました。
アクシスコンサルティングは、部下を持つ管理職・リーダー639名を対象に、経営課題と人材・専門性に関する調査を実施しました。2027年の最重要経営課題は「人材確保・育成」(19.2%)で、次いで「生産性向上・業務改革」(15.6%)、「既存事業の成長」(13.3%)でした。最重要課題を具体的に挙げた回答者562名の61.9%が、実行に遅れ・未着手があると回答しました。
緊急メンテナンスと安全性の確認が完了し、AXIS Agent、AXIS Solutions、コンパスシェア、CxO-Passの公開を再開しました。現在は通常どおり利用できます。現時点で、本件に関するサイバー攻撃や情報漏洩は確認されていません。
アクシスコンサルティングは、部下を持つ管理職・リーダー639名を対象に、AI時代の管理職・マネジメントに関する実態調査を実施しました。AIで負担が減った管理業務が3種類以上ある層の73.9%は、管理職としての役割が変化したと回答。全回答者の61.6%が、管理職の役割は業務・進捗管理から意思決定・人材育成・組織変革へ移ると答え、今後重要性が高まる能力の1位には意思決定力が挙がりました。
矢野経済研究所が発刊した『2026年版 人材ビジネスの現状と展望 PART1 総合人材サービス編』に、当社が掲載されました。当社は第3章「有力事業者の個別実態」で、人材紹介業の事業者の1社として紹介されています。
アクシスコンサルティング代表取締役社長 COOの伊藤文隆が、シェアリングエコノミー協会主催の「SHARE SUMMIT 2026」に登壇します。11月17日のトークセッションでは、「AI・人口減少時代の人材戦略」をテーマに、ビジネスリーダー人材のシェアや人材活用のあり方について考えます。会場参加とオンライン視聴が案内されています。
企業の採用・人材戦略に関わる648名を対象に、生成AIの普及による採用要件の変化や、企業が重視する人材の能力・経験を調査しました。今後重視したい能力・経験では「AI×創造性」が21.9%で最多となり、「AI×課題設定・課題解決力」(21.1%)、「AI×専門知識・専門性」(18.8%)が続き、いずれも「AIの実務活用力」(17.7%)を上回りました。
全国の20~60代の就業者のうち、業務で月1回以上AIを利用する人を対象に調査を実施しました。AI活用の不安・課題で最も多かったのは「正確性」49.4%で、「自分の仕事の一部が代替される」は5.8%でした。また、AI利用で新たに発生した業務・役割は「出力内容の確認・品質管理」が40.8%で最多でした。
全国の20~60代就業者を対象に、AI活用が推進または認められた企業で603名を集計した調査では、66.3%が業務時間に余力を実感したと回答した。余力の使い道としては、対話・企画・専門性向上が最も多く、各項目で約30〜40%の回答があった。企業はAIによって生まれた時間を生産性向上や新たな価値創出に活かすことが重要なテーマとなっている。
調査によると、81.9%の就業者がAI活用力が市場価値に差を生むと回答。今後伸ばしたい能力は専門知識が44.1%で最も多く、AI活用力は41.6%。多くの人がAIによる知識や経験の活用を実感し、キャリアの選択肢も広がると認識している。