新穂高ロープウェイ株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒506-0053 岐阜県高山市昭和町1丁目165-1
- 社長
- 川瀬 裕之
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1962-05-08
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
1961年(昭和36年)奥飛騨の豊富な観光資源の開発と地域経済の発展のために、地元市町村、高山商工会議所、名古屋鉄道、濃飛乗合自動車、富山地方鉄道が結集し、社団法人「奥飛騨開発公社」が設立され、調査・研究がスタートしました。
1961年(昭和36年),為了開發奧飛驒豐富的旅遊資源,促進地區經濟增長,地方自治體、高山工商會、名古屋鐵道、濃飛巴士株式會社以及富山地方鐵道聯合成立了社團法人“奧飛騨開発公司”,並開始了相關調査和研究。
奥飛騨の豊富な観光資源の開発と地域経済の発展のために、地元市町村、高山商工会議所、名古屋鉄道、濃飛乗合自動車、富山地方鉄道が結集し、社団法人「奥飛騨開発公社」が設立され、調査・研究がスタートしました。
奥飛驒の豊富な観光資源を開発し、地域経済の成長を促進するため、地方自治体、高山商工会、名古屋鉄道、濃飛バス株式会社、富山地方鉄道が連合し、社団法人『奥飛驒開発会社』を設立し、関連調査と研究を開始しました。
1962年(昭和37年)5月8日,為了實現山間高空纜車連接新穗高溫泉和信州上高地的“西穗高高空纜車計劃”,成立了“奥飛騨観光開発公司”。
奥飛驒開発公社が設立されました。
その中から、新穂高温泉より信州・上高地を山岳ロープウェイで結ぶ「西穂高ロープウェイ構想」が生まれ、この構想の実現のために、1962年(昭和37年)5月8日に「奥飛観光開発株式会社」が設立されました。
この構想の実現のために、「奥飛観光開発株式会社」が設立されました。
『奥飛驒観光開発会社』が設立されました。
当初の構想は、新穂高温泉奥部の標高1600m付近から西穂山荘の南方鞍部を経て、信州・上高地の河童橋西方へと、穂高連峰を越えて岐阜・長野両県を結ぶという壮大なものでした。その後、関係者の間で長期に亘る調査や検討が繰り返され、1968年(昭和43年)に、現在の路線に変更し厚生省(現環境省)へ事業執行認可申請を提出いたしました。
関係者の間で長期に亘る調査や検討が繰り返され、現在の路線に変更し厚生省(現環境省)へ事業執行認可申請を提出いたしました。
新穂高ロープウェイ着工
奥飛驒観光開発株式会社が設立されました。
新穗高高空リフト工事が開始されました。
そして1970年(昭和45年)7月15日、会社創立より8年の時を経て、新穂高ロープウェイは開業を迎えました。
1970年(昭和45年)7月15日,新穗高高空纜車正式開通。高空纜車的開通改變了奧飛驒溫泉鄉的面貌,並促使該地區發展成為岐阜縣乃至中部地區最受歡迎的旅遊勝地之一。
会社創立より8年の時を経て、新穂高ロープウェイは開業を迎えました。
新穗高高空リフトが正式に開通しました。
新穂高ロープウェイの運行が開始されました。
累計乗車人数100万人を突破
累計乗車客数が100万人を突破しました。
累計乗車人数100万人を突破しました。
開業10周年
開業10周年を迎えました。
開業10周年を迎えました。
ゴンドラのモデルチェンジ
リフト車両の変更が行われました。
ゴンドラのモデルチェンジを実施しました。
年間のご利用客数40万人突破
リフト車両の変更が行われました。
年間のご利用客数40万人を突破しました。
開業20周年
開業20周年を迎えました。
開業20周年を迎えました。
第2ロープウェイ架け替え着工
第二高空リフトの再建が開始されました。
第2ロープウェイ架け替え工事を着工しました。
第2ロープウェイリニューアル。日本初の2階建てゴンドラ
日本初の2階建てゴンドラを導入し、第2ロープウェイをリニューアルしました。
累計乗車人数1,000万人を突破
累計乗車人数1,000万人を突破しました。
第1ロープウェイ モデルチェンジ。足元に広がっていく自然豊かな鍋平高原をお楽しみいただくため「スケルトンタイプ」の斬新なデザインを採用。
第1ロープウェイのモデルチェンジを実施し、スケルトンタイプのデザインを採用しました。
日本一高い常設ポスト「山びこポスト」を設置。
日本一高い常設ポスト「山びこポスト」を設置しました。
西穂高口展望台が「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に2つ星として掲載
西穂高口展望台が「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に2つ星として掲載されました。
累計乗車人数1,500万人を突破
累計乗車人数1,500万人を突破しました。
しらかば平駅と第2ロープウェイゴンドラをリニューアル。オーストリア、カルバテック社製のヨーロピアンデザインの車体を採用。
しらかば平駅と第2ロープウェイゴンドラをリニューアルし、オーストリア、カルバテック社製のヨーロピアンデザインの車体を採用しました。視界がよりワイドに、よりクリアになりました。
累計乗車人数1,800万人を突破
累計乗車人数1,800万人を突破しました。
頂の森グランドオープン
頂の森グランドオープンを迎えました。
西穂高口駅屋上展望台をリニューアルしました。
西穂高口駅屋上展望台リニューアル
ニュース
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