新穂高ロープウェイ株式会社
1962-05-08
Japan
ロープウェイ運行
観光サービス
〒506-0053 岐阜県高山市昭和町1丁目165-1
川瀬 裕之
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

24 件
日付概要
1961年 1961年(昭和36年)奥飛騨の豊富な観光資源の開発と地域経済の発展のために、地元市町村、高山商工会議所、名古屋鉄道、濃飛乗合自動車、富山地方鉄道が結集し、社団法人「奥飛騨開発公社」が設立され、調査・研究がスタートしました。
1961年 1961年(昭和36年),為了開發奧飛驒豐富的旅遊資源,促進地區經濟增長,地方自治體、高山工商會、名古屋鐵道、濃飛巴士株式會社以及富山地方鐵道聯合成立了社團法人“奧飛驒開發公司”,並開始了相關調査和研究。
1962年 1962年(昭和37年)5月8日,為了實現山間高空纜車連接新穗高溫泉和信州上高地的“西穗高高空纜車計劃”,成立了“奧飛驒觀光開發公司”。
1962-05-08 その中から、新穂高温泉より信州・上高地を山岳ロープウェイで結ぶ「西穂高ロープウェイ構想」が生まれ、この構想の実現のために、1962年(昭和37年)5月8日に「奥飛観光開発株式会社」が設立されました。
1968年 当初の構想は、新穂高温泉奥部の標高1600m付近から西穂山荘の南方鞍部を経て、信州・上高地の河童橋西方へと、穂高連峰を越えて岐阜・長野両県を結ぶという壮大なものでした。その後、関係者の間で長期に亘る調査や検討が繰り返され、1968年(昭和43年)に、現在の路線に変更し厚生省(現環境省)へ事業執行認可申請を提出いたしました。
1970-07-15 そして1970年(昭和45年)7月15日、会社創立より8年の時を経て、新穂高ロープウェイは開業を迎えました。
1970-07-15 1970年(昭和45年)7月15日,新穗高高空纜車正式開通。高空纜車的開通改變了奧飛驒溫泉鄉的面貌,並促使該地區發展成為岐阜縣乃至中部地區最受歡迎的旅遊勝地之一。
1975年 新穂高ロープウェイの運行が開始されました。
1980年 累計乗車人数100万人を突破しました。
1987年 開業10周年を迎えました。
1989年 ゴンドラのモデルチェンジを実施しました。
1990年 年間のご利用客数40万人を突破しました。
1997年 開業20周年を迎えました。
1998年 第2ロープウェイ架け替え工事を着工しました。
2000年 日本初の2階建てゴンドラを導入し、第2ロープウェイをリニューアルしました。
2003年 累計乗車人数1,000万人を突破しました。
2007年 第1ロープウェイのモデルチェンジを実施し、スケルトンタイプのデザインを採用しました。
2009年 日本一高い常設ポスト「山びこポスト」を設置しました。
2011年 西穂高口展望台が「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に2つ星として掲載されました。
2020年 累計乗車人数1,500万人を突破しました。
2021年 しらかば平駅と第2ロープウェイゴンドラをリニューアルし、オーストリア、カルバテック社製のヨーロピアンデザインの車体を採用しました。視界がよりワイドに、よりクリアになりました。
2024年 累計乗車人数1,800万人を突破しました。
2025年 頂の森グランドオープンを迎えました。
2025年 西穂高口駅屋上展望台をリニューアルしました。
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2026-06-18 13:16 (Model: gpt-4.1-nano )
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