吉沢工業株式会社
Yoshizawa Kogyo Corporation
別名
Japan
〒949-4332 新潟県三島郡出雲崎町大字小木318番地8
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
19 件
| 日付 | 概要 |
| 1938年 |
北越製紙株式会社長岡工場の協力工場となり、バルカナイズド・ファイバーの加工を始め、紙工業の基礎を築く。 |
| 1938-04-01 |
創業年月日 : 昭和13年4月1日 |
| 1950年 |
有限会社吉沢工業として設立。段ボール製造加工業に転ずる。 |
| 1950-12-01 |
設立年月日 : 昭和25年12月1日 |
| 1963年 |
北関東方面の市場進出をはかり、埼玉県岩槻市に岩槻工場を新設。吉沢工業株式会社に組織変更する。 |
| 1964年 |
新潟県上越方面の市場開拓と業績の進展に伴い、柏崎工場を新設し、操業を開始する。 |
| 1975年 |
事業拡大に伴い、長岡工場を閉鎖し、新潟県三島郡出雲崎町に本社工場を新設し、操業を開始する。 |
| 1987年 |
吉澤 昭宣 代表取締役社長に就任 |
| 1989年 |
出雲崎本社工場の拡張、機械化を推し進める。営業本部及び業務部を本社工場に移転し、製販一体体制を敷く。 |
| 1993年 |
コルゲータ「三菱U-7500ライン一式」を増設。 |
| 1997年 |
第1次合理化として、これまで分散していた長岡本社事務所、柏崎工場、岩槻工場を閉鎖し、出雲崎本社工場に全機能を集約する。自社製レーザーカット機の代替品として、サンプルカッター「KongsbergCM1930」を導入し、提案型抜き商材の取り組みに力を入れる。 |
| 1999年 |
第2次合理化として、フレキソ印刷機「三菱SUMMIT-X100」を導入し、品質管理体制を整備する。 |
| 2001年 |
ISO9001の認証取得。 |
| 2006年 |
第3次合理化として、フレキソ印刷機「新幸Super-α1227」を導入し、印刷ラインの効率改善を図る。 |
| 2008年 |
第4次合理化として、曲がり検査装置付き平盤打ち抜き機「三川Super-Avance21」を導入し、抜き加工の充実を図る。 |
| 2013年 |
フレキソ印刷機「三菱EVOL 4FGR-100」を導入。主要製函ラインへ画像検査装置並びにトレーサビリティー用インクジェットプリンターの設置を完了し、更なる品質向上を図る。 |
| 2014年 |
吉澤 昭宣 代表取締役会長に就任、佐藤 弘行 代表取締役社長に就任し、2人代表体制を敷く。長岡市に用地(583坪)を取得し、駐車場等賃貸業を始める。 |
| 2015年 |
代表取締役会長 吉澤 昭宣の死去に伴い、代表取締役社長 佐藤 弘行による新体制を築く。 |
| 2022-05-10 |
大王パッケージ株式会社へ全株式を譲渡。 |
2026-06-19 05:34 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )