| 1970年 |
自治体に向けた受託活動を進め、自治体関連業務への参入を実現し、組織体制を強化。 |
| 1970年 |
自治体領域への支援拡大のため、自治体関連業務への参入を実現し、組織体制を強化し、営業活動を本格化することになりました。1976年の「住民情報処理システム」開発の受託から始まり、自治体の課題解決に向けたシステム開発を提供し、総合行政システムへの取り組みを開始しました。 |
| 1971年 |
昭和コンピューターサービスとサイギンコンピューターサービスが設立され、銀行の経営戦略に貢献する受託計算サービスを提供開始。 |
| 1971年 |
高度経済成長により、銀行業界におけるオンライン化が進む中で、外部の情報処理業務を担うため、「協和銀行」「埼玉銀行」にて、それぞれ「昭和コンピューターサービス」、「サイギンコンピューターサービス」を設立し、サービス展開を開始しました。この2つの会社が後のAGSの礎となる会社の始まりとなります。 |
| 1971年02月 |
株式会社協和銀行の顧客向け受託計算サービスを目的として昭和コンピューターサービス株式会社を東京都港区に設立 |
| 1971年07月 |
株式会社埼玉銀行の顧客向け受託計算サービスを目的としてサイギンコンピューターサービス株式会社を埼玉県浦和市に設立 |
| 1976年 |
住民情報処理システムの受託開発を開始し、自治体の課題解決に向けたシステム開発と総合行政システムへの取り組みを開始。 |
| 1978年03月 |
昭和コンピューターサービス株式会社が商号を昭和コンピュータシステム株式会社に変更し、本社を東京都港区南青山三丁目10番43号に移転 |
| 1978年03月 |
昭和コンピューターサービス株式会社が商号を昭和コンピュータシステム株式会社に変更 本社を東京都港区南青山三丁目10番43号に移転 |
| 1980年 |
1982年、サイギンコンピューターサービスが開発した初めてのオンラインシステムが稼働し、オフィスオートメーションを実現するためのオンラインサービスを開始しました。 |
| 1982年 |
サイギンコンピューターサービスが開発した初めてのオンラインシステムが稼働し、銀行・自治体のオンラインプロジェクトが開始される。 |
| 1983年10月 |
サイギンコンピューターサービス株式会社がエスシーエスコンピュータービジネス株式会社(現AGSビジネスコンピューター株式会社)を設立 |
| 1992年09月 |
サイギンコンピューターサービス株式会社が商号をあさひ銀総合システム株式会社に変更し、昭和コンピュータシステム株式会社が商号をあさひ銀情報システム株式会社に変更 |
| 1992年09月 |
サイギンコンピューターサービス株式会社が商号をあさひ銀総合システム株式会社に変更 昭和コンピュータシステム株式会社が商号をあさひ銀情報システム株式会社に変更 |
| 1995年04月 |
旧・サイギンコンピューターサービスと旧・協和銀行系の会社が合併し、「あさひ銀総合システム株式会社」が誕生。 |
| 1995年04月 |
両社合併、存続会社はあさひ銀総合システム株式会社 |
| 1995年04月 |
旧埼玉銀行系の「あさひ銀総合システム株式会社」と、旧協和銀行系の「あさひ銀情報システム株式会社」が合併し、「あさひ銀総合システム株式会社」が誕生しました。 |
| 1999年03月 |
社団法人情報サービス産業協会より「プライバシーマーク」の認定を受ける |
| 2002年12月 |
「ソフトウェア能力成熟度モデル:CMM®レベル2」を達成 |
| 2003年 |
インターネットデータセンター「さいたまIDC」を開設し、国内のデータセンター事業を拡大。 |
| 2003年01月 |
本社を埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷四丁目2番11号に移転し、インターネットデータセンター「さいたまiDC」を開設 |
| 2003年 |
「さいたまIDC」を開設し、インターネットデータセンター(IDC)の需要拡大に対応しました。 |
| 2003年01月 |
本社を埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷四丁目2番11号に移転 インターネットデータセンター「さいたまiDC」を開設 |
| 2003年08月 |
「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度Ver.2.0」の認証を取得 |
| 2004年01月 |
経済産業省「情報セキュリティ監査企業台帳登録制度」へ登録 |
| 2004年03月 |
株式会社りそな銀行の連結子会社から外れ、りそなグループから独立 |
| 2004年04月 |
りそなグループから独立し、「あさひ銀総合システム株式会社」から「AGS株式会社」へと社名を変更。 |
| 2004年04月 |
りそなグループから独立し、社名を「あさひ銀総合システム株式会社」から現在の「AGS株式会社」へと変更し、独立・第2の創業として、幅広い顧客層へのシステムコンサルティングやソフトウェア開発、データセンターサービスを展開しました。 |
| 2004年05月 |
AGSプロサービス株式会社を設立し、「ソフトウェア能力成熟度モデル:CMM®レベル3」を達成 |
| 2004年05月 |
AGSプロサービス株式会社を設立 「ソフトウェア能力成熟度モデル:CMM®レベル3」を達成 |
| 2004年07月 |
商号をAGS株式会社に変更 |
| 2006年06月 |
「能力成熟度モデル統合:CMMI®レベル3」を達成 |
| 2006年11月 |
AGSシステムアドバイザリー株式会社を設立 |
| 2006年12月 |
「環境マネジメントシステム(ISO14001:2004)」認証を取得 |
| 2007年03月 |
経済産業省「特定システムオペレーション企業等登録認定制度」へ登録 |
| 2007年08月 |
ISMSのISO化に伴いISO/IEC27001:2005への移行認証取得 |
| 2010年02月 |
東京本社を東京都豊島区東池袋一丁目21番11号に移転し、浦和ソリューションセンターを埼玉県さいたま市南区沼影一丁目13番1号に新設 |
| 2010年02月 |
東京本社を東京都豊島区東池袋一丁目21番11号に移転 浦和ソリューションセンターを埼玉県さいたま市南区沼影一丁目13番1号に新設 |
| 2011年03月 |
東京証券取引所市場第二部に上場し、その後第一部に指定され、2022年にスタンダード市場へ移行。 |
| 2011年03月 |
東京証券取引所市場第二部に上場 |
| 2011年03月 |
東京証券取引所市場第二部へ上場し、その後、2014年3月に第一部銘柄に指定され、2022年4月に市場再編に伴い「スタンダード市場」へ移行しました。 |
| 2011年12月 |
「ITサービスマネジメントシステム(ISO/IEC20000-1:2005)」の認証を取得 |
| 2012年 |
新社屋にて高度なセキュリティを誇る都市型データセンター「さいたまiDC」を開設。 |
| 2012年 |
新社屋に新しいデータセンター「さいたまiDC」を開設し、データセンター事業の拡大を行いました。 |
| 2012年02月 |
新社屋(AGSビル)を埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷四丁目3番25号に開設し、インターネットデータセンター「さいたまiDC」新センターを開設 |
| 2012年02月 |
新社屋(AGSビル)を埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷四丁目3番25号に開設 |
| 2012年03月 |
インターネットデータセンター「さいたまiDC」新センターを開設 |
| 2013年09月 |
「データセンターの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得 |
| 2013年12月 |
「事業継続マネジメントシステム(ISO22301:2012)」の認証を取得 |
| 2014年03月 |
東京証券取引所市場第一部に指定され、「さいたまiDC」西日本DRサイトを開設 |
| 2014年03月 |
東京証券取引所市場第一部指定 「さいたまiDC」西日本DRサイト開設 |
| 2015年10月 |
「IaaS・PaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得 |
| 2015年11月 |
東京本社を浦和ソリューションセンターに集約 |
| 2016年 |
社員の健康増進を目的とした「AGSグループ健康経営宣言」を制定し、健康経営優良法人に連続認定。 |
| 2016年 |
AGSグループは健康経営宣言を制定し、社員の健康増進に向けた取り組みを推進し、経済産業省と日本健康会議が実施する「健康経営優良法人」に連続して認定されました。 |
| 2016年08月 |
「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定を取得 |
| 2017年03月 |
「PCI DSS Ver3.2.1」の認定を取得 |
| 2018年01月 |
「ISMSクラウドセキュリティ(ISO/IEC 27017)」の認証を取得 |
| 2021年 |
創業50周年を迎え、クラウドインテグレーションやセキュリティソリューションなどの領域に注力し、持続的成長を目指す。 |
| 2021年 |
CSR活動や働き方改革を推進し、SDGsの達成に向けた取り組みを展開。 |
| 2021年01月 |
インターネットデータセンター「さいたまiDC」新フロア運用開始 |
| 2021年 |
創業50周年を迎え、クラウドインテグレーション、セキュリティソリューション、IT戦略ソリューションの3つの領域に注力し、持続的成長と社会課題の解決に取り組むとともに、SDGsへの取り組みを強化しました。 |
| 2021年07月 |
創立50周年を迎える |
| 2021年07月 |
創立50周年 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所スタンダード市場へ移行 |
| 2024年 |
高度なセキュリティ条件を満たす技術の蓄積と、サイバーセキュリティ支援を強化。 |
| 2024年 |
情報セキュリティにおける支援を拡大し、サイバーセキュリティ業界の活性化と国内企業の防護を目的とした支援を強化しました。 |
| 2025年 |
AGSシステムアドバイザリーを吸収合併し、IT・DXコンサルティングの支援体制を強化。 |
| 2025年 |
AGSシステムアドバイザリーを合併し、コンサルティング領域の支援拡大を図りました。 |
| 2025年04月 |
AGS株式会社がAGSシステムアドバイザリー株式会社を吸収合併 |
| 2026年03月 |
浦和ソリューションセンターを本社に集約 |