エヴィクサー、音響透かし・特徴量マッチングに加えて新たに音声認識を組み合わせた舞台字幕の同期技術を開発() ↗
エヴィクサー、音響透かし・特徴量マッチングに加えて新たに音声認識を組み合わせた舞台字幕の同期技術を開発()
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Wisehyun | ||||||||
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2003年に韓国ITベンチャーWisehyunに参画後、
創業は2003年7月。
韓国法人Wisehyun Co., Ltd.の日本事務所として創業、リモートASPに関する事業準備を開始
創業は2003年7月
当社(日本エヴィクサー株式会社、Evixar Japan, Inc.) 法人設立登記(資本金1,000万円、代表取締役:瀧川 淳、本店:東京都墨田区)
当社(日本エヴィクサー株式会社、Evixar Japan, Inc.) 法人設立登記
2004年3月12日に当社設立。
2004年3月12日 (創業は2003年7月)
設立 2004年3月12日
宮城県、岩手県など地方自治体教育委員会でリモートASPがOEM導入
2005年に当社をMBO(Management Buyout)。
2005年に当社をMBO(Management Buyout)
本店を東京都新宿区に移転
現経営陣により当社をMBO(Management Buy-Out)
第三者割当増資実施 資本金2,000万円
本店を東京都新宿区に移転
LiveSupportに関するパートナーアライアンスプログラム開始
NTTコミュニケーションズ株式会社「Power Platformホスティングサービス」でLiveSupportのサーバモデル販売開始
本店を中央区八丁堀に移転
リモートASP「Evixar Neturo 3.4」、「Evixar LiveSupport 1.1」をリリース
高速P2Pファイル通信サービス「Evixar Filedove(ファイルダブ)」βバージョンを公開
2008年ころより、デジタルコンテンツ流通の隆盛をにらみ、業界に先駆けてACR(自動コンテンツ認識)技術、音響通信技術を開発し、テレビ放送局、大手広告代理店、映画会社、舞台、防災などの分野へ応用し、数多くの実績をもつ。
2008年ころより、デジタルコンテンツ流通の隆盛をにらみ、業界に先駆けてACR(自動コンテンツ認識)技術、音響通信技術を開発
Python向けエディタ「A pylab editor」をBSDライセンスでリリース
「Inter BEE 2008」に「音響透かし技術を応用したスピーカ再生音へのデータ埋め込みと検出システム」出展(弊社開発協力)、Evixar ACRに関連した事業を開始
法人設立五周年、「BlastSock 2.0」をリリース
中小企業向けSSL-VPNソリューション「Evixar VPN」をサービスメニュー化
リモートASP「Helpdove 1.00(ヘルプダブ)」をリリース
「中小企業総合展 2009 in Tokyo」にて、コミュニティリモート「Helpdove Lite(ヘルプダブ・ライト)」βバージョンを発表
一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構セミナー「オンライン侵害に関するヨーロッパの最新情報と韓国における最新情報および技術的対応手段について」(2010年)
「2010 FIFA ワールドカップ」のオンライン映像配信で不正流通検出に関する実証実験
本店を中央区新川に移転
AsteriskをベースにしたIP-PBXソリューションを提供開始
第三者割当増資実施 資本金5,000万円
第三者割当増資実施 資本金6,000万円
「第8回情報セキュリティEXPO春(IST)」にて、USB型リモートASP「挿したらサポート(M:N)」を発表
映像コンテンツ等オンライン不正流通検知サービスをリリース
慶應義塾大学理工学部「アントレプレナー育成寄付講座」特別講演(2012年)
SIPソフトフォン「Chiffon(シフォン)」とカスタマイズサービスをリリース
第三者割当増資実施 資本金等9,000万円(資本準備金1,500万円を含む)
音認識技術に関するスマートフォン(iOSおよびAndroid)向け開発キット(SDK)をリリース
通信キャリア、大手清涼飲料水メーカーの全国キャンペーンにおいて音声認識技術を活用したCMコンテンツ連動型スマートフォンアプリに技術提供(テレビCMと連動した音声認識アプリの活用は国内初)
TBSテレビ提供スマホアプリ「TBSキクミミ」(iOSおよびAndroid向け音連動すごろくアプリ)に技術提供、9/29OnAirの「オールスター感謝祭’12秋」で生放送番組とリアルタイム連動を実現(全国ネットバラエティ番組と連動した音声認識アプリの活用は国内初)
弊社研究開発員が共同執筆の書籍「はじめての音響数値シミュレーション プログラミングガイド」(コロナ社)がリリース
オプト社と共同でテレビ音連動チェックインアプリ「SPONGE(R)」をリリース
SIPソフトフォンSDK「Chiffon SDK(開発キット)」をリリース
音・イメージ・映像認識と連携したSIPソフトフォンSDKをリリース
トランスコスモス社と共同でiPhone、Android向けIP電話ソリューション「トランスコスモス IP Phone」の提供開始
米国ラスベガスで開催された「2013 NAB Show」に出展、ACRソリューションを発表
角川書店配給映画「貞子3D 2」(英勉監督、2013年8月30日全国ロードショー公開)において上映中に専用の無料スマホアプリを起動させ、本編に連動した別次元の恐怖が楽しめる「スマ4D」(スマフォーディー)企画へ音声認識技術を提供(映画本編と連動した音声認識アプリの活用は世界初)
テレビやラジオなどの放送音に対してリアルタイムに音響透かしを埋め込む「リアルタイム透かしエンコーダー」をリリース
TBSテレビ提供スマホアプリ「世陸応援団」に技術提供、8/10-18の9日間にわたるOnAirの「世界陸上モスクワ2013」で生放送番組とリアルタイム連動を実現(音認識、静止画認識、映像認識の三つの認識技術の同時実現は世界初)
イメージ・音・映像認識を活用した付加価値の高いコンテンツ不正流通対策ソリューション「コンテンツ・タギング・システム」をリリース
アムステルダムで開催された「IBC 2013」に出展、ACRソリューションを発表
「ファミリーマート店内放送(ファミラジ)*Stαc」のコラボ企画がファミリーマート全国10,000超店で一斉スタート
バルセロナ開催「Mobile World Congress 2014」に出展
第三者割当増資実施 資本金等1億7,000万円(資本準備金5,500万円を含む)
ネットとリアルで体感ゲーム(弊社よりACR技術提供)が「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘14/第20回記念AMDアワード」にノミネート
法人設立10周年
米国ラスベガスで開催された「2014 NAB Show」に出展、新たなACRソリューションを発表
『貞子3D2』スマ4Dプロジェクト(弊社よりACR技術提供)、コードアワード2014「グッド・ユーズ・オブ・メディア」受賞
Stac*FMラジオ新潟、番組・イベント連動のO2O2O企画で「JFN賞2014地域賞」を受賞
スタンプラリーアプリ「Stαc(R)(スタック)」をカカオジャパンから営業譲受で合意
本店を中央区新川でオフィス移転(現在地)
『貞子3D2』スマ4Dプロジェクト(弊社よりACR技術提供)、「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード 2014」企業の部 スマートデバイスアプリ部門 Goldを受賞
次世代デジタルコンテンツが拓く新ビジネス創出セミナー2015(2015年)
スマートフォンアプリ「Rev Translator」(弊社より技術協力)が「IAC Award 2015」の「Best Advertising Interactive Application」部門にてカテゴリベストを受賞
第三者割当増資実施 資本金等1億9,000万円(資本準備金6,500万円を含む)
「Apple Watch」向けACR技術のSDKをリリース、Raspberry Pi上で動作するACR技術の各種SDKをリリース
シネアド(映画スクリーン広告)とスマートフォンアプリの連動企画にACR技術を提供(業界初)
経済産業省 平成27年度コンテンツ産業強化対策支援事業(映画上映に関するバリアフリー対応に向けた障害者の視聴環境の在り方に関する調査事業)における実証実験にACR技術を提供
特徴量マッチング技術に基づくメタデータ収集に関する特許(特許第5780898号)を取得
映画「アイカツ!ミュージックアワード みんなで賞をもらっちゃいまSHOW!」連動アプリ「アイカツ!みんなでおうえんアプリ」へACR技術提供
「ET2015組込み総合技術展/IoT総合技術展」にてmicroACRを発表(IoT・M2M分野、組込みソフトウェア向け)
「バリアフリー能(ACR技術提供)」横浜能楽堂が「内閣府特命担当大臣優良賞」を受賞
スタジアム・劇場・シアター等で活用いただける「Another Track(TM) – 音響通信によるデバイス制御ソリューション」をリリース
明治座ライブエンターテイメント「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-」の公式スマートフォンアプリをリリース
「Ars Electronica 2016」にて音響通信によるロボット制御技術をデモ公開
「CEATEC JAPAN 2016」にて音響通信によるロボット制御技術をリリース、シャープ株式会社のRoBoHoN(ロボホン)展示に同技術を提供(株式会社リコーと共同)
スマートフォンアプリ「Another Track」を正式にリリース
経済産業省 関東経済産業局「新連携計画(異分野連携新事業分野開拓計画)」に認定を受ける(株式会社イヤホンガイド、株式会社檜書店と連携『伝統芸能における機動性の高い舞台解説サービスの開発・事業化』)
第三者割当増資実施 資本金等2億4,200万円(資本準備金9,100万円を含む)
「Another Track(R)」が第29回「中小企業優秀新技術・新製品賞」ソフトウエア部門(主催:りそな中小企業振興財団/日刊工業新聞社、後援:経済産業省 中小企業庁)で優秀賞を受賞
経済産業省 関東経済産業局「平成29年度商業・サービス競争力強化連携支援事業(新連携支援事業)」に採択(株式会社イヤホンガイド、株式会社檜書店と連携『伝統芸能における機動性の高い舞台解説サービスの開発・事業化』)
コンテンツ再生プログラム及びコンテンツ再生装置に関する特許(特許第6163680号)を取得
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(博報堂DYメディアパートナーズグループ)と資本・業務提携を発表
「Another Track(R)」が「2017年 世界発信コンペティション」製品・技術(ベンチャー技術)部門(主催:東京都)で東京都ベンチャー技術優秀賞を受賞
「another track(r)」が「mcpc award 2017」サービス&ソリューション部門(主催:モバイルコンピューティング推進コンソーシアム、後援:総務省/経済産業省/日本商工会議所/東京商工会議所等)で特別賞を受賞
携帯デバイスへのセカンドスクリーン情報の提供方法に関する特許(特許第6271194号)を取得(NPO法人メディア・アクセス・サポートセンターと共同)
「Another Track(R)」が千葉ロッテマリーンズ球団公式総合アプリ「Mアプリ」に採用(プロ野球チームの公式アプリに、シーズンを通して万人規模施設での常設システムとしての採用は日本初)
総務省「平成30年度 競技会場におけるICT利活用に関する調査研究」の「競技会場におけるICT利活用に関する実証実験」に採択(株式会社リコー、みずほ情報総研株式会社と連携)
文化庁「平成30年度 戦略的芸術文化創造推進事業」の「劇場・音楽堂等の情報バリアフリー化に向けた最適システムの構築に関する調査・検証事業」において、実証実験にかかる障害者対応・外国人対応に活用できるアプリケーション(字幕サポート、音声サポート、多言語翻訳等)に選定
首都大学東京システムデザイン学部「ヒューマン・コンピュータ・インタラクション」ゲストスピーカー(2018年)
一橋大学「管理会計」ゲストスピーカー(2019年)
日本情報経営学会第80回全国大会特別講演(2020年)
2020年8月に当社の取締役・監査等委員に就任。
2020年8月当社 取締役・監査等委員就任。
北見工業大学「財務概論(技術経営論)」「技術経営論」非常勤講師(2021年〜2024年)
第三者割当増資実施 資本金等6億1,360万円(資本準備金2億7,680万円を含む)
音響通信の新アルゴリズム「sENW」リリース、「App Clip/Instant Apps」での音響通信機能提供に対応
CI刷新を発表
音響フィンガープリント認識の新アルゴリズム「EFPKit type2」リリース
スマートフォン・スマートグラスアプリ「HELLO! MOVIE」(映画のバリアフリー上映等対応)、多言語ガイド提供機能を正式リリース
ハロームービー株式会社(HELLO! MOVIE Inc.)を新設分割で設立
「EAF(Evixar Audio Forensics)」のベータプログラムの募集を開始
エヴィクサーは2024年に、創業20年を迎えました。
AiryMedia株式会社を新設分割で設立
Sound Lot事業を開始、Webブラウザでの音響通信機能提供に対応
総務省「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業」に採択
「HELLO! MOVIE」(映画のバリアフリー上映等対応)、ハリウッドメジャー作品に正式採用
音響連動ペンライトによる映画館での応援上映、海外初となる米国ニューヨークとロサンゼルスで実施
ハロームービー株式会社、第18回「ASPICクラウドアワード2024」において、ベンチャーグランプリ/社会業界特化系ASP・SaaS部門を受賞
東京証券取引所「TOKYO PRO Market」で上場廃止、株式を非公開化
監査役設置会社へ移行
ハロームービー株式会社、「Tokyo Social Innovation Tech Award 2024」において、技術特別賞を受賞
Tokyo Social Innovation Tech Award 2024で技術特別賞を受賞(2025年1月)
「HELLO! MOVIE」(映画のバリアフリー上映等対応)、アプリ60万ダウンロード、ガイドデータ100万ダウンロードを達成
EAF(Evixar Audio Forensics)の協業プロジェクトを本格開始、音響通信WebSDKプラットフォーム 「AiryMedia Trigger」、鉄道会社や全国映画館で導入開始
総務省「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業」に採択(二期連続)
資本金を1億円に減資
2025年8月に当社の監査役に就任。
スマートフォンアプリ「HELLO! Theater」(舞台演劇字幕ガイド)を正式リリース、iOS版/Android版を各ストアに公開
取締役COO就任
取締役CTO就任
監査役就任
EAF(Evixar Audio Forensics)が「東京都ベンチャー技術大賞」(主催:東京都)で特別賞を受賞
東京都ベンチャー技術大賞で特別賞を受賞(2025年11月)
ハロームービー株式会社、「第5回 日本サービス大賞」において、優秀賞を受賞
第5回 日本サービス大賞で優秀賞を受賞(2025年12月)
シヤチハタ株式会社と資本・業務提携を発表
スマートフォンアプリ「HELLO! MUSEUM」(美術館・博物館・展示施設向け音声・字幕ガイド)を正式リリース、iOS版/Android版を各ストアに公開
C2PA(Coalition for Content Provenance and Authenticity)のソフトバインディングアルゴリズムリストにエヴィクサーのアルゴリズムが国内初登録
総務省「インターネット上の偽・誤情報等への対策技術の開発・実証事業」に採択(三期連続)
シヤチハタ株式会社と共同で、音声・動画コンテンツの第三者証明サービス「SIGNED SOUND(音のしるし)」の正式版の提供を開始
エヴィクサー、音響透かし・特徴量マッチングに加えて新たに音声認識を組み合わせた舞台字幕の同期技術を開発()
劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』のリバイバル上映で、キャストコメンタリーを11月27日より全上映劇場で実施します。配給は東映です。
窓の杜に、シヤチハタが「音のしるし」を活用した音響連動ペンライトを東京ゲームショウ2026で紹介した記事が掲載されました。
ニュープリネットに「東京ゲームショウ2026」のフォントメーカー5社合同企画に関する記事が掲載されました。記事では、シヤチハタが「SIGNED SOUND(音のしるし)」を紹介しています。
映画『お終活3 幸春!人生メモリーズ』の「ガンマ波サウンド™」変調エディションが、10月9日よりHELLO! MOVIEで提供されています。
エヴィクサーの「EAF(Evixar Audio Forensics)」が、2026年10月9日付でC2PA適合製品リスト(Conforming Products List)に登録されました。
「第30回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in京都」の福祉機器展に出展、最新型の字幕メガネを装着体験いただけます(10月17日)()
Sony Acceleration Platformの公式サイトに、スウェーデン・マルメでの海外ピッチイベントの開催レポートが掲載、ハロームービーが登壇()
劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』のリバイバル上映で、キャストコメンタリーが11月27日より全上映劇場で実施されます。配給は東映です。
エヴィクサーは、経済安全保障対策会議・展示会「ECONOSEC JAPAN」への出展とプレゼンテーション登壇を案内しました。文書の日付は2026年9月30日です。