第20回GARDEX 2026 ご来場の御礼 ↗
2026年10月7日から9日まで幕張メッセで開催された第20回GARDEXは、盛況のうちに終了しました。日本マタイ株式会社は、昇温抑制遮光ネットなどの猛暑対策資材や広幅防草シートを展示し、来場者に製品の特長や施工方法を紹介しました。ブースを訪れた皆様に感謝を伝え、会場で受けた質問や依頼には担当者から順次連絡するとしています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| MARSOL Morishita | ||||||||
| GPIレンゴー | ||||||||
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当社は1947年の設立以来、さまざまな製品開発や新規事業に取り組み、技術力を培ってまいりました。
昭和32年には創立10周年を機に経営の多角化を目指し、より幅広い活動をする意図から、カタカナを用いた「日本マタイ株式会社」に改称しました。
2026年10月7日から9日まで幕張メッセで開催された第20回GARDEXは、盛況のうちに終了しました。日本マタイ株式会社は、昇温抑制遮光ネットなどの猛暑対策資材や広幅防草シートを展示し、来場者に製品の特長や施工方法を紹介しました。ブースを訪れた皆様に感謝を伝え、会場で受けた質問や依頼には担当者から順次連絡するとしています。
日本マタイ株式会社は2026年10月7日から9日まで幕張メッセで開催される第20回 GARDEX(国際ガーデン&アウトドアEXPO)に出展します。展示では、近赤外線を反射して日射による昇温を抑制する遮光ネットや遮熱シート、畳み形状の広幅防草シートを実際に体験できるサーモグラフィカメラや施工実演を行います。猛暑対策資材を中心に、農業施設や工場・倉庫、住宅など多様な用途に合わせた選択肢を提案します。
日本マタイ株式会社は、2026年7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される第12回猛暑対策展に出展します。テーマは「アツさ、はね返せ!」で、近赤外線を反射して温度上昇を抑える昇温抑制ソリューションを提案します。会場では遮熱シートや遮熱遮光ネット、遮熱人工芝+地中水管理システムなどを展示し、サーモカメラや360°ドローン映像で効果を体感できます。
2026年7月15日~17日、東京ビッグサイトで開催された第12回猛暑対策展は、盛況のうちに終了しました。工場・倉庫や屋外作業に関する熱対策製品への問い合わせが多く、遮光ネットや昇温抑制資材への関心も高まりました。ブースでは熱源ランプとサーモグラフィによる温度上昇抑制効果の比較展示を行い、来場者に実際に体感していただきました。
日本マタイ株式会社は、富士登山規制リストバンド用の生分解性フィルム基材を製造・設計し、2026年度に改良版を提供した。改良版では耐水性を強化し、雨天や発汗時でも使用できる強度を確保した。さらに、海洋流出時の環境負荷低減を視野に入れた素材構成を採用した。デザインは富士山モチーフを中心に、5色を日替わりでランダム切替する仕様となっている。
日本マタイ株式会社は、株主総会および取締役会で役員体制を決議し、2026年6月18日に公表しました。詳細は添付PDFで確認できます。お問い合わせは代表電話03-3843-2111まで。
日本マタイ株式会社は、中東情勢の緊迫化により原油・ナフサ等の原料調達環境が悪化し、価格上昇や供給制限が生じていると報告。安定供給を最優先し、国内外サプライヤーと連携して原料確保に努めるが、今後価格上昇の可能性がある。緊急対応として、2026年4月1日より全製品の価格改定を実施し、原料事情に応じて見積もりを行うと述べている。
日本マタイ株式会社は、岡山工場に540枚の太陽光モジュールを設置した自家消費型太陽光発電設備を導入し、2026年4月より稼働を開始した。合計出力は337.5kW(DC)/300.0kW(AC)で、年間予測発電量は約270,000kWh、工場全体の電力使用量の約20%を賄う見込みである。設備は遊休地を活用した野立て方式で、反射防草シート「クラウディホワイト」を採用している。
日本マタイ株式会社は、2026年3月17日に取締役会を開催し、4月1日付の役員体制を決議しました。詳細は添付PDFをご確認ください。お問い合わせは代表TEL 03-3843-2111まで。
日本マタイ株式会社は兵庫工場で内袋入りクラフト袋製造工程に、袋を開封せずに内袋とシール部の状態を検知できる次世代シール検査システムを導入した。従来の破壊検査や目視検査では把握しにくかった内袋内部やシール部の欠陥を、非破壊で全数検査し、ポリエチレン内袋・アルミ内袋の両方に対応できる。これにより粉漏れや空気・水分侵入による品質劣化を未然に防ぎ、兵庫工場の「不良ゼロ」を目指す品質保証体制を強化する。